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産業衰退の危機に立ち向かう。新潟の老舗洋食器店がSDGs食器の開発に挑戦!

現在洋食器産業は「原材料不足」という大きな問題に直面し、地域産業や伝統工芸の衰退、雇用の減少が加速しています。それを防ぎ、私たちのミッション「器を通じた豊かな食文化の発展」を実現するため、食品廃棄物を使ったSDGs食器の開発に挑戦しました!この取り組みを続けるために、多くの方々からの応援が必要です。

現在の支援総額

951,000

118%

目標金額は800,000円

支援者数

102

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/01/25に募集を開始し、 102人の支援により 951,000円の資金を集め、 2023/02/28に募集を終了しました

産業衰退の危機に立ち向かう。新潟の老舗洋食器店がSDGs食器の開発に挑戦!

現在の支援総額

951,000

118%達成

終了

目標金額800,000

支援者数102

このプロジェクトは、2023/01/25に募集を開始し、 102人の支援により 951,000円の資金を集め、 2023/02/28に募集を終了しました

現在洋食器産業は「原材料不足」という大きな問題に直面し、地域産業や伝統工芸の衰退、雇用の減少が加速しています。それを防ぎ、私たちのミッション「器を通じた豊かな食文化の発展」を実現するため、食品廃棄物を使ったSDGs食器の開発に挑戦しました!この取り組みを続けるために、多くの方々からの応援が必要です。

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はじめに・ご挨拶

皆さん初めまして。株式会社SAN-ANDの本間と申します。


私は高校卒業後、新潟市にある調理専門学校に通い、卒業後は同じ市内のイタリア料理店「Fiorita(フィオリータ)」に就職。さまざまなお料理やスイーツの調理を担当していました。

しかし、新型コロナウイルスの影響で2022年にお店が閉店。その後、縁あって、新潟の老舗洋食器店である「株式会社大橋洋食器」から生まれた「株式会社SAN-AND」に入社させていただくことになり、現在はここの社員として働いています。


株式会社大橋洋食器は、世界的な洋食器の産地である新潟で130年以上にわたり、主にホテル・レストラン等、プロユース向けの洋食器を手掛けている会社です。

大橋洋食器のミッションは「卓上で輝きを放てるテーブルウェアの提供」。器を通じた豊かな食文化の発展を目指し、食事の時間をより豊かに感じていただけるような、技術・素材・見た目にこだわったオリジナルの食器を今まで100点以上生み出してきました。




大橋洋食器の食器は私の前職「Fiorita」でも使用しておりましたが、美しいお皿に料理を盛り付けるとき、とてもワクワクした気持ちになっていたことをよく覚えています。そのようなときは料理と一緒に自分の気持ちものり、いつもより素敵な一品が出来上がります。盛り付けるお皿によって、料理の出来栄えが全く違うものになることを、強く実感した出来事でした。

また、大橋洋食器の食器でお料理を提供すると、お客様の表情もパッと明るくなることが多かったのも印象的です。実際に、「このお皿はどこのお店のものなのか」「どこで買えるのか」と聞かれることも多くありました。


そんな株式会社大橋洋食器がこのたび、ご家庭向けの洋食器販売を手がける会社「株式会社SAN-AND」を立ち上げました。


「レストランでの期待やワクワクを、ご家庭でも感じてほしい」との思いのもと、「日常の中の非日常」を食のシーンで実現できるテーブルウェアシリーズを発売します。

「SAN&(サンド)」というブランド名で、2023年1月27日から東京ドームで開催される「テーブルウェアフェスティバル2023」でお披露目のあと、主にオンラインショップや百貨店などでも販売を行っていく予定です。



また、株式会社SAN-ANDの事業の一つとして、今まで私たちが生み出した製品を気軽に体験できるカフェの営業もスタートいたしました。私は主に、このカフェのスタッフとして、日々のお客様対応や、メニュー開発、調理などを行っています。

服屋で洋服の試着をするように、私たちが自信をもって作り上げた食器を実際に使っていただける場を作りたいとの想いのもと、ドリンクや、ランチメニュー・スイーツを提供しています。

こだわりの食器を通してお客様に特別なひとときを過ごしていただくために、私自身も器の美しさにワクワクしながら、日々の業務に取り組んでいます。




130年以上の歴史で蓄積してきたノウハウと、地域に根付いた伝統技術により新潟の洋食器産業を支え、そのブランドを確立してきた「株式会社大橋洋食器」。

BtoBからBtoCへとターゲットを広げ、新たな挑戦を行っていく「株式会社SAN-AND」。

私たちはこれからも、多くの方々へ「豊かな食事時間」を提供すべく、素晴らしい伝統技術と食文化を持つここ新潟で、器を中心としたモノづくり事業を展開していきたいと考えています。


洋食器産業が直面する衰退の危機。このままだと「器を通じた豊かな食文化の発展」の実現が困難に


しかし現在、洋食器産業は、ある2つの理由から衰退の危機に直面しています。


これらの問題は、地域の産業や伝統工芸の衰退、雇用減少という面で非常に深刻です。世界に誇れるモノづくりが、近い未来に途絶えるリスクがある状況にあります。

上記の理由により、このまま何も手を打たなければ、大橋洋食器こだわりのオリジナル食器も5~10年後にはその半数近くが継続できなくなる可能性があります。



そうなってしまえば、私たちが目指す「器を通じた豊かな食文化の発展」の実現も難しくなることでしょう。


それは、絶対に防ぎたい。


そこで、私たちは今回、様々な課題がある中で、最も深刻な課題の1つである「原材料不足の問題」に焦点を当てアクションを起こすことにいたしました。

それは原材料不足の課題解決に繋がる可能性がある“循環型のモノづくり”の実現を目指したある取り組みです。


地元の企業と協力し、食品廃棄物を使ったSDGs食器の開発に挑戦。


その取り組みとは、地元の企業・飲食店から排出される「食品廃棄物」を利用した「SDGs食器」の開発です。


まずは第1段として、新潟県内に6店舗の直営店を構え、「雪室珈琲」などのブランド商品を手がけることでも有名な「株式会社鈴木コーヒー(本社:新潟市中央区)」さんと協力。コーヒーを淹れた際に排出されるでがらし(残渣)を原料に、マグカップやカトラリーを制作。それらの商品を「リ・カフェ」と名付け、株式会社SAN-ANDから販売することにいたしました。



今回は、このリ・カフェ製品を皮切りに、少しでも多くの方々に株式会社SAN-ANDの取り組みを知っていただき、応援していただきたく、クラウドファンディングを行います。


ここからは、リターンにも設定しているリ・カフェ製品について、詳しく説明していきます。


【リ・カフェ マグカップ2種】

リ・カフェ マグカップ2種


リ・カフェ マグカップAタイプ


リ・カフェ マグカップBタイプ


マグカップは、口元が大きく開き安定感のあるフォルムが特徴のAタイプと、適度な厚みで柔らかさを感じるダイナーマグをスタイリッシュに仕上げたBタイプの2種類を制作。どちらもコーヒー豆の色に近い、ヴィンテージな雰囲気漂うデザインに仕上げました。

原料にコーヒーの粉が含まれることにより、焼成した際にマグカップ表面に独特な模様が現れます。それらは1つとして同じ物がなく、その一つ一つが世界でオンリーワンのデザインに仕上がっています。コーヒー粉によるオンリーワンの模様と職人が手作りで仕上げるからこそ感じられる柔らかいフォルムをぜひ手に取って感じていただきたいです。


【リ・カフェ ティースプーン・ケーキフォーク(メタル)】



ティースプーン・ケーキフォークについては、ハンドルの部分にコーヒーの粉を使っています。コーヒーのお供にお茶菓子等をお召し上がりいただく際に使える「ティースプーン」とコーヒーカップにそえる「ケーキフォーク」の2種類を制作しました。ステンレス製のため、次に説明するソフトタイプのコーヒースプーンより重厚感が感じられる製品となっています。

スタイリッシュなストレート形状で色味も全体的にマット感のある仕上がりにしているため、和洋問わずどんなコーディネートにも合わせやすい風合いです。

こだわった点は「カッコよさと温かみの両立」。従来の金属のカトラリーはキラキラとした煌びやかな物が多く、時として使う場面や一緒にコーディネートする器の相性を選ぶ必要がありました。

リ・カフェ ティースプーン・ケーキフォークは、コーヒーを飲む時にホッとリラックスする時間を感じていただきたいという想いから、全体的にツヤ感を落として制作しており、金属のカトラリーでありながらどこか温かみを感じていただけるような風合いに仕上げています。

使用したコーヒーの粉も粒感をミクロ単位で調整し、持った時に不快感が生じない程度にコーヒーの粒感を手に感じていただけるように制作しています。


【リ・カフェ コーヒースプーン(ソフト)】


コーヒースプーンは、樹脂とコーヒー粉を使用した柔らかいタッチの製品で、木製スプーンのように温かみのある優しいデザインと、手になじむような感触と軽さが特徴です。

違和感が出ない程度にコーヒーの粒感を表面に残しており、手に取る度に、原料であるコーヒーの風合いを感じることができます。

軽い素材を使用した自然な使用感は、持っていることを忘れてしまうほど。金属製が苦手な方におすすめの製品となっています。


私たちは、このリ・カフェシリーズを皮切りに、食品廃棄物を原料とした循環型のモノづくりを実現するSDGs食器の開発に積極的にチャレンジしていきたいと考えています。

まだ構想段階ですが、新潟を拠点としている企業として、地域の産品に焦点を当てた商品の開発を計画しています。具体的にはお米の籾(もみ)殻を使ったご飯茶碗や酒器、日本海の海の幸である魚の骨や貝殻を使ったお皿等の制作を計画しています。


ただSDGsに寄与しているだけでなく、使う際にワクワクするようなデザインや質感を実現できるような商品を多く生み出していくことを1つのポリシーとしています。

そんな、次の商品開発を実現できるように、多くの皆さまにこのプロジェクトを応援していただけたら嬉しいです。


SDGs製品制作により目指すのは、三方よしの “循環型のモノづくり”。


私たちの思いや、地域の技術を継続させるために、新たな原材料を使った“循環型のモノづくり”に挑戦したいと考えた私たち。

大橋洋食器が多数の地元飲食店に食器を卸していた繋がりや、「食品」をのせる食器を販売している会社だからこそ、今回原料として「食品廃棄物」を選びましたが、この取り組みが成功すれば、下記のような「三方よしの構図」を実現できると思っています。



飲食店に勤めていた者として、飲食業界の食品廃棄物問題には心を痛めておりましたが、当時は、廃棄が出にくいようなメニュー構成にする、そもそも大量に発注をしない、などしか解決策が思い浮かびませんでした。

しかし、「食べる」という工程の中で廃棄せざるを得なかった食品廃棄物を、今度は食器として、さまざまな食事のシーンで長く愛されるものに再生する。それをさまざまな食品の廃棄物で行うことができたら、なんて素敵なことだろうと感じています。


資金の使い道


今回、私たちが目指す「食品廃棄物を原料としたSDGs食器の開発による“循環型のモノづくり”」をより多くの方に知っていただき、応援していただける方を増やしたいということを主な目的として、クラウドファンディングを行わせていただきます。

ですので、集めた資金からクラウドファンディング手数料や諸経費を差し引きましたら、残りはできるだけ応援いただける皆様に還元したいと考え、リターン品も私たちの器の魅力を感じていただけるような多種多様な製品をご用意いたしました。

その他、残った資金は今後のSDGs製品開発費用として使わせていただきます。少しでも多くの方に応援いただくことで、今後より魅力的な器を開発しお届けすることにも繋がりますので、ぜひ皆様の力をお貸しください。


リターンについて


今回ご支援いただきます皆さまに、リ・カフェ製品をはじめ、ご支援金額ごとに16種類の返礼品をご用意させていただきました。

内容の詳細は、リターン欄をご覧ください。



※リ・カフェ マグカップAB:レンジ・食洗機対応

※リ・カフェ ティースプーン・ケーキフォーク(メタル):食洗機でのご使用はお控えください。

※リ・カフェ コーヒースプーン(ソフト):食洗機でのご使用はお控えください。


実施スケジュール

今後のスケジュールは以下の通りです。

◎2023年1月25日:クラウドファンディング開始

◎2023年1月27日〜2月5日:テーブルウェアフェスティバル

◎2023年2月28日:クラウドファンディング終了

◎2023年3月〜:順次返礼品をご送付


テーブルウェア・フェスティバル2023のご案内

リ・カフェ製品は、2023年1月27日〜東京ドームで行われる「テーブルウェア・フェスティバル〜暮らしを彩る器展〜」の株式会社SAN-AND出展ブースでも実物をご覧いただけます。

また、1月30日には、同フェスティバルのアリーナ特設ステージにて株式会社SAN-AND製品についての特別公演を行わせていただくことになりました。ご興味ある方はぜひこちらにも足をお運びください。


【イベント詳細】

・イベント名:テーブルウェア・フェスティバル2023 〜暮らしを彩る器展〜
・開催期間:2023年1月27日(金)〜2月5日(日)10:00~19:00(初日は11:00から、最終日は18:00まで)入場は閉場の1時間前まで
・開催場所:東京ドーム
・チケット情報
 ・前売り券:2,200円(前売り券は2023年1月26日(木)まで販売)
 ・当日券:2,500円
 ※オンラインイベントも同時開催。2023年1月27日(金)11:00〜2月28日(火)19:00


【特別公演について】
・日時:2023年1月30日(月)12:30~13:00
・開催場所:テーブルウェア・フェスティバル アリーナ特設ステージ
・内容
 ・SAN&ブランドのご説明
 ・テーブルコーディネーター淵本優子氏によるSAN&ブランド食器のテーブルコーディネート上でのポイントご紹介
 ・LAST NOTEオーナーシェフ河崎賢司氏によるSAN&ブランド食器への料理の盛りつけ実演
 ・リ・カフェ製品のご説明、クラウドファンディングの告知


最後に

プロジェクトページを最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。

今回のプロジェクトにより継続を目指す、「食品廃棄物を原料としたSDGs食器の開発による“循環型のモノづくり”」は、地元の飲食店や職人さんとの繋がりが深い私たちだからこそ、実現する意味があるプロジェクトだと、強く感じています。

第1段として、コーヒーの残渣を原料とした「リ・カフェ」製品を開発し、リターンとして皆さまにも提供させていただくことにいたしましたが、それだけではまだ不十分です。

第2段、第3段とこのプロジェクトを実現し、この“循環型のモノづくり”をスタンダードにしていくためには、皆さまからの応援が必要不可欠です。

このプロジェクトは、新潟県内に限らず県外の方々にも知っていただき、応援していただきたい。できるだけ多くの方々に届けたいと考えています。


そのために、どうか皆さんのお力を貸していただけませんでしょうか。私たちの思いに共感していただけましたら、ぜひ応援・拡散のほど、よろしくお願いいたします!


各種SNS等

■SAN&Cafe Twitter
https://twitter.com/cupboard_sanand
→本クラウドファンディングに関する情報は主にこちらのTwitterにて発信していきます。ぜひチェック&フォローのほど、よろしくお願いいたします。

■株式会社SAN-AND 公式ウェブサイト
https://san-and.co.jp/

■SAN& 公式オンラインストア
http://san-and.jp


応援メッセージ

Fiorita(フィオリータ) オーナーシェフ
田村崇 様

今回このプロジェクトにでてくる本間さんは元々私のもとで働いて頂いたスタッフの一人です。

その本間さんが大橋洋食器さんで働く過程でこれからの未来に疑問を持ち、プロジェクトを立ち上げたことはとても嬉しくもあり応援したいです。

大橋洋食器さんの新ブランド『SAN&』で“持続可能な循環型”を実現してほしいと願っております。一人のシェフとして、本間さんの師として今回のプロジェクトが皆様の賛同を得て成功することを信じています。


Atelier CHIANTI(アトリエキャンティ) オーナーシェフ
川又 真 様

大橋洋食器さんとは店内で利用する食器等でお世話になっており、食材や料理を引き立たせてくれる食器の力にいつも助けられています。

今回、大橋洋食器さんの新ブランド『SAN&』が目指す“持続可能な循環型”のモノづくりは、食の未来を考える上でも大変大切なテーマです。

今回のプロジェクトが、食のサスティナビリティと地域のモノづくりの継続に繋がると確信し、心から共感し応援したいと思います。


LastNote オーナー
河崎 賢司 様

大橋洋食器さんにはLastNoteの立ち上げの際にお世話になりました。

今回の取り組みはこれからも食器を作り続けるために必要なことであり、新たなチャレンジだと聞いています。

お客様に楽しんでいただけるような独創的な一皿を作るために、魅力ある器は欠かせません。

この活動が魅力ある器が作り続けられることに繋がることを願い、私も本プロジェクトを応援します。


Restaurant Air(レストラン エール)シェフ
山本 英男 様

当店でも「料理=生命をいただくということ」を常に意識して、食材を余すことなく使い切るなど、サスティナブルな取り組みを進めています。

お皿を作るための資源も有限であることを知り、廃棄された資源を使って新たなモノづくりにチャレンジする姿勢に共感を持ちました。

意識が変われば行動が変わるといいます。
今回のプロジェクトを通じ、自然に対する感謝や日常でも素材を無駄なく使おうとする気持ちが参画してくれた人の中に芽生え、サスティナブルな行動に繋がっていくと期待しています。


料理家、フリーアナウンサー
佐藤 智香子 様

大橋洋食器さんとは食器のコーディネートのお仕事等でお世話になっており、食材や料理を引き立たせてくれる食器の力にいつも助けられています。

今回、大橋洋食器さんの新ブランド『SAN&』が目指す“持続可能な循環型”のモノづくりは、食の未来を考える上でも非常に大切なテーマです。

美味しいだけではなく、みんなが幸福感を感じられる仕組みに目を向けてみませんか。

今回のプロジェクトが、食のサスティナビリティと地域のモノづくりの継続に繋がると確信し、心から共感し応援したいと思います。


テーブルコーディネーター、食空間スタイリスト
淵本 優子 様


大橋洋食器さんが新たに立ち上げられる新ブランド『SAN&』の器は、コーディネーター
としても想像力をかき立てられる器が多く、また今回の"循環する器"に大変ワクワクしております。
このプロジェクトを通じて、魅力的な器がこれからも作り続けられるような仕組みが出来上がることを期待し、私も今回の取り組みを応援しております。


株式会社クーネルワーク・共同創業取締役CFO/株式会社DERTA・代表取締役CEO
坂井 俊 様

地元飲食店や職人さんとの繋がりを何年もかけて構築し、その課題感を深く知っている大橋洋食器さん・SAN-ANDさんだからこその着眼点。

「器を通じた豊かな食文化の実現」と、「地域に根ざした世界に誇るものづくりを次世代に繋ぐ」ために立ち上がるこのプロジェクトを心から応援しております!


<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 今日からマグカップの印字作業が始まりました!心を込めて1個1個たいせつに作らせてもらいます。みなさんの元に届くのがわたしも楽しみです(^▽^)/今月中に発送予定ですので楽しみにお待ちいただけたらと思います! もっと見る
  • 昨日をもちましてクラウドファンディングの活動が無事終了いたしました。総額951,000円のご支援を102名の方からいただきました。本当にありがとうございます。多くのみなさまにご協力いただき、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。また、あたたかい応援メッセージもたくさんお寄せ下さりありがとうございました。ご連絡および発送につきましては、順次対応させていただきます。今後の様子などはこちらの活動報告で発信していきますので、チェックしていただければと思います。自然豊かなこの新潟で、モノづくりをさらにより良いものにしていけるように、今後も様々な取り組みに挑戦していきたいと思っています。引き続きあたたかく見守っていただけたら嬉しいです。                            株式会社SAN-AND 本間 もっと見る
  • 本日、クラウドファンディング無事に目標達成しました!!!無事に達成できたのも、ご協力してくださった皆様のおかげです。本当にありがとうございました!引き続き私たちの取り組みを、たくさんの方に知っていただきたいと思っています。最終日まで全力でプロジェクトの拡散をしていきたいと思っていますので応援よろしくお願いします! もっと見る

コメント

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