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【大阪市北区】にデジタルアート教室を創りたい!タブレットの中に広がる世界は無限大

【デジタルアートの教室が大阪に開校】小学生の買いた絵が240万円で購入されて話題を呼ぶNFT。これからの時代、パソコンやタブレットで絵を書くデジタルアートはより存在を強めていくことになるはず。機材を一式揃えて通うだけのデジタルアート教室を開き、子供たちの未来を一緒に創るためにぜひご支援ください。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は500,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/05/11に募集を開始し、 2023/06/30に募集を終了しました

【大阪市北区】にデジタルアート教室を創りたい!タブレットの中に広がる世界は無限大

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目標金額500,000

支援者数0

このプロジェクトは、2023/05/11に募集を開始し、 2023/06/30に募集を終了しました

【デジタルアートの教室が大阪に開校】小学生の買いた絵が240万円で購入されて話題を呼ぶNFT。これからの時代、パソコンやタブレットで絵を書くデジタルアートはより存在を強めていくことになるはず。機材を一式揃えて通うだけのデジタルアート教室を開き、子供たちの未来を一緒に創るためにぜひご支援ください。

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パソコンやタブレットといった電子機器で絵を書く「デジタルアート」

そして、買いた「デジタルアート」を販売するNFTという仕組みが話題になっています。

子供たちが器用にスマートフォンで指で絵を書いてみせるシーンも少なくありません。

「デジタルアート」を学ぶことで感性や表現力が磨かれるだけでなく、

NFTとして販売する価値を持たせられるかもしれない。

はじめまして、プロジェクトリーダーの山下と申します。

私が「デジタルアート」に興味を持ったのは、何気ない居酒屋での一コマがきっかけでした。

当時、大阪市の天神橋筋5丁目で居酒屋をしていた私は、

近くに住む常連のお客様と「地域の子供たちになにかしてあげられることはないだろうか」と常々話をしていました。

そこに飛び込んできたのが、「小学生の絵がNFTアートとして240万円で売却された」というとんでもないニュース。

NFTとは簡単に言うと「偽造ができない世界で唯一のデジタル絵画」

NFTの世界では莫大な金額で売買が行われていて、2021年には最高額約75億円の取引も記録されました。

ITやデジタルが当たり前になった世界で、これからもっとNFTの市場は大きくなる。

今からデジタルアートを学ぶことで、将来大きな可能性を持つことができるかもしれない。

何か一つの事に、没頭できる時間は、とても素敵だと思います。

私たちは、これからの時代の習い事としてデジタルアート作成に着目しました。

絵を描く事が、気軽に、楽しく、長く続けられる。子供達の柔軟な感性をタブレットの中に、表現してもらいたいと考えました。

子供の未来を創り、活躍できる場所としてデジタルアート教室のプロジェクトをスタートさせ、できるだけ子供たちが長く続けられるように「手ぶら」で通えるデジタルアートの教室という案ができあがっていきました。

デジタルアートをしようと思った時、まずはじめにぶつかる壁が「ツールの用意」です。

パソコン、タブレット、スマートフォン。

長時間小さな画面を見つめないように、大きなディスプレイモニタが必要かもしれません。

絵を描くためのパソコン専用ペン、ペンタブや液タブ。

もちろんイラストを描くためのソフトも必要です。

デジタルアートに馴染みがない親世代にとって、何を選べば良いかもわからず、金銭的な負担も重い。

デジタルアートをやらせてあげたいと思っても、最初のハードルが高くてなかなかスタートできません。

もし全て買い与えたあとに、飽きてやめてしまったら…

そう思うと、慎重になってしまう気持ちもよくわかります。

そこで、このスクールでは必要なツールは全て教室でご用意することで「手ぶら」で通っていただけるようにします。

気軽にはじめてみて、子供が興味を示してくれたら、スクールと同じ機材を買ってあげる。

もちろんスクールから、どのような物があって、どこで買うかもサポートできます。

野球やサッカー、ピアノと違って、誰に聞いて良いかもわからない習い事だからこそ、しっかりと親御様の気持ちに寄り添って、不安な部分を解消していきます。

デジタルアートとはいっても、絵を描くには基礎となる完成や表現力が欠かせません。

スクールではデジタルツールの扱い方はもちろん、絵の基本になる考え方も一緒に教えていきます。

また、絵を学ぶだけでなく、NFTとして販売する方法を説明して、実際に絵の販売も行っていただきます。

子供たちの「楽しい」気持ちを引き出すために、難しい題材や、押し付けるテーマは使いません。

たとえば、今日は「節分」について描こうね。とだけ伝えて、あとは子供たちの思うままに表現してもらいます。

鬼を描く子、豆を描く子、家族で恵方巻きを食べている姿を描く子…

自由にイメージを膨らませることで、その子が大切にしている思いや記憶を表現してもらいます。

その中で、描くことが難しい部分の手法や、デジタルで表現するときの画面の操作方法を一緒に学んでいきます。

大人の理想や上達・競争を押し付けないから、子供たちに長く楽しんでもらえます。

子供の表現力や素直な感性を磨くには、たくさんの経験や景色を見せてあげることが大切です。

スクールでは定期的に「遠足」のような、イベントを企画します。

近くをお散歩してお花を見に行ったり、空を飛ぶ鳥をぼんやり眺めたり、そよそよ揺れる風を感じたり…何気ない一コマを大切にすることが、子供たちの表現を磨きます。

教室では3名の先生に指導をしてもらいます。

実際にNFTで販売をされているデジタルアーティストの方ですので、イラストの技術、表現力共に実績のある方々です。

子供が大好きな先生なので、安心してスクールに通わせられます。

講師<ルナナーニャ>

保育士で子供が大好きな先生。

3年前にデジタルアートを知り、以降デジタルアートを書き続けて現在に至る。

最近では子供に絵を教えることが何よりの楽しみで、今回のプロジェクトをきっかけに、さらに子供へのデジタルアート啓蒙活動を広めたいと考えている。

講師<MIHO>

料理研究家。

2年前にデジタルアートに触れ、自分だけでなく2人の娘と一緒にデジタルアートを日々描いている。

講師<NANA maru 7°>

東京・大阪を中心に若手女性DJとして活躍。

ファンから絵のリクエストも多く、子供たちと絵のコラボレーションをよく行っている。

このプロジェクトを立ち上げるきっかけになった地域に住む常連のお客様とは、地元を盛り上げたいねと常々話してきました。

そのなかで生まれたアイデアが

【デジタルアート】×【アスリート】のオンリーワンプロジェクト。

イラストに付加価値を付けることができたなら、もっとたくさんの人に見ていただけて、子供たちにとって貴重な体験になるかもしれない。

巡り巡って、デジタルアートスクールに通う人が増え、地域の人々の交流が増えて、地域活性化に繋がってくれるはず。

そういった思いから、デジタルアートに「アスリートのサイン」を組み合わせて、世界にたった一つのNFTを販売するプロジェクトを企画しています。

実は、いつもの地域を一緒に盛り上げようとしてくれている常連様は【元プロ野球選手】

アスリートの世界に太いパイプを持っていました。

子供たちの夢と希望があふれた1枚の絵に、アスリートがサインする。

正真正銘、世界で1枚しかないイラストをNFTとして販売することができる、このスクールだけの特別な特典として企画を進めています。

すでに人気野球選手から、数枚のサインを頂戴しています。他にも、大リーグの有名選手や、プロレス選手、ボクシングの有名選手など、一流のアスリートと交渉を進めています。

憧れの選手のサインを自分の絵に書いてもらえるチャンスがあるとすれば、子供たちはもっと絵を勉強する理由ができます。

NFTによるお金稼ぎを目的にしているわけではありませんが、

「自分が作ったものが売れた」という体験は、子供たちにとって掛け替えのない成功体験になると思います。

できる限り子供の未来を豊かにする、将来に無限の可能性を作ってあげる。それが地域の大人として、子供たちにしてあげられることだと考えています。

ただ習い事として絵を学ぶだけでなく、当スクールではその後の成功体験や、子供の成長を目指しています。このような思いに共感いただける親御様に、ぜひ当スクールを応援していただけると嬉しいです。

ご支援いただいた金額はスクールの運営費と設備代に充てさせていただきます。

タブレット:1台15万円×5台=75万円

タブレット用ペンシル:3〜5万×5本=最大15万円

Wi-Fi通信用携帯:6000円×5機=3万円

パケット料金:4000円×5機=2万円

レンタルスペース料:2万円

✅5月10日 クラウドファンディング開始
✅6月30日 クラウドファンディング終了
✅7月の後半 デジタルスクールオープン

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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