浜名湖の環境保護活動や地域イベントでの救護ボランティア活動を支援してください。

各種イベントや地域の行事などへの参加者に対して安心して参加出来る環境を作るため今回の企画を立ち上げました。 最初は私だけでしたが現在は3名で運用しています。これから活動域を広げていくために、 本企画においては、救護セット及び情報通信機器などの購入をしていきます。

現在の支援総額

11,500

0%

目標金額は1,250,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/12/18に募集を開始し、 2023/02/15に募集を終了しました

浜名湖の環境保護活動や地域イベントでの救護ボランティア活動を支援してください。

現在の支援総額

11,500

0%達成

終了

目標金額1,250,000

支援者数3

このプロジェクトは、2022/12/18に募集を開始し、 2023/02/15に募集を終了しました

各種イベントや地域の行事などへの参加者に対して安心して参加出来る環境を作るため今回の企画を立ち上げました。 最初は私だけでしたが現在は3名で運用しています。これから活動域を広げていくために、 本企画においては、救護セット及び情報通信機器などの購入をしていきます。

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はじめに・ご挨拶

⭐︎ 浜名湖やその周辺での環境保護活動イベントにおいて参加者への

 救急事案救護対応を3名体制で行っています。



  ♪ Twitter : 個人の救護活動広報  ←  リンクになってます。よかったら見てください。




このプロジェクトで実現したいこと

⭐︎ 地域密着イベントでの救護体制『資材(備品・消耗品)』拡充

⭐︎ イベント中連絡体制『業務無線機での円滑な連携』構築


私たちの地域のご紹介

⭐︎  私たちの活動拠点『浜名湖(静岡県浜松市西区舞阪町弁天島)』は四季折々年間を通して、様々な環境に触れ色々な生き物に出会うことができます。また、夏は海水浴を始めマリンレジャーが楽しむことができるので全国から観光で来る方が多いです。

 ♪四季折々で楽しめる浜名湖へぜひ一度お越しください。お待ちしています。♪


プロジェクトを立ち上げた背景

⭐︎ 一年前の夏の花火大会。終わった後一斉に来場者の帰宅が始まった。

⭐︎ 男子中学生が叫んだ『助けてください』そこへ行くと同級生ほどの少年が道路で横になっていた。「熱中症」だった。 その後も何名か同様の症状を訴え私の元へ。スタッフを探すも近くにいない。

そんな時事態を聞いて来てくださった交通整理の警察官5名と非番でたまたま来ていた消防官1名で対応し近隣住民の好意で駐車場を開放してくださったり駆けつけた救急隊の方の理解もあり1時間で8名の搬送がスムーズに行えた。


⭐︎ このことがきっかけで救護ボランティア活動「テーマ:参加者に寄り添う救護・支援活動」が始まりました。最初は、AED『セコム株式会社:レンタルガーゼ絆創膏の購入から始まり、皆様からの協力・支援もあり、現在では、救命セット外傷セット救護バックの計3つのバックを保有するまでになりました。

 

 22年の8月からは環境保護団体『3団体』から救護の依頼を受け現在も活動しています。


これまでの活動

 ⭐︎ 月一回 浜名湖のイカリ瀬『浜松市西区舞阪町弁天島』

      での環境保護活動での救護支援活動

 ⭐︎ 月二回ほど 浜松市内・佐鳴湖周辺の環境保護活動での

      救護支援・環境保護活動


資金の使い道・実施スケジュール 


1 情報通信機器 デジタル無線機購入及び手続き費用

   内容)免許局/デジタル簡易無線機及び周辺機器 台数5台


2 衛生キットガーゼ・絆創膏など)の購入

   内容) 滅菌ガーゼ・絆創膏・包帯などの一般衛生用品


3 AED及び関連用品の購入

  内容) 非医療従事者向け自動体外式除細動器 (AED)1台 及び付属する消耗品2セット


4 CAMPFIRE手数料

5  リターン発送


⭐︎ 今後の流れ

A) 令和5年2月15日 クラウドファンディング終了

B) 令和5年3月31日 支援金振込


1.4月上旬に無線機・AEDのメーカー代理店及び衛生資材の販売店へ発注

2.4月中旬に衛生資材の納品

3.4月下旬に無線機・AEDの納品

4.4月下旬から5月上旬にかけて無線機の利用申請及び免許状取得

5.5月中旬 リターンの発送開始

6.5月下旬から新救護体制での活動実施。


リターンのご紹介

 ⭐︎ メール若しくは文面にて感謝のメッセージ及び購入した資材・導入した機材の一覧表を送らせていただきます。

 ※ 本来ならばもっと良きものを用意したいと思いますが、努力不足なこと申し訳ございません。ですが、支援をしていただいた金額以上の活動を行っていきます。


最後に

私が、救護ボランティアを初めて一年が経とうとしています。

救護活動においては、擦り傷からAEDの使用することもありました。

資材がなく十分な対応ができなかった時、そんな時でも参加者の方から『ありがとうございました』『いると心強いね』『これからもよろしくお願いします』と声をかけてくださることが一番嬉しいです。

今後も、参加者に寄り添う救護を第一目標に、スタッフ・参加者全員が安心できる活動していきます。ですが、まだまだ十分に活動できる資材や設備が整っていません。


「AEDの使用目標 倒れてから『5分以内の電気ショック』の実行」を実現するために


※ 日本AED財団 「AED設置ガイドライン」より。

 ↑リンクです。気になった方、見てみてください。


微力ながら、みなさまのご支援並びにご協力のほどよろしくお願いいたします。


♪ 活動を行う上での 保有資格 について ♪

A・赤十字救急法救急員 (JRCガイドライン2020適応) 2名

     2名のうち AED管理責任者 (救護管理責任者 兼任)として1名を配置。

B・赤十字救急法サポーター : 1名

合計 3名での活動。

※  人数若しくは規模によって 【 A   】のみで対応。


支援に関するよくある質問

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