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石おので海を渡る丸木舟を作る!2年以上追いかけるドキュメンタリー映画を作りたい!

樹齢250年の杉を石おので伐り、杉と共に全国を回って、子供たちと丸木舟を作る『Jomonさん』を追いかける… なんで?どうやって?そこには環境や経済活動等、現代が抱える様々な問題を考えるための糸口がある。 そんな不思議なプロジェクトを2年以上に渡り追いかけるドキュメンタリー映画を撮影中です。

現在の支援総額

787,000

19%

目標金額は4,000,000円

支援者数

58

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/09/16に募集を開始し、 58人の支援により 787,000円の資金を集め、 2022/10/30に募集を終了しました

石おので海を渡る丸木舟を作る!2年以上追いかけるドキュメンタリー映画を作りたい!

現在の支援総額

787,000

19%達成

終了

目標金額4,000,000

支援者数58

このプロジェクトは、2022/09/16に募集を開始し、 58人の支援により 787,000円の資金を集め、 2022/10/30に募集を終了しました

樹齢250年の杉を石おので伐り、杉と共に全国を回って、子供たちと丸木舟を作る『Jomonさん』を追いかける… なんで?どうやって?そこには環境や経済活動等、現代が抱える様々な問題を考えるための糸口がある。 そんな不思議なプロジェクトを2年以上に渡り追いかけるドキュメンタリー映画を撮影中です。

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映画の内容

石おのと巨木が、教えてくれたこと…

石おのを手に、縄文住居の復元や日本人のルーツに迫る外洋航海用丸木舟の制作など、原始の知恵で様々なプロジェクトを成し遂げてきた男、縄文大工・雨宮国広=Jomonさん。
 
「みんなが笑顔で乗れる舟を作ろう」
丸木舟を作る為に頂く命は樹齢250年の杉。
モノが溢れる時代に、敢えて原始に還り行動する意味とは。そこまでして頂く命に向き合う心とは。
祖先が辿ったであろう世界を現代に蘇らせることで、初めて感じることができる、人類が忘れてしまった「何か」。
その何かを思い出すために、2年間をかけて木を伐り、コツコツと丸木舟を作り、海に浮かべる。その時、どんなことが心に浮かんでくるのだろうか…?

そんな「Jomonさんがやってきた!プロジェクト」とJomonさんを2年以上に渡り追いかけるドキュメンタリー映画。

※2024年末完成予定
映画公式ホームページはこちら


「Jomonさんがやってきた!プロジェクト」とは

石おのや「くさび」「かけや」などの石と木でできる手道具を使って、全国の子供たちと「ものづくり」を通して【自然や他の生き物との共存共生】【道具の意味と使う者の気持ち】を考え、感じて、行動しようという活動です。

『ある種究極のサスティナブル社会』、縄文時代を体験することで、声高に叫ばれるSDGs等、未来への課題を自分事として感じて頂く活動です。

子供たちが使う道具=石おのは自らの手で1日かけて作り、実際に使ってコツコツと丸木舟を作っていきます。
なぜ命を頂くのか、なぜ人は道具を使うのか等、様々なことを考えながら行動する体験教室を全国各地で繰り広げます。

Jomonさんがやってきた!プロジェクトホームページ

プロジェクトは2021年8月から、愛知県東栄町での杉の伐採から始まり、2022~23年の全国47都道府県丸木舟づくりツアーを経て23年7月、沖縄県で丸木舟を完成させ、その後23年秋までに沖縄県や山梨県等で体験試乗会を行うまでを行う計画となっております。

Jomonさんがやってきた!プロジェクトもまた、これまで有志の方々によるクラウドファンディングにて実行されております。

※本映画は映像制作会社"Tiny Mouse Factory″の制作で行われ、「Jomonさんがやってきた!プロジェクト」の活動は、"Jomonさんがやってきた!プロジェクト事務局"で別途クラウドファンディングにより運営されております。活動母体が異なるため、活動資金も各々で募集・運用されております。

メインキャスト・Jomonさん(縄文大工・雨宮国広)

1969年、山梨県生まれ。丸太の皮むきのバイトをきっかけに大工の道へ。
ログハウスビルダー→大工→二級建築士→宮大工と歩み、古民家や社寺文化財の修復等、手道具での伝統的な手法に傾倒する中、2009年に石おのと出会い、その素晴らしさに気づく。
石川県・真脇遺跡にて石おの等を用いた縄文住居の復元、国立科学博物館での考古学実験「3万年前の航海 徹底再現プロジェクト」においては、伐採から石おのを使用して外洋航海用丸木舟を製作。
手道具のみで自作した「縄文小屋」と呼ぶ小屋に暮らす。

纏う衣装はロードキル被害で命を落とした生き物たちの忘れ形見。


監督からのご挨拶と、撮影に至った経緯

はじめまして。Tiny Mouse Factoryのにしやまと申します。
普段は映像撮影・編集、楽曲制作を生業にしており、ミュージックビデオやプロモーション動画、国立公園等の撮影、企業VTR等を制作しております。

石おのでいろんなものを作ってきた「Jomon(じょーもん)さん」こと縄文大工・雨宮国広氏とは2019年、国立科学博物館の実験考古学プロジェクト 「3万年前の航海 徹底再現プロジェクト」の記録映画「スギメ」の撮影クルーとして、国立科学博物館常設360°VR展示映像撮影、またNHK BS4K「3万年の記憶」のドローン担当として行った台湾で出会いました。
そのとき、お互いに「面白い人だなぁ」と思ったらしく(笑)、2021年6月、突然「ドキュメンタリー映画を撮ってくれないか」との電話がやってきました。

江戸時代から生き続ける杉の木を、子供たちと石おので伐り、全国47都道府県を丸太を運んで回りながら、日本を一周できるくらいの大きな丸木舟『みんなのふね』を作りたい、と。
本人名付けて「Jomonさんがやってきた!プロジェクト」(プロジェクトHPはこちら)。

台湾~与那国島を航海する丸木舟を作ったJomonさんが、もっと大きくてすごいことをやろうとしている…
ついアッサリと受諾しました。

なぜそんなことをしようと思ったのか?
どうやって作るのか?
その先に見えるものは何なのか?

そんな興味と疑問が湧き出まくったからです。

大手映像制作会社からは「予算がかかりすぎる」との理由で散々断られた後の撮影依頼。
制作費はコチラで用意しなきゃいけないと知りながら、とりあえずまずは自費で撮って、難しいことは後で考えようと決めました。

あれから1年、様々な場所で撮ってきて思うのは、どうやらこの活動の先に、現代が抱える様々な問題に対する、いくつかの答えがあるように思えてきました。

極力お金をかけずに様々な場所へ追いかけては撮ってまいりましたが、いざやってみると途方もなくお金がかかり、コロナ禍による仕事の減少で撮影に回せるお金も心もとなくなってきました。
何ならバイトしてでも借金してでも続けていく意向ではあります。

が…もしよろしければ、皆様のご賛同を頂き、ご助力を賜りたく、宜しくお願い申し上げます。


これまでの活動と今後

2021年7~9月、愛知県東栄町での250歳の杉の木伐倒の撮影から始まり、2022年8月現在、「Jomonさんがやってきた!プロジェクト」はPhase2: 全国47都道府県ツアーが進行しております。
撮影は2022年8月現在、愛知→山梨→北海道→青森→山形→新潟と完了しており、車中泊をメインに監督1名のみで続けております。

今後は2023年7月の沖縄県でのツアーゴールまで10~20都府県の撮影、2023年10月まで行われる丸木舟の試乗会、2024年春頃までJomonさんを取り巻く様々な方々への取材撮影を経て、編集、調整等を行い、2024年10~12月の完成・公開を目指しております。

※47都道府県のうち、撮影に伺えない場所については「Jomonさんがやってきた!プロジェクト」事務局より映像の貸与を頂いております。


資金の使い道

・2023年秋までに必要な撮影費(移動費・燃料費・滞在費等)や機材費 約200万円
・リターン調達費 約20万円
・人件費(監督自身で撮影できない映像パートの調達、制作に係る謝礼等) 約50万円
・配給、上映会、オンライン公開・映画祭出展費用(手数料・渡航費等) 約50万円
・CAMPFIRE手数料・消費税(成立金額の17%+税)


リターンについて

1: オンライン先行公開 5,000円 映画完成時にお届け(2024年10~12月頃予定)
→ご支援いただいた皆様に、公開前に本編映画を御覧いただける限定URLをメールにてお送りします。
先行公開直前に、オンラインライブイベント(監督あいさつ等)を予定しております(YouTubeライブ配信を予定)。

2: エンドロールクレジット(Special Thanks) 記載 10,000円 映画完成時にお届け(2024年10~12月頃予定)
→1に加え、映画の終わりで流れるエンドロールにて、Special Thanksとしてお名前を記載させていただきます。
※記載名義を必ず備考欄にご記載ください(全角15文字、半角英数30文字以内)。
 記載がない場合、また当方にて不適当と判断した内容(公序良俗に反する場合等)の場合、記載をお断りすることがありますので、予めご了承ください。

3: スペシャルティコーヒー「Jomon Blend」10パック  10,000円 2023年3月頃お届け予定
東京・府中市のスペシャルティコーヒー焙煎・販売店”kettle”さんによる特別ブレンド「Jomon Blend」のコーヒーバッグを10カップ分提供します。Jomonさんと原始の時代をイメージした、アーシーで力強いブレンドです。
・Jomon Blend コーヒーバッグ10パック 2023年3月頃お届け予定
・オンライン先行公開(YouTubeライブ配信を予定) 映画完成時に試写会後お届け(2024年10~12月頃予定)
※コーヒー以外は映画完成後のお届けとなり、映画完成時期により、お届けが前後する場合がございます。


4: Jomonさんと初号試写会&トークイベント in山梨・西湖 30,000円 映画完成時実施(2024年10~12月頃・土曜日予定・所要時間約3時間程度)
→映画完成時の初号試写会を、Jomonさんがプロジェクトを通してお世話になった山梨県・西湖「ホテル光風閣くわるび」で行います。Jomonさんのトークイベントも同時開催!
※交通費・宿泊される場合の宿泊費は、ご支援者様のご負担となります。

5: 縄文式土器風マグカップ+「Jomon Blend」50パック 50,000円 2023年3月頃お届け予定
→1に加え、 日本で最も大きな土偶「縄文の女神」等が出土した山形県舟形町にある「薫風窯」さんが、本プロジェクトのために作ってくれた「飲みにくいけどカッコいい(笑)」がコンセプトの、縄文式土器風陶器マグカップ(土器だと水分が漏れるため、陶器として製作します)を提供。一緒にお届けする「Jomon Blend」と共にお楽しみくださいませ。
※映画の先行公開URLは映画完成時(2024年10~12月頃予定)にお届けします。

6: エンドロールクレジット(Producer) 記載+Jomonさん&監督から直接動画メッセージ 100,000円 映画完成時にお届け(2024年10~12月頃予定)
→1に加え、エンドロールにプロデューサーとしてお名前を記載させていただきます。
※記載名義を必ず備考欄にご記載ください(全角15文字、半角英数30文字以内)。
 記載がない場合、また当方にて不適当と判断した内容(公序良俗に反する場合等)の場合、記載をお断りすることがありますので、予めご了承ください。
※直接動画メッセージは2023年1月頃お送りします。

7: Jomonさんと、ごく少人数で零号試写会 in山梨 300,000円 映画完成前に実施(2024年10~12月頃・所要時間約3時間程度・会場: 山梨県を予定)
→6に加え、映画完成前に関係者のみで行う「零号試写会」に特別ご招待いたします。
※交通費・宿泊される場合の宿泊費は、ご支援者様のご負担となります。

8: あなたのショートドキュメント(動画長さ15分程度)、監督が撮りに行きます 500,000円 映画撮影の合間に敢行
→6に加え、あなたの出演するショートフィルムを撮影します。お仕事風景やインタビュー、日常の取り組み、これまでの人生など、ご希望を伺いながら映画撮影機材を使って本気で撮影します。事業者様の事業紹介としてや、ご家族等の為の撮影もOKです(他の方を撮影する場合は必ず撮影の許可を事前にお取りください)。
※撮影は8時間以内で完了する分量を想定しております。
※ドローンの使用は日本国内・航空法等の法律・条例範囲内で飛行が可能な場合のみ可能です。飛行可否はこちらで判断致します。
※別途撮影に係る経費(神奈川県からの交通費・必要な場合宿泊費)を別途請求させていただきます。

9:【法人様・事業主様向け】公式スポンサーとしてロゴ記載、映画応援CM制作 300,000円 映画完成時にお届け(2024年予定)
御社ロゴをイントロムービー(本編開始前に流れる企業ロゴ)にて掲載、エンドロールにて公式スポンサーとしてクレジット記載致します。
また映画本編映像と、Jomonさんからのメッセージを使用した「プロジェクト応援CM」を制作致します(30~60秒程度)。
御社ご関係者様向けに、Jomonさんと監督からの御礼メッセージビデオをお送りいたします。
※記載ロゴや応援CM等については、クラウドファンディング成立後打ち合わせ致します。

10:【法人様・事業主様向け】メインスポンサーとしてロゴ記載、映画応援CM制作 1,000,000円 映画完成時にお届け(2024年予定)
御社ロゴをイントロムービー(本編開始前に流れる企業ロゴ)にて、スポンサー枠のトップで掲載、エンドロールにてメインスポンサーとしてクレジット記載致します。
映画本編映像と、Jomonさんからのメッセージを使用した「プロジェクト応援CM」を制作致します(30~60秒程度)。
加えて御社プロモーション動画を、本映画風に撮影・制作致します。
御社ご関係者様向けに、Jomonさんと監督からの御礼メッセージビデオをお送りいたします。
※撮影は8時間以内で完了する分量を想定しております。
※ドローンの使用は日本国内・航空法等の法律・条例範囲内で飛行が可能な場合のみ可能です。飛行可否はこちらで判断致します。
※別途撮影に係る経費(神奈川県からの交通費・必要な場合宿泊費)を別途請求させていただきます。
※記載ロゴや応援CM等については、クラウドファンディング成立後打ち合わせ致します。

【上乗せ支援について】

「お気持ち」として、各リターンの設定金額に金額をプラスできる「上乗せ支援」ができます。こちらも何卒よろしくお願い致します!支払い方法選択画面で自由に設定できます。


実施スケジュール

※災害・天候不順・プロジェクト進行等により遅れる場合がございます。

~2023年7月
全国47都道府県ツアーの内10~15都府県での撮影(2022年8月時点で5道県撮影済)
実景追加撮影や関係者様への取材撮影
~2023年10月
完成した丸木舟の体験試乗会を撮影

2024年以降
2024年春頃まで Jomonさんを取り巻く様々な方々への取材撮影
2024年春~夏 編集・各種調整(音響・色彩等)
2024年10~12月 映画完成(日本語版・英語字幕版)

以後映画祭出展・公開・上映会実施予定

最後に

まずは是非、予告編をご覧ください。
現代人の我々の想像を遥かに超える挑戦です。
ご覧になる方々、それぞれが何か感じていただけるような、そんな映画にしていけるよう、最後まで見守れるよう、ご支援、何卒宜しくお願い致します!


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を一部変更した上で実行し、リターンをお届けします。

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最新の活動報告

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  • 大変お久しぶりです。映画『みんなのふね』監督のにしやまでございます。クラウドファンディング達成後1年間を振り返りたく、感謝と共に投稿致します。2025年の映画完成以来、自主企画上映会による上映を全国26カ所で実施頂きました。この映画は自主配給(配給会社を介さない上映貸出)のため、上映すること自体に非常な困難を伴うのですが、様々な方々のご協力により、これだけの上映を行うことができたことに厚く御礼申し上げます。遺跡・博物館や大学、廃校、病院など、様々な場所で実施できたのも大変幸せに思っております。また、皆様にご協力いただいた「監督上映キャラバン」による上映会も複数回実施できました。屋外上映による雰囲気を楽しんでいただいたり、様々な企画を実施できました。↑監督上映キャラバン・屋外上映会: 2025年5月23・24日 大菩薩の風ビエンナーレ(山梨県甲州市)自主配給制にしているのは、現在日本を丸木舟「ミンナ」に乗ってゴミ拾い航海中のJomonさんが、「各地で自由に上映できるように」という考えから始まったものですが、上映したい方々と共に作り上げる上映会をたくさん経験させていただけたのも、制作者として幸せ者だと思います。Jomonさん達の航海は2026年4月より、瀬戸内海航海・後半が開始されます。さらにたくさんの方々にこの活動を知っていただくためにも、もっとこの作品をお届けせねばと思っております。そして、大変光栄なことに、本映画はインド・アメリカ等、世界各地の映画祭にて様々なご評価を頂きました(英題・Minna: A Boat for Everyone)。中でもアメリカ・LA Film and Documentary Awardとインド・Global Independent Film Festival Indiaでは最高賞を頂くなど、Jomonさんの軌跡が世界の方々に受け入れられたようで、とてもうれしかったです!↑インド・Global Independent Film Festival Indiaの授賞式(インド・コルカタ 2025年11月15日)アジア独立映画祭の映画レビュー記事(英語)https://asianiff.com/minna-a-boat-for-everyone/LA Film and Documentary Awardでの監督インタビュー記事(英語)https://bestfilmawards.com/spotlight-2/yuki-nishiyama日本での報道(日テレニュース・YBS)https://news.ntv.co.jp/category/culture/ys8314a3dc487c4b6694bce18bd908db09今後の上映会やお知らせなどは映画公式ホームページ、監督のInstagram・Xにて随時発表しております。映画公式ホームページhttps://tinymousenet.wixsite.com/everyonesboat監督Instagramhttps://www.instagram.com/nishiyamayukin/監督Xhttps://x.com/nishiyamayukinこの映画はまだまだ、時間をかけて広げていくものだと思っております。様々な形で、様々な方々に、様々な場所で上映し続ける、そのためにも引き続き努力して参ります。また、本映画とは別に、Jomonさんの丸木舟航海を、僕なりに「記録」という形で支えていくことを計画中です。これは丸木舟「ミンナ」が今後200年以上引き継がれる存在になるために、地上からの支援として必要なピースの一つだと思っております。この記録を作り、支えていく会『ミンナの会』を2026年に立ち上げる予定です。立ち上げの際にはご協力を頂きたく、よろしければ「事前登録フォーム」へのご登録をお願いいたします。https://forms.gle/hUzvLfdZKCKcRmMc6長文となってしまいましたが、今後もJomonさんの活動、並びに本映画と『ミンナの会』をよろしくお願い申し上げます。それではまた! もっと見る
  • 先日、ナレーション録音を行いました。監督のにしやまは元々作編曲や音響の業務をしていたため、機材やソフトウェア等は手持ちのもので済みました。人生どこで何が役に立つか、わからないものです(笑)元々の想定ではナレーションは無しで行こうかと思っていました。Jomonさんとその周りの方々の証言で組み立てられたらなぁと考えながら撮影してましたが、さすがにそれは難しい…なので編集しながら少しずつナレーション原稿を書くことに。結果的にナレーションが入ることでより明確にJomonさんがやってきたことを伝えられる仕組みになったと思います。ナレーターは…今のところ秘密です。誰でもよいというわけではなく、しっかりJomonさんとその取り組みを知っている人にしかお願いできないなぁ…ということで、Jomonさんのことを(多分)よく知っている方にお願いしました。仕事でもナレーション録音をすることはありますが、録音中、こんなにも胸が熱くなったことはなかったかもしれません…手前味噌ですが…それくらい良いナレーションだと感じております。これからナレーション録音の素材編集や、ナレーションが入ることによる映像の「間」の調整などを行い、映像に組み込んでいきます。ひとりの小さな自主製作映画の小さな一歩ですが、少しずつ完成に向けて歩んでおります。これからも応援の程、宜しくお願い致します!にしやまゆうき もっと見る
  • 「みんなのふね」制作の進捗と先行上映会のお知らせ

    2024/10/29 18:32
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。

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