【産後ケア銭湯】気軽に使える産後ケアの選択肢を増やしたい!

産後の子育てに励むすべての養育者が気軽に使える産後ケアの選択肢を作りたい。その第一歩として考えたのが"産後ケア銭湯"です。産後ケア事業の拡大、定期開催に向けての基盤づくり、より多くの方へ届けるためのプロジェクトです。

現在の支援総額

3,070,570

102%

目標金額は3,000,000円

支援者数

508

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/09/30に募集を開始し、 508人の支援により 3,070,570円の資金を集め、 2023/11/30に募集を終了しました

【産後ケア銭湯】気軽に使える産後ケアの選択肢を増やしたい!

現在の支援総額

3,070,570

102%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数508

このプロジェクトは、2023/09/30に募集を開始し、 508人の支援により 3,070,570円の資金を集め、 2023/11/30に募集を終了しました

産後の子育てに励むすべての養育者が気軽に使える産後ケアの選択肢を作りたい。その第一歩として考えたのが"産後ケア銭湯"です。産後ケア事業の拡大、定期開催に向けての基盤づくり、より多くの方へ届けるためのプロジェクトです。

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いつも応援くださっている皆さまへ

いつもNPO法人コハグへ温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。


コハグでは現在、「産後ケア銭湯」の継続 のための寄付キャンペーンを実施中です!

【キャンペーンの詳細・ご支援はこちらから】

▶︎ https://syncable.biz/campaign/7768

または「コハグ 寄付キャンペーン」で検索!

産後ケア銭湯の取り組みを、より安定的に継続するために、200名のマンスリー寄付者の方に仲間になっていただくことを目指しています。キャンペーン開始から、これまで90名以上の方にご支援をいただきました。

しかし、キャンペーン終了まであと5日と迫る中、200名の目標まではまだ遠い状況です。ぜひ、キャンペーンページをご覧いただき、共感いただける方はご支援をよろしくお願いいたします!


【コハグのスタッフが産後ケア銭湯に込めた思いを語りました】

▶︎ https://note.com/cohug_menber/n/n514ec9d459af

助産師でも泣くほど産後はツライ。

保護者の笑顔を守るために「産後ケア銭湯」継続への想い


安定的な継続運営のその際に、そんな私たちが目指す社会は、「みんなで子どもをはぐくむ社会」の実現です。そのために、保育者の【頼り先】を増やして身近にすることです。

近年産後うつや育児虐待は増加傾向にあり、悲しいニュースは後を耐えません。

代表の大貫も産後3ヶ月頃、睡眠がとれない日々が続き、明けていく朝日を見ながら、永遠に続くのではないかという不安と「頼り先が無い…」と孤独を感じ絶望した経験がありました。実際に利用者の方々からも、「この日があったから頑張れた」「なんとか生き延びてこられた」というお声をいただきました。

【頼り先】の存在があることは、産後の保護者たちにとって、大げさではなく心の支えとなり、生きる目標となり得るとを強く感じています。

重ねてのお願いで恐縮ですが、何卒よろしくお願いいたします。

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