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土壌菌発酵食品「宇宙のちから」で動物も人間も腸から元気で生き生きとなって欲しい!

腸内環境という言葉が注目され、いろんなことを試す人が増えています。何故、腸が大事なのか? それはズバリ! 「人間は腸から始まる」から。私たちが生きているのは、私たちの細胞より数が多い微生物のおかげです。腸の微生物バランスを黄金比に近づける土壌菌由来大豆発酵食品で、人間も動物もみんな腸から元気に!

現在の支援総額

300,804

100%

目標金額は300,000円

支援者数

33

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/04/30に募集を開始し、 33人の支援により 300,804円の資金を集め、 2023/05/30に募集を終了しました

土壌菌発酵食品「宇宙のちから」で動物も人間も腸から元気で生き生きとなって欲しい!

現在の支援総額

300,804

100%達成

終了

目標金額300,000

支援者数33

このプロジェクトは、2023/04/30に募集を開始し、 33人の支援により 300,804円の資金を集め、 2023/05/30に募集を終了しました

腸内環境という言葉が注目され、いろんなことを試す人が増えています。何故、腸が大事なのか? それはズバリ! 「人間は腸から始まる」から。私たちが生きているのは、私たちの細胞より数が多い微生物のおかげです。腸の微生物バランスを黄金比に近づける土壌菌由来大豆発酵食品で、人間も動物もみんな腸から元気に!

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初めまして。このプロジェクトページを読んでくださって、誠にありがとうございます。千葉県で獣医をしている、田中と申します。普段は、犬や猫の身体の状態を診察したり、保護犬猫の世話、里親探しなどをしております。


今回、獣医である私が何故、このプロジェクトを立ち上げたかというと、

ペットと人間がより健康で幸せに過ごすには何が大事なのか? 

と長年、いろんなペットと飼い主さんを見てきて、動物も人間も「腸が原因で健康のバランスを崩している可能性がある」と気が付いたからです。その打開策として、動物にも安心して与えられる大豆発酵食品「宇宙のちから」をたくさんの人に知ってもらい、人間も犬も猫もみんなが本来の健康な生活が出来るようにしたいのです!



「宇宙のちから」は、人間だけでなく、全ての動物にも役立つ可能性があります。実際に、私が世話をしている犬たちや猫たちには、「宇宙のちから」を食べさせています。

餌に混ぜて与えたり……


そのまま与えたりしています。



人間とペットが同じ食品をそのまま食べるというのは、実は意外とハードルが高いのです。ですがこの「宇宙のちから」は犬や猫両方、全ての動物へ食べさせることが出来る発酵食品です。
愛する家族であるペットと一緒に、同じものを食べて健康に気を付けられるという画期的なアイテムなのです!




今回ご紹介する「宇宙のちから」は、土壌菌に注目した発酵食品です。大豆と米ぬか、材料はこの2つのみです。材料に土壌菌を加えて発酵させています。菌にとって最適な状態にするため、ほんの少ししっとりとした感じの粉末になっています。



発酵食品というと、納豆や漬物のような酸っぱい発酵臭を思い浮かべるかもしれませんが、「宇宙のちから」は味や匂いに敏感な犬や猫も喜んで食べるくらい、クセもなにもありません。私は、直接そのまま口に含んで、水と一緒に飲んでいますが、ご飯やおかずへ振りかけたり、飲み物に混ぜても、元の味を邪魔しないで召し上がっていただくことが出来ます。



見た目としては、鰹節の削り粉と似ています。香りはうっすらときな粉のような香ばしい匂いがします。

いくら健康にいいからといっても、匂いがキツかったり、苦味や刺激が強いと続けられませんが、この「宇宙のちから」は無理なく、ご自分のペースでいろんな形で摂り続けていただけます。



1回の目安としては、商品に付属している耳かきサイズのスプーン1杯程度です。コップ一杯分のお水と一緒に摂ると飲みやすいです。1日1度、食後に召し上がっていただくだけで充分です。もちろん、それ以上摂っても大丈夫です。お酒を飲まれる方は夜寝る前に摂られることをお勧めします。
ただし、犬や猫の場合は人間とは身体の大きさが違います。最初はごく少量から試してみて、体重や体格に応じて調整してください。与えすぎた場合、便が固くなる事や緩くなることがありますのでご注意ください。

毎日、飼い主さんとペットが一緒に摂って1袋15gで目安として約1か月分になります。



私は、毎日、たくさんのペットたちを診察していますが、最近、すごく気になるのは、ご自分の大事なペットを連れてこられる飼い主さんたちのお身体の状態です。動物の世話をしたい人は、基本、優しい人です。



ですから、自分よりも自分の大切な家族であるペットの体調ばかり気にして、ご自分の体調については二の次になっていらっしゃる飼い主さんも時々見受けられます。一緒に暮らしているペットの健康は、飼い主さんの健康状態と深く結びついています。いくらペットが元気でも、世話をしている飼い主さんが病気になってしまえば、一緒に暮らすペットの幸せを守れません。

動物も人間も健康で幸せであること。それは獣医として、一番私が大切にしていきたいことです。「宇宙のちから」は人間も犬も猫も食べることが出来ます。大事な家族が一緒に元気で過ごしていくために役立つ。ここが、私が「宇宙のちから」をお勧めしたい理由の一つです。



なぜ、大豆と米ぬかの発酵食品なのに「宇宙のちから」? そう不思議に思われるかもしれません。ですが、微生物と地球や人間との関係を考えると、人間の身体自体が小さな宇宙であるとも考えられます。

私たちの身体は40兆個以上の細胞とその100倍近い数の微生物によって成り立っています。



宇宙が無ければ、太陽系も無かったし、太陽が無ければ地球も無かった訳です。地球が無ければ、人間も微生物も存在していなかった。つまり、生命そのものが存在しなかったのです。

人間の身体を考えることは、地球や宇宙の仕組みを考えることに繋がる。そういう視点から「宇宙のちから」という商品は作られているのです。



3年前に、「宇宙のちから」を知り、改めて、微生物のことを学んでみると、菌にもたくさんの種類があると気が付きました。よく、腸内環境=乳酸菌というイメージですが、乳酸菌だけを増やしても、全体的なバランスは整いません。乳酸菌を増やすなら、他の微生物もバランスよく増やす。その結果、それぞれの菌がそれぞれの役割をきちんと果たしてくれるのです。



腸の中の微生物も、それぞれに役割分担があります。タンパク質や糖質、食物繊維と呼ばれるセルロースなどは、胃酸だけでは分解できません。腸でさまざまな菌が自分のエサになるものを分解してくれるおかげで、私たちは栄養を吸収できるのです。



菌が何かを分解するとき、人間にとって好ましい状態になるのを発酵、好ましくない状態を腐敗と呼び分けますが、腸内で人間にとって良い働きをするといわれる乳酸菌などの善玉菌も数が多すぎれば、逆に腸内の菌バランスが崩れてしまい、私たちにとって好ましくない状況を起こしてしまう場合もあります。発酵が進みすぎて腸内でガスが発生しておならが鳴り続けたり、下痢になるなどです。



そもそも、私たち人間がこうして生きていられるのは、地球に微生物がいてくれたからなのです。地球の歴史からすると、微生物の時代が一番長くて、人間なんてポッと出の新人です。微生物が酸素の無かった地球に、酸素を生成し、微生物がプランクトン、単細胞生物と進化して、植物、そして動物が誕生したのです。

生命の進化は、土にいる微生物、土壌菌のおかげなのです。




最近、腸内環境という言葉が健康について考えるときのキーワードとなっているように感じます。お母さんのお腹の中で、赤ちゃんの身体はどの部分からできていくのでしょうか? 答えは、腸です。よく「腸は第二の脳」と言いますが、実は逆なんです。発生学という、人間の身体がどの部分から作られていくのかを研究する学問では、まず一番最初に腸が出来て、口と肛門がつながると研究から解明されています。



元は1個の細胞だったものが分裂して、たくさんの細胞が寄せ集まってミミズのような形になり、心臓や背骨、肺がそれぞれ出来ていって、手足が生え、最後に脳が作られていくのです。人間の脳はお母さんの身体の中では完成しきらず、生まれてからも発達していきます。だから、人間は他の動物と比べて、自分一人で立ったり歩いたり、しゃべったりするのに時間がかかるのです。

よく、赤ちゃんがいろんなものをつかんで、口にいれようとしますよね。あれを「汚いからダメ!」と止める大人が多いですが、実は、それが腸内環境を崩している原因のひとつだと知ったらどうでしょうか?



私たちの身体の周りには、たくさんの微生物がいます。この微生物を体の中、つまり、腸の中へ招き入れていくことで、いろんな微生物が共存共生する豊かな腸内環境が作られていくのです。消毒しすぎたり、無菌のほうが、かえって腸の働きが充分に働かず、結果、病原菌や化学物質への抵抗力を弱めてしまうのです。

善玉菌、悪玉菌、という一見わかりやすくした表現が、かえって誤解を招いているのではないかと、この「宇宙のちから」を知って、実際に毎日食事と一緒に摂っていくうちに、そう思うようになりました。



最近、土と人間の健康が関係していると考える医者や研究者が増えています。その一つの理由に、植物と動物の違いがあります。植物と動物が大きく違うのは、自分の意志で移動できるかどうかです。植物は多くの場合、一度、根を生やした場所で一生過ごします。




ですが、動物は、たとえば犬の場合だと、生まれて数時間で母犬の周りをウロウロと這いまわるようになります。人間でも、生まれた国と死ぬときの国が全く違う場合もありますよね。では、どうして動物はいろんな場所へ動けるのでしょうか?

 それは、お腹の中に土からわけてもらった微生物がいるからです。植物は、根っこの部分で土壌菌と協力して、自分に必要な栄養素を土から吸収しています。つまり、根っこが腸と同じ働きをしている訳です。動物は、お腹の中で微生物の力を借りて、食べ物を消化分解して栄養を吸収できるから、自分の意志でいろんな場所へ動くことが出来るようになったのです。


今、ONE HEALTH (ワンヘルス) という考え方が、アメリカなどで注目されています。
地球環境と、人間の生活、そして動植物の生態系がそれぞれに重要であると捉え、動物、人間、地球環境の3つが健康であるために日常生活から地球規模でさまざまな試みを取り組もうという考え方です。

つまり、身近な部分でいうと、ペットと飼い主両方の健康について積極的に考えることがワンヘルスなのです。
これこそ、まさに「宇宙のちから」が役に立つ部分です!



土壌菌発酵食品「宇宙のちから」は、ワンヘルスの視点からも、腸の重要性からも、ペットと飼い主両方の健康に役立つアイテムだと私は信じています。ですから、私自身も毎日摂っていますし、犬や猫も含め、家族にも勧めています。

私の妹も最初、半信半疑どころか勧められて仕方なくイヤイヤ飲んでいるようでした(笑)。ですが、今では自分から「無くなったから次の分が欲しい」と催促してきてくれるようになりました。

以下は、妹からのコメントです。

========

ほぼ毎晩、夕飯の前に専用スプーン一杯ずつを1年位、飲んでいました。

8年程前に大腸がんの検査で再検査となり、大腸内視鏡検査を受け、2つのポリープを切除しました。

検査の結果は「ガンではない」ポリープとのことでした。

それから、定期的に検査を3回受けましたが、いずれも良性のポリープを2つ切除してきました。

きっとポリープができやすい体質なんだと諦めていましたが、先日の検査でポリープが無く、検査も終了になりました。

1年程前から食生活も改善していたので、菌を飲んでいたおかげなのか、食生活の改善のおかげなのかは正直わかりませんが、相乗効果の可能性があるのかなと思っています。

これからも続けていこうと思っています。

※個人の感想であり、直接的な効果はお約束できません。また、検査結果への影響は個人差があります。



その他にも「宇宙のちから」は、以下のようなお悩みをお持ちの人が実際に試されています。

◆ 便秘の人
◆ PMSや月経痛のある女性
◆ 皮膚の乾燥が気になる人
◆ 歯茎の腫れや口内炎が出来やすい人


薬ではありませんので、具体的に「●●に効く」ということはございません。が、いろんな体感を皆さんされているようです。


今回、「宇宙のちから」をきっかけに、ペットも飼い主も一緒に健康な身体でいたいと願う ワンヘルス という考え方を広めたいと思い、 この「宇宙のちから」の商品紹介ホームページを作成しました。

健康な身体になる後押しをするために、とにかく、おひとりでも多くの人に腸や微生物の重要性、そして「宇宙のちから」を知っていただき、ご自分の身体が本来持っている「ベストな状態」に近づいて、毎日を元気に過ごしていただきたいのです!

集まった資金は、目標額の30万円に対して CAMPFIRE 使用手数料17%を差し引いた金額すべて、「宇宙のちから」を皆さんに知っていただくための広告宣伝費として使わせていただきます!



2023年 4月下旬  「宇宙のちから」商品HP公開予定

2023年 5月30日  プロジェクト終了

2023年 7月以降   順次リターンの開始



愛するペットと一緒に、ずっと元気で過ごしていただきたい!その思いから、「宇宙のちから」だけでなく、私の運営する動物病院オリジナルの肉球ケアクリームとのセットやペットの体調についての相談など、様々なリターンをご用意しております。詳しくは、リターン一覧より、ご確認ください!



最後まで、読んでくださり、本当にありがとうございます。地球環境について考えようという社会の流れの中、いろんな取り組みがされていますが、土壌菌はその最先端をいく可能性を秘めた生き物かもしれません。

30億年以上前、地球がピカピカで元気だったころと同じ土壌菌を、私たちの腸へもう一度招き入れることで、私たちも元気だった地球と同じように、本来の在り方を取り戻せるかもしれない。それが、私が「宇宙のちから」に感じている可能性です。

今の時代、土に触れるということが当たり前ではなくなりました。しかし、土から生まれた命はみな、土から離れては生きていけない。だから本来持っている生命力を失ってしまい、体調を崩している人が増えているのではないでしょうか?

人間の腸は「内なる外」と呼ばれています。つまり、身体の内側にあるけれども、口からお尻の穴まで筒状になっている。胃腸というのは、「内なる外」と身体の中との境目です。だから、病原菌や毒素など身体にとって害になるものをブロックして、通さない。自分ではない異物に対して、「NO!」と反応するのが免疫という仕組みです。

アレルギーやうつなど、現代社会にはいろんな不調を抱える人がいます。「内なる外」である腸に住む微生物のバランスを整えていくことで、本来の身体が持つ生命力を取り戻していくことができたら、慢性的な不調はなくなるかもしれません。「宇宙のちから」は、それを後押ししてくれると私は信じています。


私の考えでは、腸の働きが本来の状態に戻ると、解毒作用が働き、便通が良くなる。便通が良くなることで、栄養の吸収が改善される。栄養がちゃんと摂れるようになることで、ホルモンが作られるようになる。ホルモンが作られて、ホルモンバランスが整うことで、うつやアレルギー反応などの症状が緩和されていく。

そういう順番で、身体が本来あるべき状態に戻っていき、生命力が満ちていくのだろうと考えています。土壌菌などの微生物には、地球上のすべての命を産み育ててきた実績があります。あなたもわたしも、犬や猫、鳥もみんな、地球から産まれた大事な命です。地球上の命を本来の元気な状態にして、地球そのものを元気にしたい! 最終的にはそれが私の願いです。

だからこそ、この「宇宙のちから」をあなたやあなたの大事な家族、友人、知人、全ての人たちと動物たちに届けられるように、お力を貸していただきたいのです。最後まで真剣に取り組みますので、応援どうぞよろしくお願い致します!


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

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  • クラウドファンディングのご支援をいただきました皆様、おかげ様で100%目標達成することができました!ありがとうございました。今後はLINE公式アカウントで情報発信していきたいと思っておりますので、アカウント追加をぜひお願いいたします。https://lin.ee/wtjCpeYまた、オンラインショップも開設しましたので、こちらからぜひご購入ください。https://gb-bacteria.stores.jp/引き続き、黄金バランスの土壌菌 宇宙のちからをよろしくお願いいたします。 もっと見る

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