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田舎ならではの魅力を詰め込んだ「アットホームなジム」を作りたい!

人と人との距離が近いことが田舎ならではの魅力です。 そんな恵まれた環境で「アットホームなジム」を作りたい。会員数を20人限定とし、会員様同士の顔を合わせる機会を増やし、まるで一つのチームのようなジムを目指します。 会員様同士の情報の交換や合同トレーニングなども気軽に行える環境を提供します。

現在の支援総額

5,000

0%

目標金額は1,600,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/03/09に募集を開始し、 2023/03/31に募集を終了しました

田舎ならではの魅力を詰め込んだ「アットホームなジム」を作りたい!

現在の支援総額

5,000

0%達成

終了

目標金額1,600,000

支援者数1

このプロジェクトは、2023/03/09に募集を開始し、 2023/03/31に募集を終了しました

人と人との距離が近いことが田舎ならではの魅力です。 そんな恵まれた環境で「アットホームなジム」を作りたい。会員数を20人限定とし、会員様同士の顔を合わせる機会を増やし、まるで一つのチームのようなジムを目指します。 会員様同士の情報の交換や合同トレーニングなども気軽に行える環境を提供します。

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はじめまして、和歌山県で農業関係の仕事をしている玉置裕一です。
これまで数多くのジムでトレーニングをこなし筋肉についての知識をつけてきました。
この度、田舎ならではの人との距離を大切にしたいという想いで「アットホームなジム」を実施することになりました。
このプロジェクトを通して、田舎ならではの魅力の証明を実現したいと思いますので、応援いただけますと嬉しいです。


近年、世界的にフィットネスジムが急速に増加しています。
それは和歌山県内においても同様です。もちろん、私もそういったフィットネスジムのヘビーユーザーでした。

最近では24時間使い放題という画期的なジムも多くあります。
私は学生時代そういった地元のフィトネスジムを転々とし続けました。当時、自分と筋肉と向き合う時間として筋力トレーニングに時間を割きました。

仕事の都合で田舎暮らしをすることになった私はもちろん近くのフィットネスジムに通い始めました。
そこではスマホを長時間触りながらマシンを独占する人や、地元の学生グループが話をしながらマシン付近で居座っているような環境で、自分と向き合う時間とは程遠いものでありました。

この時、ふと閃いたことが今回のプロジェクトにつながります。

「田舎ならではの人との距離を活かして、日本一アットホームなジムを作れはしないだろうか」

「田舎は人との距離が近い。」これは私の体験から感じたものです。やはり、田舎特有のコミュニティのようなものがあるのでしょうか。親切な人が多く、とてもフラットに話しかけてくれる人が多い印象です。
しかし、これが悪く作用してしまうと上記のように 「ジムにただ話をしにきているだけ」 という事態に陥りかねません。
良くも悪くも作用してしまうこの距離感をせっかくなら良い方に作用させたい。
アットホームな環境を提供しすることで会員様全体が仲良くまるで一つのチームのようなジムが作れるのではないかと思うようになりました。

そこはもちろんジムですから筋力トレーニングに少なからず興味を持った人たちが集うはずです。その場でお互いの筋力トレーニングに関しての知識や情報を共有したり、筋力トレーニングの補助をしてあげたりと、会員様同士でパーソナルトレーニングのようなことも実現できるのではと考えました。
また、会員様同士での競争心なども身につけることができお互いに相互作用をもたらすのではないでしょうか。

これはスマホが発展し一人になる時間が増えた今、田舎だからできることであると私は思っています。

このプロジェクトではジムOPEN予定場所を既に探してあります。
アットホームなジムにしたいという想いから、会員様は25名様迄を予定しております。
会員数を極端に制限することで会員様同士が顔を合わせる機会が増え合同トレーニングを行えたり、競争心を煽ったりする効果を期待しております。田舎ならではの魅力を最大限に引き出すことを目標とします。


▶︎サブテーマ「サンドバックを設置したい」

フィットネスジム→筋トレを目的としているので全身運動のサンドバックはいらないし他のお客様の迷惑になる
ボクシングジム→ボクシングをする上で余計な筋肉はスピードの妨げになり邪魔だからトレーニング器具は置かない
筋力トレーニングとボクシングは全くの別物であることが少しでも伝わればいいなと思います。

サンドバッグは基本的にボクサーがパンチの練習をするために用いられるトレーニング器具です。
「筋肉を鍛えてるんであってパンチの練習をするわけではない」「周りの人にパンチが当たってしまう可能性がある」
フィットネスジムではこのような理由から設置されていないのでしょう。

しかし、今回のプロジェクト、「アットホームなジム」には設置予定です。
人数を制限している分、スペースも広々と確保できるよう考えております。また、会員様同士の声かけも十分にできるような環境を目指しておりますので周囲の危険における点は問題ないかと思われます。

サンドバックは確かに少し敷居が高いような気もしますが、実はそんなことありません。
触れる機会が少ないだけでどなたでもお気軽に叩けますし、かなりストレス解消になります。


私はボクシングを少しだけ習っていた経験があるのでサンドバックを叩く快感を知っています。
デスクワークが増え、インターネット一つで仕事ができるようになってしまった今筋力トレーニングだけではなく全身の運動もしてみませんか。

もちろん、フィットネスジムにあるようなトレーニング器具も設置します。

「フィットネスジム×サンドバッグ」=「筋力アップ×脂肪燃焼」=「アットホームなジム」

このように考えていただいて結構です!

トレーニング器具はフリーウェイトを中心に設置予定です。が、フリーウェイトに苦手意識のある方などのためにサポート器具も増設することができますので、お気軽にお申し付けください。

コンセプトは「実家に帰ったかのようなアットホームなジム」です。ジムOPEN予定場所は和歌山県有田市宮崎町にあります。
JR紀勢本線箕島駅から徒歩15分、車で5分といった有田市のメインストリートに位置しておりアクセスが非常に良いです。
駐車スペースも数台確保できます。

ジム予定場所は17.90坪(59.2平米)で「アットホーム」にはちょうど良い大きさとなっております。

※現在はテナントを上記のものに考えておりますが、やや決めかねています部分がございますのでプロジェクト実行中もテナントを探し続け、変更する場合がございます。
候補場所としまして上記テナントから車で10分以内の場所を考えております。(有田市箕島であることに変わりはありません)

★設置予定器具★

▶︎スミスマシン

▶︎ケーブルマシン

▶︎各重量ダンベル

▶︎サンドバック

上記のマシンは私が実際筋トレをしている時にかなりお世話になったものたちです。「アットホームなジム」においてもこれらの器具は間違いなく大活躍することでしょう。
開いたスペースには人工芝を引き、フリースペースを作成しストレッチなどにご使用いただけるように考えております。
また、トレーニングでかいた汗を流せるように「シャワールーム」も設置予定です。

■ジムOpen予定■

ジムの名前:『NEOPOLI』
広さ:17.90坪(59.2平米)
場所:
営業時間:6時〜23時まで(セキュリティ面はシステム導入予定です)
人数制限(会員様):25名(支援者を優先的に会員様とします。枠が空いていた場合は、改めて会員様募集致します。)
入会費:6000円
月額:5000円
持ち物:体育館シューズ(アットホームなジムの利点を生かして、靴はジムに置いといていただけます)

※プロジェクト始動次第専門家と話し合い、支払い方法や退会手続きなど詳細を決定致します。

そもそも私が筋トレを始めた理由は「予期不安症」というパニック障害の一種の病気がきっかけでした。

「また発作が起きるのではないか」という不安をいつも感じ、パニック発作をくりかえすうちに発作のない時も次の発作を恐れるようになります。「また起きるのではないか」「次はもっと激しい発作ではないか」「今度こそ死んでしまうのでは」といった不安が消えなくなります。これが「予期不安」で、パニック障害に多くみられる症状です。

こういった症状を中学生の頃から抱えながら生活してきました。
そんな私ですが身体を動かして夢中になっている時はこの症状から解放されていることにある時気づきました。
そして、筋トレをすることで自信をつければこの病気は治るのではないかという気持ちから筋トレを始めました。

ボクシングも同様の理由から始めました。
「肉体的に強くなれば自ずと自信につながる」ということを信じ続けた結果、自分に自信が持てるようになり今では予期不安症を見事に克服することができました。

身体を動かすことはメリットしかないと自身の体験から感じています。ぜひ、一緒に身体を動かせる環境を作りましょう。

冒頭でも言ったように私はいくつかの公営ジムを転々としてきました。
人が多すぎてしたいことができない日や、フリーウエイトが埋まってしまっている日なども多くありました。
その問題をどうにか解決できないかと考え大学生の頃、家の近くの貸ガレージを借りて自らの手でジムを作りました。

ここは自分のしたいことは必ずでき、筋トレに集中できる空間となりました。
今回のプロジェクトではこのジムをもっとアットホームに、もっとストイックにレベルアップできればと考えています。

テナントの賃料10万円、テナント改装費約40万、シャワールーム設置費用約30万、マシン設置費用約50万、CAMPFIREに支払う手数料が25万円が不足しているため、そちらに充てさせて頂きます。

今後のスケジュール
3月31日 クラウドファンディング終了
4月中旬 内装開始&リターン準備開始
5月上旬 HP開設(予定)
5月下旬  内装終了
6月上旬 器具設置
6月下旬 リターン発送&プレオープン
7月1日(予定) 「NEOPOLI」オープン!
※準備を進めていく上で予定がやや変更する場合がございますのでご了承くださいませ。

オープン予定は7月~7月中旬を予定しておりますが、トレーニング器具を設置、テナントのリフォームをするため、遅れる場合があるので予めご了承下さい。

※リターンはすべて送料込みです。

3000円➡︎『ジム入り口付近の壁を名前を記載いたします。』

5000円➡︎NEOPOLI Tシャツ
サイズはS,M.L.XL.XXL(日本サイズ)からお選び頂けます。


8000円➡︎『NEOPOLI Tシャツ 2枚セット』

8000円➡︎『NEOPOLI Tシャツ・壁に名前を記載いただきます』

10000円➡︎『ジム特別回数券(10回分)』

※特別回数券ですので年間会員費とは異なります。
特別回数券・・・金額に応じた回数、ジムを使用していただけます(1回の入退場で回数を1とします)
年間会員券・・・金額に応じた年数、ジムをお好きなときにご利用いただけます

10000円➡︎『プレオープン先行利用券(5回分)』


15000円➡︎『Tシャツ+プレオープン先行利用券(5回分)』

20000円➡︎『ジム特別回数券(20回分)』

25000円➡︎『ジム特別回数券(20回分)+Tシャツ1枚』

28000円➡︎『ジム特別回数券(20回分)+Tシャツ1枚+壁に名前記載』

60000円➡︎『NEOPOLI1年間会員券』

※入会に伴う年会費・入会費が無料になります。

65000円➡︎『NEOPOLI1年間会員券+Tシャツ1枚』

68000円➡︎『NEOPOLI1年間会員券+Tシャツ1枚+壁に名前記載』

100000円➡︎『NEOPOLI2年間会員券』

150000円➡︎『NEOPOLI1年間会員券』

※回数券の有効期限は2023年12月31日までとします。(ご使用されていない分の返金は承りませんのでご注意ください)
※年間会員券は初体験(初ジムを訪れた日)から1年間とさせていただきます。

★リターンは全て宅配便にてご自宅までお送りいたします


和歌山県有田市は、人口が少なく決して賑わっているとはいえません。
しかし田舎ならではの人との距離感があり人間味あふれた素晴らしい町だと実感しています。
そんな町だからこそ「ただいま!」と言えるような日本一のアットホームなジムを目指していきます。
大きなプロジェクト、金額ではありますが、今後も皆さまをはじめ和歌山県全体を盛り上げるようなジムにしていきたいと考えております。協力、支援して下さる皆さまに精一杯リターンをしますので、どうぞよろしくお願い致します。


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

支援に関するよくある質問

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