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【実写×アニメの自主映画】「コミュ障に、よく効く薬」制作応援プロジェクト

役者とアニメのキャラクターが会話をするような、そんなユニークで楽しい短編映画を製作したいと考えております。 「新しいものを作りたい」という思いから始まった企画で、幅広く見て頂けるようYouTubeでの公開をします。多くの人を楽しませたい思いがあるので、是非ご支援の程、お待ちしております!

現在の支援総額

1,000

1%

目標金額は73,800円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/10/31に募集を開始し、 2022/11/26に募集を終了しました

【実写×アニメの自主映画】「コミュ障に、よく効く薬」制作応援プロジェクト

現在の支援総額

1,000

1%達成

終了

目標金額73,800

支援者数1

このプロジェクトは、2022/10/31に募集を開始し、 2022/11/26に募集を終了しました

役者とアニメのキャラクターが会話をするような、そんなユニークで楽しい短編映画を製作したいと考えております。 「新しいものを作りたい」という思いから始まった企画で、幅広く見て頂けるようYouTubeでの公開をします。多くの人を楽しませたい思いがあるので、是非ご支援の程、お待ちしております!

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はじめに・ご挨拶・本映画の企画意図

初めまして、作家・映画監督のたまごの「てらさき」と申します! 

私は脚本家を目指し、22歳より日々の習作を重ねて参りました。25歳で上京し、劇団さんにお願いして現場のお手伝いをさせて貰ったり、スクールに通って更なる勉学に励んで参りました。

鳴かず飛ばずの日々が続く中、28歳の時、「NHK主催の脚本コンクール」で最終選考に残ることができました。

しかし、受賞パーティで名刺を頂いたディレクターさんたちに企画書を送り続けるも、芽が出ず、険しい道のりは続いたままでした……。


そんな中、一年制の映画学校に入学します。そこで編集など映画製作のノウハウを学び、またアクターコースの俳優さんたちとご縁が出来たことから、「自己発信からブレイクする道」へと転換しました。


近年、「ボカロP」さんをたち始め、多くのミュージシャンの方々が、ネット配信から才能を世に送り出しています。

彼らに習って、私も未熟ではありますが、映画学校で学んだ編集技術で「音声ドラマ」や「アニメ」を作り、YouTubeへの作品投稿を始めました。

アニメのアテレコは、ご縁で繋がれた役者さん方にお願いし、有難いことに、この2年間で多くの作品を制作・投稿することが出来ました。また、チャンネル登録者も少しずつですが増えており、感謝の日々です。

その中でも、一つの作品は6万回再生を超えることが出来ました!!




てらさ企画【作家たまごの作品配信チャンネル】 https://www.youtube.com/channel/UCbmr07oW5UOCZdJ3wrEYk3A

(よろしければ、ぜひ作品など見て頂けたら嬉しいです!)


そして今回の企画は、「アニメ×実写」作品ということで、自主制作ではほぼほぼ見られない制作だと思っています。

それだけ難しく挑戦的な部分も多いのですが、「楽しい!」「こんなの見たことない!」、そう思って頂けるよう全力を尽くします。

例え目標金額に達成しなくとも、「制作したい」という強い私の強い意志から、必ず制作はします。しかし、ご支援・カンパといった意味でご援助を頂けますと、私としては本当に有難いです。また、とても強い励みになります。


リターンとして、今回の作品での「アニメのアテレコが出来る権利」、すなわち「声で出演が出来る権利」をご用意しております。日常生活ではなかなか経験しない「体験」でのお返しです。


ぜひ、ご支援頂けましたら幸いにございます!



「コミュ障に、よく効く薬」あらすじ

「コミュ障」の性格で、悩み続ける井口典人(26)。リラクゼーションで働く彼は、施術の腕はピカイチ。当然、職場では一目置かれる存在だ。だが、「まともに人の目を見られない」性格のせいで、昇進が出来ないでいた……。

自己嫌悪が続く日々であったが、そんなある日、「コミュ障に、よく効く薬」という怪しいサイトを見つける典人。意を決しクリックした彼の自宅に、後日、薬が届く。

思い切って、飲み干す典人――。


とその瞬間、典人の目に映るすべての人は「アニメ」になった!!……。


薬の効果で「世界中すべての人が、アニメに見えるようになった」おかげ、臆せず人と会話ができるようになった典人。

だが何か、モヤモヤを抱えたままで……。


※(写真は、リハーサルをしたときのものです。公開時での映像は、高品質カメラで撮影したものになります)



■主演キャスト紹介 


みずき(劇団チャリT企画) / 井口典人 役

埼玉県朝霞市生まれ。といっても3歳の頃に東京都東大和市に引っ越したので、ほぼ東京育ち(土地的にはほぼ埼玉育ちともいえる)。
「霧島、部活やめるってよ」という映画を見て、俳優という職業に興味を持ち始めた。
大学は法政大学に入り、自分のやりたかった笑いと演技を体験できそうな「法大/二劇」というコメディ演劇サークルに所属する。そこで、人間関係の酸いも甘いも(?)経験し、笑いを取ることと演技することの素晴らしさに触れ、俳優という道を進みたいと真剣に考え始めるようになる。また、大学在学中には、縁あって早稲田や東大の学生劇団の舞台にも出演することができたり、ENBUゼミナールで1年間舞台や映像について少しずつ学び、舞台も映画もどちらもやっていけるたくましい俳優になろうと強く志した。 

現在は、「劇団チャリT企画」に所属。


●コメント

「アニメと会話したり触れたりしている映像がどんなものになるのか、自分自身どう困惑できるのか、とても楽しみです!
ただ、実際の撮影現場には目の前に人もアニメもなく、生のセリフも動きももらえないので、
それにリアクションしたりコミュニケーションをとってるように見せるのは中々難しそうだなぁという不安もあります。


でも、アニメになった人と会話するっていう状況は、ある種目の前に実物の人間がいないにも等しいのかなとも思うので、

「人間と会話できていない」っていう感覚も大事にしてお芝居できたらいいなと思います」


●出演経歴

・2022 NICE STALKER'新訳「あわれ彼女は娼婦」ワークインプログレス@スタジオ空洞
・2022 ユトサトリ。祭「〆!」〈女子部員ver.〉@小劇場楽園
・2022 令和座「宗教研究クラブ」@APOCシアター
・2022 劇団チャリT企画「絶対に怒ってはいけない!?」@下北沢・駅前劇場
・2022 劇団チャリT企画「コロナにまつわるホントどうでもいい話」@新宿眼科画廊 スペース地下 



■カメラマン紹介


三笠大地@アトリエ秋月


●コメント

「実写とアニメの融合は、ハリウッドやディズニーでも行われている新しい試み。それをインディーズでやろうとするのは凄いことです。僕もカメラマンとして、未来への挑戦を頑張ってみます! アニメ・キャラクターと実写の影のつきかたに差が出ないよう、そこを照明の焚き方などを工夫し、素晴らしい映像にしたいです!」


【主な実績】
`22年
【劇場公開予定】
・戦後沖縄本土復帰50周年記念映画「風が通り抜ける道」スピンオフ映画「虹、結」沖縄班の撮影監督および一部編集
・島根定義監督作品「犯人は吉田だ!」照明部
【広告系】
・世界的人気ゲーム「荒野行動」×大人気漫画「呪術廻戦」コラボCM撮影部
・ロート製薬ブランディングムービー照明部
・晃桜花プロダクション宣材写真およびインタビュー動画 



資金の使い道

〇撮影費60000円( 交通費 / 出演料 / 食費 / 人件費 / 駐車代金 / 撮影機材費 )

〇手数料

(73800円の支援金の手数料10%+消費税・・・13800円)


合計 73800円


先述も致しましたが、目標金額以上に満たない場合でも、自己負担で制作を実行します。

反対に、目標金額以上のご支援を頂けた場合は、本映画をとにかく多くの方に見ていただきたくため、広告宣伝の費用として使わせて頂きたく存じます。



実施スケジュール

10月末に撮影をスタートし、12月中旬から下旬に完成の予定です。

ご支援者様へのリターンである「アニメのアテレコ参加」は11月から実施いたします。

撮影終了後、取れた実写の映像にアニメのキャラクターを挿入します。そのキャラクターの口に合わせて、セリフを喋って頂きます。


最後に

とにかく、ワクワクすること。

ただそれだけを追求し、私は今日まで10年間、創作における修業を重ねて参りました。

2020年、初めて緊急事態宣言が発令された時のことです。

「てらさきさんの作品を観て、元気が出ました」、「次を楽しみに、また頑張ります」

医療関係に従事する知り合いから、そんな有難いお言葉を頂きました。

まだまだ未熟者の私ですが、私の作品を見て、心の奥底から楽しんでもらいたい――。


本当にちっぽけな私ですが、誰かのお役に立って、それが回りまわって、色んな所が元気になったら本望です。暗い世の中ですが、少しでも明るくなれるお手伝いが出来たらいいなと、心より願っています。


今回の映画、皆様に笑顔を届けるよう全力を尽くします!

とても楽しい作品にしますので、是非ともご支援の程よろしくお願い致します!!




<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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