脳トレツール・身体トレにも使って頂きたい! ご両親へのプレゼントとして!!

手は第2の脳と言われております。『先人の知恵に、指先の運動を日常生活で頻繁に実施していると、脳へのトレーニングになると言わております、高齢者が手指の運動を積極的に行うと、年齢と共に低下する認知機能が維持される話もあります』。このツールはシンプルですが飽きることなく継続してご使用頂ける特長があります。

現在の支援総額

32,310

10%

目標金額は300,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/11/29に募集を開始し、 6人の支援により 32,310円の資金を集め、 2023/12/31に募集を終了しました

脳トレツール・身体トレにも使って頂きたい! ご両親へのプレゼントとして!!

現在の支援総額

32,310

10%達成

終了

目標金額300,000

支援者数6

このプロジェクトは、2023/11/29に募集を開始し、 6人の支援により 32,310円の資金を集め、 2023/12/31に募集を終了しました

手は第2の脳と言われております。『先人の知恵に、指先の運動を日常生活で頻繁に実施していると、脳へのトレーニングになると言わております、高齢者が手指の運動を積極的に行うと、年齢と共に低下する認知機能が維持される話もあります』。このツールはシンプルですが飽きることなく継続してご使用頂ける特長があります。

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はじめまして、ご覧いただき有難うございます。このプロジェクトは認知症予防をテーマとしたプロジェクトです。

「認知症」…重いテーマです、しかし「予防」となれば話は別となります。大学の研究論文や専門家の提言、書籍等によって予防知識を持つことができ、実践することが出来ます。ネットでも関連ニュースが毎日のように流れております。

なんとなく過ぎて行くいつもの日常に、チョットした気持の切り替えや身体への変化を加えることで認知機能を維持させたり記憶力対策ができるのではないか?

【予防】を個人のレベルで出来ることは何か、ニュースや関連書籍から日ごろの認知トレーニング・身体トレーニングが大切であることが見えてきます。開発にあたって、誰でも簡単に使用できる「訓練無しで使える・身近に置ける・いつでも使える・準備が要らない」等のコンセプトを前提に開発しました。このツールは認知トレーニング・身体トレーニングの補助具として屋内、屋外でご使用頂くことができます。※以下に一例を示します。

エビデンスとしてchat GPT(AI)に3つの機能別に回答を求めました、本プロジェクトの末尾に掲載しております。有効的な回答を得ており、是非ご使用頂くことを願っております。長文ですがお読みいただくと幸いです

このツールは手指運動を重点に認知機能に役立つ「巧緻動作」「握力機能」「計算機能」の3つの特長を持たせております。この3つの機能を組み合わせて日常のチョットとした時間に、例えば(テレビを見ながら、会話をしながら、また、散歩をしながら)等のながら作業で出来ることや、集中力を必要とする作業にも対応しております。このツールは準備も不要で身近に置いておけば以下のようなシーンでご使用いただけます。※「巧緻動作」とは、手指の細かい運動をすることによって脳への活力を与えること。

手指運動は、認知症予防に役立つ活動の一つです手指運動は脳と手の協調を促し、認知機能や手の巧緻性を維持するのに役立ちます。以下にいくつかの手指運動の例を挙げます。

ピアノの演奏や楽器の演奏:音楽の演奏は手指の動きを必要とし、脳の活性化につながります。楽器の演奏はリズム感や記憶力のトレーニングにもなります。

手品や書道:手先を使った細かい作業を行うことで、手の巧緻性を向上させることができます。手品や書道は手指の動きを使うため、脳と手の連携を促進します。

手指体操:手を使った体操やエクササイズも効果的です。指を曲げたり伸ばしたり、手を握ったり開いたりする運動を行うことで、手指の筋力や柔軟性を向上させることができます。

パズルやボードゲーム:パズルやボードゲームは問題解決や戦略的思考を必要とするため、脳の活性化につながります。手指を使ってピースを組み合わせたり、コマを動かしたりすることで、手の協調性や判断力を養うことができます。

これらの手指運動は、認知症予防において重要な役割を果たすだけでなく、楽しくて充実した時間を過ごすこともできます。定期的に手指運動を取り入れることで、脳の健康維持に役立てましょう。ただし、個々の能力や健康状態に合わせて、適切なレベルの運動を行うことが重要です。

テレビを見ながら、会話をしながら、ツールを片手または両手で巧緻動作や握力作業を繰り返すデュアルタスク(同時に2つのことを行うこと)のトレーニングによって低下が進んでいる機能をサポートします。※高齢者の一日のテレビ視聴時間は約五時間半と言われております。 資料:NHK放送文化研究


テレビを消して、集中してみる。収納ボックス蓋裏面の「毎日健康チェックシール」を操作したり、加減乗除の計算を自ら出題して指タッチの暗算方式で回答を繰り返します。この作業は手指の巧緻動作に計算機能を併用させた作業で判断力や記憶力の低下をサポートします。※毎日健康チェックシールは後記のこだわり・特長に表記しております。


ツールを手のひらに乗せ、指で屈曲させることで手指の筋力をトレーニングすることができます。テレビを見ながらでも出来る作業ですが、特にお薦めしたいのは散歩に携帯してご使用頂くことです。この作業は、散歩・ウオーキングの新スタイルとしてご提案できます。

散歩・ウオーキングでの利用スタイルは、ツールを両手に持ち手を後ろに振った時に握り、前に出す時に解放します。この動作でバランスのとれた歩行スタイルを確立できます。また、手を後ろに引く時に握りますので体の推進効果もあるようです。

驚きですが、6,000歩の散歩ですと片側の手は単純に3,000回の握力作業をしたことになります。腕を引く時に握る作業は運動バランスからみて理にかなった動きになります。さらに、※「おしゃべり歩き」と「さっさ歩き」を2~3分間隔で繰り返し行うことが有酸素運動の効果があると研究機関が推奨しております。※商標登録のため表現は違います。

ツールを使用することで、この歩きの切り替えが実にスムーズにできます、前腕部を平行に近くすることで歩幅が広がり速度も上りやすくなり、ダラリとすると歩幅は狭くなり速度も落ちます。前腕部を平行にすれば肩甲骨の可動域が大きくなり有酸素運動の効果も期待できます。是非、このツールを散歩に連れて行ってください、散歩に行きたくなります。

外への散歩に身体的に自信が持てない方や療養中の方は体調に相談の上、室内で無理のないトレーニングができます。ダンベル動作や直立片足上げ運動。  今日は雨、雪なら室内トレーニングも、手足はしっかり動かせます。歩くこと、歩けることが健康高齢者への基本です。


①フタ上面に使い方が一目で分かる簡単な使用説明シールを貼ってあります。

②フタを開けると毎回チェックして欲しい項目をシール貼りしてあります。同じ項目をチェックすることで認知処理の正確性や処理速度等に以前より違った感覚が暫くつづく様なら、家族に相談してみる、係り付け医か物忘れ外来に行くことも大切です。

早期対応・早期処理・早期治療が一番大切です。まず相談に行ってみて、ムダな行動で良かった…が、なによりです。

③数字プレートはシリコーンゴムを採用しました。硬度は30度で柔らかくて触ったら人肌感があり馴染みやすく、いつまでも持っていたい感覚になります。このツールで触りながら頭を使い、考えながら五指を動かし同時に手指の握力運動ができます。

④メガネがケースごと収納できます。このツールを常に身近に置いてご使用頂きたい。

※メガネケース最大収納サイズ:幅16.5Cm×高さ4.0Cm 大半のケースは収納できます。

※ご了承のお願い:ツール色(数字プレート)の決定は正式に金型での制作によって最も適した色を選定いたします


製品に利便性を考慮して、汎用性を持たせることは難しいですが、何度も失敗した結果、幸いにもある程度の効果をもたらすことが出来ました。このツール作りの基本にしたのが、あれも、これもと考えられることを想定しました。その過程でこの機能は要らない、この機能は優先させる、このカタチが良い、この機能は併用できるとか、こっちの材料が理にかなっている、そんな思いで試行錯誤してカタチにするための図面を起こします。そこから試作の繰り返しが始まります。出来上がったモノは最初に想定したカタチとは大幅に違う場合があり、カタチとは失敗を繰り返すことでシンプルに整っていくものと思ったり、カタチになれば産みの苦しみが報われる瞬間でもあります。 それでも…モット良い方法はないか、頭をよぎります。

①数字は1~0まで整列に組み込み。縦1.6Cm×高さ約0.2Cm

②φ2.0Cmのくぼみ、巧緻作業で母指を添えて頂くことでツールが円滑回転できるようになっております。

③中央にφ.06Cmの突起を設ける。四則演算の符号として扱ったり、直ぐに答えが出なかったとき母指や示指でトントン叩いて思考の刺激に使います。

④おわん形状、握力作業をするときツールが一方向にしか折れない構造になっております。

※1.試作品のためシリコーンゴムの流し込み口の残りです。本製品の金型成型では仕上がりも綺麗です。

※製品仕様は確定段階にありますが、新たな発想がより効果的と判断すれば変更いたします。ご了承ください。

※仕様図面をダウンロードできます。PDF 


■日本の高齢者数と高齢者世帯数をみると

単身高齢者及び高齢者夫婦世帯(65歳以上)が2025年には1,427万世帯(26.4%)とあります、しかも増加するデータとなっており高齢のご両親や離れて生活をしているご両親が気になるところです。老々介護の問題もこの数字によってうかがえ知れます。

■手指運動ツール基本セット 販売予定価格 3,960円(税込)   

※ツール写真は試作品です、ご支援頂く正式金型の本製品の仕上がりは綺麗です。

№01 リターン価格 1セット 3,760円(税込・送料込み)


№02 リターン価格 2セット 6,390円(税込・送料込み)


№03 リターン価格 1セット 5,540円(税込・送料込み)

収納ボックス共有(ご夫婦での使用に適しています) ※メガネは収納できません。


■もう一つのリターン 【手指運動ツール+手作りゴム鉄砲】 (鉄砲2丁+青鬼赤鬼6体+カラー輪ゴム1缶)

童心に帰っていただくことも良いのでは、との思いで出品しました。昔懐かし夜店で使ったご記憶もあろうかと思います、お孫さんと遊ぶのも良し、夫婦でご使用になるのも また良しです。無塗装にしております、微かに残るヒノキの香りもお楽しみいただけます。鬼は厚紙製でゴムが上手く当たると心地よい音がして鬼が倒れ、ストレスの解消にも役立ちます。全て手作りですので仕上がりに多少のバラツキがあります、ご了承ください。※お子さんは3歳以上が対象です。


№04 リターン価格 1セット 8,600円(税込・送料込み)


№05 リターン価格 1セット 10,380円(税込・送料込み)


■親子で楽しむゴム鉄砲 ※鉄砲の仕様図面は下記保育園様向けからダウンロードできます。

№06 リターン価格 1セット 4,840円(税込・送料込み)


■ご寄付のリターン (お子さんやお孫さんが通園している幼稚園・保育園へのゴム鉄砲のご寄付に)

※リターンご購入後に支援者様からのご寄付になります。

触れることが少ない素朴な木の感触と絵本の世界から飛び出した鬼退治のヒーローを園児達は実感します。当地の保育園4か所に寄付しましたが園児達はちゃんとルールを守って楽しんでいるとのこと。また、雨天になった時の室内保育にも役立っていると保母さんの意見も頂いております。頑丈に作っておりますので長期にご使用頂けます。

このご支援は園とのご確認をしていただく必要があります。以下に写真と仕様図面をPDFにて添付しておりますA4判2枚。お手数ですがダウンロードして頂き園とのご確認をお願いいたします。 


基本セット(ゴム鉄砲3丁+青鬼赤鬼9体+カラー輪ゴム2缶)

№07 リターン価格 1セット 7,200円(税込・送料込み)[鉄砲3丁+青鬼赤鬼9体+カラー輪ゴム2缶]

№08 リターン価格 2セット 13,200円(税込・送料込み)[鉄砲6丁+青鬼赤鬼18体+カラー輪ゴム4缶]

№09 リターン価格 3セット 18,000円(税込・送料込み)[鉄砲9丁+青鬼赤鬼27体+カラー輪ゴム6缶]

※限定各10セット


・認知症予防と表現しておりますが、認知症を発症しない、認知症が治る等のイメージで捉えないでください。認知症のリスクを少しでも低減するためのツールとしてご使用ください。

・当ツールは薬機法の医療機器には非該当扱いと判断しております。

・ご使用にあたって、持病をお持ちの方や治療中の方は係りつけ医にご相談のうえご使用ください。

・ご使用にあたって、身体に異変を感じたら使用を中止して係り付け医にご相談ください。

・効果が出てくるのは3か月、半年のスパンとご理解ください。

・ツールを継続してお使い頂くことをお薦めします。

このプロジェクトに参加出来たことを感謝しますとともに、ご支援いただく皆様に御礼申し上げます。

ご支援いただいた資金の用途は以下の用途に使用いたします。

1.手指運動ツールを作るための金型費用

2.製品にするための材料及びお届けする運送費等

3.キャンプファイヤー様への手数料、PL保険加入料他予備費

■実施スケジュール

2023年12月31日クラウドファンディングの終了

2023年1月から生産開始

2024年2月から発送開始


手指の巧緻動作(fine motor skills)は、小さな筋肉の動きを使用して物体を操作する能力を指します。これには指の正確な運動、細かな作業、手の協調などが含まれます。手指巧緻動作は、認知症予防や認知機能の維持に重要な役割を果たすとされています

手指巧緻動作は以下のような方法で認知症予防に貢献します:

  1. 脳の活性化: 手指巧緻動作は脳の運動制御領域を刺激し、脳の活性化を促進します。脳は使用しない領域が低下する傾向がありますが、手指巧緻動作を通じて脳を活性化させることで、神経伝達物質の放出や神経回路の発達を促します。

  2. 認知機能の向上: 手指巧緻動作は注意力、集中力、空間認識、記憶などの認知機能を刺激します。手の指先を正確に操作するためには複雑な情報処理が必要であり、これによって認知機能が維持される可能性があります。

  3. 日常生活の支援: 手指巧緻動作は日常生活での様々な活動に必要です。服のボタンをかける、食事を摂る、筆記をするなど、これらの活動は手指の巧緻動作を要求します。手指巧緻動作が向上することで、認知症の方々の自立した生活を支援することができます。

  4. 脳のプラスチシティの促進: 手指巧緻動作を通じて脳のプラスチシティ(可塑性)が促進されます。脳は新しい神経回路を形成し、既存の回路を強化することで学習や経験に適応します。手指巧緻動作は脳の神経回路を新たに形成する刺激を提供し、認知機能の向上に寄与します。

したがって、手指巧緻動作を通じて脳を刺激し、認知機能の向上や認知症予防に貢献することが期待されます。手指巧緻動作を含む様々な認知トレーニングや活動を継続することで、脳の健康維持に役立つでしょう。

暗算は認知症予防に有効な一つの要素として考えられますが、単体での効果については限定的です。認知症予防には、様々な要素が関与しており、複数の認知的な活動を組み合わせることが重要です。

暗算や数学的な計算は、脳の数学的な処理や注意力、記憶、問題解決能力などを刺激するため、脳の活性化に寄与します。脳の活性化は認知機能の維持や改善につながります。特に高齢者は、認知機能の低下が進む可能性があるため、暗算を含む数学的な活動を定期的に行うことが有益とされています

しかし、暗算だけが認知症予防に効果的というわけではありません。認知症予防には、以下のような複数の要素が重要です:

  1. 身体的な運動: 適度な身体的な運動は脳の血流を増加させ、脳の健康を維持する助けになります。有酸素運動やバランス運動などの身体活動も認知機能に良い影響を与えます。

  2. 認知的な活動: 暗算や数学的な計算以外にも、パズル、クロスワード、言語学習、音楽の演奏など、認知的な活動を多様に行うことが大切です。

  3. 社会的な交流: 社会的な交流やコミュニケーションを持つことは、脳の活性化に寄与するとともに、認知症のリスク低減にもつながります。

  4. 健康的な生活習慣: 健康的な食事、十分な睡眠、ストレス管理など、健康的な生活習慣の維持が脳の健康に重要です。

認知症予防には、これらの要素をバランス良く取り入れることが重要です。暗算や数学的な活動は、認知機能のトレーニングとして有用ですが、単独での効果に依存せず、総合的なアプローチが必要です。認知症予防のためには、日常生活でさまざまな認知的な活動を取り入れ、バランスの取れた生活を送ることが大切です。

握力低下と認知症の関係について、研究や臨床データによりいくつかの関連が示唆されています。以下に握力低下と認知症の関係について説明します。

  1. 握力低下と認知機能の低下: 認知症の進行とともに握力が低下することが観察されています。脳の機能が低下すると、身体機能も影響を受けることがあり、握力もその一つです。認知症による脳の変化が運動制御や筋力に影響を及ぼすことで、握力が弱まることがあります。

  2. 握力低下が予測因子となる場合も: 握力の低下は、認知症の発症を予測する一つの指標としても研究されています。高齢者における握力低下は、認知症のリスクの増加と関連していることが示されています。握力が弱い人々は、後に認知症を発症するリスクが高まる可能性があるとされています

  3. 神経変性の共通要因: 握力の低下と認知症の両方には、神経変性という共通した要因が関連していると考えられています。神経変性は神経細胞の機能低下や神経回路の変化を含む脳の障害を指し、これが握力低下と認知症の両方に影響を与える可能性があります。

以上のように、握力低下と認知症の間には複雑な関連があります。握力の低下が認知症の早期兆候として機能する可能性もありますし、認知症の進行により握力が低下することも考えられます。しかし、握力低下だけで認知症を診断することはできませんし、個々のケースによって症状や進行のパターンは異なるため、専門家による適切な評価が重要です。定期的な健康チェックや認知症のリスク評価を受けることで、早期の対応や予防につなげることが大切です。

最後までご覧頂きましてありがとうございました。

手は第二の脳と言われるように手と脳の関係を研究した資料は大学の論文、専門家の書籍や古くは先人の知恵でくるみ転がしであったり、専門書ではホムンクルスの図(手が脳に占める割合を示した図)と多くの関係資料をみることができます。

また、認知症予防には五感を刺激するアロマ療法・音楽療法やパズル・手指体操等の多様な情報があります。当ツールは準備がまったく不要で屋内で使う手指運動や中でも散歩に携帯して使って頂くスタイルをご提案できたことがうれしく思います。特にフレイル予防(加齢により心身が衰える)には、まず歩くこと歩けることが基本になると、個人的には思っております。

このツールを手で「持つ・つかむ・にぎる・ひねる。こねる」等の作業は脳トレ・身体トレーニングの補助具としてお使い頂き、ご高齢者に元気になって頂きたく 願っております。

何卒ご支援賜りますよう宜しくお願い申し上げます。 開発者:有松 秀

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