自分の思い出を曲にしました。小学校6年生の時に発達検査を受けることになり、発達特性が見つかりました。当時は自分はおかしいのかと悲しくなりましたが、自分のこれまでの行動に説明がつくようになり、少し楽になりました。その時の思いを書いたのが、10代前半です。親に連れられ揺れた高速道路にめっちゃパニックだった小六の時昼にコーラ買いに寄ったコンビニ気づきゃ芦屋の大きな病院に知らねぇババーと知らねぇテスト意味分からんが真面目に返答親も入るといつものケンカ親子にケンカで三つ巴かそして病院に何度も行ったなんの検査だ?俺は断固拒否だ判子押したら脳波検査は?うぜぇぼけぇするかケンカあ?俺は思った大人は信じない疑心暗鬼もう見えない近未来今思えばこの過去も信じがたい今の仲間はラップと韻しかない昔の俺今の俺なんにも変わらねぇたったひとつ好きな音楽に出会えたwalk this way昔の俺今の俺なんにも変わらねぇたったひとつ好きな音楽に出会えたwalk this wayあん時聞いたな検査結果病気なのか?そんなんへんじゃねぇかババーは言ったこれは個性だ腹が立つが少しの護衛感中学入学初っぱなもめた特別扱いも縛りもごめんだ沢山もめた心は氷点下裏を返せばこれも個性だだから今は音楽で表現あの頃はまだ夢のない包茎No gainじゃないあれもまた光景今じゃ懐かしい病院の先生あのときは本当ごめんなさいママただ眠っていた孤独のまま今も昔も俺のままだはまったラップに夢を見るバカ昔の俺今の俺なんにも変わらねぇたったひとつ好きな音楽に出会えたwalk this way昔の俺今の俺なんにも変わらねぇたったひとつ好きな音楽に出会えたwalk this way勘違いするな一人じゃない仕込みはない見ときなさい何度言われた?意気地無しRide or dieなら行くしかない今ではしてる親に感謝大丈夫邪魔だどけ母ちゃんモヤモヤ苛立ち間違った表現まだまだガキも音楽で表現昔のお前今のお前もなんにも変わらねぇ暗闇のなかひとつの光見つけたwalk this way昔のお前今のお前もなんにも変わらねぇ暗闇のなかひとつの光見つけたwalk this way




