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【200名超無料パパコミュニティ】#パパ育 を存続させ、孤独なパパを助けたい!

無料のパパコミュニティ存続のため、ご支援よろしくお願い申し上げます。 また賜りましたご支援で、男性の育児参加、特に「育休取得」の推進活動を実施していきます。 本の出版やセミナー開催などを通して、パパの育児参加の必要性や楽しさを社会に伝えていきます。

現在の支援総額

477,000

298%

目標金額は160,000円

支援者数

90

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/02/02に募集を開始し、 90人の支援により 477,000円の資金を集め、 2023/03/03に募集を終了しました

【200名超無料パパコミュニティ】#パパ育 を存続させ、孤独なパパを助けたい!

現在の支援総額

477,000

298%達成

終了

目標金額160,000

支援者数90

このプロジェクトは、2023/02/02に募集を開始し、 90人の支援により 477,000円の資金を集め、 2023/03/03に募集を終了しました

無料のパパコミュニティ存続のため、ご支援よろしくお願い申し上げます。 また賜りましたご支援で、男性の育児参加、特に「育休取得」の推進活動を実施していきます。 本の出版やセミナー開催などを通して、パパの育児参加の必要性や楽しさを社会に伝えていきます。

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「親のがっこう」の代表の 上条様 (@atsuko_achan) より応援メッセージを頂戴しました!
本当にありがとうございます!

パパママの悩みに寄り添い、解決しながら、育児という環境から生じる「孤独」と向き合い続けていらっしゃいます。
我々よりもずっと先を行く上条様のご活動も、ぜひ応援よろしくお願い申し上げます!


[ パパ育コミュPV]

パパ育というコミュ二ティを知っていただくために、PVを作成しました!
皆様の周りに、これからパパになる方、あるいは育児に関心のあるパパさんはいらっしゃいませんか?
パパの育児情報を集めたり、パパ仲間を見つけることもできます。
ぜひパパ育をご紹介ください!



[ 代表 シカゴリラからのメッセージ ]

ネクストゴール「新HP作成」に挑戦中です!
皆様のご支援、何卒よろしくお願い申し上げます!


クラウドファンディング開始2日目で100%を達成することができました!
ご支援いただいた皆様、本当にありがとうございます。

皆様からいただいたメッセージも一つ一つ読ませていただいてます。日頃から応援してくださる皆様、男性の育児参加に興味を持ち、今回初めてパパ育を知っていただいた皆様、様々な方からのご支援に感謝の気持ちで胸がいっぱいです。

そして我々は残りのプロジェクト公開期間、パパ育の新ホームページ作成に向けて「ネクストゴール 45万円」への挑戦を決めました。

さらに大きな挑戦となりますが、

一人でも多くの孤独なパパを助けるために、少しでも男性育休を取得しやすくなる空気感を伝えるために、

達成を目指してがんばります!!最後まで応援いただけると幸いです。

【※ご支援者からの質問について、こちらでも回答いたします】
リターン不要かつ自由な金額をご支援いただける方は、500円の「お気持ち支援の方はこちらから」を選択いただくと、金額の上乗せが自由に可能です。


現在のHP は以下のような問題を抱えています>

● パパ育に参加する際の手続きが分かりにくい
● パパ育の活動記録が各記事に分散しており、実態を捉えにくい


<新ホームページを作成できると…>

● 参加申請をしやすくなる
● 活動実態や参加メンバー(公開OKなメンバー)を見える化し、オープンになる
● 専門家相談窓口を設けて、外部の方も気軽に相談できるようになる
 ▶ 専門家:育休コンサルタント、キャリアコンサルタント、助産師など


はじめまして。
3児の父であり、パパ育コミュ(略:パパ育)代表の シカゴリラ です。

いきなり、" 孤独なパパ " というタイトルワードに「??」となった方が多いと思います。
実は育休を取得したパパの中に、孤独を感じたり、実際に孤立してしまう方が一定数いるのをご存じでしょうか?

私もその一人です。

そんなパパ達が気軽に集まるためのオンラインコミュニティ=パパ育を立ち上げたのは、2020年の6月のことでした。現在メンバーは200名を超えましたが、まだまだ増えています。

「本気で育児したい」
「産後の妻を支えたい」

という思いと裏腹に、

「似たようなパパ仲間がいなくて孤独を感じる」
「仕事と育児の両立を期待され、孤立している」

という悩みを抱えて、パパ育に飛び込んでくるパパがたくさんいます。

そんな悩みを抱えるパパ達を一人でも多く助けるために、
「誰でも "無料" で参加できるパパコミュニティ」という形を維持しながら、パパ育を存続させたいです!

そんなパパ達の、もともとの「育児したい」「妻を支えたい」という思いをそのままコミュニティ活動に変換することで、女性の社会進出や男性の育児参加の推進に貢献したいです!

そのために今回、

● "無料" で参加できるパパコミュニティの存続
● 男性育休に関するセミナー開催
● 男性育休本の出版

を目指して、クラウドファンディングに挑戦します!



なぜ、パパ育を立ち上げたのか、私の経緯をお話しします。

そして、集まったパパ育メンバーと家事育児やママの健康に関する情報を交換しているうちに、パパ育のビジョンや、コミュニティとしてやりたい活動、コミュニティの在り方が見えてきました。

【ビジョン】
「みんながイキイキと育児を楽しみ、子供達の笑顔があふれる社会を実現すること」

【やりたい活動】
男性育休の取得を推進する活動

【コミュニティの在り方】
育児に奮闘するパパ達の、孤独と孤立の受け皿になる "無料" コミュニティ


★ なぜパパの育休取得が必要なのでしょうか?

パパ育には以下の思いから男性育休を取得しているメンバーが多数在籍しています。


▼「産後の妻の負担を減らしたい」「自分も主体的に育児したい」

産後のママの身体は交通事故にあった直後のような満身創痍です。そのうえ、新生児には24時間つねに大人の手が必要です。この時期にママひとりに育児負担をかけてしまうと、産後うつを発症し、最悪の場合、自死という結末もあるのです。


ママにもキャリアがあり、やりたいことがあり、人生があります。


パパの育休取得は大人の手を増やす一つの手段であり、産後から復職にかけてのママをサポートするためのきっかけに過ぎません。その積み重ねが、最終的にジェンダー平等というSDGsにつながるのだと思っています。


★ ではパパ自身にとってはどうでしょうか?


▼ 育休取得という選択に対して、後悔しているパパ育メンバーは一人もいません!

「大切な家族の生活と健康を守れるから」
「新たな命の傍らに多くを学べるから」
「自らを成長させられるから」
「沢山の幸せを享受できるから」


また、パパ育の育休取得メンバーから、
「男性育休は、百利あって一害なし」というフレーズが出てきて、本当にその通りだな、と思いました。

では日本全体で、実際にどれくらいの男性が育休を取得するのでしょうか?


昨今の育児・介護休業法の改正や男性育休取得を推奨する社会的潮流を受けて、男性の育休取得率は徐々に向上してきています(厚労省資料「育児・介護休業法の改正について」より:令和元年7.48%→令和3年13.97%)。それでも政府の目標とする「2050年までに30%」にはほど遠いのです。

(厚労省資料「育児・介護休業法の改正について」)


★男性の育休取得率の向上の阻害要因は何なのか?

パパ育で実施したアンケートと厚労省のデータから算出した割合をもとに、育休取得までの各ステップの人数を推定しました。(算出方法はパパ育著「育休白書2021」より)

<育休取得に向けた各ステップの割合について>

① 育休取得希望者は8割超えも、「18%」が何となく断念。男性育休の必要性に関する認識不足が主要因。
② 育休取得者「13.97%」にとどまる理由は、検討&職場への相談段階での育休取得の断念「50%」にある。


<断念の背景に潜む、取得しにくい空気感>
以下に起因すると思われます。

● 男は仕事&女は家庭という考え方
● 仕事の忙しさと育児の大変さの不均衡なバランス感覚
● 自分にとって未知の育休制度や給付金への漠然とした不安
● 数少ない男性育休に対する周囲の不理解


社会的に男性育休取得が推奨されていますが、いまだ日本全体に取得しにくい空気感は残っています。取得する側も、取得させる側も、当事者になって初めてわかる不安があるのです。パパ育に所属するメンバーが実際に育休取得に際して経験した不安が以下です。


パパ育は、在籍する多数の男性育休取得者の叡知を結集しながら、男性育休取得を推進するための活動を実施することで、取得する側、取得させる側の不安を解消しながら、日本全体の「空気感」を変えていくことを目指します。

★ そのために「やりたい活動」を具体的にお話しします!


パパになる皆様が最終的には育休期間や取り方を自由にデザインできるようになることを目的とした三部セミナーを実施します!

本活動により、育児を目前に控えたプレパパさんが自身の仕事や周囲のサポートなどを鑑みながら育休期間や内容を自由にデザインすることで、
「妻を支えたい!」
「育児を楽しみたい!」
「安心して復職したい!」
という思いを実現できるように支援いたします。

【プレ開催ダイジェスト】

2022年9月に試しにプレ開催しました!まだまだ手作り感の多い講座ですが、皆様にお届けするために改善しながら、より良い講座を作ります!


2021年に育休本を電子出版しましたが、まだまだ内容に不足を感じる所がありました。今回、新しい男性育休本の出版を計画しています!


【企業担当者様に向けた情報を充実させたい】
男性の育休取得を推進するには、取得する側だけでなく、取得させる側(企業の担当者様)の理解も必要です。以下を掲載予定です。

● 企業の育休レベルの定義
● 育休レベル向上のための取り組み事例


【育休中の内容を充実させたい】
男性育休の推進として語られるものの多くは、”取得前”に焦点を当てている印象です。今回は従前とは少し違ったアプローチとして、”取得中”すなわち育休中の生活に焦点をあてた情報を掲載予定です。

● 育休中の生活を充実させるTIPS集を制作
● コミュニティ外の育休取得者へのインタビューなど

実際に取得された方が、その後会社のロールモデルや伝道師となる例も多いと思います。そうした方々がより充実した育休ライフを送れる一助となれば幸いです。


【2021年には「男性育休シリーズ」として三部作を電子出版】

育休取得者の失敗から学ぶ、知らないと損する「50のこと」
男性の育休白書2021: 声を大にして言いたいパパママ535人の“つぶやき”
男性の育休体験記2021: 15人のパパと1人のママのドキュメンタリー

有り難いことに大変ご好評いただき、取得を検討される方々の背中を押す内容をお届けできたと思います。


現在、男性育休取得者は増加傾向にあります。育休の期間も様々です。

会社・家庭と話し合った結果、1週間という短期の育休を取る方もいれば、半年以上の長期で取得して育児にフルコミットする方もいます。いずれにせよ、家事育児に大きな役割を担うパパは増えていますが、育休を取得するパパ達はまだまだ少数派であるため、悩みを抱えています。


周囲には、育休を取りながら育児に専念するパパはほとんどいません。子供を児童館に連れて行けば、ママ同士のコミュニケーションに割って入るために気を遣います。悩みを共有できなかったり、解決策を見出せなかったりすることで、まるで世界に取り残されたような「孤独」を感じるパパもいれば、家庭と会社の板挟みになりながら「孤立」するパパもいます。

現在パパ育に在籍する多くのパパ達も、例外なく同じ悩みを抱えて、パパ育に飛び込んできました。


パパ育には、さまざまな背景を持った体験者が200名も在籍しているので、きっとパパ達の悩みを共有&解決できるはずです。パパ育は令和のパパの受け皿となり、孤立をなくしていきたいと考えています。

以下は、実際にパパ育のLINEオープンチャットにて、悩みを抱えたパパと我々が繋がれた一幕です。


パパ育は、赤字運営です。

しかし、孤独なパパ達の受け皿になるために、「誰でも "無料" で気軽に参加できる」という特色を保ちたいと思います。コミュニティ存続に対するご支援を、以下に充てたいと考えています。

● 打ち合わせに使用するZoom利用料
● 各種活動費
● イベント開催費
● サーバー利用料 etc.

イベント開催費については、今後、パパ教室・パパ主体の子連れ参加可能なイベントなど、オンラインにとどまらない活動も予定しています。


【Zoom&サーバーの年間運営費、男性育休本出版費用、育休スクール講師費用、サイト手数料】
として、大切に使わせていただきます。

もしも達成できた場合は、更に、各種相談窓口などを用意するために、
新ホームページの作成:15万円 を視野に入れていきます。

本プロジェクトは【All-in方式】で実施します。目標金額に満たない場合も計画を実行し、リターンをお届けします。


なお、リターンにあるパパ育川柳コンテストはTwitter上で開催予定です。
【川柳投稿期間】2/17~3/3
【審査期間】3/4以降(審査員資格お持ちの方と日程調整いたします)


各リターンの詳細はリターン購入欄の説明文をご参照ください。
※リターン作成者の詳細や作品については下記URLをご確認ください。

【お子様写真からオリジナルイラスト】
 サノパパ(F.A.M  DESIGN)さん(イラスト制作)
 ▶ F.A.M  DESIGN

【お子様イニシャル入りロゼット】
salon.de.affectionさん(オリジナルロゼット制作)
 ▶ salon.de.affection

【選べるお子様用食器】
STUDIO Wa2さん(お子さま食器制作)
 ▶ STUDIO Wa2

【専門家による個性診断】
榊原将成さん(HRパーソナル診断)
 ▶ 榊原将成さんホームページ


※リターン不要かつ自由な金額をご支援いただける方は、500円の「お気持ち支援の方はこちらから」を選択いただくと、金額の上乗せが自由に可能です。


「妻を支えたい」「育児を楽しみたい」
と本気で思うパパ達個人個人の活動が、各家庭の奥様と子供達の笑顔を守ります。

けれど、「妻を支えたい」「育児を楽しみたい」
と本気で思い、実践しているパパが、実は孤独を感じて、孤立に悩んでいるかもしれません。

そんなパパ達を一人でも多く助けるために、無料コミュニティの存続を応援していただけないでしょうか。

パパ育はまだ始まったばかりのコミュニティです。社会に対してさほどの影響力も持ち合わせていません。

それでも、参加しているメンバー個人個人の、
「妻を支えたい」「育児を楽しみたい」という思いは、等身大で、本物です。

皆様のご支援が、その等身大で本物の思いを大きく育て、やがて、
「みんながイキイキと育児を楽しみ、子供達の笑顔があふれる社会の実現」
につながると確信しています!



各種メディアに、特に男性育休に関する内容を取り上げていただきました。
詳細はこちら


【2022/9/3「パパ&ママの本音トーク」】
MIRAIS(女性中心の育休取得者コミュニティ)との合同主催で、育児や仕事に奮闘しているパパ&ママの皆さんへ向けたトークイベントを実施しました。

【2021/3「書籍出版」】
育休パパからプレパパさんに向けた育休のノウハウや実態をまとめた三冊の電子書籍を出版しました。

【オンラインイベント「パパ育川柳」を開催】
パパの育児に関する川柳を募集して、審査→表彰するというイベントです。不定期で開催しています。

【サークル活動】


支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • ご支援くださった皆様へ7/1よりホームページを公開することができました。皆様からのご支援のお陰で、多くの悩めるパパに「パパ育」を届けるための準備が整いました!!これまでより、●パパ育への参加方法が分かりやすく●パパ育のイベントや活動が分かりやすく●コミュニティの中の人間を分かりやすくという観点で作成しました。今後もホームページの修正を重ねながらより良いモノにグレードアップさせていく所存です。是非、一度ホームページを覗いてみて下さい。▼ホームページリンク▼https://www.college.papaiku.jp/そして、一層、パパ育のこれからの活動にご支援賜れれば幸いにございます。 もっと見る
  • こんばんは、代表のシカゴリラです。ネクストゴール(45万円)を達成し、クラウドファンディングを無事閉幕いたしました!!90名の皆さまから、総額477,000円をご支援頂きました。本当にありがとうございます。クラファン前は不安な気持ちも正直ありました。本当にご支援が集まるか・・・黒歴史を作ってしまうのではないか・・・しかし、結果的に「パパ育コミュ」の意義をみなさんに証明いただく形になりました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。我々はこれからも歩みを止めません。寧ろこれからが真価を問われる時だと思います。引き続き精一杯頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします!P.S. 写真は運営メンバーで1枚。(3/5の定例MTGで振り返りを実施しました) もっと見る
  • こんにちは、代表のシカゴリラです。まだまだマイノリティーなパパの育児について、河原夏季さん(@n_kawahara725)にwithnewsというメディアで記事にしていただきました。(Yahooニュースにも転載されました!)「パパと育児の距離は近くなっている」育休を取った父親が感じる変化  →Yahooニュースはこちら先日国会で話題になった「リスキリング」についても触れています。よろしければどうぞお読みください。******そしてクラファン最終日・・・目標まで残り1万円を切るところまで来ました。ひとえに皆さまのおかげです。本当にありがとうございます。そしてみなさまからの最後のご支援・拡散、どうぞよろしくお願いいたします! もっと見る

コメント

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  1. 2023/02/25 05:53

    私もプロジェクトに携わらせていただいております。パパ育コミュの立ち上げ当初に出会い、2年近くコミュニティーに関わってきて、パパの育児や育休について、"みんなに広がっても欲しい。"と願うパパが多くいることを嬉しく感じました。また、パパならではの育児の悩み相談や多くの学びも、パパ育コミュでは、ほぼほぼボランティアで提供してきました。今後の更なる発展のため、多くのママやパパ、子どもたちの笑顔を少しでも増やしていきたいです。ぜひ応援よろしくお願いいたします。


  2. 2023/02/23 10:45

    プロジェクトメンバーです。 私は5年ほど前に双子の誕生をきっかけに1年1ヶ月育児休業を取りました。 毎日子どもとの時間を妻と過ごせてずっと楽しく過ごしておりました! しかし育休期間の最後の方に妻が再就職活動〜働き始めた際に 双子のワンオペ育児を経験し、楽しかったはずの育児が楽しくなくなりました。 元々仕事人間だった私が、育休を1年以上取って仕事しない日々 ただでさえ社会との断絶を感じていました。 「育休中に育児をする」ことでなんとか保っていたアイデンティティ。 その育児さえ楽しくなくなり、完全に自分を見失っていました。 そしてまもなく来る育休復帰のプレッシャーと 慣れない双子のワンオペ育児から育児うつのような状態になってしまっておりました。 その後、保育園に双子を預けられるようになり職場復帰も果たして症状はよくなり 大きな問題にもならなかったのですが あの時にパパ育コミュのような誰もがふらっと参加できるコミュニティがあったら どれほど良かったか。 少なくても自分で考え込んで育児うつのような状態には なっていなかったのではないかと思っております。 現在、このコミュニティが多くの方に伝わるように また持続的なコミュニティの活動ができるように皆様からのご支援をお願いしております。 全ての父親が育児や子育てを楽しめるように、 そしてそのパートナーも笑顔になれるように、 パパ育コミュは存続し続けられるように活動を続けていきたいと思っております。 どうぞよろしくお願い申し上げます!


  3. 2023/02/08 11:17

    プロジェクトメンバー兼リターン提供者です。 私は育休を5年前に1週間取りましたが、そのあと仕事と育児の両立に苦労しもっと育休を取得すればよかったと後悔をしました。 しかし、育休を長期で取れば問題が解決するというわけではありません。 長期育休のパパはまだまだマイノリティです。 そんなパパほど孤独感や悩みがあり、パパ育コミュはそんなパパたちの受け皿になっている素敵なプラットフォームです。 オープンチャットではほぼ毎日質問や悩み相談があり、即日で何件もの回答がある暖かい場です。 また、交流会や部活動も盛んでパパたちが日々奮闘しています。 そんなパパのプラットフォームをより多くの人に活用していただきたく、ネクストゴールの新HP作成に向けてご支援をしていただけると大変ありがたく存じます。


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