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北海道大学の医学部生が救急の日本一に!

日本救急医学会 学生・研修医部会運用特別委員会では、全国の医学部医学科学生(医学生)に向けた一次救命処置(BLS:basic life support)の大会を4年ぶりに開催することになりました。 北海道大学、医学部生の救急レベルを底上げするためにも大会に出場し日本一を目指します。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は100,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/08/03に募集を開始し、 2023/09/24に募集を終了しました

北海道大学の医学部生が救急の日本一に!

現在の支援総額

0

0%達成

終了

目標金額100,000

支援者数0

このプロジェクトは、2023/08/03に募集を開始し、 2023/09/24に募集を終了しました

日本救急医学会 学生・研修医部会運用特別委員会では、全国の医学部医学科学生(医学生)に向けた一次救命処置(BLS:basic life support)の大会を4年ぶりに開催することになりました。 北海道大学、医学部生の救急レベルを底上げするためにも大会に出場し日本一を目指します。

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はじめに・ご挨拶


初めまして、私は、北海道大学医学部医学科2年生の加賀谷崇です。


私及び、同級生、後輩を含めた5名で、「第9回 全国医学生BLS選手権大会」に臨みます。

(北海道大学医学部医学科2年生3名と1年生2名)


このプロジェクトで実現したいこと


「第9回 全国医学生BLS選手権大会」に北海道大学の代表として出場し、優勝します。


企画内容


・大会概要

日本救急医学会 学生・研修医部会運用特別委員会では、全国の医学部医学科学生(医学生)の心肺蘇生法(CPR:cardiopulmonary resuscitation)を含めた一次救命処置(BLS:basic life support)の知識・技術の向上を目的に、2015年から全国医学生BLS選手権大会を開催してきました。2023年の今年は、コロナ禍による中止を経て、4年ぶりに大会を開催することになりました。

本大会は、6月から全国で地方大会を開催し、11月下旬に開催される第51回日本救急医学会総会・学術集会に合わせ、東京都内で地方大会上位校による決勝大会を行う予定です。


試合内容競技者試合時間

① 1人法によるBLS(胸骨圧迫のみ)
 (硬さ:スタンダード)
1名 2分
② 1人法によるBLS(胸骨圧迫のみ)
 (硬さ:ハード)
1名 2分
③ 2人法によるBLS(胸骨圧迫+人工呼吸(BVM使用)、AED使用)
 (硬さ:スタンダード)
3名 10分


詳細HP:https://qqka-senmoni.com/11035


・開催場所・日時

地方大会

北海道・東北 東北大学星陵キャンパス艮陵会館 9月23日(土・祝)

決勝大会

決勝 国立国際医療研究センター病院 11月26日(日)


・当日のスケジュール

地方大会スケジュール(予定) 

13:00~13:20 開会式(選手宣誓、参加校紹介)
13:20~13:50 ミニレクチャー(未定)
13:50~14:00 ルール説明
14:00~14:30 休憩(会場準備)
14:30~16:00 競技
16:00~16:30 休憩(結果集計)
16:30~17:00 閉会式(フィードバック・質疑応答)

決勝大会スケジュール(予定)

13:00~13:40 開会式(選手宣誓、参加校紹介)
13:40~14:00 ミニレクチャー(未定)
14:00~14:10 ルール説明
14:10~14:30 休憩(会場準備)
14:30~16:00 競技
16:00~16:30 休憩(結果集計)
16:30~17:00 閉会式(フィードバック・質疑応答)



プロジェクトをやろうと思った理由


北海道は、非常に広大な土地を持ち、かつ、自然に豊かな面がある一方で、少ないリソース、少ない病院の数で、広大な土地面積に対する急患に対応しなければなりません。


救急に対応できる人員を増やしつつ、更には、救急の質を上げるには、やはり、学生に対して、救急の技能を学ぶ機会を増やし、救急に興味のある学生を増やす必要があると考えます。


これまでの活動


これまでは座学をメインで心肺蘇生法(CPR:cardiopulmonary resuscitation)を含めた一次救命処置(BLS:basic life support)の知識・技術に関する動画で学習を進めていました。


資金の使い道


●BLS大会の練習に必要な器具の購入

●訓練に必要な場所のレンタル

●大学(会場)への交通費(5人分)※飛行機

●システム利用料


リターンについて


●御礼のメール

・お届けの媒体:メール

・お届けの形式:PDF

・分量:A4 2ページ分

・内容:支援いただいた事に関する御礼のメール及び、BLS大会の考察・BLS大会での知見を記載します。


実施スケジュール

8月- BLS大会に向けた練習

9月25日 地方大会

11月26日 決勝大会


最後に

無論、我々は本気で日本一を取りにいきます。そして、北海道大学に救急の新たな風を吹かしたいと考えています。


医療アクセスが不便だ、という北海道の特性を考慮した、新たな救急の仕組みを考えるためにも、学生のうちから、ハイレベルな救急技術を学ぶ足掛かりにしたく、応援いただけると幸です。


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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