日頃からの応援感謝申し上げます。そして3年目のUEMURA BROTHERSもよろしくお願いいたします。2年前、この店を杉戸町に出すことを決断し銀行や周りの大人からは「価格設定が高すぎる」「杉戸では前例がないから、うまくいかない」「ビジネスというのは想いだけで続けるのは難しい」などネガティブな意見が多かったことを覚えています。ボクら兄弟で決めたことは間違っていたのか?ゼロからイチをつくり出すことの難しさは誰よりもわかっている「ディレクターとしてのキャリアを捨てるなんてもったいない」と、笑う人もいれば「自分にしかつくれないブランドがある」と背中を押してくれる人もいる「業界が違いすぎて1〜2年も続かないと思うから兄弟がかわいそう」と踏み込んでくる人もいれば「苦しくなったらまたディレクターとして仕事をお願いする」と、寄り添ってくれるテレビマンもいるとにかくOPENまでは紆余曲折あり悔しい思いを感じながらもそれを打ち消すほど応援してくれる人がいました。特にこのクラウドファンディングのプロジェクトでは「味もわからない」「どんな店になるかもわからない」そんな中「どんな人間が、どんな想いでやるのか?」だけわかっている状態での皆様のご支援や力強い応援のコメントボクら兄弟にとってとてつもなく大きな「希望」になりました。間違いなく言えることはこのブランドを立ち上げてから今まで一度たりとも信念を曲げることなく想いがブレることなく店づくりを続けられていると胸を張って言えます。昨年も書きましたが、あのとき「この兄弟を応援していてよかった」とそう、思ってもらえるように3年目もまっすぐこのブランドに情熱を注いでいきます。どうか今後ともよろしくお願いいたします。植村兄弟
日頃からの応援感謝申し上げます。そして2年目のUEMURA BROTHERSもよろしくお願いいたします。1年前、杉戸町にお店を出すことを決め文字に起こすことができないほど様々な壁がありました。中でも開業資金の問題。お店を出すこと自体急遽の決断だったので計画的に資金を貯めていたわけもなく。銀行などに融資の相談に行くと「杉戸では前例がなく融資できない」「回収できる見込みがない」「立地が悪く、他の場所でなら融資が通るかも」などどこへ行ってもネガティブな回答ばかり。情熱ばかりで走ってきた自分は「事業は情熱よりも”根拠”が大切」という現実を突きつけられているようですごく悔しくて。そして何より杉戸に店を出すと決めたボクらの判断は「間違っている」そう、否定されているような気がして。でも、3人の中には「きっと間違っていない」という根拠のない自信と覚悟がありました。数日後には、その壁を壊すためにクラウドファンディングというカタチでその「根拠」を作ろうとまた走り出しました。何より皆様のご支援や応援のコメントがボクら兄弟にとって大きな希望になりました。このUEMURA BROTHERSというブランドを作ったこと自体、間違っていなかったんだ。と自信をもらいました。あのとき「この兄弟を応援していてよかった」とそう思ってもらえるように2年目もまっすぐ情熱を注いでいきます。どうか今後ともよろしくお願いいたします。植村兄弟
日頃からの応援感謝申し上げます。そして2024年もUEMURA BROTHERSをよろしくお願いいたします。波は激しいですが、連日多くのお客様にご来店いただいています。今、僕ら兄弟にできることそれは、ここ杉戸町で「熱量」を見せることそう毎日言い聞かせながら営業しています。12月&年末年始は毎日営業とにかく走り続けている姿を見せたくて兄弟で力を合わせて駆け抜けました。「人生を変えるバーガー屋」この言葉には様々な意味があり強い覚悟があります。これからも皆様をワクワクさせられるようなお店づくりしっかりやっていきます。どうか今後ともよろしくお願いいたします。植村兄弟
日頃からの応援感謝申し上げます。OPENしてから本日でちょうど2ヶ月になりました。日々模索しながら続けられている営業皆様のご支援あってのこと。毎日、恩義を噛みしめながら奮闘しております。今後、期間限定バーガーや1日限定テイクアウトモーニングやクリスマスチキン年末年始ノンストップ営業などなど皆様をワクワクさせられるようさらにギアを上げていきます。「人生を変えるバーガー屋」少しずつですが1歩ずつ、いや3歩ずつ進んでます。どうか今後ともよろしくお願いいたします。NICE BURGER!!植村兄弟
日頃からの応援感謝申し上げます。オープンしてからバタバタと2週間がたちました。おかげさまで毎日多くのお客様にご来店いただきなんとか営業できております。初めましての方のご来店が意外と多く、年齢層も幅広くご利用いただいてます。クラウドファンディングでご支援いただいた皆様には「UEMURA BROTHERSを見ているとなんだかワクワクする。」と少しでも思ってもらえるようにこれからも実直にまっすぐ営業を続けていきます。どうか、引き続き兄弟を見守るように応援いただけますと幸いです。UEMURA BROTHERSスタッフ一同





