第2回ジャパンウィンターリーグ開幕! プロ野球選手を目指す、若者の夢をかなえたい

野球トライアウトリーグ「Japan Winter League」を2023年度も開催します!プロ野球を夢見る選手のために、皆様のお力添えを頂きたいです。

現在の支援総額

1,133,000

113%

目標金額は1,000,000円

支援者数

80

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/07/28に募集を開始し、 80人の支援により 1,133,000円の資金を集め、 2023/08/13に募集を終了しました

第2回ジャパンウィンターリーグ開幕! プロ野球選手を目指す、若者の夢をかなえたい

現在の支援総額

1,133,000

113%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数80

このプロジェクトは、2023/07/28に募集を開始し、 80人の支援により 1,133,000円の資金を集め、 2023/08/13に募集を終了しました

野球トライアウトリーグ「Japan Winter League」を2023年度も開催します!プロ野球を夢見る選手のために、皆様のお力添えを頂きたいです。

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陽の目を見ない場所に光を ― JAPAN SUMMER LEAGUEが生まれた理由

こんにちは。株式会社ジャパンリーグです。

株式会社ジャパンリーグは、全国高等学校野球選手権地方大会を終えた高校3年生の球児を対象とした野球リーグ「JAPAN SUMMER LEAGUE(JSL)2026」の開催に向け、「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」にて2026年7月1日よりクラウドファンディング行っております。


このプロジェクトを始めてから、少しずつ支援の輪が広がってきています。

以前ご支援いただいた皆様にも、このリーグをもっとして頂きたく、リーグ本番までの舞台裏を、ストーリー形式で少しずつお届けしていこうと思います。


■クラウドファンディングの詳細・リターンについて

 詳細はこちらからご確認ください

―――――――――

まず最初にお伝えしたいのは、なぜこの大会が生まれたのか、という原点のお話です。

全国には約4,000校の高校野球部があります。そのうち、甲子園の土を踏めるのはたった49校。つまり、ほぼ全ての球児が、あの舞台に立つことなく高校野球生活を終えています。3年間、毎日グラウンドに立ち続けたのに。それでも届かなかった夏があります。

代表の鷲崎は、学生時代ずっとスタンドから応援する側でした。仲間が戦う姿を見つめることしかできなかった悔しさを、今も覚えています。「本当に力がなかったのか、それとも挑戦する場所がなかっただけなのか」。その問いから、このリーグは生まれました。

コンセプトは「陽の目を見ない場所に光を」。すべての選手に出場機会を保証する、これまでにない夏の舞台です。

おかげさまで、現在31万円、29名の方にご支援をいただいています(目標200万円の15%)。まだ始まったばかりですが、一人ひとりの支援が、球児たちにとって"最後の夏"を本気で戦える場所を作っています。

すでに支援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。

もしよろしければ、この物語を、まだ知らない誰かにシェアしていただけると嬉しいです。あなたの一言が、次の支援者を連れてきてくれるかもしれません。

引き続き、応援よろしくお願いいたします。

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