Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

三重県玉城町のシンボル田丸城跡の城主・織田信雄の小説を出版したい!

三重県玉城町のシンボル田丸城跡の城主をつとめた、織田信長の二男、織田信雄。玉城町在住の作家、外城田川忍(ときだがわしのぶ)が描く、織田信雄のストーリーを、小説として出版し、田丸城跡ならびに玉城町の町興しをしたい!

現在の支援総額

220,000

10%

目標金額は2,100,000円

支援者数

16

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/10/13に募集を開始し、 2023/12/11に募集を終了しました

三重県玉城町のシンボル田丸城跡の城主・織田信雄の小説を出版したい!

現在の支援総額

220,000

10%達成

終了

目標金額2,100,000

支援者数16

このプロジェクトは、2023/10/13に募集を開始し、 2023/12/11に募集を終了しました

三重県玉城町のシンボル田丸城跡の城主をつとめた、織田信長の二男、織田信雄。玉城町在住の作家、外城田川忍(ときだがわしのぶ)が描く、織田信雄のストーリーを、小説として出版し、田丸城跡ならびに玉城町の町興しをしたい!

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

自己紹介

外城田川 忍(ときだがわ しのぶ)

昭和24年(1949年)生まれ、三重県玉城町出身。

早稲田大学商学部卒業後、産経新聞社入社。編集、事業、総務、サンケイスポーツ編集を経て、平成15年に産経新聞社東北総局長就任。平成21年同社を定年退社後、住居を玉城町に移し、作家活動に入る。平成30年にデビュー作『鳥名子舞』、令和元年に『勝田街山壱楼』を出版。令和2年『大岡越前守ビギニング』出版。前2作と合わせ、勢州田丸領玉城3部作を完成。令和3年から令和4年にかけ伊勢新聞紙上での連載を経て、『天の原』も出版している。令和5年より三重県文化賞選考委員を務める。三重県のホームページ「みえの文化びと」に認定、掲載されている。

玉城町観光協会

令和3年4月設立。玉城町の観光資源の開発と自然保護の調和を図り、地方文化の向上に努め、地域振興と観光産業・物産振興に寄与することを目的とし、活動。

三重県玉城町は、伊勢神宮のある伊勢市に隣接しており、古来より伊勢神宮の宿場町として、また参宮街道、初瀬街道、 熊野古道などが交わる要衝として、多くの人や文化が行き交い賑わいました。

また、延元元年(1336)年、北畠親房が築城し、天正3年(1575)年には織田信長の伊勢侵攻に伴い、北畠氏を継いだ、北畠第10代・織田信雄(のぶかつ)が三層の天守を築き城主となり、明治維新で廃城となった南伊勢随一の名城、「田丸城跡」が玉城町のシンボルとなっています。「田丸城跡」は三重県指定文化財・史跡、続日本100名城にも指定されており、町興しをする上での重要なスポットとして、新装なった実質的田丸城初代城主の織田信雄とともに、広くみなさまに存在を知っていただきたい。


このプロジェクトで実現したいこと

玉城町のシンボル「田丸城跡」の新装なった実質的初代田丸城城主を務めた織田信雄(のぶかつ)の小説『威加海内(いかかいだい)』を出版することで、田丸城跡および玉城町の町興しにつなげたい!


プロジェクト立ち上げの背景

外城田川氏は町興しの為、玉城町を舞台とした小説『鳥名子舞(となごまい)』、『勝田街山壱楼(かったまちやまいちろう)』、『大岡越前守ビギニング』の勢州田丸領玉城3部作を出版。さらに今回、新装なった実質的初代城主である織田信長の二男・信雄を主人公とする小説『威加海内』を執筆中。知られざる信雄像を描いている。

玉城町観光協会は、織田信雄をモデルとしたオリジナルキャラクターをこの令和5年3月に作成。城跡各所にそのキャラクターを描いた幟を立て、新装なった実質的初代城主であることをアピール。訪れた皆様に驚きと感動を与え、幟、石垣をバックに写真を撮っている人も多く、関心の高さがうかがえる。


現在の準備状況

外城田川氏により、新装なった実質的初代城主である織田信長の二男・信雄を主人公とする小説『威加海内』を執筆中。


リターンについて

①『威加海内』を外城田川氏のサイン入りで1冊ご提供いたします

②『威加海内』を外城田川氏のサイン入りで1冊ご提供&外城田川氏の講演会等のイベントご招待(講演会:2024年5月頃、玉城町内にて開催予定)


スケジュール

2024年3月 小説『威加海内』を校了

2024年4月 小説『威加海内』完成

2024年5月 リターン発送・講演会開催


資金の使い道

●印刷費・製本費(自費出版) 

500部印刷で約100万円。

装丁&校正は筆者・外城田川氏が担当する。従って製作費が節約できるので、100万円に抑えられる。

●リターン配送費・講演会開催費用・CAMPFIRE手数料(17%+税) 

110万円

合計 210万円


最後に...

“バカ殿“と言われている織田信雄(北畠第10代伊勢国司)は、実は大変な賢君だった。令和の今現在、織田と北畠の血統を継ぐのは、この信雄の血筋だけ。家名を残すのが、当時の誉れとするなら、まさしく織田信雄は名君。玉城・田丸城の誇りである。知られざる玉城の歴史、田丸城主・織田信雄を知ろう!!

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!