保護猫シェルターの運営費をご支援いただけませんか?

私たちは夫婦で保護猫活動をし、これまで野良猫と里親様のご縁を繋いでまいりました。しかし自宅での活動だった為、我が家の猫たちにストレスによる喧嘩や粗相が出始め活動が難しくなりました。活動を続けたい一心で自宅敷地内にシェルターを設置しましたが、食費、光熱費、医療費が嵩み応募した次第です。

現在の支援総額

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目標金額は350,000円

支援者数

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募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/10/30に募集を開始し、 2023/11/30に募集を終了しました

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現在の支援総額

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0%達成

終了

目標金額350,000

支援者数0

このプロジェクトは、2023/10/30に募集を開始し、 2023/11/30に募集を終了しました

私たちは夫婦で保護猫活動をし、これまで野良猫と里親様のご縁を繋いでまいりました。しかし自宅での活動だった為、我が家の猫たちにストレスによる喧嘩や粗相が出始め活動が難しくなりました。活動を続けたい一心で自宅敷地内にシェルターを設置しましたが、食費、光熱費、医療費が嵩み応募した次第です。

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自己紹介

私たちは山形県天童市で夫婦二人で保護猫活動をし、これまで野良猫と里親様のご縁を繋いでまいりました。

しかし自宅での活動だった為、我が家の愛猫たちにストレスを与えてしまい喧嘩や粗相が出始め活動が難しくなりました。しかし活動を続けたい一心で自宅敷地内にシェルターを設置しましたが、物価高騰もあり食費、光熱費、医療費などが嵩んでしまい支援頂きたく応募した次第です。



このプロジェクトで実現したいこと

高騰する食費や光熱費はもちろんですが予期せぬ通院、治療などにも余裕を持って対応出来る体制を整えたい。


プロジェクト立ち上げの背景

私たち夫婦で救える命があるのなら無条件でも救いたい、ただその一心で小さな事から一歩ずつ行動し始めました。


活動について

私たちは保護依頼者の元へ出向き年間15頭の保護を行うと共に必要な初期治療やワクチン接種接種などを経て里親様に繋ぐ活動をしてきました。


スケジュールについて

2023年11月クラウドファンディング終了

2024年1月リターンメッセージ送信


リターンについて

出来る限り猫たちの為に使用したいと考えており、お礼のメッセージのみとさせていただきます。


資金の使い道

猫のフード、シェルターの光熱費、医療費、手数料などに使用させていただきます。


最後に

どんな猫にも幸せになる権利があります。微力ではありますが、しっかりとした医療を受けさせ里親様に繋ぐ活動をして参りたいと思いますので、よろしくお願い致します。


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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