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【横須賀初!分散型ホテル誕生】学生が学びながら空き家再生する教育プロジェクト

約築80年の空き家を再生して、分散型ホテル「アルベルゴディフーゾ」を地元学生と一緒に横須賀に誕生させます。 さらに改修した物件に住むことができる!?空き家問題だけではなく人口問題にも貢献する、面白プロジェクト!! みんなの手で横須賀浦賀を再び活気のある街へ作り上げる、街プロデュースプロジェクト!

現在の支援総額

408,000

20%

目標金額は2,000,000円

支援者数

27

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/03/11に募集を開始し、 27人の支援により 408,000円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

【横須賀初!分散型ホテル誕生】学生が学びながら空き家再生する教育プロジェクト

現在の支援総額

408,000

20%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数27

このプロジェクトは、2024/03/11に募集を開始し、 27人の支援により 408,000円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

約築80年の空き家を再生して、分散型ホテル「アルベルゴディフーゾ」を地元学生と一緒に横須賀に誕生させます。 さらに改修した物件に住むことができる!?空き家問題だけではなく人口問題にも貢献する、面白プロジェクト!! みんなの手で横須賀浦賀を再び活気のある街へ作り上げる、街プロデュースプロジェクト!

地域おこし協力隊のためのクラファンで、あなたもプロジェクトに挑戦してみませんか?

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多くの応援、誠にありがとうございます。私たちの想いを少しでも多くの方に届けられたら大変うれしく思います。
改めて、このプロジェクトが創りだす未来について、皆様にお伝えします。
このプロジェクトは地元学生と空き家を一棟貸しの宿泊施設へ改修するプロジェクトです。この背景には地域課題である「空き家問題」「人口問題」の解決、「若い力の育成」があります。
■このプロジェクトが描く未来の循環サイクル

改修した物件を宿泊施設にするのがアルベルゴディフーゾ。私たちは更にその先に人口問題ともリンクさせます(図1)

「空き家問題」に対する取り組み
このプロジェクトではアルベルゴディフーゾ(項目3参照)を横須賀に誕生させます。現在は一棟の改修を行っていますが、今後宿泊棟を増やし、最終的には5棟まで増やす計画です。
地域の商店会や金融機関、不動産業者を始め、地域の方々や横須賀の活性化に取り組む方々と連携を取りながら新たな宿泊棟になる物件を継続して探しています。

先日、レセプション棟で開かれた、県議会議員、市議会議員を招いて横須賀の未来について考えるランチミーティング


「人口問題」に対する取り組み
このプロジェクトのアルベルゴディフーゾ完成後には、改修した空き家を不動産物件として入所者の募集を行います。
アルベルゴディフーゾでは空き家問題や観光振興には直接的に多くのメリットをもたらします。しかし、一方で人口問題には間接的な効果しか生みません。
そこで私たちは、改修した物件を不動産市場で流通させることにより、その物件に住む人を取り込むサイクルを作ります。(図1参照)これは運営者の株式会社RE&Hが不動産仲介を行っているから実現するサイクルです。減った宿泊施設の分は常に補充できるように空き家改修を行うことで常にサイクルを回します。

代表の麦島が所有する「宅地建物取引士」資格

「若い力の育成」に対する取り組み
地域の宝は「若者」です。全国的に出生率の低下が問題となり、今後未来へ続く若者の力がとても貴重となっています。このプロジェクトでは積極的に若者の参加を呼び掛けています。現在も高校生から大学生5名が参加しています。このプロジェクトを通して、「地域の魅力の再発見」「自ら生き抜く力」「地方課題の解決」などを身につけることが目的になります。
「若い力の育成」は地域の人口問題にも密接に関係しています。移住者を呼び込むことだけが、人口問題の解決策ではなく、むしろ「出ていく方を減らす」ことの方が大切になると考えています。地域の魅力を見つけた若者はその地域に残ることが多く「若い力の育成」は人口流出を抑制する力があります。

高校生から大学生までが真剣に考え、自ら行動することで「若い力」が成長します


地域の課題解決、魅力を引き出し、あなたの手で未来へバトンを渡すことができるプロジェクト
このプロジェクトでは「空き家問題」「人口問題」という地域課題の解決、「観光振興」「若い力の育成」とい地域の魅力を引き出すことへ、大きく力を発揮します。
このプロジェクトは造って終わりというプロジェクトではありません。皆様の手で「横須賀の地域」「横須賀の若い力」を育て、横須賀の未来へバトンをつなぐプロジェクトです。育てる魅力を皆様の手でサポートできることが大きな魅力です。
SNSではクラウドファンディング終了後も進捗を報告していきます。https://www.facebook.com/REandH.japan
ぜひ、一緒に皆様の手で育てていただいた力が、未来へつながるストーリーを描くところを応援してください。

また、物件がある浦賀という街はかつて造船業で栄えていましたが、その景色は造船業の撤退により過去の面影となってしまいました。
しかし、想像してみてください、地域を巻き込むアルベルゴディフーゾにより、街を訪れた方が浦賀の街を散策し、昔から地域にある食堂でお食事をして、老舗の和菓子屋さんでお土産を買う。夕方には海を眺めて一休み。夜は地元の商店で地産地消の食材を買い宿のキッチンで横須賀・三浦の食材で贅沢な夕食を。翌日はいつもより少しゆっくりと目覚めて近所のパン屋で朝食を買い、午後は歴史ある神社の散策や渡し船に乗船する。
全て今回の施設を拠点として実現します。まさに、暮らすような体験。そんな何気ない一日を実現することができるのが、このプロジェクトのアルベルゴディフーゾです。

このプロジェクトはただの空き家再生ではなく
あなたの手で、未来へバトンをつなぎ、街を創り上げることができる。
そんな魅力にあふれた。街プロデュースプロジェクトです。
皆様も是非一緒に未来へバトンをつなぐ走者になってください。

一緒につなぐ

最後に、少しフランクに書くと
「かつて栄えていたが、今は活気がなくなった街を自分の手で復活させられてらカッコいいよね!」
「若い人に地元から出ていってほしくないな。一緒に何か新しいことをやろう!」
「空き家を宿にして、多くの人が訪れ、空き家が減る。若者が横須賀を好きになり地元に残って新しいことを始める。横須賀を好きになった人が改修した空き家に住んで人が増える。全員ハッピーで最高じゃん!」

そんな風に思える方は一緒にバトンを渡していきましょう!!

初めまして、株式会社RE&H代表の麦島康友(むぎしまこうすけ)です。

当社は2023年に横須賀市浦賀に誕生した、アルベルゴディフーゾを中心として空き家再生、移住促進を行う会社です。2023年にはレセプション棟となる「酒と宿と不動産」を先行オープンさせ宿泊、飲食、不動産事業を開始しました。この度、横須賀初のアルベルゴディフーゾとなる物件を借り受け本格的に始動するためにクラウドファンディングに挑戦します。今回はただ空き家を改修するだけではなく、地元の学生と協力して未来へ続く若い力を育てるプログラムになっています。ぜひ私たちの想いを聞いていただき、ご賛同いただけたら嬉しく思います。どうぞよろしくお願いします。

住所:神奈川県横須賀市浦賀4-5-9
開国の街浦賀。日本と西洋がミックスされた歴史を感じられる1階ロビー客室も大正浪漫を彷彿とさせるレトロモダンな造り。5名まで泊まれます。
1階では囲炉裏を囲んで宿泊客と地元の方との囲炉裏パーティー。

Booking.comでも平均して9点(10点中)の高評価をいただいております。

A.空き家再生と移住促進
まず一つは「空き家再生と移住促進」です。「住宅・土地統計調査」(総務省)によれば、賃貸や売却用の住宅ではない「その他の住宅」の空き家は、平成10年(1998年)から平成30年(2018年)の20年間で、約1.9倍の182万戸から347万戸に増加しており、今後も急速に増加していくと予想されています。そこで私たちは、イタリアでの農村観光事例を参考とした、アルベルゴディフーゾを中心とした空き家再生移住促進プロジェクトを始めました。現在、神奈川県も「三浦半島はイタリア半島」を掲げ、イタリアの事例に学ぶ地域活性活動に力を入れています。そして今回私たちは、現在営業中のレセプション棟から徒歩8分のところにある、築80年の日本家屋を手入れして横須賀初のアルベルゴディフーゾとして復活活用します。

政府広報オンラインより引用

B.地域の若者を育てる教育
もう一つは「地域の若者を育てる教育」です。どんなにすばらしいことでも続いていかなくては意味がありません。その中で最も大切なことが、地域の若者の存在です。うれしいことに現在、10年以上減少傾向であった地元就職希望が上昇に転じ、地元就職を希望する学生が62.6%も存在しています。(2023年マイナビ調べ)しかし、地元に産業が無く、若者に地元で生きる力が無ければそれも実現することがありません。そこで、今回のプログラムを通じて新たな地元の産業の創生に一から携わることにより、地元での可能性や実際に運営するノウハウを直に感じてもらい、地元愛をさらに育み、将来のキャリアプランの創造と産業の継続を実現する教育プログラムを提供しします。

マイナビキャリアリサーチLabより引用

レセプション棟から徒歩8分のところに建つ築約80年の日本家屋です。最寄駅からも徒歩15分と気軽に訪れられる立地ですが、外界と隔離された木々に囲われるプライベート空間になっています。まるで森の中のぽつんと一軒家のような滞在がお楽しみいただけます。近隣にはスーパーやドラッグストアなどの必需品が揃うお店、歴史遺産や神社仏閣などの観光スポットも点在しています。仕事帰りに手ぶらでも非日常を体験できるそんな宿になります。

ワクワクが高まる宿へのアプローチ。ココから非日常へ足を踏み入れます。
アプローチを抜けるとかわいい平屋の建物が出現。5LDKの広い宿になります。
木々に囲まれた独立空間、夜には星空が広がります。
宿の裏にも井戸がある広い庭が広がります。BBQやドッグランなんて使い方も出来るかも。
お客様を迎える玄関。どうやっておもてなしするかを考えるのも楽しいですね。
広々二間続きの居間。木製の天井がレトロでかわいいです。
この先に縁側があります。縁側で何もしない時間は最高の贅沢ですね。
水回りは現在の物を残します。タイルが豪華な造りの広いお風呂です。
近隣に買い物スポットや歴史遺産が点在。シュノーケリングに最適な穴場海岸も。

**********************

1,プロジェクトの背景
2,A-1地元マイスターから学ぶ空き家再生
3,A-2観光の先に定住、移住
4,B-1現役の経営者に学ぶビジネスプラン作成
5,B-2実際に販売してPDCAサイクルを回す
6,スケジュール
7,最後に

**********************

運営者
株式会社RE&H 代表 麦島康友 略歴 
 神奈川県横須賀市出身
 不動産賃貸営業 12年
 愛媛県今治市地域おこし協力隊 3年
  伊予銀行主催ビジネスプランコンテスト「部門賞受賞」
  愛媛県主催EGFビジネスプランコンテスト「最優秀賞受賞」
 箱根老舗旅館支配人 2年
 株式会社RE&H設立

瀬戸内移住で感じ現実と将来
減り続ける横須賀の人口、増え続ける空き家。この二つをマッチングできないか?そんな想いが始まりです。
12年の不動産営業の経験を経て2018年に瀬戸内海のしまなみ海道にある大三島へ移住しました。
美しい瀬戸内の島の実情は高齢化、人口減少、産業の衰退、空き家増加、買い物難民、交通難民、など多くの問題が存在していました。まさに日本がこれから向かう縮図がそこにはありました。
しかしその一方で瀬戸内の温暖な気候と多島美の風光明媚な景色は人々を引き付け、多くの移住者を呼んでいます。新たなお店や新規就農など若い力が移り住んできたことにより、地域に小さな変化が生まれていました。
現地人は気がつかない地域の魅力
道端で談笑をするおばあちゃん、瀬戸内海に沈む大きな夕日、穏やかな海面を覆う朝靄、ドアノブに無造作に届けられる野菜。私も含め多くの移住者は何気ない日常の風景に惹かれその地へ移り住みます。しかし現地の人にとっては何ともない光景すぎるため、何が魅力的なのかわからない、と言われたことが多々ありました。地域の魅力を見つけるには他者目線がとても大切だと気づかされました。
人口減少数全国一位の横須賀
横須賀市は2020年の人口に対する2050年人口減少数が約11万人と全国で1位と予想されています。これは2位の7万人を大きく上回る数字です。人口が減少するということは、それに比例して空き家も増加します。瀬戸内海の小さな島で起きていた問題は、私の生まれ育った横須賀でも同じように起こっていました。
他者目線を持った現地人として
そこで私は、自身の不動産経験、移住経験を活かし「他者目線を待った現地人」として、イタリアの農村ツーリズムを発端とする分散型ホテル、アルベルゴディフーゾを展開する為、2023年に「酒と宿と不動産」をオープンしました。そしていよいよ第一弾のアルベルゴディフーゾが地元学生たちと一緒に動き出しだします。

学生団体forGenerations 代表 青木万宙 略歴
 神奈川県横須賀市出身 
 法政大学キャリアデザイン学部 所属
  経済産業省「未来の教室」2年連続グランプリ
  千葉県いすみ市ビジネスプランコンテスト 「最優秀賞受賞」
  まちづくりフェス2021(横須賀市)主催

教室の外にある課外活動の重要性
高校時代は放課後に起業家育成コースの教室を訪れてはいろいろな人と交流を持ってきた、少し変わった人だったかもしれません。他にも地元猿島のPR活動や経済産業省主催の「未来の教室」などの教室の外で学び成長する課外活動に積極的に参加し、課外活動の魅力に惹かれていきました。
自ら行動する力
こうした課外活動の集大成として高校3年時には「まちづくりフェス2021」というまちづくりコンペを主催し開催しました。自ら行動するにはとても大きな勇気と力が必要になります。しかし行動することの素晴らしさを私は知っています。それを次の世代にも伝えていくことも私の仕事だと思っています。
世代間交流から見出す未来
コンペ開催時には世代の違う多くの方の力をお借りしました。そうした年代の違う人々が作る「世代間交流」が生み出す刺激、価値に魅力を感じ、現在は「世代間キャリア共育」を掲げた授業プログラムを行う団体を運営しています。今回この話をいただいたときに、まさに私の目指す方向と一致していると感じました。今回のプロジェクトは私は20代、主催の麦島さんは40代、参加の高校生は10代とまさに世代間交流プロジェクトです。幅広い年代の作り出す力で私たちの未来を創造します。

今回の物件は空き家になってからまだ一年未満と比較的新鮮な空き家です。水回りは現状をそのまま利用して、主な作業は床の張替えと壁の塗り替えになります。作業の指導には地元のDIYのプロや、空き家再生を行っている団体のを招いて学生たちが技術を学びながら空き家再生を進めていきます。直に技術に触れることで、若い力の将来の選択肢が広がります。

現在の店舗も自身でDIY。奥のカウンター、手前の囲炉裏テーブルも手作りです。空き家改修をお手伝いしたときの麦島。床壊してます。

アルベルゴディフーゾとはイタリアで生まれた考え方で、日本語で分散型ホテルと呼ばれています。ある地域の地域全体をホテルと捉え、そこに滞在する人が地域を回遊することでその地域全体に活力を与える、新しいツーリズムの形です。客室は改修した元空き家、レストランは地元に根付いた食堂や居酒屋、お土産物屋は地元のお菓子屋さんや特産品など、まさにその地に暮らすように滞在することが特徴です。これは、観光の先の定住、移住につながる入口であると考えています。地域に還元できる新しい旅行のスタイルがアルベルゴディフーゾです。

この浦賀の街全体がお客様のフィールドです。ぜひ街歩きを楽しんでください。「難しい移住を簡単に」弊社は不動産仲介も行っています。移住の全てが整っています。

このプログラムの主役は学生たちです。このプログラムでは学校では学ぶことのできない社会での生き抜く力を学ぶことができます。その一つにビジネスプランの作成があります。チーム一丸となり今手がけている空き家を民泊として売り出すにはどのようなペルソナの設定が必要なのか、アイデアを成功させるにはどのようなKGI、KPIを設定するのかなどを、実際にビジネスの最前線に立つ経営者やビジネスプランの受賞歴のある方から指導を受けながら販売プランを作成します。

ビジネスプランを発表し、最優秀賞を受賞する麦島

ビジネスプランの作成までは他の起業スクールなどでも行っていますが、今回は実際に考えたプランで市場に売出し、その結果がどうなるか、というところまで学ぶことができます。これはこのプロジェクトの主催が宿泊業を現在も運営しているからできる、ここでしか体験できないプログラムです。自分たちの考えたプランで実際に販売し、その結果はどうだったか、そこからの改善点は何かを探り、本当の市場の中でPDCAサイクルを回すことで、リアル経済を学ぶところまでがこのプログラムの特徴です。

アイデア出しをする子供たち(以前、青木が開催したイベントにて)自分の意見を言葉にする貴重な体験(以前、青木が開催したイベントにて)

【スケジュール】
2024年
2月上旬・・・・・プロジェクト発足
2月中旬・・・・・参加者募集開始 
3月上旬・・・・・プロジェクトキックオフ ←現在ココ
3月中旬・・・・・クラウドファンディング開始
5月下旬・・・・・許認可取得
6月下旬・・・・・販売開始

現在、プログラム参加学生を募集中です。今現在高校生3名、大学生1名が参加予定です。
夏前には販売開始ができるように準備を進めています。
進捗はこちらのページまたはSNSで配信いたします。
■毎週土日に学生と活動予定。11:00~16:00予定
■場所:酒と宿と不動産、浦賀7丁目改修物件
3/2に第一回活動が行われました。参加者2名
自己紹介、ワークショップを行った後、現地にて床の状態確認、現状把握を行いました。
いよいよ、本格的にプロジェクトが始まりました。

集まった資金は改装費用、教材費、人件費に使わせていただきます。・改装費110万円・教材費20万円・人件費20万円・許認可10万円・リターン10万円・手数料その他30万円

応援者メッセージ

 多くの応援をいただいてこのプロジェクトは始まりました。みんなそれぞれ地元横須賀への愛があふれた方々です。私たちもその一人として、より魅力的で「どうだ、横須賀いいだろ!」と胸を張れる街にしたいと活動しています。これからも多くの方々の助けをいただくと思います。そこから生まれる繋がりや絆を実際に今の若い人にもい感じて成長をしていただきたいです。このプロジェクトはただの空き家改修ではありません。地域の宝である若力を育てるプロジェクトです。こちらをご覧の皆様にも故郷はあると思います。今一度想像してみてください、その故郷に笑顔で暮らす若い力があるところを。私たちはそんな未来を横須賀に創るため、これからも活動していきます。その一歩がこのプロジェクトです。
 ぜひ、私たちにご賛同いただけましたら、ほんの少しだけお力を貸していただけると幸いです。
 最後まで読んでいただき誠にありがとうございました。

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • ありがとうございます。有志の方から、柱の補修に使える木材をいただきました。とてもありがたいと感謝しております。現在、材料集めや床作りの工程を試行錯誤しております。新年度に入って学生達もなかなか忙しいのですが、27日はまた色々と活動できそうなので、ご報告させていただきます。この度は、木材をご提供していただき誠にありがとうございました。もし他にも余っている木材などありましたら、ご提供いただけると嬉しく思います。 もっと見る
  • レセプション棟から徒歩1分の浦賀ドックにポップサーカスがやってきます。演者さんやスタッフの方々も公演期間中敷地内に滞在するので、一時的に浦賀の街が賑やかになっています。改修中の建物からも徒歩6分の場所にある浦賀ドックは多くのイベントが行われる、近代産業遺産です。世界に4か所しか存在しないレンガ積みのドライドックで、そのうちの2か所が浦賀にあり、実際に見ることができるのはこの浦賀ドックだけです。歴史散策やイベント参加など、多くの魅力がある浦賀に新しい宿泊施設が誕生しようとしています。施設の完成をどうかお楽しみください。現在は資材の調達計画を立てています。またそちらも追ってご報告ができると思います。お楽しみに!! もっと見る
  • https://youtube.com/shorts/mC2SnCso1yk?si=DdEAQiV6aJzhYZeF横須賀の中心地にある由緒正しきお稲荷さん。どこか異世界へ迷い込んだような雰囲気にさせてくれる場所です。ぜひ動画ご覧ください。私どもの施設からも車で15分電車で10分の横須賀中央の隠れた裏扉から訪れることができます。ココを知っていれば横須賀通。ぜひ探してみてください。 もっと見る

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