【出場選手決定】あなたのヒーロー育成してみませんか?

2022年11月、沖縄の地にて野球のトライアウトを開催致します。まだまだ夢を諦められない野球人が輝ける舞台を用意。皆様の力で、ヒーローを誕生させましょう。

現在の支援総額

223,500

22%

目標金額は1,000,000円

支援者数

42

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/11/17に募集を開始し、 42人の支援により 223,500円の資金を集め、 2022/11/23に募集を終了しました

【出場選手決定】あなたのヒーロー育成してみませんか?

現在の支援総額

223,500

22%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数42

このプロジェクトは、2022/11/17に募集を開始し、 42人の支援により 223,500円の資金を集め、 2022/11/23に募集を終了しました

2022年11月、沖縄の地にて野球のトライアウトを開催致します。まだまだ夢を諦められない野球人が輝ける舞台を用意。皆様の力で、ヒーローを誕生させましょう。

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陽の浴びない選手へラストチャンスを。

こんにちは。

本プロジェクトの責任者の鷲崎一誠と申します。

いきなりですが、本プロジェクトを立ち上げるキッカケをお話させてください。

私は大学生時代、野球部に所属したものの部員200人という大所帯のなか、試合に出ることはおろかベンチに入ることすらできませんでした。4年間の全てを野球に捧げたにもかかわらず、自分の力を発揮することもできず、やりきれない気持ちでいっぱいで悔しくてたまりませんでした。

引退後、アメリカにあるウィンターリーグというプロテストの舞台を知り、挑戦することを決め単身渡米しました。ウィンターリーグは一カ月間のリーグ戦形式で行い、参加選手は全員チャンスを与えられ最大限に実力を発揮できました。結果的にプロ契約は勝ち取れませんでしたが、悔いなく野球人生を終えることができました。

私のように陽の目を浴びていない選手は世界中にたくさんいると思います。私はアメリカで経験したようなチャンスの場が日本においても必要なのではないかと思ったのがきっかけでこのプロジェクトを企画しました。

JAPAN WINTER LEAGUE開幕

高校生・大学生・独立リーグ・社会人野球・NPB・海外プロリーグなど様々なバッググラウンドを持つ野球人に参加を募り、沖縄の地にてトライアウトを開催致します。

そして私たちは、このトライアウトを「JAPAN WINTER LEAGUE」という名で2022年11月を第一回とし、永続的に野球人へのサポートを行ってまいりたいと思っております。

0.01%でも自分の力を試してみたい、どんな形でもプロという舞台で野球を続けたい、最後の無駄あがきかもしれないけど挑戦したい、さまざまな立場の選手を応援してまいります。

皆様からの支援によって、1人でも多くの選手が野球に集中できる場を創出してまいります。 将来のヒーローの育成に皆様のお力を借りたいです。

今までにないトライアウトシステム。

私たちは今までに無いトライアウトシステムを提供します。 プロを目指す野球人に最大限のチャンスを確保し、夢の後押しを約束します。

①出場機会の提供 スカウトに本来の自分の実力を示すためにも長期間アピールの場を設けます。 全22試合、打者約60打席、投手約30イニングを確保。 ※天候等の影響により試合数の変動の可能性はございます。

②リモートスカウティング 22試合分の選手の評価を定量化(スタッツ、トラッキングシステムでの数値データ、動画解析)することで直接選手を見れなくても、リモートでスカウティングを可能します。

③審判員・アナリスト・トレーナーの育成システム 今回のトライアウトでは選手に夢への階段を用意するだけではなく、 審判・アナリスト・トレーナーを目指す人にもトライアウトに帯同してもらい、成長ができるチャンスを提供します。


夢の舞台へ後押しを

お陰様で数多くの選手からご応募を頂いております。
皆様のサポートによって本リーグに参加する野球人を夢の舞台に立たせてあげていただきたいです。
※以下選手は参加者の一部になります。

神野哲聖
 ポジション 外野手・三塁手
 投打 右投両打
 経歴 愛媛県立新居浜商業高校
 選手コメント 
 2018年から一人で練習やウェイトトレーニングをしており、2020年に社会人クラブチームに所属する予定でしたがコロナでそれが叶わず、現在に至っております。打撃が1番の武器だと思っており、左右両打席で堅実かつパワフルな打撃をします。参加させて頂くことが出来れば1本でも多くの長打を放ってアピールします。


二瓶洋介
 ポジション 外野手・一塁手
 投打 左投左打
 経歴 東海大学付属静岡翔洋→横浜中央クラブ→レラハンクス富良野BC→兵庫ブルーサンダース→神戸三田ブレイバーズ→和歌山ファイテングバーズ
 選手コメント
 積極的な打撃で初球から強く振れます。バットコントロールとカウントを追い込まれても強いです。長打も単打も打てます。守備では特に広大な守備範囲をご覧ください。積極的な走塁  盗塁もしますが 打者を打ちやすい状況にするのも強みです。


佐藤健太郎
 ポジション 外野手
 投打 右投左打
 経歴 同志社香里高校硬式野球部→同志社大学硬式野球部(1年生の9月まで)→NINE FORCE
 選手コメント
 50mを5.8秒(手動)で走り、走塁、守備範囲に自信があります。打撃は、早いカウントから積極的に強く振れること、広角に打てることが強みです。また、現在社会人クラブチームで主将を務めており、感じたことや思ったことを全体に発信していけることが私の強みであると考えております。今回のウインターリーグでは、自分の能力をアピールすると共に、実戦経験を積む中で出た課題などを糧に、成長していきたいと考えております。


北方寛大 
 ポジション  投手 
 投打  右投右打
 経歴  福岡市立福翔高校→西南学院大→REXパワーズ
 選手コメント
 大学3年秋季リーグ戦にリリーフのみでチーム最多登板し1勝2Sを挙げました。4年秋もリリーフ登板で2勝を挙げました。最速は145キロとそこまで速くはないですが回転数と回転軸、上方向のホップ量には自信があり真っ直ぐで押すピッチングが出来ます。また、身体が強く慢性的な怪我もほとんどしたことがない為、連投も効きやすくロングリリーフも出来ます。


橋本隼 

 ポジション 投手  
 投打  右投左打  
 経歴  八千代松陰高等学校→国際武道大→愛媛マンダリンパイレーツ→徳島インディゴソックス 
 選手コメント  
 特別なことはありません


中里誉 
 ポジション 投手  
 投打  左投左打  
 経歴  海星高校→九州共立大学 
 選手コメント  
 球速はありませんが、クセのあるまっすぐで打たせてとるピッチングが特徴です。


小川龍馬
 ポジション 内野手・投手 
 投打  右投右打  
 経歴  横浜高校→明治学院大学 
 選手コメント  
 打撃では広角に打ち分けるのが得意で選球眼も良く、出塁率が高いのが特徴です。常に先の塁を狙い続けて、得点に繋げられる走塁でチャンスメイクをします。守備では、二遊間を中心にサードも守ることができます。スピードに乗るのが早く、バックハンドが得意なので守備範囲が広いです。難しい体勢からでも強い送球ができるのも強みです。投手では、肩ができるのが早いので、内野からすぐにマウンドに上がることができます。短いイニングをストレートと2種類のチェンジアップ、スライダーを中心に打者を打ち取っていきます。


吾郷寛太
 ポジション セカンド・ショート・サード
 投打  右投右打  
 経歴  出雲高校→高知大学→嘉麻市バーニングヒーローズ
 選手コメント  
 小学校、高校、大学と主将を務め、高校では母校初の甲子園出場を果たした。(平成28年度高校の部 日本学生野球協会表彰選手 受賞)また、四国地区大学野球連盟オールスター戦でも主将を務め、リーダーシップやキャプテンシーには自信がある。守備では、ミスがなく安心できる堅実さが売り。球際の強さにも自信あり。 柔軟な打撃ができ、バントなどの作戦遂行力や四球がとれる。塁に出ると積極的に次の塁を狙う。(塁間駆け抜けは3.8秒台)



浦谷怜旺

 ポジション セカンド・ショート・サード

 投打  右投左打  

 経歴  天理高等学校→ALPVERZ

 選手コメント

 私の一番の売りは打撃です。メカニズム、理論を理解し、自分に最適なスイングで滞空時間の長い打球を飛ばします。学生時代は走塁が一番得意でした。走力にも自信がありましたが、なによりも先の塁を狙うセンスが光っていたと自負しております。守備に関して、元々は外野手でしたが、大学生の頃から内野手に挑戦しています。MLB選手のプレーやドリルを参考にし、型にはまらない、選択肢の多いアプローチが売りです。


資金の使い道

本プロジェクトでご支援頂いた資金については以下事項に充当させて頂ければと思っております。

・参加選手活動費 ・グラウンド手配 ・コーチ費用 ・ボール代・審判用具・その他道具関連費 ・運営スタッフ費用


スケジュール

●2022年11月24日(木)~12月25日(日)

全員が出場機会を得られるようにポジションごとにチーム分けを行い、リーグ戦を行う。 2022年11月24日~12月25日の期間のうち、1日目に体力測定、2日目に練習を行い参加者の データ収集とチーム分けを行う。3日目から1チーム20人の6チームに分かれ、総当たりのリーグ戦を行う。


開催場所

●前期 2022年11月24日~12月5日  アトムホームスタジアム宜野湾(沖縄県宜野湾市立野球場)

●中期 2022年12月6日~12月8日  コザしんきんスタジアム(沖縄県沖縄市野球場)

●後期 2022年12月9日~12月25日  ANA BALL PARK浦添(浦添市民野球場)  オキハム平和の森球場(沖縄県読谷村)

最後に

皆様のお力で、これまで陰で野球人生を歩んできた選手に夢の舞台を掴むチャンスを一緒に創出できたら嬉しい限りでございます。 そして、第一回、第二回と永続的に続けられる大会の1回目という歴史の1ページをご一緒に築き上げられたらと思っております。


<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 以前プロジェクトへのご支援をいただいた皆様へ株式会社ジャパンリーグは、全国高等学校野球選手権地方大会を終えた高校3年生の球児を対象とした野球リーグ「JAPAN SUMMER LEAGUE(JSL)2026」の開催に向け、「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」にて2026年7月1日よりクラウドファンディングを開始いたします。JAPAN SUMMER LEAGUEとはJAPAN SUMMER LEAGUEは、夏の地方大会を終えた高校3年生の球児を対象に開催している野球リーグです。全国約4,000校の高校野球部のうち、甲子園に出場できるのはわずか49校。99%近くの球児が夢の舞台に立てないまま3年間を終えているのが現実です。「陽の目を見ない場所に光を」をコンセプトに、諦めきれない想いを持つ球児たちに「もう一度本気で勝負できる舞台」を提供するとともに、単なる試合だけでなく、スキルアップ・進路・キャリアを考えるカリキュラムも実施。2025年の初開催では全国から37名の選手が参加し、最後の夏を精一杯過ごしました。今年で2回目の開催となるこのリーグを、より多くの方に知っていただき、支えていただきたく、この度クラウドファンディングに挑戦いたします。温かいご支援と応援をよろしくお願いいたします。【JSL公式サイト】https://www.japanleague.co.jp/jsl■クラウドファンディングの詳細・リターンについて 詳細はこちらからご確認ください代表挨拶鷲崎 一誠 (株式会社ジャパンリーグ 代表取締役社⾧)学生時代、私はずっとスタンドで応援していました。試合に出たくても出られない。仲間がグラウンドで戦う姿を、ただ見つめているしかなかった。あの悔しさは、今も忘れられません。でも、本当に力がなかったのか。挑戦する場所がなかっただけではないか。そう考えたとき、私がやるべきことが見えてきました。ジャパンサマーリーグのコンセプトは「陽の目を見ない場所に光を」。これまで機会に恵まれなかった選手たちに、もう一度グラウンドに立つチャンスを届けたい。だからこのリーグでは、すべての選手に出場機会を保証します。ここは、18歳のためのスポーツ・オープンキャンパスです。野球のスキルを磨きたい人、自分の進路を見つめ直したい人、参加するすべての人が、それぞれの目的を達成できる場所でありたい。―1人でも多くの選手が、自分の可能性に出会える夏に。皆さまのご支援を、心よりお願い申し上げます。 もっと見る

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