Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

甚大な台風被害残る江ノ島漁港が舞台!北海道旭川市、雄武町の美食祭り開催で元気に!

昨年台風で大きな被害を受けた江ノ島片瀬漁港を舞台に旭川市、雄武町から選りすぐりの「食」を発信する祭りを開催し江ノ島片瀬漁港周辺を元気づけるプロジェクト!

現在の支援総額

526,000

7%

目標金額は7,000,000円

支援者数

70

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/03/14に募集を開始し、 70人の支援により 526,000円の資金を集め、 2018/04/29に募集を終了しました

甚大な台風被害残る江ノ島漁港が舞台!北海道旭川市、雄武町の美食祭り開催で元気に!

現在の支援総額

526,000

7%達成

終了

目標金額7,000,000

支援者数70

このプロジェクトは、2018/03/14に募集を開始し、 70人の支援により 526,000円の資金を集め、 2018/04/29に募集を終了しました

昨年台風で大きな被害を受けた江ノ島片瀬漁港を舞台に旭川市、雄武町から選りすぐりの「食」を発信する祭りを開催し江ノ島片瀬漁港周辺を元気づけるプロジェクト!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

 

 

 昨年10月、神奈川県藤沢市にある江ノ島片瀬漁港周辺を激しい台風が襲いました。

 

 

江ノ島片瀬漁港には私たちが毎日働く江の島片瀬漁業協同組合の施設があります。

台風による大きな波により漁港や施設は浸水、大量の漂流物やゴミが流れ込みました。何よりも私たちの施設内の配管がやられてしまい海水を引っ張る事ができず、大事な商品であり朝早くから懸命に獲ってきた魚を保管する事が不可能となりました。

 

たくさんのお客様で賑わっていた私たち江の島片瀬漁業協同組合の直売所。

私たちが夜明け前より出漁し、漁港から3km程離れた所に設置した定置網によりその日水揚げされたばかりの地魚がこの直売所にはたくさん並んでいました。

しかし、昨年の台風21号によりその定置網が破られ、今まで毎朝直売所に並んでいた「私たちの誇り」とも言うべき獲れたての地魚を並べる事が不可能となってしまいました。定置網の被害額だけで約8,300万となります。

被害は当然それだけではありません。漁船は波に揺られ流されたりして破損、揚がった魚を保管する水槽も壊されました。藤沢市による試算により、私たち江の島片瀬漁業協同組合や片瀬漁港の昨年の台風による被害は総額で1億円以上と発表されました。

 

江ノ島片瀬漁港周辺にも多くの台風の爪痕が残りました。

毎年多くの観光客でにぎわう江の島の人気スポット「岩屋洞窟」では入口に続く階段が破壊され、洞窟内部の奥の方までたくさんのゴミや流木、砕けた岩などが入り込んでしまう等甚大な被害を受け、現在でも復旧目処は立っていません。

これだけの猛威がありながら人的被害が無かった事が唯一の救いでしたが、この台風による総被害額は2億円以上と発表されています。現在江ノ島片瀬漁港周辺の復興作業は徐々に進んでいますが、災害前の状態にはまだほど遠い状況です。

何よりこの台風による私たち江の島片瀬漁業協同組合の損失は今後の事業継続が危ぶまれるほどの被害額であり、当然の事ながら未だにその損失を取り返せるような目処は立っていない状況です。

  

 

 

皆様、はじめまして!このプロジェクトページをご覧いただきまして誠にありがとうございます!

神奈川県江の島片瀬漁業協同組合で販売部長を務めております榎本正彦と申します。

私が勤務する江の島片瀬漁業協同組合は昭和21年頃に組織され、当初は川の漁から始まりました。その当時は年間5トン程度の水揚げだったと聞いていますが、今ではおかげさまで年間700トン以上の水揚げを誇るまでに成長しました。伊勢海老やサザエ、カマスなどはもちろん、毎年3月から解禁される「生しらす」は江ノ島を代表する名産品となっています。

夜明け前から定置網を網締めし最適な鮮度管理で漁場から僅か10分で帰港して水揚げする地魚は、主に東京や神奈川の素材にこだわっている飲食店約50軒、多いときで1日300人に利用頂いている漁協直売所のお客様に大変喜んで頂いています。

長い歴史もあり、たくさんのお客様に利用頂いているこの江の島片瀬漁業協同組合ですが、予想以上の被害をもたらした昨年の台風により組合発足以来の危機を迎えている状況です。

 

 

 

台風が襲っている間、私だけでなく当然同僚や漁港に携わる多くの人が不安を抱え眠る事もままなりませんでした。

激しい風に波、大きく揺れる船、浸水する漁協の施設、流されてしまう大切な漁に使う網などの備品…。

自然の猛威に為す術は無く自分の無力さを感じました。

台風が去った後、虚しい気持ちを抱えながら後片づけに追われる中でも次々と発覚する被害の山。

次々と発表され増加していく江の島片瀬漁業協同組合や江ノ島漁港周辺の被害額。

「この先私たちはどうなるのだろう…。」現実の事とは思えませんでした。

 

台風被害の後、北海道旭川市で水産物卸売会社(株)丸幸を営んでいる私の双子の弟・幸彦と電話でのやり取りを行っていました。

弟も江の島片瀬漁業協同組合に在籍していた事があり、強い愛着があります。

「それは大変だね。なんとか力になりたいなあ。」「何かできないかな。」

最初はそんな漠然とした会話から始まったと思います。 

しかし、数日間何度も話していくうちに

「たとえば江ノ島片瀬漁港を借り切って大きな話題性のあるイベントを行うのはどうだろう?」

「北海道には素材や味にこだわりを持ったすごいお店がたくさんある。その方達を誘ってみるのはどうだろう?」

「イベントを通じてたくさんの方に来てもらえれば地元の為にもなり、北海道のお店も販路拡大などのきっかけにできる」

「旭川の信金担当者に相談したらかなり前向きにアドバイスをくれ、すぐ市の関係各所とつないでくれたよ。」

 

その行動力に元気をもらい、私も(ここで何もしないで終わるわけにはいかない)と江の島片瀬漁業協同組合や江ノ島片瀬漁港周辺の復興の為なんとかイベントをやるんだという決意が固まりました。

熱意が伝わったのか藤沢市も藤沢市観光協会も全面的に協力頂ける事となり、イベントの開催が現実のものとなってきたのです。

 

 

ですが、こうしてイベントの開催はなんとか出来そうな下地が固まった中で

イベントの会場運営費や整備費、宣伝広告費、イベント中のゲスト招致等の企画費などイベント開催にかかる肝心な資金の目処については困難な状況でした。

台風被害の後、流された備品の購入や壊された場所の修復、漁が出来なかったり営業が正常に出来なかった時期の運転資金…、当然の事ながら諸々の経費が嵩んでいた為とてもそんな余裕が無い状況です。

そんな中でまた弟・幸彦より提案がありました。

「旭川の信金さんからそれならクラウドファンディングをやってみたら?と勧められているのだけれど…。」

最初は何の事かわかりませんでしたが、調べていく中で

(これは何より絶好の宣伝の機会かもしれない。全国の方々にイベントの事はもちろん江ノ島片瀬の台風被害の状況や私どもの状況を知って頂ける。リターンで江ノ島や北海道が誇る美味しい食材も食べて頂ける!)

と不安ながらも強い意欲が湧き、江ノ島片瀬のためにクラウドファンディングに挑戦する覚悟が固まりました。

このイベントを成功させ、台風被害を受ける前よりも活気のある江の島片瀬漁業協同組合にするという覚悟をしたのです。

 

 

 

 

 

目の前には雄大な湘南の海、壮大な灯台がそびえ立つ江ノ島、天気がよい日には富士山まで見えるこの片瀬漁港ここが今回のお祭りの舞台。当日はこちらに所狭しと多数のお店が並ぶ予定です。

5月12日(土)、5月13日(日)の2日間、この江ノ島片瀬漁港を私ども実行委員会がジャックします。

出店頂くお店は旭川市のらーめんやジンギスカン、雄武町の美味しい水産物など自信を持ってオススメする美味しいお店ばかり。このイベントは私たちが責任を持って選ばせて頂いた北海道旭川市と雄武町のお店を連れてきます。素晴らしい景色を眺めながらビールを片手に美食に酔いしれてください。

 

 そして、ここからは北海道から我々にご協力頂ける2つの街を少しばかり紹介します!

         

   

 

江ノ島片瀬漁港がある神奈川県藤沢市の人口は約45万人ですが、北海道の中心に位置する旭川市は約34万人と北海道第二の都市で近隣も合わせると藤沢市と同程度の人口規模を有します。有名なものと言えば旭山動物園は皆さん聞いた事ありますよね?でも旭川は食の街なんです。

旭川らーめんは皆さんも聞いた事あるかと思いますが、周りを囲む大雪山連峰から流れる流水を活かした酒蔵もあったり、北海道の中心にある事によって物流が良い事や旭川空港の就航率も99%以上を誇る事もあって北海道中の美味しいものが集まる街なんです。

   

※ 毎年9月に開催される食の祭典「食べマルシェ」の様子。駅前の歩行者天国「買物公園」を出店と人が覆いつくす!

 ※2月に開催される「冬まつり」の様子。壮大な雪像が無数に並び、氷彫刻世界大会も行われる。出店の旭川らーめんは美味しく温まる…。

 しかしそんな旭川市も都市部への止まらない人口流出が進んでおり、市内中心部の大型百貨店の撤退や空テナントの増加などもあり街全体の活気が弱まって来ている状況です。

 

 

 ※旭川の中心部を長年見守ってきたサキソフォン吹きおじさんもどこか寂しそう…

     

 

雄武町は北海道の右上、オホーツク海沿いに面している海産物の町です。

雄武町の人口は4,500人程度と藤沢市の人口45万人の100分の1ですが漁獲量はなんと藤沢市の約20倍を誇ります。毛ガニ、ウニ、鮭、ホタテなど皆さんが大好きな美味しい水産物がたくさん獲れます。

新鮮なカニでしか食べる事のできない「カニの刺身」や獲れたてをすぐに茹でる「浜ゆで」など地元でしか味わえない贅沢な味覚もあります。

※4月には毛がにまつりが開催。すごいカニ!獲れたてで美味しいんです。

※9月に開催される雄武の宝うまいもん祭りの様子。秋鮭即売会や雄武町特産アンガス牛のサーロインステーキなど美食の祭り。

 

 オホーツク海を一望できる日の出岬では冬には流氷が見られるなど素晴らしい景色を味わえます。

 流氷の動画はこちら 。

  雄武町も旭川と同様に都市部への人口流出に悩み、町民の高齢化も急激に進んでいます。女性のUターンも少なく、未婚率が高いなどの問題も抱えています。こんなに贅沢で美味しい海産物が豊富な町なのに…。

 

 

 

今回のイベント開催にあたり目指す金額は700万円に設定させて頂いております。

①本イベントの会場整備費  150万円

 少しでも盛り上がる(インスタ映えする!)様な会場を作り上げたいと考えております。会場設営にかかる備品その他の 購入費に使用させて頂きます。また飲食スペースや休憩スペース等の充実などにも充当します。

②本イベントの会場運営費   100万円

 本イベントは多くのお客様に来て頂けるはずです!その為、警備費用や交通整理等の委託費用など本イベントを行うに当たり安全でスムーズな進行ができる様こうした運営費に充当致します。

③本イベントの宣伝広告費   50万円

 ポスター、チラシ、各メディアへの宣伝を依頼する広告費に充当致します。

④イベント期間中に開催する企画(食に関する講演会、ゲスト招致など)費用 350万円

 既にご厚意からゲストとして出て頂ける方もいらっしゃいますので皆様に楽しんで頂ける企画を構想中ですが、資金のご提供次第ではより皆様に楽しんで頂ける企画をご用意できると考えております!

⑤出店予定のお店の出店費用の一部補助やお手伝いしてくれる方の人件費等  50万円

 今回お誘いするお店たちは本当に自信を持ってオススメするお店のみですが、小規模な出店者ばかりで北海道から来る事もありこのイベントに割ける人手がやや困難なお店も多いのが実情です。普段こうしたイベントには参加が難しいけれど、美味しくてこだわりある今回出店頂ける方々の出店費用の一部に充てさせて頂きます。

 

 

このイベントを成功させてここ江ノ島片瀬や北海道から来て頂くお店の方々の知名度や来客を増やし元気にしたい。そして私たち江の島片瀬漁業協同組合に来て頂ける、魚を買って頂ける、喜んで頂けるお客様を増やし、より元気な江の島片瀬漁業協同組合になりたいのです!

 

 

今回のリターンが一目で分かるようにリターン一覧表を作りましたのでご参照ください!

※個別のリターン詳細はお手数ですがリターンページをご覧ください。

 

 

 

 

青い空、青い海、美味しい魚、それを楽しみに来て頂けるお客様達。

私はこの江ノ島片瀬漁港が大好きです。

このクラウドファンディングにより皆様にご支援をお願いしたい理由、

それは何より江ノ島片瀬漁港守るため、困難に負けずに一生懸命あがき、戦って、元気を取り戻したという時代があったという事実を残したい。

今後もいつか将来また江ノ島片瀬漁港を今回のような台風による災害や魚の減少など多くの困難が待っているかもしれません。でもその時にも困難に負けず立ち向かっていく精神を残したい。そうすればこの素晴らしい江ノ島片瀬漁港も永遠に残していけるはずです。

私たちの魚を楽しみにされているお客様がこんなにも多いという事をこの災害で気づかされました。そして北海道から旭川市と雄武町が私たちに協力してくれた事、この絆はこの先ずっと続いていくでしょう。このイベントをなんとしても成功させ、次世代へつながる活気ある江の島片瀬漁業協同組合を作り上げたい。皆様のご支援お待ちしております!

 

江の島片瀬漁業協同組合 榎本 正彦

株式会社丸幸      榎本 幸彦

 

 

 

 

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • 皆様、こんにちわ!   江の島片瀬漁業組合です!   昨年総額1億円以上の台風被害を受けた神奈川県の江ノ島周辺や私たち江の島片瀬漁業協同組合の復興をご協力頂くべく企画しているこのお祭り。 5月12日(土)、13日(日)神奈川県の江の島片瀬漁港の全面を神奈川県藤沢市より借り切り、北海道旭川市と雄武町よりたくさんの素晴らしいお店達が駆けつけてくれます。   いよいよ、本日で私達のクラウドファンディングも終了となります。   今までご支援頂いた方々、ご周知頂いた方々、応援して頂いた方々、プロジェクトページを見て頂いた方々、キャンプファイヤーの担当者様、このプロジェクトに関わって頂いた全ての方々のおかげでこの美食祭り、プロジェクトをここまで盛り上げることが出来たと思っています。 本当にありがとうございました!   本日の夜23:59までご支援は受け付けております。どうか皆様、もう一度周りの方々にご周知頂ければ大変有難いです。   今回企画したこの美食祭りは、おかげ様でたくさんの素晴らしい北海道旭川市をはじめとしたお店の方々や司会や講演を頂ける著名人の皆様などのご協力も頂き、非常に面白いお祭りになると確信しております。 なんとか当日を無事成功させ、このお祭りを皆の笑顔で締めくくることができる様現在準備に追われているところでございます。 お祭りの様子はパトロン様限定で配信させて頂こうと考えておりますので、是非お楽しみにしていてください!   本プロジェクトも最後まで頑張ります! 皆様、再度のご周知、ご周知のご協力を是非よろしくお願い致します。 もっと見る
  • 皆様、こんにちわ!   江の島片瀬漁業組合です!   昨年総額1億円以上の台風被害を受けた神奈川県の江ノ島周辺や私たち江の島片瀬漁業協同組合の復興をご協力頂くべく企画しているこのお祭り。 5月12日(土)、13日(日)神奈川県の江の島片瀬漁港の全面を神奈川県藤沢市より借り切り、北海道旭川市と雄武町よりたくさんの素晴らしいお店達が駆けつけてくれます。 さて、このクラウドファンディングも終了まであと2日。 明日の夜23:59でいよいよ終了です。   出店者紹介も5店目!酒飲みにはお待たせしました。 旭川、いや北海道でも有数の酒店である「酒々おがわ」     北海道内の酒蔵、全国の様々な酒蔵についてもたくさんの種類を扱うこだわりの酒屋。店主自ら酒蔵へ足を運び、時には米の収穫を手伝ったり、もちろん一つ一つきちんと味わって決めたお酒を店頭に並べており、その一つ一つ個性的な日本酒が並ぶ風景は見てるだけでも楽しい気分にさせてくれる酒屋です。     北海道旭川市の酒蔵である男山や高砂酒造はもちろん、たくさんの外国の方が移住し話題沸騰中の倶知安町ニセコの二世古酒造や栗山町の小林酒造など北海道のお酒はもちろん全国の選りすぐりのお酒を扱い、ヴィンテージワインなどワインの種類も豊富な酒屋なんです。     今回是非ご紹介したいのは、この美食祭りでも提供予定である上川大雪酒造の日本酒です。 2017年5月にスキージャンプの高梨沙羅さんに縁のある北海道上川町に誕生した日本で一番新しい酒蔵である上川大雪酒造。全国新酒鑑評会で金賞受賞歴ある北海道の有名な杜氏とタッグを組み、日本酒で重要な仕込み水は大雪山系の万年雪が源流の伏流水。酒造米は、厳選した北海道産の彗星、吟風、きたしずくの3種を使用とまさに北海道最強の、期待の新生日本酒なのです。   美食祭りではこの上川大雪酒造の日本酒を提供予定です!是非他のお店の美味しい食材と共に味わって頂きたいと思います。     酒々おがわのホームページはこちら↓ http://potato10.hokkai.net/~vinogawa/articles/articles.html     5店目の紹介は「酒々おがわ」でした! プロジェクト終了間際ですが、明日以降も出店者紹介は続けていきます! 是非ご覧頂きお祭りに遊びに来てください。   素晴らしいお店達が出店する私たちの美食祭り。 お祭りを盛り上げ江の島周辺を活性化させたいと考えております。 是非私たちのプロジェクトページをご覧頂き、皆様のご支援お待ちしております!           もっと見る
  • 皆様、こんにちわ!   江の島片瀬漁業組合です!   昨年総額1億円以上の台風被害を受けた神奈川県の江ノ島周辺や私たち江の島片瀬漁業協同組合の復興をご協力頂くべく企画しているこのお祭り。 5月12日(土)、13日(日)神奈川県の江の島片瀬漁港の全面を神奈川県藤沢市より借り切り、北海道旭川市と雄武町よりたくさんの素晴らしいお店達が駆けつけてくれます。  さて、このクラウドファンディングも終了まであと3日。お祭り当日まではあと16日と迫って参りました。   4店目のご紹介は北海道といえばジンギスカンの「日乃出食品工業」!     働き者の社長、従業員がみんなで手作りで作り上げているジンギスカン。 秘伝のタレの味を守り続け、焼くと甘い香ばしい良い香りが一杯に広がります。 ジンギスカンは北海道以外の皆様はあまり食べる機会も無いかと思いますが、北海道ではごちそうです!白いご飯がどんどん進む、子供も大好きな食べ物です。     なんといっても手頃に食べられるジンギスカン。そのまま焼くだけでも良いですが、野菜と絡めてフライパンで焼くだけで栄養満点のメニューが出来上がります。 日乃出食品工業のジンギスカンは厚切りでありながら柔らかいんです。 もちろん羊臭さは全く無く、これからの季節バーベキューに欠かせません!     日乃出食品工業のジンギスカンは旭川市のふるさと納税返礼品でなんと旭川トップの人気を誇っています。返礼品での注文は本州の方々が多く、日乃出食品工業のジンギスカンがどれだけ道外の方にも受け入れられているかが分かります。       社長自ら羊が育てられている国へ出向き、自らの目で見た羊肉を使用しているこだわりぶり。 工場では肉をさばき、商品を自ら毎日こだわって作り、ジンギスカンを喜んでくれるお客様のところへ北海道中を毎日駆け回っている、元気で明るくて働き者な社長が作るジンギスカンを是非召し上がって欲しい!   現在は日本で先駆けてアイスランドの羊のジンギスカンを商品化! アイスランド羊は自然のまま潮風を受けて育ったミネラル分を多く含むハーブや山岳地帯では野生の牧草を探し自由に移動しながら食み育つ事でストレスの少なく、柔らかくて味のある美味しい羊として注目を浴びています。 今回のお祭りではこのアイスランドジンギスカンを味わう事ができます! 日本でもまだ珍しいジンギスカンを是非!   ホームページはこちら↓ http://hinode-foods.hp.gogo.jp/pc/free3.html   4店目の紹介は「日乃出食品工業」でした! プロジェクトは終了間際ですが今後もどしどし出店するお店をご紹介していきます。 是非ご覧頂きお祭りに遊びに来てください。   素晴らしいお店達が出店する私たちの美食祭り。 お祭りを盛り上げ江の島周辺を活性化させたいと考えております。 是非私たちのプロジェクトページをご覧頂き、皆様のご支援お待ちしております! もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!