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ステーキ用32mm超極厚鉄板

某有名ホテルの鉄板焼きの店のシェフの「鉄板は厚ければ厚いほどいい」との言葉がきっかけで生まれた超極厚鉄板です。均一な加熱と温度変化の小ささはステーキを焼くのに最適。私自身が試作し3年以上使ってきたものを改良して皆様にご提供します。グランピングやパーティに最適。人生のひとときを贅沢にお楽しみください。

現在の支援総額

48,000

10%

目標金額は480,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/08/22に募集を開始し、 2023/09/07に募集を終了しました

ステーキ用32mm超極厚鉄板

現在の支援総額

48,000

10%達成

終了

目標金額480,000

支援者数1

このプロジェクトは、2023/08/22に募集を開始し、 2023/09/07に募集を終了しました

某有名ホテルの鉄板焼きの店のシェフの「鉄板は厚ければ厚いほどいい」との言葉がきっかけで生まれた超極厚鉄板です。均一な加熱と温度変化の小ささはステーキを焼くのに最適。私自身が試作し3年以上使ってきたものを改良して皆様にご提供します。グランピングやパーティに最適。人生のひとときを贅沢にお楽しみください。

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会社・チームの紹介

40年以上、キャンプやアウトドアライフを楽しんできた人間です。コンピュータシステムを開発販売する会社を経営しています。社員や家族、友人達とアウトドアライフを存分に楽しんでいます。


製品の紹介

新たなる食の楽しみを提供する、進化したステーキ用鉄板をご紹介いたします。超極厚32mmの鉄板が新しいステーキ体験をお届けします。鉄板全体を均一に加熱し、温度変化を極めて小さく保つ、ステーキを絶妙に焼き上げる新しいアイテムです。

私が3年以上にわたって使用しその体験をもとに改良を施したステーキ用超極厚鉄板をご提供します。その特徴は次の通りです

①均一な温度分布: 32mmの超極厚鉄板が均一な加熱を実現し、食材全体に内部からじっくりと火を通します。これにより、外   側はこんがりと、内側はジューシーな焼き加減を実現します。

②小さな温度変化:鉄板の厚みによる高い内部蓄熱性能により、温度変化が極めて小さいため、安定した温度でステーキを調理できます。

③フッ素加工等の表面処理をしていないので剥がれが発生することもなく長期間にわたって安全にご使用いただけます。

④多彩な使用シーン: グランピングやBBQパーティ、アウトドアイベントなど、優雅なひとときを演出します。特に、ゆったりとした時間をかけて楽しむ贅沢な食体験に最適です。もちろんアウトドアだけでなくご家庭でもお楽しみいただけます。

⑤またレンタル用として、キャンプ場を運営されている方々にもお勧めします。


ただし、以下の点にご留意ください。

①加熱と冷却に時間がかかる: 厚みのある鉄板は加熱と冷却に時間を要しますが、その努力に見合う美味しさが待っています。

②重量: 約24.5Kgと重いため、持ち運びや設置場所には十分な注意が必要ですが、その分耐久性もあります。通常の使用では数十年以上使えます。


この進化したステーキ用超極厚鉄板は、新たなる食の冒険を求める方々にぜひお使いいただきたい逸品です。超極厚の鉄板がもたらすステーキを、ぜひご体験ください。



こだわり・特徴

こだわりはずばりその厚さです。

概要でも述べましたが鉄板焼きのプロの「鉄板は厚ければ厚いほどいい」という言葉を実用範囲ギリギリの重量で実現しています。

現在、極厚鉄板と称して販売されているものでも私の知る限りその厚みはせいぜい6mmか9mm、最大でも12mm程度です。

本品はその2倍以上の厚さで、より高いレベルの焼き上がりのステーキを目指しています。

また焼面はショットブラスト加工を施し焦げつきを軽減しています。

加えて取手部分はよくある溶接(低コスト)ではなく本体部分と一体の削りだしで強度と高級感を実現しています。


製品誕生までのストーリー

ある日、某有名ホテルの鉄板焼きの店のシェフと話す機会がありました。ステーキの焼き加減についての白熱した議論の中で、シェフは「ステーキを焼くには鉄板は厚ければ厚いほどいい」と語りました。この一言が私の新しい製品のアイディアの基盤となりました。

ちなみにその店は1980年開店し、その時40mmあった鉄板が今では30mmになっているとのこと。厚みは焼き上がりだけでなく長期間の耐久性も確保できるというメリットもあります。

この鉄板焼きの店の味をキャンプやBBQパーティで味わうために写真の試作品(焼面290mm×290mm×31mm)を製作し3年以上にわたって実際に使ってきました。私個人の主観ではありますが、フライパンや普通の鉄板で焼いたものとは味も見た目も大きく異なる焼き上がりを楽しめます。

試作品(320×320×31mm取手含まず))試作品(31mmの厚み)

試作品(削りだしの取手部分)

リターンについて

私が3年以上にわたって使用してきた体験から、

①ステーキ肉2枚を余裕で焼けるようにするため、横幅を350mm(焼面幅310mm)に拡大、

②全周面取り加工し安全性を向上、

③ショットブラスト処理で焦げ付きを軽減、

④厚みも32mmと試作品に比べ1mm厚く、

した改良版をお届けします。

本超極厚鉄板は熟練した職人が1枚1枚手作業で仕上げるため短期間で大量に作ることができません。このため今年のシーズンに間に合うよう10枚限定で、募集終了日は9月7日と早めに設定しています。

なお機能改良等のためお届けする鉄板は形状やサイズが多少変更になる場合がありますのでご了承ください。


製品情報・仕様

全体寸法:275×410×32mm (取手含む)

焼面寸法:235×310×32mm

重量:24.5Kg(重いのでカセットコンロやBBQ台等設置場所の耐荷重には十分ご注意ください)

材質:黒皮鉄板 焼面はこげつきにくくするためショットブラスト加工

その他:焼面の周りに油だまりのミゾ(幅10mm深さ5mm)を設置

ご注意:製品到着時、十分水洗いし鉄粉や汚れを取り除いた上で水分が残らないようふき取ってください。

     (水気が残るとすぐに錆びますので)。

    またご使用後はきれいに水洗いし水気をふき取った後、うすく油を引いてください。


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額の達成後、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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