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個人向け花粉対策アプリPollinosysを開発したい。

StartupWeekendTsukubaで、出会ったメンバーが挑戦する花粉対策アプリPollinosysの開発プロジェクト! 花粉症に悩んでいる方に、個人向け花粉ハザードマップを作ります。

現在の支援総額

304,000

101%

目標金額は300,000円

支援者数

66

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/03/02に募集を開始し、 66人の支援により 304,000円の資金を集め、 2018/04/14に募集を終了しました

個人向け花粉対策アプリPollinosysを開発したい。

現在の支援総額

304,000

101%達成

終了

目標金額300,000

支援者数66

このプロジェクトは、2018/03/02に募集を開始し、 66人の支援により 304,000円の資金を集め、 2018/04/14に募集を終了しました

StartupWeekendTsukubaで、出会ったメンバーが挑戦する花粉対策アプリPollinosysの開発プロジェクト! 花粉症に悩んでいる方に、個人向け花粉ハザードマップを作ります。

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■花粉症で悩んでいる人が、少しでも快適に暮らせるように

初めまして、プロジェクトオーナーの和泉です。
このプロジェクトでは、デバイス開発・WEBアプリ開発・プロジェクトマネジメント等様々なことを担当しております。

和泉 寿範(33歳)

ITエンジニア

今までの開発経歴

・生産管理系アプリケーションの開発(C#およびVBA)
・独自SNSアプリケーションの開発(PHP)
・独自運動管理WEBアプリケーションの開発(PHP)
・プログラミング勉強会の開催多数
その他、多数の独自ツール開発などを行っていました。

 

本プロジェクトは、花粉測定デバイスを使い、個人向け花粉ハザートマップを表示するアプリを作成することにより場所ごとの花粉症になる時期や、花粉の量の予測をし、効率的に花粉症対策を行うのが目的です。

そして、成人の約3分の1が花粉症と言われており、花粉症の方が快適な生活を送るお手伝いをしたいと考えています。


■プロジェクトを始めようと思ったきっかけ
私は、花粉症(主にスギ花粉)であるため、毎年2月~6月中旬頃まで憂鬱な日々を過ごしています。

茨城県の某観光スポットに2月に行ったとき予想もしなかったスギ花粉によって、非常に強い花粉症の症状が出ました。
その日は薬も飲んで無く、目薬も持っていなかったため非常に大変な思いをしました。

体験談のように、花粉症はその年によって症状が出る時期が異なり、対策が遅れることが多々ありました。

そして毎年、場所ごとの花粉症の症状が出る時期が予想できたらどれだけ嬉しいか!!!と思います。

そこで、いつ花粉症の症状が出るのか分からなくて非常に困った経験と、一般的な花粉情報だと、多くの場合が数値表示ではなく4段階表示(多い、少ない等)で、前日との比較、現在地や行き先の花粉量が分からず、花粉症対策ができない現状に非常に悩みを持っていた事が、今回のプロジェクトを始めるきっかけとなりました。

■プロジェクトで実現したいこと

花粉症の方が、早めの対策を講じて、快適な生活を送れるような社会を作って行きたいと考えております。 

具体的には、個々に対応した花粉ハザートマップや花粉症対策情報の提供です。
個々に対応した花粉ハザートマップを作る事で、花粉への準備や対策を効率的に行えると考えられます。

 

■プロジェクトについて

アプリ名+プロジェクト名:Pollinosys

Pollinosysはpollinosis (医学用語で花粉症)+systemの造語です。


<個人向けの花粉ハザートマップの作成方法>
①花粉測定デバイスを用いて、現在地の花粉量を測定
②花粉症の症状が出た日を記録
→症状が出た日の花粉量を記録することにより、来年以降の発症時期の予測に役立つ
③全国のユーザーと測定した花粉量を共有
④②で測定した花粉の域値と③で共有した花粉量を比較して、花粉量が多い位置をマップ上でお知らせする。

 

【測定イメージ図】

 

■活動内容


去年末に開催されたStartupWeekend in Tsukubaで優勝後、WEBアプリのα版を完成させました。
(StartupWeekendは起業体験イベントです)
現在はDMM.make AKIBAを利用し、センサー・GPS・通信機能を搭載した花粉測定デバイスの開発を行っています。


■資金の使い道
・デバイスの試作品の制作費
・WEBサーバー代
・法人登記費用


■リターンについて

リターンの早見表

①お礼メール、オリジナルキャラクターのミニカレンダー(2019年版)
②お礼メール、オリジナルキャラクターのTシャツ
③お礼メール、お勧めの花粉グッズ
④お礼のメール、伊藤清夏によるFacebook等のプロフィール画像撮影(茨城県内)、おすすめ花粉グッズまたはオリジナルキャラクターのカレンダー
⑤お礼のメール、和泉が開催する初心者向けプログラミング(Python)の勉強会へのご招待、オリジナルキャラクターのミニカレンダーまたはお勧めの花粉グッズを選択
⑥お礼のメール、プログラミング質問に、1時間お答えします。およびオリジナルキャラクターのカレンダーまたはおすすめ花粉グッズを選択。
⑦お礼のメール、感謝パーティーへのご招待(2018年8月、2019年2月につくば市で開催)
上記2回のパーティに参加出来ない場合は、オリジナルカレンダーおよびTシャツのリターンに変更させて頂きます。
⑧お礼のメール、β版のアプリの使用権、およびオリジナルキャラクターのカレンダーまたはTシャツまたはおすすめ花粉グッズのうち2つを選んで頂きます。
⑨お礼のメール、β版のデバイスを用いた実証実験への参加
⑩お礼のメールとおすすめ花粉グッズ、オリジナルキャラクターのカレンダーおよびTシャツ、進捗報告、Webアプリでのお名前の掲載
⑪お礼のメールとおすすめ花粉グッズ、オリジナルキャラクターのカレンダーおよびTシャツ、進捗報告、Webアプリでのお名前の掲載、β版の名前入りデバイス、β版のアプリ使用権
⑫お礼のメール、アプリケーションのフッター部分に1年間協賛企業としてロゴを掲載

 

■スペシャルサポーター

岩城良和(StartupWeekendTsukubaオーガナイザー)

去年のSWつくば優勝して早2ヶ月でクラウドファンディングおめでとう!この調子で突き進もう!No talk All Action!

 

■スペシャルメッセージ

DMM.make AKIBAコミュニティマネージャー
上村遥子

過去の経験で、自分はゴキ●が嫌いすぎて、毎年早めの対策をすることで、出現率を下げることができました。昨年はついに生きている奴を見なかったときの感動といえばひとしおでした。
そのように、花粉対策だって、未然に、かつ個別の対策をとることが効率よくできるようになったとしたら、花粉が辛くて外出も辛いという方々も、素晴らしい季節を毎年迎えられるようになるのではないでしょうか。
ぜひ、全国の花粉に悩む方々へ朗報を届けてください!応援してます!

 

■最後に
Pollinosysは私が初めて起案するプロジェクトです。
私自身が欲しいと思ったサービスですので、少しでも多くの方に知って頂きたいと思います。
そして、正式なサービスのリリースの際はぜひ一度使って頂けると嬉しいです。
最後まで、読んで頂き誠にありがとうございます。


■メンバー

 

伊藤清夏(21歳)
茨城大学
デザイナー見習い
プロジェクトリーダーの和泉のプロフィール画像を撮影するなど、画像や動画の作成などを担当
WEBアプリの修正などを担当予定



松田賢征(20歳)
筑波大学
マーケティング見習い
現在はマーケティングや経営を勉強しながら補助金や戦略的な部分を担当
今後は、マーケティングだけでなくスマートフォンアプリ開発なども担当予定

 


松日楽 達哉(24歳)
筑波大学大学院
営業、戦略、資金調達などを担当予定

 

支援に関するよくある質問

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