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日本返還50周年 小笠原の自然写真展(2018年6月開催確定) 支援プロジェクト

2018年6月に,日本返還50周年を迎える小笠原諸島の自然に関する写真展を,6月8日(金)〜6月14日(木)に東京ミッドタウンにある「富士フイルムフォトサロン 東京」で開催することにいたしました(開催確定済)。写真展に展示するプリントやパネルの制作費用をご支援いただくためのプロジェクトです。

現在の支援総額

114,000

28%

目標金額は400,000円

支援者数

26

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/03/02に募集を開始し、 26人の支援により 114,000円の資金を集め、 2018/04/29に募集を終了しました

日本返還50周年 小笠原の自然写真展(2018年6月開催確定) 支援プロジェクト

現在の支援総額

114,000

28%達成

終了

目標金額400,000

支援者数26

このプロジェクトは、2018/03/02に募集を開始し、 26人の支援により 114,000円の資金を集め、 2018/04/29に募集を終了しました

2018年6月に,日本返還50周年を迎える小笠原諸島の自然に関する写真展を,6月8日(金)〜6月14日(木)に東京ミッドタウンにある「富士フイルムフォトサロン 東京」で開催することにいたしました(開催確定済)。写真展に展示するプリントやパネルの制作費用をご支援いただくためのプロジェクトです。

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▼はじめにご挨拶

はじめまして。自然(昆虫)を中心とした写真を撮っております,アマチュア写真家の 大林 隆司(おおばやし たかし)と申します。

私は1994年〜2003年と2011年〜2016年の通算14年間,小笠原諸島の父島で暮らし,その後も現在まで小笠原諸島に通って島の自然を撮り続けてきました。

小笠原諸島は2011年に世界自然遺産に認定され,今年(2018年)6月には,1968年の日本への返還から50周年を迎えます。

そのような年である今年の6月8日(金)~6月14日(木)に,六本木の東京ミッドタウンにある「富士フイルムフォトサロン 東京」で,初めての個展「大林隆司写真展 私が観てきた小笠原の自然~ミクロから宇宙まで~」を開催することにいたしました(開催確定済)。

今回の写真展では,大きなサイズ(おおむね全倍:60×90cm)の銀塩プリント(プリンター出力ではありません!)によるパネルで約50枚の作品を展示しますが,その製作には数十万円の費用がかかります。

自己資金だけでは,出展予定作品の全てを全倍サイズで展示することは難しい状況です。

そこで,プリント&パネルの製作費用のご支援を皆さまにお願いすることにいたしました。

ぜひとも,ご支援をよろしくおねがいいたします!!!

▼このプロジェクトで実現したいこと

写真展を開くには最高の場所と言える,富士フイルムフォトサロン 東京での写真展にふさわしい,最高の内容の,小笠原の自然の写真展を実現したいです。

なお,本プロジェクト(写真展)は,先に書いた通り,富士フイルムフォトサロン 東京での開催が確定しておりますので,ご支援額の合計が目標金額に達しない場合でも,実施(開催)いたします。

もちろん,リターンについても実施いたします。

また,もし,ご支援額の合計が目標金額を上回った場合には,より大きなプリントサイズへの変更,あるいは出展数を増やすために使わせていただきます。

▼プロジェクトをやろうと思った理由

自分がかつて通算で14年間暮らし,今年(2018年)に日本返還50周年を迎える小笠原諸島の自然に関する写真展をやってみようということは,昨年から考えていました。

そして,なんと!写真展を開くにはこれ以上のところはない,富士フイルムフォトサロン 東京で開催することが確定しました!!!

最高の場所で開く写真展ですから,最高の内容にしたい。

しかしながら,そのための資金は必ずしも充分ではありません。

そこで,このような仕組みを通じて皆さまからのご支援をお願いすることにいたしました。

 

▼これまでの活動

・1994年,東京農工大学大学院連合農学研究科を単位取得退学後,小笠原諸島父島に在住し(1994年〜2003年,2011年〜2016年),自然系の研究機関で農業害虫の駆除や固有種の保全に関する研究を行いながら島の自然を撮影。

・小笠原諸島在住前から日本自然科学写真協会(SSP)に所属し,小笠原諸島で撮影した写真を中心に,協会主催の写真展「SSP展」で発表。

・現在,本土に在住しながらも,ほぼ毎年,昆虫の研究や自然の撮影のために小笠原諸島を訪れている。

・また,自然写真以外の各種写真展(グループ展)にも参加。

・現在,小笠原諸島の世界自然遺産地域の保護管理に科学的な助言を行う,小笠原諸島世界遺産地域科学委員会が主催する各種委員会(ワーキンググループ)の委員を務めている。

・2017年,小笠原諸島のカタツムリの減少要因と保全に関する研究で博士号を取得。

▼資金の使い道

・展示用写真プリント&パネル制作費

・各リターン商品(オリジナル写真集:B5〜A4版を予定,および銀塩プリント)の制作費および発送料

 ※なお,目標金額に達しなかった場合,不足額は自己資金でまかないます。 

▼リターンについて

●3,000円

・Special Thanksとして写真展会場とオリジナル写真集にお名前を掲示・掲載(希望者のみ)。

・今回の写真展の出展作品を収録したオリジナル写真集1冊(B5〜A4版を予定,サイン入り)

 ※写真集は,2018年末(12月)頃に別途発送させていただきます。

●5,000円

・Special Thanksとして写真展会場とオリジナル写真集にお名前を掲示・掲載(希望者のみ)。

・今回の写真展の出展作品を収録したオリジナル写真集1冊(B5〜A4版を予定,サイン入り)

・写真展出展作品のお好きな銀塩プリント1枚(四つ切相当サイズ,サイン入り)

 ※写真集・プリントは,2018年末(12月)頃に別途発送させていただきます。

●10,000円

・Special Thanksとして写真展会場とオリジナル写真集にお名前を掲示・掲載(希望者のみ)。

・今回の写真展の出展作品を収録したオリジナル写真集1冊(B5〜A4版を予定,サイン入り)

・写真展出展作品のお好きな銀塩プリント1枚(全紙相当サイズ,サイン入り)

 ※写真集・プリントは,2018年末(12月)頃に別途発送させていただきます。

 

▼最後に

小笠原諸島の日本返還50周年にふさわしい写真展にしたいと考えておりますので,皆さまからの暖かいご支援を,なにとぞ,よろしくおねがいいたします。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 写真展,盛況の中,無事終了いたしました&ご支援,ご来場お礼

    2018/06/23 10:12
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • いよいよ今週末(6/8(金))からです!!!

    2018/06/06 20:15
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • ご支援どうもありがとうございました

    2018/04/30 09:13
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。

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