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【第2回メタリア総合文化祭】リアルとメタバースを繋ぐ文化祭でまちおこし!

『メタリア』それは、リアルとメタバースを繋ぐ新しい形のイベントです。地方自治体やメタバースプラットフォームの運営会社が主体ではなく、市民やメタバースユーザーが主体となり企画・運営を行い、創り上げる文化祭です。

現在の支援総額

58,000

9%

目標金額は600,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/12/23に募集を開始し、 6人の支援により 58,000円の資金を集め、 2023/02/28に募集を終了しました

【第2回メタリア総合文化祭】リアルとメタバースを繋ぐ文化祭でまちおこし!

現在の支援総額

58,000

9%達成

終了

目標金額600,000

支援者数6

このプロジェクトは、2022/12/23に募集を開始し、 6人の支援により 58,000円の資金を集め、 2023/02/28に募集を終了しました

『メタリア』それは、リアルとメタバースを繋ぐ新しい形のイベントです。地方自治体やメタバースプラットフォームの運営会社が主体ではなく、市民やメタバースユーザーが主体となり企画・運営を行い、創り上げる文化祭です。

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ご挨拶

この度は、「第2回メタリア総合文化祭」のページをご覧頂き誠にありがとうございます!第2回メタリア総合文化祭は、メタバースプラットフォーム「cluster」で活動しているユーザーで結成した第2回メタリア総合文化祭実行委員会によって企画・運営をしております。「メタリア(metarea)」とは、最初にこの企画を立ち上げる際に、「リアル(real)」と「メタバース(metaverse)」を繋ぐものにしようという思いから名付けました。このイベントは「文化祭」として、みんなで協力し創り上げて、体育祭や文化祭のようにみんなの最高の思い出になればいいなと思っております。

第2回メタリア総合文化祭実行委員会 実行委員長 津田大河

リンク:メタリア総合文化祭実行委員会Twitterアカウント
画像:第1回メタリア総合文化祭実行委員会集合写真

第1回メタリア総合文化祭実行委員会

はじめに「第1回メタリア総合文化祭」について

2022年11月20日に開催した「第1回メタリア総合文化祭」については、YouTubeにてアフタームービーを公開しています。また、報告書も作成していますのでご覧ください。


リアル「下関」 × メタバース「cluster」

メタリア総合文化祭は、47都道府県のリアル会場とclusterのメタバース会場で同時に文化祭を開催し、全ての会場で相互的交流ができることが理想ですが、その実現は簡単にできるものではありません。メタバースは「可能性のある場」であり、日常的に多くのユーザーにより様々なイベントが計画されていますが、「やりたいね」と話すだけで終わってしまう事がほとんどで、メタリアの様な大きな構想のものは、実現しないパターンが多いです。メタリアは、発案者であり実行委員長の津田の地元・山口県下関市でまずはやってみようという事で準備を進め、2022年11月に多様性のある街 下関市と可能性のある場 clusterで無事第1回メタリア総合文化祭が開催できました。この第1回は、非常に挑戦的で、かつ実験的なイベントになったと感じています。第2回は、第1回の反省・改善点を活かし、さらに盛り上がるものにしたいと考えています。

リンク:下関市シティプロモーション公式サイトメタバースプラットフォーム「cluster」
画像:(1枚目)メタバース会場に設営した「下関市シティプロモーション」の展示コーナー、(2枚目)下関市公式メインキャラクター「せきまる」のインスタ風フォトスポット、(3枚目)下関市役所の方と下関のグルメを語る「しものせきの飯テロ!?」のステージ発表の様子

下関市公式メインキャラクター「せきまる」がメタバースに!

リアルイベントで目にすることの多い「ゆるキャラ」ですが、第1回ではclusterで活動されているモデラーさんに下関市のゆるキャラ「せきまる」をモデリングして頂き、ゆるキャラと触れ合える新しい体験を実現しました。

画像:せきまると写真を撮るユーザーたち


リアル会場の参加数が少なかった反省

第1回では、累計来場者数が約2,000人でした。一見、大勢の方が参加したかの様に見えますが、実際リアル会場へのご来場数は5人でした。この大きな要因は、「リアル会場でのコンテンツが少ない」ということです。
第1回のリアル会場では、
①応募作品(イラスト・画像・作品)の展示
②clusterのワールドを紹介する「ワールドポートフォリオ」の展示
③clusterで活動するユーザーのPRフライヤーの展示
④モニターを使ったメタバース中継
この4つのみでした。

画像:(1枚目)リアル会場入口 (2枚目)展示の様子 (3枚目)当日の様子 (3枚目)展示したワールドポートフォリオ

リアル会場を盛り上げるために

第2回では、リアル会場のコンテンツを充実させ、さらにメタバースとのリンクを強化する以下のものを企画しています。

① 地域の方によるリアル会場でのステージ発表(学校の吹奏楽部やダンス部、地域のサークルなど)
② クリエーターによるメタバースに関するブースの設営(VR体験など)
③ クリエーターによるアバターに関するブースの設営
④ イラストコンテストの実施と入賞作品の展示


費用の増加

上記4点を企画している訳ですが、メタバースでの予算0円でできるイベントとは違ってリアル会場にはそれなりの費用が掛かります。大まかな予算は以下の通りです。
※予算については、既に予約済みの施設利用料や見積もり等を参考に算出しています。

① 施設利用料(下関市生涯学習プラザ多目的ホール及び諸室) 76,170円
② 施設附属設備利用料(照明・音響設備等) 30,060円
③ 依頼費用(コンテスト審査員依頼料等) 160,000円
④ 広報・印刷費用(ポスター・記念品等) 132,400円
⑤ その他費用(手数料等諸経費) 201,370円

支出合計額:600,000円

第1回では、収支報告が7万円程でしたので運営者の自己負担で成り立ちましたが、第2回は大幅に増え60万円という大きな額ですので、クラウドファンディングを実施することにしました。


第2回メタリア総合文化祭について

<主催>
第2回メタリア総合文化祭実行委員会
実行委員長:津田大河 副実行委員長:アキラックス(ワールドクリエイター)
<共催>
さくら芸術文化会
会長:筒井空弘
<後援>
(申請予定)
<協力>
下関市シティプロモーション(下関市総合政策部広報戦略課都市ブランド化推進室)
<日にち>
2023年11月25日(土)
<会場>
リアル会場:下関市生涯学習プラザ
メタバース会場:Cluster民生涯学習プラザ(メタバースプラットフォーム「cluster」内)

実施スケジュール

2023年
2月28日 クラウドファンディング募集終了
4月4日 協賛広告入稿〆切
     イラストコンテスト作品募集開始
4月中旬 協賛広告公式サイト掲載開始
6月下旬 イラストコンテスト作品募集〆切
8月上旬 イラストコンテスト結果発表
9月下旬 協賛展示ブース完成
      文化祭詳細公開
11月上旬 リターン発送
11月25日 第2回メタリア総合文化祭


ご支援のご案内

ご支援ごとの内容は次の通りです。

●1,000円のご支援
 パンフレットと公式サイトにお名前または企業・団体名を掲載します。(テキストのみ)

●2,000円のご支援
 ①パンフレットと公式サイトにお名前または企業・団体名を掲載します。(テキストのみ)
 ②記念品(バッジ)と会場にて配布するパンフレットの2点をお送りします。

●5,000円のご支援
 ①パンフレットと公式サイトにお名前または企業・団体名を掲載します。(テキストのみ)
 ②記念品(バッジ・切手シート)と会場にて配布するパンフレットの3点をお送りします。

●10,000円のご支援
 ①パンフレットの協賛広告A枠に広告を掲載します。
 ②公式サイトとメタバース会場にお名前または企業・団体名を掲載します。(テキストのみ)
 ③記念品(バッジ・切手シート)と会場にて配布するパンフレットの3点をお送りします。

●20,000円のご支援
 ①パンフレットの協賛広告B枠(横または縦)に広告を掲載します。
 ②公式サイトとメタバース会場にお名前または企業・団体名を掲載します。(テキストのみ)
 ③記念品(バッジ・切手シート)と会場にて配布するパンフレットの3点をお送りします。

●50,000円のご支援
 ①パンフレットの協賛広告C枠に広告を掲載します。
 ②公式サイトとメタバース会場にお名前または企業・団体名を掲載します。(テキスト・ロゴあり可)
 ③記念品(バッジ・切手シート)と会場にて配布するパンフレットの3点をお送りします。

●80,000円のご支援
 ①パンフレットの協賛広告D枠に広告を掲載します。
 ②公式サイトとメタバース会場にお名前または企業・団体名を掲載します。(テキスト・ロゴあり可)
 ③記念品(バッジ・切手シート)と会場にて配布するパンフレットの3点をお送りします。

●100,000円のご支援(クリエイター・企業・団体名向け、個人でも可)
 ①パンフレットの協賛広告D枠に広告を掲載します。
 ②公式サイトにお名前または企業・団体名を掲載します。(テキスト・ロゴあり可)
 ③メタバース会場に5m×3m(Unity換算)の企業・団体ブースを設営します。
 ④記念品(バッジ・切手シート)と会場にて配布するパンフレットの3点をお送りします。

●200,000円のご支援(クリエイター・企業・団体名向け、個人でも可)
 ①特別協賛としてポスター・パンフレット、公式サイトにお名前または企業・団体名を掲載します。(テキスト・ロゴあり可)
 ②パンフレットの協賛広告D枠に広告を掲載します。
 ③メタバース会場に10m×10m(Unity換算)の企業・団体ブースを設営します。
 ④記念品(バッジ・切手シート)と会場にて配布するパンフレットの3点をお送りします。

●記念品とパンフレットについて
 ①記念バッジ:文化祭公式イラストをプリントした32mm缶バッチです。
 ②記念切手:メタリアイラストコンテスト2023での入賞作品をプリントした84円切手×10枚のシートです。
 ③パンフレット:A4サイズの冊子です。(ページ数未定)
画像:第1回の記念バッジ

●協賛広告について
 協賛広告のレイアウトは2023年4月4日(火)までにご支援者様にお送りするGoogleフォームにて入稿してください。
 協賛広告の掲載は、公式サイトには4月中旬頃から12月までです。また、パンフレットの配布は9月下旬を予定しています。
 協賛広告のレイアウトは以下のPDFまたはWordドキュメントをご利用ください。
   第2回メタリア総合文化祭 協賛広告レイアウト表.pdf
   第2回メタリア総合文化祭 協賛広告レイアウト表.docx

●メタバース会場でのブース設営について
 ブースは、実行委員会のブース制作担当者と打ち合わせを行い、制作いたします。
 ブースでは、主に画像の掲示や動画・音楽の再生、3Dモデルの展示ができます。
 3Dモデルのご依頼はお受けできませんのでご了承ください。
 ブース内容の変更は文化祭当日はできませんのでご注意ください。
 ブースは、他のメタバース活動でもご利用いただける様にUnityPackage形式でお渡しします。
 ブースを設営するメタバースワールドは「Cluster民生涯学習プラザ(津田が管理するワールド)」です。ワールドについては、以下のURLリンクをご覧ください。
 Cluster民生涯学習プラザ (ワールドは常時入場可能です。対応デバイスでアプリをダウンロードし、ご利用ください。)


ご支援だけでなく会場にお越しください!

メタリア総合文化祭は、リアル会場である下関市とメタバース会場であるclusterにて開催されます。是非、ご支援だけでなく、下関にお越しできる方はリアル会場に、お越しになれない方も今このページを見ているデバイス(PC・スマホ等)でメタバース会場にお越しください!
みんなで創り上げる文化祭を一緒に盛り上げましょう!

第2回メタリア総合文化祭をよろしくお願いいたします!


<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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