空冷式ジーンズへご支援頂きました皆様空冷式ジーンズに興味ある皆様こんばんは。ローリー青野です。23年空冷式ジーンズは、22年に話題となったモデルからマイナーチェンジをしています。どうやってマイナーチェンジを行ったのか?それは・・・22年に空冷式ジーンズを着用頂いたユーザーからの要望をもとにマイナーチェンジを行いました。FUNCTIONの箇所は、分かる人いるかなー?真面目に改良していますが、違いに気付く人は空冷式マニアです!気付いて欲しいなー。違いに!最も分かりやすいマイナーチェンジは・・・新色追加ですよね。バイクでもよくあるでしょ?○○年のマイナーチェンジで新色追加って。あれです!あれ笑23年モデルの新色は〜単純にカッコイイ!ブラックデニム!このブラックデニムは、黒の下にインディゴが隠れています・・・ブルーブラックです。マジでこのブラック、やばいですよ!そして、このヨーロッパでスタンダードなアッシュブルー!このカラーがカッコイイと思う方は、その時点でお洒落です!22年から引き続き安定のインディゴブルー。23年モデルは3色展開です。どの色も限定数量になりますので、お早めにご支援下さい!既にお洒落カラーのアッシュブルーはサイズ売り切れになってまぁーす。熱いご支援お願い致します!20230210BLITZ WORKSローリー青野
ご支援頂きました皆様空冷式に興味がある皆様こんばんは。BLITZ WORKSローリー青野です。本当に!本当に!熱いご支援ありがとうございます!ご支援金額がグングン伸びております!さて、今回の活動報告は・・・空冷式の仕組みに関してです。このジーンズは、夏の暑さ問題を解決する為のジーンズです。仕組みはシンプルです!【走行風を取り込んで下半身を冷やす】まさに空冷エンジンの仕組みと同じです。使用している生地が日本製の特殊構造のデニムです。この特殊構造のデニムが、走行風を取り込み、下半身の熱を放出する仕組みになっています。しかも接触冷感機能もついています。夏のバイクって暑いですよね・・・・上半身は工夫でどうにかなるけど、下半身はそうはいかないですよね。少し走るだけで、下半身は汗でビショビショです(涙)この特殊構造のデニムは、厳密には異なりますが・・・いわゆるメッシュになっています。・進行方向(前)から走行風が入ってきます。・その走行風の勢いで、下半身の熱が外に放出されます(後)。特に走行風を感じるのは、膝上部分と股部分です。膝上には物理的な孔も設置しています。膝上に穴が複数開いてるの分かりますか?ライディングパンツで最も暑いのは膝上から太ももにかけてです。なぜか?それはパンツの生地が最も張っていて、肌に接触してるからです。この張りと接触をなくすものが孔です。そして、その孔から走行風をダイレクトに取り込みます。もう想像しただけで涼しそうでしょ笑そして、走行風の勢いでどうやって熱を外に放出するのか?膝裏にも孔があるんです!この孔から熱を外に放出します。もちろん生地自体にも放出機能はありますが、より効率的に放出する為にこの孔があります。メッシュ生地を使用したジーンズではないんです!・走行風を取り込み熱を放出する特殊構造のデニム。・それを補助する物理的な孔を効果的に配置。という理にかなった構造を有しているものが・・・空冷式ジーンズです!夏にこのジーンズを穿くと他のものが穿けなくなりますよ笑ご興味ある方は、是非ご支援頂けると幸いです。20230208BLITZ WORKSローリー青野



