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土のリサイクル事業の拡大

建設残土のリサイクル事業の拡大の為(資材の試作・開発等)、林地開発を進めヤードの拡大と将来のプラント建設への整備を行う為のプロジェクトです。捨てるのではなく、リユース・リデュース・リサイクルで環境破壊防止・環境改善に役立つ会社にし、農業への参入や水質改善へのお手伝いが出来る資材を作って行きます。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は50,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/10/19に募集を開始し、 2023/12/25に募集を終了しました

土のリサイクル事業の拡大

現在の支援総額

0

0%達成

終了

目標金額50,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2023/10/19に募集を開始し、 2023/12/25に募集を終了しました

建設残土のリサイクル事業の拡大の為(資材の試作・開発等)、林地開発を進めヤードの拡大と将来のプラント建設への整備を行う為のプロジェクトです。捨てるのではなく、リユース・リデュース・リサイクルで環境破壊防止・環境改善に役立つ会社にし、農業への参入や水質改善へのお手伝いが出来る資材を作って行きます。

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自己紹介

はじめまして、何かと注目されている福島で建設残土のリサイクル事業を行っています。

これからは、なんでもリサイクル・有効利用を実現できる企業にしていきたいと思っています。


このプロジェクトで実現したいこと

このプロジェクトは、建設残土処分においては土砂崩れや土石流・地盤沈下などイメージがあまりよくない事業と、後継ぎ問題で農業が出来なくなっている農家さんを土地活用とリサイクルでどちらの問題も解決に結びつける事が出来たら・・・。雇用の確保、社会貢献、自然保護、その後の土地活用をセットとして福島を盛り上げていきたい!!


プロジェクト立ち上げの背景

領土が狭いこの国で、あらゆるモノが不足しがちで価格高騰にも影響が出る昨今、大量の土砂は埋立処理が多く将来的に余る事は予想され震災前から建設残土のリサイクルに着手し試験や試作を重ねて来ました。

震災直後は線量の計測をはじめとし安全な資材として理解してもらうように努めてきました。

復興も進む中で起きた台風被害や他県での土石流被害、土砂が流れ被害が大きくなったこの2つ事例で、より安全に残土を再利用できる仕組みを確立させたい。

跡継ぎがなく、高齢の為に作業が出来なくなっている農家さんがたくさんいる事、最近の浸水被害などで農業が出来難くなっている事、荒れた農地を違う方向から有効利用出来ないか?農地を埋めても土石流にはなり難い事をこれまでの経験と知識で確証している。

その思いでこのプロジェクトを立ち上げました。

残土からは盛土材をはじめとし、工業用砂(細目・中目・粗目)、水の通しにくい粘土、芝の目砂、生ごみ処理用の土を生成と無駄なく再生可能と考え。

使われていない農地には、みんなが気軽に来れる公園やハイキングコース、賃貸農地や試験農場にて、野菜、花、ブルーベリーなどを栽培。


現在の準備状況

借地で100,000m2を確保して資材置き場として運営している。今後、拡大予定。

建設残土の受入れを行っており約10万m3の資材(残土)を確保している。

残土から採取できる資材の選定など試験や試作を行っている。

残土を使った生ごみ処理やその処理で出来た肥料の成分分析などを行っている。出来た肥料で家庭菜園に使用し野菜や花を栽培し出来かたを確認して配合を試作している。


リターンについて

配当 リターン金額は100万円の場合での約2%です。


スケジュール

  11月 試作品完成
  11月 試作品での営業展開開始
  12月 クラウドファンディング終了
6年 2月   試験操業開始
6年 3月  試験農場オープン
6年 6月  砂、粘土、芝の目砂 販売開始

7年 5月   リターン開始

8年 6月 プラント設置

8年 11月 プラント稼働開始

資金の使い道

広報費  :約200万円
賃借料  :約500万円
設備費  :約2500万円
人件費  :約1200万円
事務経費 :約300万円
許可申請料:約300万円


最後に

このリサイクル事業で未来の子どもたちに仕事と娯楽、両方を残して行きたい!(生きたい!)

全国的、世界的なモデルケースになりたい!

その思い、伝われ!!


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

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