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名古屋に「シェア漫画スタジオ 漫画空間」を作りたい!!

2010年にスタートした名古屋市大須商店街の"漫画が読めて描ける漫画喫茶「漫画空間」″が、移転して「描く」「育つ」「広がる」をコンセプトにした"シェア漫画スタジオ「漫画空間」″にリニューアルオープンします!さらにたくさんの漫画家を輩出する漫画家養成所にしていきます。

現在の支援総額

3,439,166

171%

目標金額は2,000,000円

支援者数

202

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/08/01に募集を開始し、 202人の支援により 3,439,166円の資金を集め、 2023/09/30に募集を終了しました

名古屋に「シェア漫画スタジオ 漫画空間」を作りたい!!

現在の支援総額

3,439,166

171%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数202

このプロジェクトは、2023/08/01に募集を開始し、 202人の支援により 3,439,166円の資金を集め、 2023/09/30に募集を終了しました

2010年にスタートした名古屋市大須商店街の"漫画が読めて描ける漫画喫茶「漫画空間」″が、移転して「描く」「育つ」「広がる」をコンセプトにした"シェア漫画スタジオ「漫画空間」″にリニューアルオープンします!さらにたくさんの漫画家を輩出する漫画家養成所にしていきます。

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目標達成のお礼とネクストゴール挑戦表明

みなさん、こんにちは。漫画空間の内藤です。

今回は初めてのクラウドファンディングで目標を達成できるかどうか本当に不安でした。
しかしながら、早々と達成することができ、本当にビックリしております!
1か月弱でなんと!250万円のご支援を頂くことができました!!
ひとえにご支援いただいた皆様のおかげです!本当にありがとうございました!
心から感謝申し上げます!

ただ、残り期間もあと1か月ありますので、この度ネクストゴールに挑戦することにいたしました
目標は、あと100万円オンして350万円に挑戦したいと思います!

この追加支援金があれば、もっとスペックの高いPCやiPad、コピー機、スキャナなどデジタル
機器に設備投資をおこなうことができますので、お客様方にもっといい環境を提供できるように
なります。

リターンにつきましても好評のオープニングパーティの2回目を15名様追加で開催することにしました。
同じく好評のネームプレート(小)も10名様追加いたします。

是非今一度、皆様方のご支援を賜りますようお願い申し上げます!!


はじめに・ご挨拶

皆さん、こんにちは!

名古屋市大須商店街で「漫画空間」を経営している内藤泰弘と申します。
よく間違われますが、「トライガン」の内藤泰弘先生とは同姓同名の別人です。

まず初めに「漫画空間」のことから説明したいと思います。


これまでの活動

「漫画空間」とは2010年の5月にオープンした、日本でも珍しい漫画が読めて、漫画が描ける漫画喫茶です。

http://www.mangakukan.com/shop-nagoya/

漫画の画材一式及びデジタルも揃っていますので、誰でも手ぶらで漫画が気軽に描ける環境が整っています。お客さんの95%は描きに来る方です。

また、老若男女、いろんな方が漫画を描きに来られます。リピーターの方が多いので通っているうちに、知り合いがどんどんできる。という漫画描きの交流の場にもなっています。いわば、大人の漫研みたいなお店です。

おかげさまで今年で14年目を迎えましたが、通っているうちに漫画家デビューしたという方がなんと!35名にもなりました。名古屋のトキワ荘とも言われています。
漫画空間と出会って、漫画を生業(なりわい)にするようになった方は同人作家さんも含めると50名くらいはいると思います。


漫画空間を始めたきっかけ

そもそも、何故私がこんな変わったお店を始めようと思ったのか?
少々長くなりますが、お付き合いください。

私も幼少期から漫画が好きな少年でした。当時はなかなか漫画を買ってもらえず、
近所の貸本屋に毎日のように通い、マガジン、サンデー、キング、ジャンプ(小3の時に創刊)「少年」「ぼくら」「少年ブック」「冒険王」をはじめ、「のらくろ」「ロボット三等兵」から劇画の「影」まで片っ端から手当たり次第に漫画を読んでいる小学生でした。中学生になったころは貸本屋がなくなり、お小遣いで買う傍ら、書店で立ち読み三昧でした。(当時は漫画に立ち読み防止のビニールカバーはなく、立ち読みし放題でした。)

と同時に見よう見まねで漫画も描き始め、石森章太郎先生の「マンガ家入門」をバイブルに道具をそろえて、漫画らしきものを描こうとしたり、高校生の時には同じ漫画を描く友人と漫画同好会なるものを作って手作りで会誌を作ったりもしました。

藤子不二雄先生との出会い

高2の時、修学旅行で東京に行くことになりました。(宮崎県の高校は東京、京都、大阪が定番コースでした。)東京では1日自由行動という時間があり、自分たちで計画してどこに行ってもよいというものでした。

みんな原宿や渋谷などに行く計画を立てていましたが、私は友人と二人で相談して、せっかく東京に行くのなら漫画家の先生のところに見学に行こう!ということになり、ダメ元で数人の漫画家の先生にお手紙を出しました。

当時はどの雑誌にも漫画家の先生の住所が「ファンレターを出そう」というコーナーに載っていました。
すると、なんと藤子不二雄先生から「見学に来ていいですよ。」というお返事が返って来たのです。
まさかのまさかです!あの藤子不二雄先生に会える!と友人と二人で狂喜乱舞しました。

自由行動日当日、新宿の藤子不二雄先生のスタジオがあるビルに行きました。
緊張しておそるおそるドアを開けると、なんと藤子F先生が机にお一人で座ってらっしゃいました。
後ろの窓から光がさして、まるで後光がさしているみたいでした。

スタジオの机には当時連載中の「プロゴルファー猿」の原稿が散らばっていました。原稿を乾かしてたのかもしれません。許可を頂き、写真を撮りまくりました。見学させていただいてるとF先生が「お昼まだでしょ?一緒に行きましょうか?」とおっしゃいました。畏れ多くて首をブンブン降っていると「遠慮しないでいいですよ。行きましょう!」と言ってビルの1階の喫茶店に連れて行ってくださいました。席についても緊張しまくりです。メニューを見ながら「何にします?ここはエビフライ定食が美味しんですよ。これでいい?」と注文していただきました。緊張してエビフライ定食の味はよくわかりませんでしたが、いろんなお話をさせていただきました。今でも覚えているのは「僕もね、手塚先生に憧れてた漫画少年だったからあなたたちみたいな漫画が好きな若者を見ると嬉しくなっちゃうんですよ。」とおっしゃられたことです。
今思い出しても涙が出てきます。藤子F先生は本当に穏やかで優しい方でした。
藤子F先生にお会いできたことは私の一生の宝物です。

それから益々、漫画好きが高じていきました。福岡の西南学院大学に入ると迷わず漫画研究会に入り、漫画を読んで、漫画を描いてという漫画三昧。いつかは漫画家になれたらいいな。という思いはありましたが、いかんせん才能がついてきません。なおかつ当時は卒業したら就職するのが当たり前の時代。親に迷惑もかけられません。卒業すると同時に漫画家になる夢は断念し、教育関係の出版社に入社しました。

会社員時代

就職してからは仕事一筋、会社人間でした。漫画は読みますが、忙しすぎて描くことは全くなくなりました。
会社では営業から始まり、人事や英会話事業部、営業所長、営業本部などいろんな仕事を任されました。
入社して20年以上経ち47、8歳の時です。新規事業で保険事業の立ち上げをすることになりました。電話でアポを取り、資料を送って、電話で営業する仕事です。
保険の仕事なので毎日たくさんのお年寄りたちとお話をします。大体は世間話から始まるのですが、話が盛り上がると大体の方が自分語りをされます。病気のこと、若いころのこと、家族のこと、昔されていたお仕事のこと、いろんなお話を伺うのですが、だいたい大きく2つのタイプに分かれます。今までの人生に満足している方と後悔されている方です。
しかし、圧倒的に後悔されている方が多い!正直驚きました。ほとんどの方が「あの時こうしておけば!あの時こう言っておけば!そうしたらもっと違う人生になってたかもしれないなぁ。」とおっしゃるのです。

しかし、ふと、あの人たちは自分の20年、30年後だな!と考えると、20年、30年後自分はどうなんだろう?
満足した人生を送っているだろうか?それとも後悔の人生なのか?と思い始めたら、果たしてこのままでいいのだろうか?
当時の仕事や収入に特に不満があるわけではなかったのですが、この会社で、この仕事で定年まで安穏と過ごしていいのだろうか?こんな仕事がやりたくて入社したのか?健康で元気に働けるのはあと20年。ならば何か本当にやりたいことをやった方がいいのではないか?などと悩み始めたのです。なら、本当にやりたいことって何だ?と考えると、

やはり、大好きな漫画に関わる仕事がしたい!ということでした。

なら何ができる?などと考えているうちに、漫画を読んで漫画も描ける漫画喫茶を思いついたのです。
漫画を描く人が集まる場所。プロ漫画家の隣で子どもが漫画を描ける店。プロ漫画家と交流できる店。
目の前でプロ漫画家の作業が見れる場所。

おそらく高校生の時、藤子不二雄先生にお会いして生原稿を見たことが根っこにあったのだと思います

会社の同僚たちは「そんなニッチな店、上手くいくわけないからやめておいた方がいいよ!」とみんな反対しましたが、これをやらなければ俺は死ぬときに絶対後悔する!と思い、51歳の時に思い切って30年近くお世話になった会社を退職し、退職金を元手に大須に漫画空間をオープンしました。

漫画空間オープン当初

しかし、オープンはしたものの本当に描く人は来るのか?いや、そもそもいるのか?と半信半疑です。
案の定、初めは全くお客さんが来ません。読む人がちらほら来るだけです。
3日目に初めて「描いてもいいですか?」と描くお客さんが来ました。
描く人やっぱりいるんだ!と本当に嬉しかったです。
が、当初はお客さんはほとんど来ず、来ないどころかお客さんが0の日が続きました。

しかし、おかげさまで毎月毎月ちょっとずつ徐々にお客さんが増えていき、1年経つころにようやく収支がトントンになりました。それからはテレビの取材や漫画空間単独ののNHKのドキュメント番組も作られ、知名度も上がり、売り上げも安定していきました。元々漫画を描く人の絶対数は少ないですし、儲かるものではありませんが、なんとかカツカツで運営できるようになりました。

その他の活動

また、漫画空間では単に描く場所を提供するだけではなく、定期、不定期でいろんな講座やイベントも開催しています。
初心者向けの「チャレンジ講座」をはじめ「子ども漫画講座」「デジタル講座」ネーム講座」「ネーム見せよう会」
「美術解剖学講座」著名な漫画家さんをお呼びしてのイベント等々です。

他にも「漫空線隊 画レンジャー」という広告漫画などの漫画制作請負の仕事もしています。


漫画空間の仕事は本当におもしろいです!会社員時代も楽しく仕事をしていましたが、漫空を始めていろんな人との出会いがありました。会社勤めをしていたらこんなにたくさんの漫画家さんと知り合うことは絶対なかったでしょう!

漫画を完成させるのは本当に大変な作業です。お話を作って、ネームを描き、原稿用紙に下描きをしてペン入れです。
ペン入れ、ベタが終わったらスクリーントーンを貼り、ホワイトで修正してようやく完成です。
すごく時間と労力がかかる作業です。
毎日いろんな若者が描きに来て、みんな一生懸命、必死に描いて作品を完成させ、出版社に持ち込み、担当さんが付いた!新人賞で受賞した!と聞けば、みんなで喜びあう。反面、中には「くそッ!先を越された!」と悔しがる者がいたり、誰かがデビューした!新連載が始まる!と聞くと「次は俺の番だ!」などと、みんなが切磋琢磨しながら成長していく様を見るのが本当に、本当に楽しかったです。
不良少年だったジョーが日の丸を背負って世界で戦うようになる!ではありませんが、普通の会社員だった青年がデビューして、連載作家になり、アニメ化されるような人気作家になっていったり、不登校だった青年が自伝的な不登校の漫画を描いて、全国で不登校の子どもや親たちに講演会をするまでに成長したり、そんな若者の成長を目の当たりにできる!こんなやりがいのある仕事はありません!

本当に会社を辞めてこの店を始めてよかった!と思っていました。


プロジェクトをやろうと思った理由

しかし、10周年を迎えようとした2020年、コロナが始まりました。
3月には緊急事態宣言。5月に毎年やっていた周年パーティーも中止。
講座やイベントも中止。休業と時短の繰り返し。お客さんはどんどん減っていきました。


それでも毎日のように通ってくれる、コアな常連さんたちがいてくれたのが本当に救いでした。
そして3年。ようやくコロナが2類から5類になり日常生活に戻り、コロナ前の状態に戻ることを期待していましたが、コロナで変化した生活習慣はなかなか戻りません。

コロナ前は仕事が終わってから描きに来るお客さんが多く、平日でも夜の時間帯にみんな熱心に描いていましたが、現在は少なくなりました。売上はコロナ前と比べると5~6割です。

私も今年で65歳なので、このままの状態が続くならもう今年いっぱいでやめようか?と真剣に悩みました。 
よく来てくれている常連さんたちに「今年いっぱいでやめるかもしれない。」と弱音を吐いたことも度々でした。
すると常連さんたちはみんな「ここがなくなったら困る!」「なんとか続けて欲しい!」「もう一度頑張ってお客さんを戻しましょう!」という声をいただき、本当に励まされ、涙が出ました。 

ある日、常連さんが「どこか家賃の安いところに移ってやれないですか?」と提案してくれました。
「でも、移転するにしても費用がかかるからね。」と言うと「クラウドファンディングがあるじゃないですか!みんなそれくらい協力してくれますよ。なんとか続けましょう!」と言ってくれました。

 確かにここがなくなると困る人がいるのも事実です。ここを仕事場にしている作家さんたちもいます。
これから漫画を志す人達の交流の場がなくなるのも残念です。

今まで来てくれたたくさんのお客さんの顔が浮かんでは消えていきました。
たしかにここがなくなったらみんな寂しいだろうなぁ?
みんなの思い出の場所がなくなるしなぁ?ここで人生が変わった人が何人もいるし、これから変わる人もいるだろうなぁ

 何とか続けていく方法はないものか?漫画を読みに来る人は少ないから漫画本もいらないか?などなどいろんなことを数か月思い悩みました。

それから、入っているビルの老朽化も要因の一つです。2階なのですが、今年4回も雨が降るたびに漏水でカーペットがビチャビチャになりました。ビルの側面のひび割れから水が浸み込んで床に広がったのです。そのたびに後始末が大変でした。

いろいろ考えた結果、今の店舗から移転し、家賃が安くて、もう少し新しくて綺麗なところで、漫画を描くことに特化したコワーキングスペースみたいな感じのシェア漫画スタジオ「漫画空間」にリニューアルしようという結論に達しました。


このプロジェクトで実現したいこと

 

シェア漫画スタジオとは、今まで同様、プロの方、同人作家さんには仕事場として、漫画家志望の方の作業場として
初心者の方の練習の場として、いろんな方に描ける環境を提供していきます。

シェア漫画スタジオ「漫画空間」のコンセプトは3つです。

「描ける」「育つ」「広がる」です。

 「描ける」=アナログ、デジタルで漫画を描く環境を提供する。

「広がる」=作家さん同士の交流ができるのは従来通りですが、一定レベルに達した人はアシスタントを
      紹介したり、画レンジャーのお仕事を紹介したり、編集さんに紹介したりしてお仕事につなが
      ようにしていく。

それと、これからは「育つ」=指導にもっと力を入れていこうと考えています。

出版市場は衰退していますが、漫画市場は電子書籍や縦スクロール漫画で大きく伸びています。
描き手の需要はますます大きくなっています。どこも描き手が足りない状況です。
漫画空間にも作家の募集やアシスタントの募集がしょっちゅう来ます。 

なので、今後は描き手の育成にもっと力を入れていきたいと考えています。
描き手のサプライチェーンではありませんが、漫画空間で描き手をもっともっと育成して、編集部や作家さんに供給していけるような描き手の養成所にしていきたいと思います。

漫画空間の強みは、手作りで描き手を作ってきたことです。初心者講座で始めて漫画を描いた人が通ってくるようになり、そこから同人作家になったり、プロになったりした人もたくさんいます。
初心者講座以外にも新たな実践的な講座も計画中です。すでに名古屋で著名な先生方にご協力の確約を頂いております。

是非!新たな漫画空間にご期待ください!

 

新しい店舗の場所は現店舗から徒歩10分くらいのところです。


 私の年齢を考えると、おそらくこれが最後の仕事になると思います。
あと何年働けるかわかりませんが、おかげさまで健康にも特に問題ありませんので5年10年はまず大丈夫かと思います。

私の夢は水滸伝と同じ108人の漫画家を輩出することです。未だ半分です!あと50人!生きているうちに輩出したいと思います!

 可能性を秘めた、これから育つ若い子たちのために粉骨砕身頑張っていく所存です!

何卒、クラウドファンディングにご支援いただき、シェア漫画スタジオ「漫画空間」がオープンできて、ここから漫画家として巣立つ人がますます出てきますよう皆様のお力添えをお願いいたします!


資金の使い道

物件取得費 460,000円

移転費、処分費 300,000円

HP リニューアル費 200,000円

各種棚、書棚等備品購入費 300,000円

看板、カッティングシート費用 100,000円

PC、タブレット費 300,000円

キャンプファイヤー手数料 340,000円

合計200万円



リターンについて

追加リターン

10,000円

シェア漫画スタジオ「漫画空間」オープニングパーティ2ご招待券


オープン後開催するオープニングパーティ2にご招待します。
15名様

※10月初旬頃開催予定


30,000円

ネームプレート(小)店内掲示権

15cm×5cmのオリジナルネームプレートを店内に漫画空間存続中は掲示します。

10名様



最初からのリターン

5,000円

シェア漫画スタジオ「漫画空間」1日利用券

      +

オンライン会員「漫画びと俱楽部」2か月利用券

このリターンはシェア漫画スタジオ「漫画空間」1日利用券と
漫画空間オンラインコミュニティ「漫画びと俱楽部」
の2か月利用権を得ることができます。

「漫画びと俱楽部」は会員さん同士で随時オンライン作業会
をやったり、イラストやネーム、漫画を見せ合うこともできる
漫画作家交流サイトです。

※ご利用期間は2024年3月迄とさせていただきます。

50名様


5,000円

シェア漫画スタジオ「漫画空間」を1か月間に4回利用できる権利

1か月の間にお好きな時に4回ご利用いただけます。
※ご利用期間は2024年3月迄とさせていただきます。

20名様


7,000円

漫画空間同人誌「コミックスペース」Vol2~Vol11 10冊セット

毎年お客さんたちが作ってきた漫画空間同人誌「コミックスペース」
のバックナンバー10冊セットです。プロ漫画家さんのデビュー前の
作品も載っています。

18名様


20,000円

シェア漫画スタジオ「漫画空間」1か月利用券


シェア漫画スタジオ「漫画空間」をお好きな月に1カ月間ご利用頂ける権利です。
※ご利用期間は2024年3月迄とさせていただきます。


5名様



10,000円

シェア漫画スタジオ「漫画空間」オープニングパーティご招待券


オープン後開催するオープニングパーティにご招待します。

※10月初旬頃開催予定


15名様



30,000円


ネームプレート(小)店内掲示権

15cm×5cmのオリジナルネームプレートを店内に漫画空間存続中は掲示します。

20名様


100,000円

ネームプレート(中)店内掲示権

30cm×10cmのオリジナルネームプレートを店内に漫画空間存続中は掲示します。

10名様


300,000円

ネームプレート(特大)店内掲示権

60cm×20cmの特大オリジナルネームプレートを店内に漫画空間存続中は掲示します。

5名様



5,000円

A4サイズのスペースを1カ月間自由に店内掲示できる権利

A4サイズであれば絵や、イラスト、自分のサイトURLなどご自由に宣伝用に1カ月間店内掲示いただけます。
※ご利用期間は2024年3月迄とさせていただきます。

20名様



5,000円

店長とオンライン相談できる権利

店長と30分オンラインで漫画のことなどの相談ができる権利
※ご利用期間は2024年3月迄とさせていただきます。

20名様


3,000円

店長からのお礼メール

店長がお一人お一人ご支援いただいた方へ感謝のメールを差し上げます。

100名様



実施スケジュール

8月~9月クラウドファンディング募集

9月中旬 現店舗閉店 引っ越し

10月 新店舗オープン



最後に

プロ漫画家、漫画家を目指す人、同人作家、イラストレーター、小説を書く人、そういう作家さんが集まり、作業したり、交流できる場所は絶対に必要だと思います。

そこから素晴らしい作家さんや素晴らしい作品が世に出て、たくさんの人に感動を与えることができると信じています。
まだまだ可能性を秘めた人、才能あふれる方が世の中にはたくさん埋もれています。

そんな人たちを漫画空間で応援して、世に出て活躍していただきたいと思っています。
この名古屋から素晴らしい作家さんをたくさんたくさん輩出していきたいと思います!

そのためには皆さんのご支援が必要です!皆様お一人お一人のご支援が漫画を目指す人たちの可能性の扉を開く力になります!

何卒、ご支援賜りますようお願い申し上げます!


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。
目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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