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うさぎのリサの物語 続編発売したい!

「うさぎのリサの物語」続編 「うさぎ島のカレン」を自費出版したいのでご協力お願いします. 自閉症で小学校の途中から不登校になってしまった娘に、読んで学校生活を疑似体験してほしいと思って書きました。 学校というところで、元気ならば普通に勉強したり、部活をがんばったりしていただろう、娘に捧げる物語です。

現在の支援総額

11,200円

1%

目標金額は900,000円

支援者数

2人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/05/19に募集を開始し、 2人の支援により 11,200円の資金を集め、 2023/08/01に募集を終了しました

うさぎのリサの物語 続編発売したい!

現在の支援総額

11,200円

1%達成

終了

目標金額900,000円

支援者数2人

このプロジェクトは、2023/05/19に募集を開始し、 2人の支援により 11,200円の資金を集め、 2023/08/01に募集を終了しました

「うさぎのリサの物語」続編 「うさぎ島のカレン」を自費出版したいのでご協力お願いします. 自閉症で小学校の途中から不登校になってしまった娘に、読んで学校生活を疑似体験してほしいと思って書きました。 学校というところで、元気ならば普通に勉強したり、部活をがんばったりしていただろう、娘に捧げる物語です。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

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竹田原優子と言います。

自閉症の娘が小学校~中学校、ずっと不登校で過ごしました。自閉症と診断がついたのが14歳の時でした。

通える養護学校もなく、大半を家で過ごしました。人とコミュニケーションをとることが苦手です。

こんな学校生活を送って欲しかった、と懺悔と後悔の気持ちで出した本が「うさぎのリサの物語」です。その続編「うさぎ島のカレン」を出版したいのです。私には出せない金額なので、助けてほしいです。

成功したらリサとカレンの本を2冊セットで送らせていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。


プロジェクトをやろうと思った理由

娘に本の中で、望んでいた学校生活を疑似体験して欲しかったので。


これまでの活動

あちこちマルシェに出店してきました。ほか、知人に買ってもらったり、新聞でとりあげていただいたりしました。

amazonでの販売もあります。ほか、紀伊國屋書店に置いていただいています。(全てのお店ではなく、全国10店舗)



資金の使い道

うさぎ島のカレン、を出版いたします。カレンはリサの姉なのですが、リサとはまた異なった性格で、ちょっとがんばり

過ぎてしまうところもあったりしますが、健気な女の子を描いたつもりです。

目標金額と資金の使い道について→ 出版費用 73万円

                 郵送料   5万円

                 手数料  16万円

                 合計   90万円

支援金の使用について→  73万円を出版費用にあてます。リターンに必要な郵送料には5万円、手数料約16万円の

             予定です。目標額を超えた場合は本を文庫本サイズではなく、新書サイズにして出版をしたいと

             思います。


リターンについて

うさぎのリサの物語   と

うさぎ島のカレン    をセットにして送らせていただきます。


実施スケジュール

1 スケジュールについて

  令和5年 7月末 クラウドファンディング終了

       8月初旬 出版社との打ち合わせ開始

  令和6年 2月 本のできあがり

       3月 リターン開始

       *リターン詳細 商品サイズ タテ15㎝ ヨコ10,5㎝  表紙カバー カラー 

        文庫本サイズ ソフトカバー 約85ページ


2 プロジェクトの具体的内容について

  ・物語についての詳細 うさぎ島に住むうさぎの女の子、カレンは進学のため、おおき島の全寮制の学校へ進学します。

   そこでカレンは様々なことを経験することになります。将来を考えると不安になるカレン。友達は手芸の腕を生かして、       

   おおき島にある手芸工房への就職を希望しています。カレンは具体的な将来のビジョンが描けずに、焦る気持ちはあるも

   のの、今は勉強をしっかりとする、という目標を立て、お母さんに相談もしながら毎日を過ごしてゆきます。


   ・これまでの活動について ペンネーム「樋口優子」(樋口は旧姓)で出版した「うさぎのリサの物語」は、まわりの

    人に読んでもらえたが、概ね好評をいただきました。地区の新聞に取り上げてもらったり、マルシェ(てづくり市)に                   

    おいて販売もしました。アマゾンでも取り扱いがあり、「ほんわりした物語」「優しい感じ」と、レビューをされ        

    ました。ページ数は約90ページの文庫本サイズ。小学生にも読めるよう、内容としては優しい物語になっていると思      

    います。紀伊國屋書店、ほか 全国の10店舗で販売しています。


3    

    ・現在の状況 「うさぎ島のカレン」はすでに原稿を出版社に送ってあり、見積りもいただいてあります。費用さえあれ

    ば、いつでも出版作業に取り掛かる準備はできております。

   

   ・出版したあとの活動展開 計画通りに行けば、来年には出版ができると思うので、書店やアマゾンでの購入が可能。

    マルシェにおいても販売します。


最後に

もし、たくさんのお力添えがあれば、文庫本ではなく、もう少し大きいサイズの本(新書版)で発注したいと考えています。

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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