見る人を元気にするエネルギッシュな絵画を世界に発信し、自身も苦しむ眼球使用困難症の人たちに勇気を与え、眼球使用困難症の存在を世に広めたい。

↑(2022年7月18日 「Heart」アクリル画 S20号)
2023年10月フランスを代表するアートフェア「サロン・アート・ショッピング・パリ」
2024年5月ニューヨーク、マンハッタンの「One Art Space Gallery 」で行われる”日本人アーティスト選抜グループ展”
2つの出展権利を得ました!
是非皆さんのお力で眼球使用困難症の画家を日本から世界へ送り届けてください!!
今回、なんとしてでも世界への挑戦を実現したいため、まずは2023年10月のパリへの出展費用を募集させていただき、ネクストゴールにて2024年5月のニューヨークの出展費用分を目指したいと考えております。
世界への挑戦に何卒ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。
<募集方式について>
本プロジェクトはAll-or-nothing方式で実施します。目標金額に達した場合のみ、パリ出展計画を実行、リターンをお届けします。
◆プロフィール
初めまして。栄偉翔(エイト)と申します。

本名は非公開とさせていただいておりますが、一児の母親で専業主婦の傍ら絵の活動をしています。
栄偉翔という名前は世界で活動する際、覚えてもらい易いよう数字の8(eight)を基にしています。絵画に記すサインはS.8です。トレードマークは175cmの長身、長い髪、長い手です。
幼少期には父親が軸物を扱う表具師で曼陀羅の修復作業を行っていたことがあり、曼陀羅に埋め尽くされた部屋の中で瞑想にふける日々を過ごしたり、父親が尊敬していた芸術家の先生の元を度々訪れ、様々な物の見方や考え方を直接教えていただいていました。
学歴は高校卒業後、服飾専門学校に入りファッションデザインを学んでいましたが、首席だったにも関わらず、家庭の事情で中退しています。今まで美術関連の習い事や学校での教育は一切受けておらず、趣味で絵を描いていましたが、約一年前から本格的に絵の活動を始め、まだまだ駆け出しですが、パリとニューヨークへの出展の権利を頂き、世界へ挑戦させていただく機会を得ることができました。酷い光過敏症により一般の仕事には就くことができない為、絵を描くことで皆様のご支援を賜りたく、クラウドファンディングに投稿させていただきました。何卒よろしくお願い申し上げます。

↑(2022年8月24日 「Yellow wall」アクリル画 S20号)
◆将来のビジョン
絵画だけに留まらず、彫刻や版画、食器のデザイン等、多岐にわたる芸術家として大きく成長し、眼球使用困難症や先の見えない難病に苦しむ人たち、まだ国から認可されていない障害のせいで必要な装具が高額で買えない、就労ができないといった様々な問題に対峙し、自分に出来ることから一つずつ取り組んでいきます。

↑(2022年7月13日 「Sun」アクリル画 SM号)
◆「サロン・アート・ショッピング・パリ」について
開催時期:2023年10月20日~23日
Salon Art Shopping Parisはフランス・パリで行われるアートフェアで会場の「カルーゼル・ドゥ・ルーヴルはルーヴル美術館から地下通路で直結する大型商業施設で美術関係者やアートファンが世界各国から来場します。
ファッション業界におけるその年の最先端が集結する「パリ・コレ」が開催されているのも、ここカルーゼル・ドゥ・ルーヴルのサロンスペースです。映画「ダ・ヴィンチ・コード」で一躍有名になった、あのガラス製の逆ピラミッドがシンボル。常に買い物や記念撮影を楽しむ大勢の姿で溢れています。
一般来場客やビジネス目的に広く開かれていることはもちろん、ルーヴル美術館の学芸員、学術機関教授、ギャラリスト、マスコミ・出版社などのVIPも続々と来場します。
世界中のギャラリーやアーティストが出展する国際色豊かな雰囲気のなか、日本の独自性の高い作風のアーティストが注目を集めています。
◆「ワン・アート・スペース・ギャラリー」日本人アーティスト選抜グループ展について
開催時期:2024年5月
トライベッカはマンハッタン島の最南端に位置する地区にあり、ウォール・ストリートに隣接するオフィス街として発展してきました。ニューヨーク市内の最も安全な地区とも謳われるトライベッカ、ハリウッド・セレブや大物クリエイターなどの富裕層が多く住む閑静な高級住宅街として知られています。
ワン・アート・スペース・ギャラリーは、トライベッカにおいて2011年以来、200以上のソロ及びグループアートの展覧会を開催してきました。外側には4.4mにも広がる全面ガラス窓で囲まれており、路上に面した地上階にあるこのギャラリーは、作品とアーティストが輝くための舞台として世界屈指の立地条件と言えるでしょう。
日本人アーティスト選抜グループ展テーマ「BREAKTHROUGH」
始めなければ、始まらない。
どんな願いも目標も、実現に向けて一歩を踏み出さなければ、叶うことはありません。
この展覧会はその一歩を踏み出した日本人アーティストによる、限界や困難を「突破し、
前進する(Breakthrough)」をテーマにした選抜グループ展です。
◆眼球使用困難症とは
高度の光過敏や眼痛などで眼を使うのが困難な症候群を言います。しかし、現在、国から視覚障害として認められているのは視力・視野の障害に限られており、それ以外の理由により、視機能に多大な支障をきたしていても障碍者手帳取得の道が閉ざされています。
障害年金においては一部の患者が障害手当金、よくても3級取得の道があるが、症状の重い患者でもこの等級となっており、重症患者には理不尽な状況となっています。
屋外に出られない者や白杖・画面読み上げソフトが必要なほどの眼球使用困難症患者が障碍者手帳を取得できず、年金3級以下というのは大きな問題です。
また、それらを使う必要がないとしても、眼球使用困難症患者の多くが帽子やサングラスを着用し、読書や就労困難な状況にあります。
まず、医学界・視覚障碍者団体にさえもその存在が知られていないことが大きな問題であるため、周知活動を進め、特に厚労省は現在視覚障碍者の手帳基準見直しを行うべく調査、研究の最中である故、この間にどれだけ周知と理解を進められるかが大きな課題となっています。

↑(2022年4月5日 「Tree」アクリル画 SM号)
◆私が眼球使用困難症になるまで
子供の頃から芸術が大好きで高校生ぐらいまでは気持ちや思考の赴くままに絵が描けていたが、歳を重ねるごとに余計な思考が邪魔をして絵を描くことが出来なくなってしまっていました。
それは、自分にとって芸術以外の人生の修業が足りないせいだと思い、仕事一筋で必死に社会生活を送っていました。途中、過労とストレスで潰瘍性大腸炎を患い5年間は腹痛と下血、下痢が止まらず、眠ることもできず20分おきにトイレに駆け込む日々でした。薬も全く効かず何をしても良くなる気配が無く、悪化の日々が続く中、とうとう私は生きる希望を無くしてしまっていました。
暴飲暴食をして自暴自棄になり、栄養失調や大量出血でいつこの世を去っても良いと思うようになっていました。
しかし、それと同時に芽生えたもう一つの感情がありました。
今はまだ生きている。生きている間に自分と関わった人たちに損得勘定無しで、人間としてできる限り良いことをし、「世の為、人の為」残りの人生を生きようと決めました。
暴飲暴食をしたことで逆に自分の体に必要な栄養素を摂ることことができたのか?生きることを放棄したことで生きなければいけない、というストレスから解放されたのが良かったのか?理由は分かりませんが、その後3年くらいの月日をかけ、病状は少しずつ良くなっていきました。
現在もその時自分に誓った「世の為、人の為」という思想は変化することなく、悟りのように私の中に根強く生きています。
潰瘍性大腸炎の回復により、以前よりも体力は無くなりましたが、普通の生活が何とかできる様になり、恋愛をして結婚し、数年後には子供にも恵まれました。これから穏やかな生活が待っていると思った矢先、元々あった感覚過敏による光過敏症に悩まされることとなりました。

↑(2022年7月13日 「Moon」アクリル画 SM号)
私は幼少期から感覚神経が過敏で、音や香り、感触、色や光、味覚といった五感の感受性が強く、視覚に関して言うと直射日光や強い太陽下に長時間いると強烈な頭痛に襲われたりしていました。ですがその頃は薬で治るレベルであったため、それほど気にもしていませんでした。
しかし数年前から晴天の日の頭痛は日に日に強烈になり、軽く外出しただけでグッタリしてしまい、何日も寝込むことが多くなってきました。次第に両目の瞬きの回数が増え、両方の瞼がよく痙攣を起こすようになりました。挙句の果てには自分の意思とは関係なく目が勝手に閉じたりするようになり、必死に両目を開いて生活していると眼球が上転して気絶するようになり、生活にかなり支障が出るようになってきました。
昼間は帽子とサングラスを二重にし、夜は車のライトが眩しく、車内でアイマスクをしていないと外出できなくなりました。
LED、蛍光灯、カメラのフラッシュ、テレビ、パソコンの画面やスマホの画面等の光に当たっていると目がチカチカして目眩がして平衡感覚が無くなり、空間認識が上手くできないため、家具や壁に激突してしまいます。
光が原因だと分かるまでの間、家の中で足をぶつけ、1年に2回も足の指を骨折してしまいました。
焦点が全く合わず文字が読めない、眼球の奥と頭が割れそうに痛く、眼球を動かそうとしても固定されたみたいになり動かない、喋ろうと思っても口の筋肉が動かなくなったり、食べ物を噛むのも飲み込むのも顎に力が入らず苦労する、首と背中全体が起き上がれない痛みに襲われ、寝返りさえもうてない日が続いたり、筋肉に力が入らなくなり家の中を歩くことが難しくなったり、肌が敏感になりすぎて風が当たるだけでビクビクしたり、周囲の音が異常に大きく聴こえて人が話していることも理解できなくなってしまう、少し油断しただけでも光過敏が原因で様々な神経障害が出てくるようになりました。
外出時は目から入ってくる脳への情報量を少しでも減らすため、視界を限界まで暗くしておかないと神経障害が出てしまうので常に家族に付き添ってもらうことが必要になりました。
帽子、可視光線透過率の低い偏光遮光サングラスは必需品で、晴天時と夜間の車の中はアイマスク、人の多い場所は視界が暗くて人とぶつかったり、足元が見えてなかったりするので白杖を持って移動しています。
家の中はすべて白熱電球に換え、テレビは置いていません。カーテンは遮光カーテンで隙間を段ボールで覆い、電化製品の電源部分の光も全て黒い画用紙で覆い隠して、可視光線透過率の違う4種類のサングラスを適時使い分けながら生活をしています。
絵を描くときは、ハロゲンライトやロウソク、サングラスを使い分けながら深夜0:00から朝方4:30の間で作業を行っています。
絵が仕上がりに近くなってくると、全体のバランスや色を調整するのに、ある程度の日光の光が必要なため、日中に短時間で日を分けて作業します。
日中の作業や目を酷使する事は身体に大きなダメージがありますが、絵を表現する事は、自分にとって生きる挑戦であり、感動や癒しの要素であり、身体に大きなリスクがあったとしてもそれを上回る大きな生き甲斐があります。
一人で外出はできなくなりましたが、生涯で芸術と真剣に向き合える時間を与えていただき、感謝の気持ちしかありません。

↑(2022年9月20日 「Peace」アクリル画 F8号)
◆治療法や診断基準が無い障害
おかしなことに、自分で光が原因だと分かるまでは3年間かけずり回るかの様に眼科や脳神経外科、内科、婦人科、消化器内科等、複数の分野で大学病院を含む10以上の病院を回りましたが、どれだけ精密検査をしても健康です、問題ありません。と言われて返されてしまう。こんなに苦しんでいるのに治療法どころか、どこが悪いのかも分からないないなんて。
現在は、主治医に相談しながら自分で模索する事で、少しでも生活が楽になるよう、投薬や様々なアイテムを使用することで日々改善に努めています。

(環境と用途に合わせて使い分けているサングラス)
◆私にとっての絵画
私は一人で外出する事が出来ず暗闇に葬られたかの様になってしまいましたが、一つだけ良い副産物がありました。それが絵画です。
目の感度が上がった事により、見たもの全てが信じられない位に高画質で見える様になったのです。例えていうと、元からある3次元の物体の世界に4次元5次元の高精度のCGレイヤーを何重にもかけられていると表現したら良いだろうか?
透明だと思っていた空気や光や物体の周囲からも規則的なフラクタルな動きと色や光が存在し、生きていて世の中の物体がこんなに次元を超えて色彩豊かで美しいなんて思ってもいなかった。普段何でも無いような見飽きたものがこんなに美しかったのかと見とれてしまう。限られた時間と環境でしか目を使うことが出来なくなりましたが、地球上に存在する全ての物体が色彩豊かで美しく見えるようになったのです。

↑(2022年9月4日 「Park」アクリル画 F8号)
◆絵を通じて人と繋がる
2017年に、半年間ほど家族の仕事の都合で南米エクアドルの田舎町のリオバンバというところで生活をしていました。日中は近隣の公園で言葉の勉強をしようと思い、(ちなみにスペイン語です。) 一人でベンチに座り過ごしていた時、急に絵が描きたい衝動に駆られ、画用紙とペンを購入して夢中にスケッチをしていました。
すると、通りすがりの学生や先生、隣のベンチで会話していた人達が物珍しげにスケッチブックを覗き込んで話しかけてきたり、一声かけて去ったりと暖かいコミュニケーションが一枚のスケッチを元にたくさん生まれていました。芸術には言葉の壁や偏見、差別が無いことを実感し、芸術は人類の発展に無くてはならない存在である事を身を持って知る事ができました。
↑(画家として活動を開始する前にエクアドルで描いたスケッチです。)
◆個展に参加する事になった経緯
本格的に画家の活動を始めた2021年5月の段階では、色は高解像度で今みたいに見えていませんでした。高校の時から描けなくなっていた独創的な白黒画が子供から大人に急にレベルアップしたかのように描ける様になり、半年ぐらいすると無意識に湧き出るかのように絵が描けるようになっていました。その頃はたいして特別な色彩感覚があるわけでは無いので無理をせずにモノクロ画家になろうと思っていました。
その後次第に適材適所に色の線が次々見えてくる様になり、気がついたら無意識に呼吸をするかの様に色を扱う様になっていました。
その頃あたりでSNSを通じ、ジャパンプロモーション様からパリへの出展依頼の連絡を頂く事になりました。
↑(2021年5月24日 「evolution」鉛筆画 F6号)

↑(2022年3月1日 「一期一会」ポリクロモス色鉛筆 A4サイズ)

↑(2022年3月17日 「Earth in space」アクリル画 F6号)

↑(2022年5月21日 「Loop」アクリル画 S20号)
◆作品のコンセプト
常識や現実に囚われず、インスピレーションの究極を追求し内側から湧き上がる感情や、全身から漲るエネルギーで視えたものをありのまま表現し、躍動感溢れる自然で美しい作品を創る事を心がけています。
最近は自分が芸術の中で一番苦手としていた色彩が異常なまでに見える様になり、見えすぎた色彩感覚の世界観の絵を描く事になりました。
基本キャンパスの下地は黒とし、ありとあらゆる色を扱い自分が見えたままを表現しているので、人によってそれぞれ彩度、明度の感度の違いにより、見え方が異なってくるようです。周りの人と見え方を比べてみるのも楽しみの一つではないかと思っています。
また、頭の中に見えた線、色をインスピレーションで描いているため、描き始めから完成までの過程で全く異なる絵になっていくのも面白さの一つと考えています。





↑(2022年6月13日 「coreopsis lanceolata」アクリル画 S20号)
◆最後に
眼球使用困難症の不調の悪化と共に私の絵は大きく成長しています。
原因がわからないまま、こんな身体になってしまい家族には申し訳ない気持ちで一杯です。
このまま暗闇から出れなくなるのでは?症状が酷くなっていく恐怖、仕事もできない、どうやって生きていこう?考えれば先は不安しかありませんでした。
ある日、窓が一つも無い牢屋に入ってしまい出れなくなった人間が美しいものを貪欲に求め、無心に描き続けていく様子を楽しみながら、絵の成長を応援して下さい。

↑(2022年6月17日 「Midnight tree」アクリル画 F10号)
◆資金の使い道
「サロン・アート・ショッピング・パリ」への出展費用 390,000円
(出展費用490,000円の内、自身にて100,000円を準備いたします。)
リターンの制作費用 60,000円
(マグカップ、ファブリックパネル、マーメイド紙、カンヴァス、アクリル絵具等)
CAMPFIRE手数料17% 70,000円
合計 520,000円
ID:s8_japan
◆BASE ショップURL
https://s8japan.base.shop
◆リターンについて
1. お礼メール 1,000円
心からの感謝メールを送らせていただきます。
2. 直筆の手紙 3,000円
一人一人に対し、本人直筆で感謝の手紙を送らせていただきます。
手書きのイラストと直筆サインを手紙に添えさせていただきます。
3. オリジナルマグカップ 3,800円
栄偉翔の作品をオリジナルマグカップにしました。3作品より
お選びいただけます。送料を含みます。
4. ファブリックパネル(30cm×30cm) 6,500円
栄偉翔のS20(80cm×80cm)大作のコピーをファブリックパネルに
しました。4作品よりお選びいただけます。送料を含みます。
5. 原画(A4) 20,000円
A4画用紙、マーメイド紙にクレパス、白ペン等で描いた栄偉翔の原画です。
10作品よりお選びいただけます。
著作権は栄偉翔が所有いたします。
6. 原画(A4) 30,000円
A4画用紙、マーメイド紙にポリクロモス色鉛筆で描いた栄偉翔の原画です。
13作品よりお選びいただけます。
著作権は栄偉翔が所有いたします。
7. 原画(F6) 50,000円
F6(410mm×318mm)シリウス紙に黒鉛筆等で描いた栄偉翔の原画です。
9作品よりお選びいただけます。
著作権は栄偉翔が所有いたします。
8. 原画(SM)アクリル絵具 80,000円
SM(227mm×158mm)のキャンバスにアクリル絵具で描いた栄偉翔の原画です。
3作品よりお選びいただけます。
著作権は栄偉翔が所有いたします。
9. 原画(F6)アクリル絵具 100,000円
F6(410mm×318mm)ののキャンバスにアクリル絵具で描いた栄偉翔の原画です。
著作権は栄偉翔が所有いたします。
10. 原画(F8)アクリル絵具 120,000円
F8(455mm×380mm)のキャンバスにアクリル絵具で描いた栄偉翔の原画です。
2作品よりお選びいただけます。
著作権は栄偉翔が所有いたします。
11. 原画(F6)アクリル絵具 200,000円
F6(410mm×318mm)のキャンバスにアクリル絵具で描いた栄偉翔の原画です。
栄偉翔が初めてカラーでキャンバスに描いた作品です。
著作権は栄偉翔が所有いたします。
12. 原画(S20)アクリル絵具 500,000円
S20(727mm×727mm)のキャンバスにアクリル絵具で描いた栄偉翔の原画です。
4作品よりお選びいただけます。
著作権は栄偉翔が所有いたします。
13. ラフ画スケッチブック(F1)1冊 800,000円
F1(220mm×160mm)のスケッチブック一冊そのままの状態です。
18作品のラフ画が描かれています。
著作権は栄偉翔が所有いたします。






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