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視覚障害者を助ける白杖取付センサー開発・脳疾患患者の為のデータベースサーバー構築

・中国で設計・開発した検知センサーを白杖に取り付け、点字ブロックが無い場所での障害物検知を可能にする。また、交差点での事故及び駅構内でのプラットホームからの転落事故をブザー音で事前警告する。・脳梗塞後遺症体験を元に、発症時からリハビリ終了までのノウハウを検索サーバーに構築して後遺症患者に役立てる。

現在の支援総額

5,000

0%

目標金額は1,200,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/12/14に募集を開始し、 1人の支援により 5,000円の資金を集め、 2023/03/02に募集を終了しました

視覚障害者を助ける白杖取付センサー開発・脳疾患患者の為のデータベースサーバー構築

現在の支援総額

5,000

0%達成

終了

目標金額1,200,000

支援者数1

このプロジェクトは、2022/12/14に募集を開始し、 1人の支援により 5,000円の資金を集め、 2023/03/02に募集を終了しました

・中国で設計・開発した検知センサーを白杖に取り付け、点字ブロックが無い場所での障害物検知を可能にする。また、交差点での事故及び駅構内でのプラットホームからの転落事故をブザー音で事前警告する。・脳梗塞後遺症体験を元に、発症時からリハビリ終了までのノウハウを検索サーバーに構築して後遺症患者に役立てる。

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皆様方からのご支援は ”リターン”コーナーよりお願い申し上げます。

全ての動画読み込みは、少しお時間かかります。しばらくお待ちください。

島浜田商事と日新テクニカが、目の不自由な方々の交差点事故及び駅構内での転落事故を防止する為に障害物検知ユニットの設計・開発を進めています。
近年脳疾患の患者さんが急増しています。これらの病気・障害を発症からリハビリまで一貫して対処する為のAIデータベースサーバーを構築致します。

◎ 目の不自由な方々の交差点事故・ 駅構内での転落事故・ 点字ブロック(注1)の無い領域での障害物衝突   等の検知対応の為,ブザー警告音を発して事故防止を図ります


  • (注1) 

       点字ブロックは、正式には「視覚障害者誘導用ブロック」といいます。点字ブロックには次の2種類があります。

         誘導ブロック(線状ブロック) 


                  線状の突起が、移動の方向を案内します。

         警告ブロック(点状ブロック)

                  点状の突起があります。危険な場所や目的地を表します。

  •               階段前、横断歩道前、誘導ブロックが交差する分岐点、案

  •               内板やエレベーターの前などに設置されています。

      

  •   フリーハンドによる全体図を考えました。 








  •  

MPU : XIAO「シャオ」 (160 MHzで動作する4段パイプラインの32ビットRISC-Vチップ 、USB内臓、 Wi / Bluetooh接続可能)           

メモリ      : 400 KB SRAM , 4 MB Flash

スイッチ : 電源スイッチ 1つ 、緊急リセットスイッチ 1つ  

    視覚障害の方々は目が不自由なので、小さいスイッチ駄目です。その為、出来るだけ大きいスイッチを採用します。        ●LED  : 高輝度チップLED4つ 

 視覚障害の方々は、LEDが見えにくいです。よって、LEDは周りの人へ光警告のみに対応します。多分介助者が同行する場合が多いので、その方に分かれば良いです。

  前方障害物  ・・・ 黄色  (検知後、1回ブザーなります)

  右障害物   ・・・ 青色  (検知後 2回ブザーなります)

  左障害物   ・・・ 緑色  (検知後、3回ブザーなります)

  階段・駅ホームプラットホーム

         ・・・ 赤色 (検知後、4回ブザーなります 繰り返し 3度)

 を想定して設計する。同行者と通行人対応です。

 白昼 町中で光が見えるように、高輝度LEDが必須になります。

●センサー : 3mまでの検知です。 3つ(45度 上方向検知対応 、 水平方向 検知対応 、 45度 下方向検知対応)  ●サイズ  : 円筒型ケース80 x 30x 25 mm      


●固定バンド :2か所、固定バンド取付あり

●電 源 :          

●バッテリー : 

充電方法 本体のMicro USBポート経由で充電

バッテリー充電時間 約3時間

バッテリー連続稼働時間 4~6時間



◎ 近年脳疾患の患者さんが急増しています。これらの病気・障害を発症からリハビリまで一貫して対処する為のAIデータベースサーバーを構築します。


    脳梗塞は、発症前に予防する事が望まれます。発症後は、急性期病院・回復期病院・維持期病院と長いリハビリ生活を送ることになります。また、病気の完治は極めて難しいです。

 一連の流れは、下記サイトにまとめてあります。

                                           

   画像をクリックすると解説URLに飛びます


急性期病院、回復期病院、維持期の3つの流れでリハビリのコンセプトをまとめて、最終AI検索サーバーでの活用図ります。


 いろいろ厳しい発言をしてます。

 脳疾患の後遺症は大変です。心を引き占めて主治医・ケアマネージャー・介護施設・業者様に立ち向かう心構えが必要です。他力本願では、リハビリ効果は期待できないです。


   脳疾患発症時は右も左も分からないです。まず基礎知識の導入が必要です。


 最初は、急性期病院入院です。薬中心の治療になります。最近の動向は、急性期病院の初めからリハビリ開始になります。

  ブルンストロームステージ(BRS:Brunnstrom Stage)は、麻痺の程度を評価するためのスケールです。 ブルンストローム・ステージは脳血管障害の状態を運動パターンから推測し、機能的予後を見極めるうえで重要な指標です。理学療法士・作業療法士の言われるままにリハビリを継続する人が多いですが、それでは機能改善は望めないです。6つの運動機能ステージがあります。 

   その前に、大切な考えがあります。脳梗塞のリハビリは、パワーリハビリが全てでは無いと言うことです。

  ”シナプス” と ”ニューロン” の繋がりをしっかり理解しましょう。

「脳内には、ニューロンと呼ばれる神経細胞がシナプスを介してつながっていて、電子回路のようなネットワークをつくって情報を伝達しています。 電子回路と大きく違うのは、このニューロン同士を接続するシナプスは、その人がさまざまなことを経験したり学習したりすることで、それを記憶し、変化するということです。


リハビリは,

西洋医学の観点から

 理学療法士( physical therapist 略してPT) ・作業療法士(occupational therapist 略称: OT) ・言語聴覚士( Speech-Language-Hearing Therapist  略称: ST )に分かれます。介護保険が適用されます。

東洋医学の観点から

 柔道整復師 ( 略して柔整),鍼灸 (しんきゅう)に分かれます。医療保険が適用されます。

 鍼灸の施術は、通常 あ(あん摩マッサージ指圧 )・は(はり )・き(きゅう ) になります。 


専門用語が出ますので少し難しいと思います

AI検索サーバーが構築できれば分かりやすく解説します。


  針は、難しいので良く理解できてないです。

動画の施術は、はりによる硬結(特異的な臨床像を示す筋組織内に限局された部位) の緩和です。硬結は、"こうけつ" と読みます。


      この時期は、ほとんど機能回復は望めないです。その為、AI検索データーサーバー活用により  ADL(activities of daily living  通常の日常生活に必要な基本的な活動) と QOL(Quality of life  「生活の質「または「人生の質」 )の本質を見つめ直す必要があります。

       維持期のリハビリテーションは、発症から一定の期間が過ぎ、病状ならびに障害の状態が比較的安定している時期です。障害の心理受容を図るだけでなく、介護者の負担の軽減・生活環境の整備、社会参加の促進に努め、その自立生活を支援することが大切です。

   画像が小さくて見にくいです。申し訳ありません。

専門先生の書籍を読んで今一度勉強してます。例えば、脳梗塞のCT [CT(Computed Tomography) 要するにX線による3次元画像 ]  ,  MRI [MRI(Magnetic Resonance Imaging)磁気共鳴画像  ] で 写真を見直す必要があります。がむしゃらのパワーリハビリは駄目です。


 左麻痺の上肢・下肢のリハビリです。先生は、鍼灸の資格あります。 

”先生視野のトップダウンの見方” と ”患者のボトムアップの考え” が融合して本来のリハビリが進みます。つまり先生は土俵まで降りて、患者は勉強して上方向に精進して初めて正しい道しるべが生まれるのです。当方が、AI検索データサーバーの構築を考えた一要因です


 基本コンセプトは、既存タワーマシンを改良します。

 出来れば、ラックマウント型サーバーでのクラウドサービス採用を検討します。

 クラウドサービスとはインターネットを経由して受けられるさまざまなサービスのことです。クラウドサーバもそのうちのひとつで、構築した仮想サーバの事を指します。インターネットに接続できる環境とサービスが使えるアカウントがあれば、どこにいてもサーバにアクセスすることが可能です。クラウド上に置いたデータはインターネット経由でアクセスすることにより、いつでもアクセスしたりダウンロードしたりできます。

● CPU : インテル® Xeon® スケーラブル・プロセッサー 2

●  OS : Windows Server 2022 or System Center と Linux Server の デュアルブート

● データベース : Oracle 

● AI検索 : SONYの 深層学習(ディープラーニング) 

になります。


以下、個々の用語の解説です。

● CPU : 

  • インテル® Xeon® スケーラブル・プロセッサー 2 基搭載 - 最大 56 コアまで搭載可能
  • メモリー最大 768GB 搭載可能

を採用します

 Xeonは、ジーオンと読みます。

● OS :  Windows server 2022

● データベース : Oracle(オラクル と読みます)

● 深層学習(ディープラーニング)  :ソニーの統合開発環境「コンソールソフトウェア:Neural Network Console」を使います。

 Neural Network Console によって、GUIによるニューラルネットワーク構造を視覚的に確認しながら設計になります。 

 以下のサイトからソフトをDownloadします。

   https://dl.sony.com/ja/app/

 深層学習(ディープラーニング)は、少し難しいです。




● センサーユニットにより白杖利用者の事故を未然に防ぐ。

● 脳梗塞の初期から回復期までの症例と対処を、AI技術を活用したデータベース検索エンジンサーバーで確立させる。


  •  

中国武漢理工大学での教鞭 及び 企業様への技術サポート(政府関連の企業様)に携わっています。

〇 白杖障害物センサーの開発 と 脳梗塞対応 について

島浜田商事様の福祉に取り組む姿勢に共感しました。特に障害物検知ユニット付き白杖は目の不自由な方々にお役に立つと考えて設計・製造を引き受けました。

中国でも目の不自由な方々は沢山いらっしゃいます。すこしでも社会貢献が出来ればと考えています。

脳梗塞の後遺症はいろいろな症状により日常生活に支障をきたしてしまうものがほとんどです。 多くの方が悩まされているのが運動や感覚に障害をきたす麻痺や言語障害、そして認知機能です。それらに対処する為のデータベース検索エンジンサーバー構築は必要と考えます。

皆さまからの暖かい支援・応援をいただきますよう重ね重ねお願い申し上げます。


〇 インソール について

足指を正しく使えることが、健康への重要なポイントであり、できるだけ小さなうちから、浮き指の予防や浮き指の改善に取り組むことが重要だと言われています。

デジタル機器により「浮き指」を早期に発見し、足指が使えるインソールを製作します。

足裏には土踏まずなどの3つのアーチがあります。なじみインソールは、立体形状がすき間なく足裏にフィット、しなやかにアーチの動きに連動し、パワーを無駄なくしっかり伝えます。

「どこか体に不調が出てから対策する」のではなく、今のうちに「足元」から不調を防いでいくことが大切です。

なにせ、人生の2/3を支えているのは足なのですから!

すでに、足・腰・膝が痛い、姿勢が悪い、毎日が疲れる、という方でも、オーダーメイドインソールで足元を変えることで、悪化軽減、改善に向かう可能性がグンと上がります!

上記は一応オーダーメイドでの文言になっていますが、足長サイズ別で作っても問題ありません。

〇 白杖障害物センサーの開発 と 脳梗塞対応 について

島浜田商事様より白杖に取り付ける障害物検知ユニットの話を聞いて、力になれないかと考えました。その関連で、NASYU(ネイシュー)様のインソールを返礼品に推挙します。価格も返礼品の基準枠内に適合しており供給体制も確保出来ます。

 白杖は目の不自由な人が歩くために欠かせないものです。障害物検知ユニットで視覚障害者の安全が確保出きることを期待してます。

脳梗塞は高齢になるにつれ増える病気です。一度発症した患者さんは再発しやすいといわれています。また、再発を繰り返すことで症状が重症化します。事前・事後 予防に、データベース検索エンジンサーバー構築は不可欠と考えます。

皆さまからの暖かい支援・応援をいただきますよう重ね重ねお願い申し上げます。


設備費

  データベースサーバーマシン(クラウド対応タワー型マシン) 

       40万円

製作費・人件費

  基板設計 (センサーユニット・マイコン基板 (各50set想定))

        40万円

  ソフト開発作成 (3人/月)

           20万円

       遠隔リハビリ指導(50人想定)

              20万円

 なお、製作費・人件費は支援者様の人数によって変わります。支援金の状況によって生産台数も変わります。その結果、それに見合った製作費は増減があります。

 ソフト開発は、完成まで時系列に推移します。即出来上がりでは無いです。


2023年5月初め 中国にてプロトタイプ生産、検証(センサー検知ユニット)。最初は、サンプルセット 10個作成します。

2023年5月初め リターン発送及び遠隔サポート開始

2023年6月中旬 中国にてセンサーユニット・マイコン基板 量産開始(最低 50枚)

2023年7月中旬 中国でセンサーユニット完成、日本の障碍者協会に持ち込み紹介開始


<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

  

◎ マイコン基板  [メルカリにて、6,000円販売品]  と インソール 

 マイコン基板は、日新テクニカ + 島浜田商事 の開発商品です。インソールの取り扱いはNASYU株式会社 様より許諾を頂いてます。マイコン基板は 送付時、 ”ESP32  完成品”  か ”RaspiPICO  完成品” のどちらかを選択致します。

 Windows関連サポートは、当社の知識がある範囲内での御回答になります。また、ネットワークはお客の環境に影響しますので全てについてお答え出来る訳ではないです。

 広告は一応サンプル例です。支援者様毎に異なり、画像・文字 の合わせ込み必要です。ご支援完了後 ご希望をご連絡頂ければ出来る範囲で合わせ込み致します。また、広告多数の場合 別広告サイトを新規に作成します。





基板(ESP32  完成品)    基板(RaspiPICO  完成品)        インソール 


金額別リターン内容

● 一口 5、000円  (10人) 

 ① + ② を提供します

リターン備考欄に、支援者様の広告依頼内容を記載して下さい。

  ① 広告を当社ホームページに掲載。 2023年5月より6ケ月間とする。

  ② 文部科学省が発表したGIGA対応のマイコン基板(ESPRA kit)本体のみ。MPUと液晶基板 は付属しません。


● 一口 7、000円  (10人) 

 ① + ② を提供します

リターン備考欄に、支援者様の広告依頼内容を記載して下さい。

  ① 広告を当社ホームページに掲載。2023年5月より6ケ月間とする。

  ② 文部科学省が発表したGIGA対応のマイコン基板(ESPRA kit)をMPUと液晶基板 実装で 提供します。



● 一口 9、000円  (100人)

 ① + ② を提供します

リターン備考欄に、支援者様の広告依頼内容を記載して下さい。

  ① 広告を当社ホームページに掲載。2023年5月より6ケ月間とする。

  ② 文部科学省が発表したGIGA対応のマイコン基板(ESPRA kit)をMPUと液晶基板 実装で 提供します。また周辺のIO制御基板も付属でお付けします。



● 一口 15、000円  (100人)

 ① + ②  を提供します。

リターン備考欄に、支援者様の広告依頼内容を記載して下さい。

  ① 広告を当社ホームページに掲載します。2023年5月より6ケ月間とする。

  ② 文部科学省が発表したGIGA対応のマイコン基板(ESPRA kit)を完成版で提供します。

  完成版とは、マイコン基板回路・ソースコード付き ESP32基板 or Raspi PICO基板 になります。

     詳細は、メルカリ販売品 をご参照下さい。



●  一口 30、000円  (50人)

 ① + ②  + ③ + ④  を提供します。

リターン備考欄に、支援者様の広告依頼内容を記載して下さい。

  ① 広告を当社ホームページに掲載します。2023年5月より6ケ月間とする。

  ② インソールを提供します。リターン備考欄に、支援者様の足のサイズ(例えば 25cm)をご連絡お願いします。

  ③ 文部科学省が発表したGIGA対応のマイコン基板(ESPRA kit)を完成版で提供します。

  •    ④ 支援者様へのマイコン基板技術サポートを島半田商事の技術者が2回します。30分/日・人 を限度とする。詳細を以下に説明します。

 遠隔操作の為 Teamviewer, LINE , ZOOMが稼働する環境が構築されている事を前提とします。遠隔指導がLINE、ZOOMで出来ない場合はお電話での対応(電話代は当方持ち)になります。また、Windows関連の全てのご質問のお答えします。Teamviewerは、事前にWindowsマシンへ組み込み方法をご指導します。 サポート開始から1ケ月( AM10:00 ~ PM3:00 7名程度/日) を限度とします。





  目の見えない方々への支援(障害物検知取りつけ白杖提供)協力をお願いします。

  脳梗塞を患い後遺症が残った方々に、データサーバー検索による万全な後遺症軽減リハビリが進められる支援協力をお願いします。

  当方は脳梗塞後遺症のある障碍者ですが、同じ障碍者の方々に少しでもお役に立つように支援を続けていきます。



 個人事業主 島浜田商事 と 株式会社日新テクニカ が、今回のプロジェクトに取り組みました。

一部上場の電機関連 技術本部 に 37年勤務しました。主に大型計算機(IBM 3090等) を使ったデータベース(Oracle オラクル)処理、またはネットワーク(クラウドを含む)構築を致しました。

ゼロックスパロアルト研究所(PARC)、北米 レドモンドにあるMicrosoft社 と技術者交流あります。USB1.0段階のドラフト会議参入、ネットワークはIEEEの賛助会員で活躍しました。

Unix(バークレイ版)からLinuxまで経験してます。組み込みのOS ・ハード関連は、バス運賃箱製造会社で触ってました。RTOS(リアルタイムOS)はカーネルレベルで触れます。マイコンは全てOKです。

2014年から電動車椅子を名古屋市補助金がらみで開発しましたが、コロナの影響で失速してしまいました。

2016年 初任者研修(昔のヘルパー)資格取得して介護・訪問リハビリ取り組みを開始しましたが、2017年7月脳梗塞で倒れ夢半ばにして挫折です。

中国は、大連 および 武漢の技術者と交流あります。その関連で、今回の障害物検知装置を開発から製造まで 武漢理工大学の鐘慶教授にお願いしました。

HomePage   https://firedragon.jp/nissin/

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