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『激動の時代に信念を貫いた 海軍兵学校長の言葉』を出版します!

学校の開校、リストラ、校内暴力、外国人教師の招聘、地方移転、ゆとり教育、英語教育、戦争、そして閉校。明治〜昭和の激動の時代に海軍兵学校で起こったことは、現代に重ね焼きされるようだ。歴代校長の言葉で歴史を振り返り、激動の時代のリーダー像に焦点を当てることは、今を生きるヒントになるだろう。

現在の支援総額

1,355,000

135%

目標金額は1,000,000円

支援者数

208

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/04/25に募集を開始し、 208人の支援により 1,355,000円の資金を集め、 2023/06/30に募集を終了しました

『激動の時代に信念を貫いた 海軍兵学校長の言葉』を出版します!

現在の支援総額

1,355,000

135%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数208

このプロジェクトは、2023/04/25に募集を開始し、 208人の支援により 1,355,000円の資金を集め、 2023/06/30に募集を終了しました

学校の開校、リストラ、校内暴力、外国人教師の招聘、地方移転、ゆとり教育、英語教育、戦争、そして閉校。明治〜昭和の激動の時代に海軍兵学校で起こったことは、現代に重ね焼きされるようだ。歴代校長の言葉で歴史を振り返り、激動の時代のリーダー像に焦点を当てることは、今を生きるヒントになるだろう。

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はじめに・ご挨拶
三和書籍では、『激動の時代に信念を貫いた 海軍兵学校長の言葉』を出版します。本書は、海上自衛隊幹部候補生学校(江田島)と、海上自衛隊幹部学校(目黒)の両方の学校長を務めた、真殿知彦が執筆したものです。
著者からご挨拶いたします。


著者略歴

1966年千葉県松戸市生まれ。1985年に筑波大学附属高校を卒業。1989年に防衛大学校を卒業後、海上自衛官に任官。2001年に筑波大学大学院地域研究研究科修士課程を修了。その後、アジア太平洋安全保障研究センター(ハワイ)、NATO国防大学(ローマ)の課程修了。

海幕防衛課長、第二航空群司令、海上自衛隊幹部候補生学校長、統幕防衛計画部副部長、横須賀地方総監部幕僚長、海上自衛隊幹部学校長などを経て、現在海上幕僚副長。


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 海軍兵学校は、明治二年九月に築地にできた海軍操練所を起源として、昭和二十年十月二十日の閉校までの七十六年間に、二万五千人を超える海軍士官を送り出しました。

 その間、三十八人の海軍兵学校長がその任に当たっています。

 私は、海上自衛隊の初等教育機関である幹部候補生学校(江田島)と、海上自衛隊の高等教育機関である幹部学校(目黒)という二つの学校の学校長を務めました。その中で、いつも考えていたことがあります。

「近代国家建設において、独立の礎となる軍隊の建設を急ピッチで進めていた明治から昭和の激動の時代に、海軍力の基盤となる人材の育成を担っていた歴代の海軍兵学校長は何を考え、何を語り、そして何をやろうとしたのか」

 そのような問題意識を持って海軍兵学校長に関する歴史史料や書物などを調べ、海軍兵学校長史としてまとめたのがこの本です。

 本書では、中牟田倉之助、島村速雄、山下源太郎、鈴木貫太郎、谷口尚真、永野修身、草鹿任一、井上成美、栗田健男等の歴代海軍兵学校長にスポットライトを当てています。

 これらの人物の海戦での話や海軍省や軍令部時代の話は広く知られていますが、海軍兵学校でどのような校長だったのかについては、あまり知られていません。そこには校長としての将来へのビジョンと強い信念がありました。

 新しい学校の開校、リストラ、校内暴力、外国人教師の招聘、地方移転、ゆとり教育、英語教育、戦争そして閉校。このような言葉を並べてみると、激動の時代と言われた頃に海軍兵学校で起きていたことは、まるで現代に重ね焼きされるようにも感じます。

 また、海軍教育等の発展に尽力した山本権兵衛、秋山真之、山屋他人、坂本俊篤等や、戦後の海上自衛隊創設期に幹部学校の教壇に立った山梨勝之進元海軍大将と高木惣吉元海軍少将の逸話にも触れています。

 本書は、歴代の海軍兵学校長等を主人公にした歴史の話ですが、校長というリーダーが激動の時代に何を考え、どう立ち向かったのかというそのリーダーとしての人物像に焦点を当てています。

 ロシアによるウクライナ侵攻等、国際情勢が混沌とする今こそ、先人が目指したものや語った言葉が、今を生きる私たちのよすがとなるものでしょう。

 そのような観点で、本書が学校の校長先生など教育機関で指導的な立場にある方々はもちろんのこと、企業などの組織でリーダーの地位にある方々、また将来指導者を目指す方々にも、何らかの示唆を与えるものであることを期待しています。

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本書に掲載予定の「海軍兵学校長の言葉」をお知らせします。


(本書『激動の時代に信念を貫いた海軍兵学校長の言葉』より抜粋)


「海軍兵学校と言えば、『江田島』、『赤レンガ』、『凛とした海軍士官』のイメージが定着していますが、築地に開校した当時の海軍兵学寮は、いわば『荒れた学校』だったのです」


「海軍はやめた方がいい」(勝海舟)


「私は正直に打ち明けるが、実際海軍というものは、海にゆくものか、山にゆくものか知らなかった」(元海軍兵学寮生徒)


「生徒に告ぐ。自今、庭園内に小便するを禁ず」


「山本権兵衛首謀となりて、教官排斥の運動を起こし、時としては群生饗応して教官室に乱入し、或いは教官と格闘し、或いは卓子、椅子等を破壊し、流血の暴挙を演ずるに至りき」


「実際の戦争はそんなもんじゃなか」(山本権兵衛)


「中牟田校長は、生徒に対して微笑だに見せたことはなく、いつも生徒はピリピリしておりました」


「校長、ダグラスとその一味は軍事探偵(スパイ)と思われもす」(山本権兵衛)


「ダグラスよ、もし教官が鉄拳の制裁を加えたら、生徒は日本刀で教官を切り倒し、その上自分も腹を切るに違いない」(中牟田倉之助)


「官位も階級もまだ高くない山本権兵衛という男が今海軍を改革している。果たして彼は善人なのか、悪人なのか」


「『山本。そいじゃ、これでおいどんを刺せ』日高は短剣を抜いて権兵衛に迫ります」


「自分の恩師である元校長の中牟田軍令部長を切れとの陸軍の無謀な要求に山本権兵衛は・・・」


「築地から江田島に到着した生徒たちは驚いたことでしょう。なにせ、そこには生徒たちが住む建物がなかったのですから」


「軍人としての評価は半年や一年の訓練の後のペーパーテストなどで決められるものではない。十年二十年後の実績を見て初めてわかることだ。自分はその様な将来を見越して議論よりも実践を重んずる教育をしてきたつもりだ」(鈴木貫太郎)


「古参生徒は常に活模範を示すことに努め、かつ丁寧懇切にこれを指導し、決して手荒き鉄拳制裁等を用いるべからず」(鈴木貫太郎)


「大講堂は我が海軍伝統の精神とともに、少なくとも百年不朽のものにしたい」(山下源太郎)


「対英米戦に備えるには三十五億円の軍備が必要だが、今の日本の国力ではそれは不可能です」(谷口尚真)


「今日は東郷元帥がえらいけんまくで谷口大将を叱責され、そばにいた私が震えあがるほどだった。元帥があんなに怒られたのは、私も初めて見たよ」(加藤寛治)


「軍縮のような大問題は、犠牲なしには決まりません。誰か犠牲者がなければならん。自分がその犠牲になるつもりでやったのですから、私が海軍の要職から退けられ、今日の境遇になったことは、少しも怪しむべきではありません」(山梨勝之進)


「草鹿校長と言えば、剣道場で生徒とかかり稽古をやったり、ふんどし一つになって生徒と一緒に泳いでいた姿が目に浮かぶだけで、海軍中将の軍服に威儀を正した姿は思い出せない」(元海軍兵学校生徒)


「私が兵学校長の時には飾ってある海軍大将の額をみんな降ろせと言った。あの傍らに特殊潜航艇で戦死した少尉や中尉の遺品が並べられていて、本当に頭が下がる思いがしたが、それと比べてどっちが偉いのだ」(井上成美)


「私が校長の職に在る限り、英語の廃止というようなことは絶対に許可しない」(井上成美)


「あと二年もすれば日本が戦争に負けることははっきりしている。その時社会の荒波の中に投げ出されるこの少年たちに、社会人として生きていくための基礎的な素養だけは身につけさせておいてやるのが私たちの責任だ」(井上成美)


「井上君、兵学校の生徒教育の本当の効果は大体二十年後に現れる。いいか、二十年後だぞ、井上君」(鈴木貫太郎)


「終戦に際し下し賜える詔勅の御趣旨を体し、海軍大臣の訓示を守り、海軍兵学校生徒たりし誇りを忘れず、忠良なる臣民として有終の美を済さんことを希望して止まず」(栗田健男)


「君たちは、海上自衛隊の創設で非常に苦労しているけれども、苦労しているのは君たちだけではないんだ。明治海軍を作り上げる時には、君らの今の苦労以上のことがあったのだ。君らは負けずにしっかりしたいいものを作れ。頼みにするものは人だけだ。君たちだけなんだ」(山梨勝之進)


「みんな立派な社会人に成長した。私が江田島でやったことは間違ってなかった」(井上成美)

『激動の時代に信念を貫いた 海軍兵学校長の言葉』
【目 次】
第1章 黎明期 ~荒れた学校から紳士の教育機関へ

●生みの苦しみ「海軍兵学寮」

●幅広い優秀な人材を集めることを企図した入学資格

●勝海舟に「海軍はやめた方がいい」

●カオス状態の「荒れた学校」

●〝親分校長〟の登場

●自分と教授は昇任、生徒はリストラ

●三人の海軍大将が幻になっていたかもしれない

●ダグラス軍事顧問団による混乱と変革

●やりすぎたダグラスの突然の帰国

●ポスト中牟田時代の校長たち

●怒り狂う榎本海軍卿、更迭される仁礼校長、飛ばされる権兵衛


第2章 発展期 ~江田島移転と海軍教育の確立

●江田島移転の大英断はなぜ行われたか

●「赤レンガ」がない、揺れる「東京丸」、築地に戻りたい

●海軍大学校創立と「海大の父」坂本俊篤

●マハンを呼べ

●海大教育の功労者 島村・山屋・秋山で完成する海軍戦術

●人気投票第一位 島村速雄の「単縦陣」

●「他人」が作った「円戦術」

●天才秋山が完成させた「海軍戦術」

●時代の寵児「山本権兵衛」

●反本省派(反権兵衛派)二人の兵学校長

●中牟田の首を切れ

●海軍教育グランドスラム達成者


第3章 束の間の平和 ~傑出した兵学校長たち

●軍縮の時代到来

●海のない米沢が生んだ海軍大将:山下源太郎

●「よいことならやろう」主義

●軍艦を売って、大講堂を建設

●日本海軍が生んだ逸材:鈴木貫太郎

●国際情勢と「武士道」教育

●鉄拳制裁の禁止

●たかとの再婚と四発の銃弾

●もう他に人はない

●「真面目」校長:谷口尚真

●ブチ切れる東郷平八郎

●「ゆとり教育?」:物議を醸した「ドルトンプラン」


第4章 危機 ~戦争勃発から終戦、そして海軍兵学校の解体

●「五省」の導入:松下元

●太平洋戦争開戦までの海軍兵学校長たち

●「任ちゃん」校長と日米開戦

●「戦下手」と言われた海軍兵学校長:井上成美

●歴代海軍大将の写真なんかはずせ

●軍事学より普通学を

●青田を刈っても米は取れない

●英語は絶対にやめない

●終戦工作:井上成美と高木惣吉

●最後の海軍兵学校長:栗田健男


第5章 再興期 海上自衛隊幹部学校に招聘された二人の海軍提督

●高木惣吉の幹部学校特別講義

●海軍大将山梨勝之進の幹部学校特別講義

●歴代海軍兵学校長たちの最期



担当編集からのご挨拶

三和書籍編集長 小川潤二

三和書籍は、「時代を半歩先取りする出版」をモットーに、人文系の学術専門書をはじめ、「福祉」「環境」「バリアフリー」「歴史」「東洋医学」「健康」「軍事」「平和」などをキーワードに、総合的な出版活動をしています。

今回の本は、そのうち、「歴史」「軍事」、そして「平和」にかかわるものです。

著者は、現役海上自衛官の真殿知彦さんです(詳しくは、略歴をご参照ください)。とても重要なポジションにいる方で、顔出しNGということで、代わりに私がご挨拶しているしだいです。

私と真殿氏は、実は40年以上前からの知り合いです。中学・高校の5年間(年は私が一つ上です)、水泳部で同じプールの水を飲んできました。

昨年、彼と食事をしている際に、たまたま「出版をしたくて、書き進めている原稿がある」ことを知りました。そこで、途中までの原稿を読ませていただくと、これがおもしろい。私も歴史好きを自負していますが、明治から戦後にかけて、知らない話がたくさん出てきました。また、筆致も吉村昭さんなみに簡潔で、しかもわかりやすい。

そこで、原稿を完成させることを促すとともに、企画会議を経て、出版することになりました。

しかし、大きな問題が一つ。防衛・軍事関係者には有名な真殿氏ですが、一般の人には知られていない、新人作家です。そこで、クラウドファンディングの力を借りて、広く本のことを知らしめようと思いました。


最後に皆さんに伺います。皆さんは、太平洋戦争中の日本では、英語は敵国の言語として排除されていたことはご存じでしょう。そんななか、海軍兵学校では、井上成美校長の「英語は海軍士官には必要。日本が戦争に負けたあとのためにも、絶対にやめない」という信念のもと、英語教育が続けられていたことは知っていますか? 恥ずかしながら、私は知りませんでした。

この話は、自衛隊の関係者は知っている人が多いとのことですが、一般には知らない人も多いと思われます。

ほかにも、そんな話が詰まっている本です。皆さんも、ぜひご一読いただければと思います。



※本書は筆者の研究成果に基づく個人的見解をまとめたものであり、所属する機関の見解とは一切関係ありません。また、本クラウドファンディングプロジェクトは、三和書籍が主体となり行うもので、著者の所属する機関、及び表記のある個人、団体とは一切関係ありません。


このプロジェクトで実現したいこと

『激動の時代に信念を貫いた 海軍兵学校長の言葉』(真殿知彦著)を出版したいが、その事前予約で400冊を目指したい。


プロジェクトをやろうと思った理由

本書は、歴史好きにもあまり知られていない、海軍兵学校の歴史を、海上自衛隊幹部候補生学校(江田島)と、海上自衛隊幹部学校(目黒)の両方の学校長を務めた真殿知彦がまとめたもの。

戦争が身近になってきた、激動のこの時代に刊行することは意義があると思うが、市場規模がわからないので事前リサーチを行いたい。


これまでの活動

著者は、現役の海上自衛官で、海上自衛隊幹部候補生学校(江田島)と、海上自衛隊幹部学校(目黒)の両方の学校長を務めた数少ない人物である。本書の構想は、長い間温められてきたが、この度、原稿を完成させることができた。


資金の使い道

資金は出版に関わる費用として、大切に使用いたします。

【資金の使い道】

■書籍出版の費用(紙の本、電子書籍含む):約65万円

■書籍の広告宣伝の費用:約10万円

■送料:約8万円

■CAMPFIRE等手数料:17万円





リターンについて

【No.1】「書籍1冊」コース
 2500円
・書籍1冊
・お礼メール

定価2750円の書籍を2500円(送料無料)にてお届けします。

※書籍はタテ188ミリ、ヨコ130ミリで、280〜300ページを予定しています。

※書籍の発送は2023年8月を予定しています。


※ リターン金額とは別に「システム利用料=250円(税込)」の費用が発生します。

※ 決済手続きの画面で表示される決済金額を必ずご確認ください。
※ 複数のリターンを支援する場合のシステム利用料は「支援金額の2.5%(税込)」になることがあります(支援金額の合計が10,000円以上の場合)。


【No.2】「書籍5冊」コース
 12500円
・書籍5冊
・お礼メール

定価2750円の書籍5冊(13750円)を、12500円(送料無料)にてお届けします。

※書籍はタテ188ミリ、ヨコ130ミリで、280〜300ページを予定しています。

※書籍の発送は2023年8月を予定しています。


※ リターン金額とは別に「システム利用料=支援金額2.5%(税込)」の費用が発生します。

※ 決済手続きの画面で表示される決済金額を必ずご確認ください。


【No.3】「書籍10冊」コース
 25000円
・書籍10冊
・お礼メール

定価2750円の書籍10冊(27500円)を、25000円(送料無料)にてお届けします。

※書籍はタテ188ミリ、ヨコ130ミリで、280〜300ページを予定しています。

※書籍の発送は2023年8月を予定しています。


※ リターン金額とは別に「システム利用料=支援金額2.5%(税込)」の費用が発生します。
※ 決済手続きの画面で表示される決済金額を必ずご確認ください。


【No.4】「書籍10冊」と「お名前掲載」コース
 25000円
・書籍10冊
・書籍の紙面にお名前を掲載
・お礼メール

定価2750円の書籍10冊(27500円)を、25000円(送料無料)にてお届けします。

出版協力者として、お名前を書籍の紙面に掲載いたします。

※書籍はタテ188ミリ、ヨコ130ミリで、280〜300ページを予定しています。

※書籍の発送は2023年8月を予定しています。

※法人名での記載も可能です。

※公序良俗に反するペンネームは掲載をお断りする場合があります。

※ご支援時、必ず備考欄にご希望の掲載名をご記入ください。

※お名前の掲載は文字のみになります。


※ リターン金額とは別に「システム利用料=支援金額2.5%(税込)」の費用が発生します。
※ 決済手続きの画面で表示される決済金額を必ずご確認ください。


実施スケジュール

【実施スケジュール】

■2023年4月 クラウドファンディング開始

■2023年4〜6月 書籍の編集作業

■2023年6月 クラウドファンディング終了

■2023年7月 書籍の印刷(ご協力者のお名前を掲載してから)

■2023年8月 書籍の完成、リターンの実施


最後に

激動の時代を生き抜いた海軍兵学校長の熱い言葉に接することは、現代を生きる私たちに、大きな気づきをもたらすことと思います。この機会に、ぜひ手にとっていただければと思います。


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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    2025/06/27 15:38
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • 『激動の時代に信念を貫いた 海軍兵学校長の言葉』のプロジェクトにご参加いただいた皆様へ 第2弾について

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