【人生最後のレジャーは、耳でのお部屋探しである。】
不動産は耳で見る時代にー
不動産業界は、長年変化を好まず、独自の文化で成り立っていた。しかし、近年、様々な業界のDX化により、とうとう不動産業界にも変化が訪れたここ5年間。オンラインでの影響は業務を著しく進歩させた。
では、不動産取引の基本である物件のプレゼン(物件の広告の分野)の進化はどのようなものだったか。
室内写真の加工、動画、パノラマ、VR…などなど、より市場がリアルを求め現場が提供し、今日に至る。ただ、もう既にゴールは一つのみ、仮想空間であろう。
しかし、不動産業界における仮想空間の創造に私一人が立ち向かえるだろうか。そんな夢物語を考えるだけでは無駄である。
ただし、一つだけ残された次世代プレゼン環境が残されている。それが、まさに耳で感じる物件プレゼンである。
これからお見せするプロジェクトは今までの概念を覆すわけでもなく、世界を変えるわけでもない。但し、感動はするだろう。
人に話したくなるだろう、、体験したくなるだろう、、それがあったのかのと、、

人生の中で、思い出す声、覚えている音、蘇る音楽…
それぞれお持ちだろうか。
voice・sound・musicが織りなす感動は計り知れない。
しかも、それは日常・非日常問わず。
耳から訪れる思い出は、時に自らの創造も促す。
聴覚は自由を生むコンテンツ。
このプロジェクトは、
決してエンターテインメントなんかではない。
耳×創造 聴覚×不動産 VOICE×内見
声で物件を選定する時代がここに。
いざ、素敵な案内の扉を開けよう。
新たなジャンルの幕開けへ!

不動産業界において、様々な変革起きている中で、“物件を見ること”と“物件をプレゼン”することに着目をして、現在のお部屋探しに新たな選択肢を提供したい。という気持ちから始まりました。でも、それが誰の何の為になるのかということ。
それは、二つの視点から説いてみます。
一つは、物件を売る売主側及び物件を貸す貸主側の視点です。
こちら側は、いわば自らの物件をプレゼンしなければなりません。全ては、不動産会社にお任せしているでしょう。では、その不動産会社は全力で持っている力を振り絞って皆さんの物件をプレゼンしていますか?もちろん、しています。それは、プロなのですから。では、そのプレゼンの方法は?例えば、プロのカメラマンに依頼してとても綺麗な写真を撮る…加工アプリ・ソフトを使って盛れている写真に編集する…動画やパノラマを撮ってお部屋のイメージを湧かせる…VRを使用し実際にお部屋を歩いている感覚を持たせる…などなどできることはたくさんあります。しかし、それぞれのプレゼンには既に限界がきています。技術革新・参入企業の過多により、加工にも発想も既に天井であろうと考えます。では、そのぎわぎわのラインで互いに争わないといけないのだろうか。そんなことはない。このプロジェクトが新たなフィールドを整備し、今までにない加工を実現するコンテンツを提供できます。それにより、今まで以上の空き家対策に直結すると考えます。
二つは、物件を買う買主側及び物件を借りる借主側の視点です。
実は、こちら側に非常に魅力的なアイデアなのです。みなさんは物件をお探しする時に、どのような方法を取りますか?某有名各不動産サイトにアクセス。実際に不動産屋さんに訪問する。知り合いに紹介してもらう。それらを経て、各サイトにアップされている室内や外観の写真をはじめ、実際に物件を内見して決定しますよね。それが通常ですし、それが当たり前なので、何もみなさんの中で違和感や不便を感じないと思います。本来はそれでもいいと思います。
物件お探しの歴史は、そもそも不動産会社に行かないといけない時代があり、その後、ネットの普及でいつでも物件を見ることができる時代を迎え、現在はざわざわ店舗にも物件にもいかなくてもお部屋を貸し借りできる時代です。では、その次の時代は?それが、耳で物件を決める時代です。近年、引っ越しをすることへのハードルが下がってきています。仲介手数料?半額以下は当たり前。礼金?こんなもの払う必要もありません。鍵交換費?本来は貸し手側が払うものです。保証会社?メリットは貸し手側がほとんどなのに借り手側負担はあり得ない。
これからもっともっと精査されてくると思いますが、今以上にお引越しへのハードルが下がったときにお部屋探しが趣味またはレジャーの一つになるかもしれません。
その時に、現場を見に行かないといけないのですか?わざわざサイトで写真を漁ってイメージを付けるのですか?
今や、情報が溢れているこの世の中を満足に生きるには、時間が足りなすぎます。でも、必ず時間をついやさないといけないことがございます。家事や通勤、単なる移動、健康志向の方は運動、お散歩など…その時間を有効に、お部屋探し(レジャー)をしてみませんか?それが、このプロジェクトです。
ついでに、ながらに、音で物件を案内し、耳から物件を内見(内聴)するのです。大切な住居を気軽に決めても良いのか?決して、耳から物件を決めることを軽視しているわけではございません。冒頭で表現させて頂いたように、耳からの情報は、みなさんの心に残り、時に幸せと幸福と、時に生きがいを与えてくれるのです。
そもそも不動産業界がグレーな業界ということは皆さんご存じの通りである。この後、説明させて頂く私の最終目的のきっかけが今回のプロジェクトにも一因を担っております。この業界をしっかり精査するには、私ような人間のひとつの行動が鍵を握るのです。
皆さん、初めまして。私は、29歳の岡本悠佑(オカモトユウスケ)と申します。
まずは、クラウドファンディングという夢溢れるコンテンツに興味をお持ち頂き、そしてその中から私のプロジェクトをご覧頂き、誠にありがとうございます。
私は、群馬県出身でして現在東京に在住しており、不動産業への変革に向けて日々活動をしている人間です。趣味は、サッカー・海外ドラマ・洋画・音楽・絵画・政治・ゴシップ収集などなど、様々な事に興味がございます。また、一年一資格を目標に常時勉強をしておりますので、勉強も趣味の一つかもしれません。近年では、2018年:宅地建物取引士、2019年:FP2級、2020年:賃貸不動産経営管理士、2021年:インテリアコーディネーター、2022年:AFP(日本FP協会認定)・マンションリノベーションアドバイザー、そして2023年には、FP1級の試験を予定しております。現在も必死で勉強しております。
私は、普段この世の中の賃貸不動産業界の変革を試みるべくYouTubeを使って、自らの考えや不動産情報を発信しております。そんな私が今回のプロジェクトを発足した理由は、「住」を扱っているプロとして、「住」に苦しむ人々を一人でも多く少なくすることは何が必要なのか、そしてその為には業界に新しい発想を設けなければと考えた結果です。不動産の取引の現場で住の取り扱いの難しさ・煩わしさを見てきたからこそ、必要のない金銭や取引によって、不動産会社以外の当事者が不利益を被ってしまっている状況をなんとか変えたい。これが私の最終的な目標です。
でも、この目標の成功には時間が掛かります。その間にも、不動産業界が一般のみなさんから様々な財産を搾取していきます。私が今すべきことは、その目標への歩みとは別に、新たな発想を世間に出すことだと奮い立ちました。この気持ちは、私一人で行えることでは到底なく、皆さまのお力が必要となります。もちろん協力する・しないということも大変重要ですが、まずは私のような考え方を理解して頂き、そして共有して頂きたいと思っております。
どうか、何卒よろしくお願い致します。
※私の経歴がページの最後にございます。

私は、現在賃貸不動産業界を変革する為に様々な取り組みを計画しております。その一環として、昨年からYouTubeを始めました。
YouTubeのURL:https://www.youtube.com/channel/UCfHZip1Pt6bLXWm0cgxm8kQ
私のチャンネルでは、不動産の仲介会社は必要ないというコンセプトで行っております。その心は、仲介会社によって不動産取引に多くの弊害が生まれており、その中でもより皆さんが被害を受けている費用面をいち早く改善すべく、貸し手と借り手が直接やり取りができるプラットフォームの構築を目指しております。

やはり、結局は『費用』です。日常の必需品である衣・食・住の中で、住のみ異常な単価を誇ります。
※引っ越しにいくらの費用を要するのか。東京23区内の1K相場 約86,000円/月 ≒ 90,000円/月を基に計算すると、敷金+礼金+仲介手数料+住宅総合保険料+鍵交換費+家賃保証会社加入料(近年主流)+当月分家賃(α)+翌月家賃+引っ越し費用(β)≒454,000円+α+β≒「50万円」です。※不動産会社や利用保証会社、利用住宅総合保険等々で金額は前後します。
仲介会社が賃貸不動産の取引に顔を出しているから、ここまで費用名目が飽和状態になっております。だったら、今すぐに費用を無駄に搾取している仲介会社は排除するべきだと考えます。
ただ、この活動も明日改善されることはなく、おそらくあと数年は時間が掛かると考えます。では、その間に賃貸不動産で取引を行った人間は、今まで通り仲介会社に泣かされるのか…それが今回のプロジェクトのきっかけです。
では、そもそもなぜ岡本がこのような活動を行っているのかということ。それは、単に社会貢献をしたいからです。
社会貢献を自ら謳うと、詐欺っぽくてとても怪しく感じますが、ただの本気です。
社会貢献に掲げている具体的な内容は、大きく3つございます。
①は、住居にクーリングオフがないということです。

一回の買い物が50万円もするのに一回買ってしまうと返金・返品ができません(契約書上の規約、一定の不正基準越え、正当事由が存在すれば可能なこともございます)。皆さまも一度は引っ越しをされたことがあるかと思いますが(無い方は実家でもよいです)、住んでみないと分からないことってとても多くないですか?設備の不具合、騒音問題、建物の管理体制などなど、これらにトラブルがあっても50万円は返ってきません。むしろ、再度物件を探す事となり、また費用が発生してしまいます。そのようなお客様が泣き寝入りしてしまっている現場をいっぱい見てきました。そのような被害をこれ以上生まないという事を願い、改善する必要があるのです。
②は、賃貸的弱者の保護です。

賃貸的弱者とは、所謂希望の物件に巡り会えない者です(希望が多すぎるということではない)。一般的な賃貸的弱者とは、高齢者・障害者・無職・外国籍・ペット飼育者です。皆さんも、一人のオーナーになったと想像してください。自分の大切な資産(不動産)に上記に該当する人をあえて住まわせますか?少し悩みますよね。そのようなお客様を嫌になるほど見てきた私は、この問題を国民的・政治的観点からも早急に解決すべき内容と捉えております。貸し手側が仲介会社を介して、賃貸的弱者のことをあまり知ることもなく断ってしまう現状のシステムは、貸し手と借り手が直接やり取りをすれば簡単に解決できると思っております。
③は、空き家対策です。

現在の日本では、431万戸の賃貸物件が空き家となっております。※最新2018年公表
なぜ、そこまで空き家が増加傾向なのか。一般的に専門家等が話していることはネットで調べて頂けると幸いです。私は現場の声をお伝え致しますが、やはり管理が大変・めんどくさい、近隣住民と揉める、募集していても入居者がいない、賃貸に出せるようにリフォームまたは建て替える持ち出しがないなど、中々ハードルが高い問題ばかりでした。実際に、将来的な少子化を見据えると、賃貸的強者だけを信頼していては、正直空き家問題の解決には時間が掛かってしまいます。②と結び付けた解決方法を広める必要がございます。
そして、上記3つの社会貢献は将来的に掲げる社会貢献です。では、現時点では何を行うのか。
それが今回のプロジェクトであり、4つ目の社会貢献です。
新たなお部屋探しのコンテンツを提供し、より広い層にお部屋探しの魅力を届け、今日まで違う分野で必要とされていた感覚(聴覚)で不動産という魅力に触れて頂きたい。それが、将来的な社会貢献への一歩に繋がるということ。このコンテンツと社会貢献が直接繋がるかはわからないが、少なからず、岡本という名前を売ることで、確実につながることは言うまでもない。

それでは、お待たせ致しました。今回ご提案するプロジェクトの内容をお伝え致します。
プロジェクト発足の道のり①②を経て、今回行うプロジェクトは…
※新たなコンテンツという表現は独自で調査した結果です。
物件お探しのコンテンツとして、耳で内見(内聴)できるアプリを制作します。※アプリ名は、「Voicem」(ボイスム)です。
そちらのアプリ内に各不動産会社やオーナー様が物件情報をアップロードして頂き、物件の情報を文章化し、プロの声優や役者に朗読して頂き、その音声をアプリを通じて、エンドユーザーに提供します。音声は、男性・女性を始め、多国語やアニメキャラなど、様々な選択肢を設け、楽しさも提供します。
また、物件情報は、駅からの道中や外観、室内状況など、聴いていて、実際に内見をしているような、そして旅をしているような感覚へ誘います。まさに、これがレジャーです。
もし、内聴を終え、物件に興味をお持ち頂けたら、そのページから提供頂いた不動産会社へ問い合わせができる方法を取ります。
そして、なぜ、物件お探しに音声を提供するのかという点ですが、あくまでもこれはお部屋探しだけが目的ではなく、レジャーという目的も含まれます。また、現代において、時間の経過と浪費は命取りです。いかに、何かのついでに楽しむことができるのか、そして、目的を果たせるのかということが重要となります。
つまり、この音声でのお部屋探しは、家事をしながら、移動をしながら、〇〇ながらできることが最大の魅力です。

それでは、実際にサンプル動画(音声)がございますので、お聞きください。
〇番組のナレーション風(女性)
〇歴史番組のナレーション風(男性)
〇少し天然で真面目な妹キャラ風(女性)
いかがだったでしょうか?
このように、いくつかの選択肢を設けて、より楽しくご内聴して頂きます。
今後は、一概に選択肢を増やすのではなく、一番聞かれるパターンやキャラクターをデータ化し、発信していく予定です。
【アプリ提供からビジネスまでの流れ】※プラットフォームの管理だけで収益化へ
①アプリ作成
→ ② 物件情報の収集
→ ③ 音撮り
→ ④ アプリ内で提供
→ ⑤ エンドユーザーの確保
→ ⑥ 契約成立案件の増加
→ ⑦ 掲載依頼増加
→ ⑧ アプリ掲載料金の設定
→ ⑨ 収益化
ここで予想される皆さんのご質問にお答え致します。
①耳での物件お探しに需要があるのか?
A:物件お探しは、実際に現地を見ることが当たり前だった時代から、写真や動画をはじめ、パノラマ、VRなどにより、実際に現地に行くことなく、物件を決めることができるようになり、実状としてそのように物件を決める方も多くいらっしゃいます。それは、新型コロナウイルスをきっかけに加速したとも言えます。また、その背景には、お引越しというものへのハードルが若干低くなったことも要因と考えます。費用面では、世間の情報過多により仲介手数料を半額や無料にするキャンペーンをよく目にするようになりました。現状として、人口減少による空室物件の供給過多も費用面でのコテ入れに繋がっていると考えます。そのような状況下では、より簡単に、また新しい感覚でのお部屋探しの需要が高まっていると考えており、その空いた席に、聴覚という五感にアプローチをしました。
②不動産の情報が収集できるのか?
A:最初のハードルは、物件の情報を集めることです。その為には、まず収益化を考えることはできません。よって、アプリに掲載をする際の費用を1年間はすべて0円として、掲載することにします。それにより、無料で世間に広告を出すことができるとなれば、各不動産会社も各オーナーも積極的に参加して頂けると考えています。
③収益化のタイミングならびに金額は?
A:質問②での記載の通り、ご登録を頂いた不動産会社ならびにオーナーが1年後に継続してアプリ(システム)を使用して頂けるタイミングです。再契約という形を取り、掲載枠に対して、費用を頂く予定です。現時点での計算では、1年間で約5,000社の不動産会社と3,000組のオーナーにご登録頂く予定です。また、枠数を10枠単位で区切り、最低10枠10,000円/月として、最低でも月々8,000万円の収益を予測しております。
④なぜ、人生最後のレジャーという表現なのか?
A:人間の最後に残された感覚は、聴覚ということが証明されております。なので、必ず死を迎える方には、最後の最後まで声を掛けてあげてください。感謝を伝えてください。私はこの知識を知るまでに、4人の祖父祖母を失っており、その時に意識的に声を掛けなかった、言葉を伝えなかったことを今でも後悔しております。つまり、聴覚は五感の中でも非常に優れており、人に感動を与え続けているのです。目も見えず、食べることもなく、起き上がることもできない。但し、耳は聞こえ、記憶と思い出が備わっている最後の最後に体験できるレジャーがお部屋探しなのです。では、そこまで繊細な聴覚使ったレジャーを、人生最後の日でもない今日、経験できることがどれだけ幸せなことなのか。それを提供する価値は想像を超えます。ただ、それまでに、お部屋探し=レジャーという感覚を世間に植え付けなければなりません。しかし、それも聴覚を刺激しないとレジャーにすることはできません。旅に出ているような感覚…それこそ、このプロジェクトの幹となるのです。
⑤プロジェクトのゴールとは?
A:最終的な目標は、賃貸不動産業界の変革です。実は、このプロジェクトは第二弾でして、第一弾は不成立で終わっております。しかし、第一弾こそが私が求めている不動産業界の在り方なのです。今回のプロジェクト成功をきっかけに第一弾のプロジェクトへの復活も許されます。是非、第一弾のプロジェクトへの興味関心も頂けると幸いです。
※参考YouTube:https://www.youtube.com/watch?v=HgUyZZnoHwo
今回は、第二弾のプロジェクトです!今回のプロジェクトが成功し、また多大なる反響を頂いた暁には、第三弾・第四弾…とプロジェクトを行っていきたいと考えております。そして、現在の賃貸不動産業界に変革が起こり、私の目標にしているみんながハッピーになるシステム・プラットフォームが普及した時に、このプロジェクトは終了するでしょう。その時には、豊かな住環境と透明性のある不動産業界を世間に提供できているということなので。
夢だけ語っては何も始まりません。次に、具体的な資金用途を説明致します。
※収益化までの1年間の運営を想定
〇調達予定金額 50,000,000円
【内訳】
〇アプリ作成 10,000,000円
〇運営 500,000円/月 (年600万円)
〇人件費①(営業) 1,000,000円/月 (年1,200万円)
〇人件費②(声優) 1,000,000円/月 (年1,200万円)
〇リターン作成費用 500,000円
〇その他(予備費) 1,500,000円 ※人件費及びアプリ作成時のオプション(GPS機能等)に使用致します。
〇CAMPFIRE手数料 8,000,000円
※調達金額が予定を上回った場合、人件費(営業)の人数を増やします。
※その他(予備費)は、アプリ作成時のオプション(GPS機能等)に使用致します。

無事に資金が集まった場合、法人化します。
⇩ ※約1ヶ月
アプリの制作(制作企業に依頼します)
SNS・知り合い・事務所周りにて営業スタッフと声優(個人事業主又は事務所)の募集開始
⇩ ※約1ヶ月
アプリの運用準備(物件収集・原稿作成・音撮りなど)
⇩ ※約2ヶ月
アプリ運用開始
※約12ヶ月後収益化


古き良き時代のしきたりが未だにこびりついてしまっている不動産業界を今すぐにでも進化・変革させなければなりません。実際に、ここ数年多くの企業がこの業界の変革に向かって動いておりますが、なかなか実現しておりません。それには、多くの阻むものが妨げるものが存在します。儲かってしまうから、変革ヘは業界内でお互いに足を引っ張り合っている状態です。
だったら、組織や法人ではなく、いち個人が働きかけるしかない(追って法人化しますが)のです。そして、「住」に関わる全ての人々が力を合わせる必要がございます。「住」分野での究極の社会貢献は、この業界の変革です。それを近い将来実現する為に、私は動き続けます。そして、その一環として、今回このようなプロジェクトを立ち上げさせて頂きました。
一般的に身近なお部屋探しというイベントに新たなコンテンツを追加し、耳でのお部屋探しということへの市民権を、まずは皆さんに頂きます。それをきっかけに不動産業界に刺激を与え、結果的にこのプロジェクトで述べている社会貢献に繋げ、一人でも多くの人の苦しみを軽減させていきたいと思います。
皆さんからの支援というご厚意を岡本という身を使って、拡散していきます。皆さんの人と社会への愛情の受け渡しの架け橋に私が生まれ変わります。
皆さんでこのプロジェクトを成功させましょう。そして、新たな世の中に一歩近づこうではないですか。
以上、最後までお目通しを頂き、誠にありがとうございました。















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