閉塞感を感じやすい女性やママに笑顔を届ける〈共創型〉コミュニティーを立ち上げたい

母としてノウハウが溜まった自分たちが今できることは何か?とサークル活動を再開します。人生のどのステージにおいても『親子が自分らしさを失わずに幸せに生きる』こと にフォーカスした支援がありません。そのため『子育てにおける親の人生役割変化』に対応するソーシャルコミュ ニティを構築し運営したいと思います。

現在の支援総額

424,888

141%

目標金額は300,000円

支援者数

29

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/04/10に募集を開始し、 29人の支援により 424,888円の資金を集め、 2023/05/31に募集を終了しました

閉塞感を感じやすい女性やママに笑顔を届ける〈共創型〉コミュニティーを立ち上げたい

現在の支援総額

424,888

141%達成

終了

目標金額300,000

支援者数29

このプロジェクトは、2023/04/10に募集を開始し、 29人の支援により 424,888円の資金を集め、 2023/05/31に募集を終了しました

母としてノウハウが溜まった自分たちが今できることは何か?とサークル活動を再開します。人生のどのステージにおいても『親子が自分らしさを失わずに幸せに生きる』こと にフォーカスした支援がありません。そのため『子育てにおける親の人生役割変化』に対応するソーシャルコミュ ニティを構築し運営したいと思います。

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ゆびとま子育て の付いた活動報告

10年ぶりの上映です!10年前は若かった!笑。みんなの産後のパワーに乗って多くの方に来場いただきました!活動の再稼働にあた理、映画を見直してみたところ、色々な感情がまたうまれました。子供が思春期になったからこそ、今度は子供の一緒にみてほしい、そんな素朴な思いから企画しました。以下は、真面目な企画書調の文面です。アフターコロナだからこそ感じてほしい池川明先生からのメッセージです。多くの人に伝わりますように!10年前に不安が社会を覆っていた3.11の後に、命が生まれる奇跡、夫婦や家族の絆を考えるきっかけになればと、産後育休中の武蔵野市三鷹市在住のママが中心となり、ドキュメンタリー映画『うまれる』を上映しました。コロナ騒動で人のつながりが分断され改めて不安が社会を覆っていることを受け、メンバーも子育て繁忙期が落ち付き子離れの時期に差し掛かったこともあり、再度結集し、地域や社会を元気に明るくしたいと活動を再開することになった。その活動再開にあたり、自分たちの原点である本映画を再度上映したいと考えました。映画に登場する産科医の池川明先生が最近の著書『人が生まれてくる本当の理由』等で述べられている『生きづらい今の時代だからこそ、人生や命の本質を考え、そこから湧き出る幸せを人生に役立ててほしい』というメッセージを伝える講演会を行うことで、単に赤ちゃんはママを選んできたという子育て世代へのエールだけでなく、いろいろな世代に対してコロナ騒動で起きた<死>への恐れだけではない、新しい<生>への捉え方、生きる尊さを提示できればと願ってます。【開催概要】日時:2023年11月11日(土)-11月17日(金)参加費:4,000円支払方法:事前払い(カード払い)上記期間中に各指定WEBサイトのリンク先より視聴を頂きます。・映画は、期間中の任意の視聴開始より3日間の視聴が可能です。・池川先生講演会(録画)は、上記期間中のみ視聴が可能です。お申し込みはこちらから!


たくさんのご支援をありがとうございました!お陰様でたくさんのご支援をいただくことが、できました。初めてのクラウドファンディングで、最初は戸惑うことばかりでした。いつかクラウドファンディングしたいな・・・・と思っていたら、副代表がなんと同じ吉祥寺で活躍するクラウドファンディングの女性担当者がいるよと紹介いただき、忘れもしません・・・3月1日のことです。最初は、社会貢献枠で、日本の心を伝える動画配信をしていきたいと作成費用をクラファンする予定でしたが、担当者から一言、1発目なので、ど真ん中のコミュニティ構築をプロジェクトとして扱った方がいいとアドバイスいただきました。で、早速今から準備して3月末からクラファンスタートできますかね・・・・と。いつもななんとなしに、夢を語っていたのですが、いざ文章にするとムツカシイ・・・文章作るのに3週間かかって、そこから審査で2週間の準備をして、その間に動画作って・・・とかして、リリースは4月10日なりました。今クラウドファンディングを終了して振り返ってみて思うのは、ただひたすらに<感謝>です。それしかありません。『神は、人に祈られて初めて神とたり得る』・・・という話を聞いたことがありますが、『夢は、周囲の人に伝えて、応援というエネルギーを得て、夢ではなく現実となる』のだなあ、と感じてます。一人で、いくら夢を語っても、やはり呼応したりリアクションしていただけてこそ進む勇気になるし、一人の人の思いがみんなの願いに変わるのだな・・・と。最初は、自分の夢を聞いてくれる人なんでいるのかな・・・というところからの出発でしたが何度も何度も、いろいろなコミュニティや学びの場で繰り返し繰り返し話すことで、自己暗示もかかったようで、なんだか本当にできる気がしてきました。いや、確実にできるイメージができました。実は、ここで語っていた女性たちの自己肯定感を上げて笑顔を整えたい・・・は、ずっと昔からの私の願いでした。日本に帰国したとき、自分の居場所がないなあって感じていた孤独・・・タイムマシンがあったら、当時の自分にこのサービスを真っ先に届けたいですね。当時は6歳ですが・・・笑。で、あなたは一人じゃなかった。たくさんの応援者がいたんだよ、見守ってくれたんだよと、孤独感から抜けれる仲間がほしい貴方の想いは叶ったのだと、一緒においおい泣きたいです。そして、大学時代にわずか20歳過ぎで、天に帰ってしまった親友に。女性として生きづらさを感じて、自分らしく輝いて生きることを望んでいる女性たちに届けたいと思います。『日本女性たちよ、自分たちに誇りを持って、周囲に笑顔で輝いてほしい。そんな人が一人でも、一人でも増えますように。大丈夫、貴方は一人じゃない!一緒に勇気を持って自分らしく幸せに生きよう!』そんなメッセージを多くの方にお届けしたいと願っています。改めまして、多くの応援とご支援をありがとうございました!かしこ代表 さっきぃ


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