スマナサーラ長老『無常の見方』『苦の見方』『無我の見方』を紙書籍で刊行します!

アルボムッレ・スマナサーラ[著]『無常の見方』『苦の見方』『無我の見方』の3冊を2023年11月に刊行します。この3冊は仏教の最重要語をわかりやすく解説した名著ですが、出版元・株式会社サンガの倒産により入手困難になってしまいました。そこでこの名著を、サンガ新社が新たな単行本として復刊させます!

現在の支援総額

2,748,700

137%

目標金額は2,000,000円

支援者数

340

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/09/30に募集を開始し、 340人の支援により 2,748,700円の資金を集め、 2023/11/05に募集を終了しました

スマナサーラ長老『無常の見方』『苦の見方』『無我の見方』を紙書籍で刊行します!

現在の支援総額

2,748,700

137%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数340

このプロジェクトは、2023/09/30に募集を開始し、 340人の支援により 2,748,700円の資金を集め、 2023/11/05に募集を終了しました

アルボムッレ・スマナサーラ[著]『無常の見方』『苦の見方』『無我の見方』の3冊を2023年11月に刊行します。この3冊は仏教の最重要語をわかりやすく解説した名著ですが、出版元・株式会社サンガの倒産により入手困難になってしまいました。そこでこの名著を、サンガ新社が新たな単行本として復刊させます!

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<クラウドファンディング>仏教総合誌『サンガジャパン+』第4号を「紙書籍」で刊行します!2026年3月29日(日)23:59まで開催中!↓https://camp-fire.jp/projects/929144/viewクラウドファンディングで復刊した書籍を、スマナサーラ長老と読む2026年5月末に刊行予定の仏教総合誌『サンガジャパン+』第4号は、本日「3月29日(日)23:59」までクラウドファンディングで事前予約を受け付けています。いよいよ最後の数時間となりました。本誌掲載記事としてクラウドファンディング最終日にご紹介するのは、「アルボムッレ・スマナサーラ長老と『無常の見方』『苦の見方』『無我の見方』を読む」です。この記事は、スマナサーラ長老のご著書『無常の見方』『苦の見方』『無我の見方』の刊行を記念して開催したオンラインセミナーを、あらためて編集したものです。「無常・苦・無我」は、仏教の最重要語です。スマナサーラ長老はこの講義で、「無常とは存在そのもの」であり、あらゆるものは変化し続けることで成り立っているのだと語られました。さらに、無常と苦と無我は別々の教えではなく、存在の本当の姿を示すつながった見方であることを、宇宙や音、身体の変化など、さまざまな具体例を通して解き明かしてくださいました。クラウドファンディングという善行為この『無常の見方』『苦の見方』『無我の見方』の3冊も、2023年に実施したサンガ新社のクラウドファンディングによって刊行できた書籍です。講義の終わりに、スマナサーラ長老は次のように語ってくださいました。クラウドファンディングにご協力くださった340名の方々は、最高の善行為に参加しました。損得しか頭にないこの世の中で、ブッダの言葉を出版することは大変難しいことです。そういうわけで皆様の協力が偉大なる善行為であることは確かです。皆様本当にありがとうございました。オンライン講義でお話しされるスマナサーラ長老このお言葉をうかがって、私はあらためて、出版を通して仏教の智慧を社会に届けていくことの意味を深く感じました。皆さんのご支援の素晴らしさを実感するとともに、その想いをしっかり受け取り、出版活動に取り組む責任に背筋が伸びる思いがしました。『無常の見方』『苦の見方』『無我の見方』は、2023年11月にサンガ新社から復刊し、その後増刷することもできた大切な書籍です。その内容をスマナサーラ長老ご自身の語りで読み深められるこの記事を、ぜひ『サンガジャパン+』第4号でお読みください。最後のお申込みをどうぞよろしくお願いいたします『サンガジャパン+』第4号のクラウドファンディングは、いよいよ本日締切です。ここまでの皆さんの温かいご支援に、心より感謝申し上げます。3月29日(日)18時30分時点で、ご支援総額は146万7800円となっています。目標150万円まで、あと4万円です。ここまで積み重ねていただいた皆さんの想いを、なんとしても目標達成というかたちにつなげたいと思っています。そしてこの一冊を、少しでも多くの方へ、しっかりと届けたいです。締切は「2026年3月29日(日)23:59」です。最後の最後まで、どうかお力添えをよろしくお願いいたします。<クラウドファンディング>仏教総合誌『サンガジャパン+』第4号を「紙書籍」で刊行します!2026年3月29日(日)23:59まで開催中!↓https://camp-fire.jp/projects/929144/view


<クラウドファンディング>仏教総合誌『サンガジャパン+』第4号を「紙書籍」で刊行します!2026年3月29日(日)まで開催中!↓https://camp-fire.jp/projects/929144/view今号はスマナサーラ長老の記事が充実しています!クラウドファンディングで予約受付中の『サンガジャパンプラスVol.4』は、アルボムッレ・スマナサーラ長老の記事が、いつにも増して充実しています。そこで今回、掲載する対談記事2本と法話記事1本、そしてリターンの非売品小冊子をまとめてご紹介します。[1]対談:アルボムッレ・スマナサーラ × 島田啓介「瞑想と平和~心から始まるエンゲージド・ブッディズム」戦争や災害が繰り返され、暗いニュースが日々飛び込んでくる現代。私たちはどうすれば困難な時代をくじけることなく生き、世界としっかり関わっていけるのでしょうか?困難な状況においても、世界と自分自身をともに平和へと繋いでいく道としての「瞑想と慈悲」。その思想と実践について語り合ったスマナサーラ長老と島田啓介さんのオンライン対談を記事にまとめました。若い頃から平和活動に関わり、精神科病棟での勤務や当事者グループの現場で歩み続けてきた島田さんの言葉を、長老が受け止め、仏教の智慧で深めていく。互いを尊重し合い、終始和やかな空気感の中で行われた対談でした。[2]対談:松本紹圭 × アルボムッレ・スマナサーラ「人間に生まれる奇跡~限られた一生で、心はどこまで開けるのか」〔テンプルモーニングラジオ対談〕松本紹圭師がパーソナリティを務めるポッドキャスト番組「テンプルモーニングラジオ」。スマナサーラ長老を迎えた対談では、サンガジャパン編集部もご縁をいただき同席しました。普段は音声でしか触れられない対話を、『サンガジャパンプラスVol.4』で記事としてお届けします。スリランカでの出家、日本への留学、日本仏教への率直な問いをたどりながら、科学と仏教、感覚と心をめぐる思索を展開。スマナサーラ長老と松本紹圭さんによる対話を、写真とともに誌面でじっくりお楽しみください[3]法話:アルボムッレ・スマナサーラ「アルボムッレ・スマナサーラ長老と『無常の見方』『苦の見方』『無我の見方』を読む」スマナサーラ長老の名著『無常の見方』『苦の見方』『無我の見方』が、サンガ新社からリニューアル出版されたことを記念して開催されたオンラインセミナーを、記事としてまとめました。「無常」「苦」「無我」は三相(さんそう)と呼ばれ、この世のすべての現象の本来の姿を表す仏教の最重要ワード。悟りへの鍵ともいえるこの3つの真理を、長老が明晰に解説されています。[4]リターン小冊子:アルボムッレ・スマナサーラ[著]『仏教からみた「お金の本質」』(非売品) クラウドファンディングのリターンとして、長老の講演を編集した小冊子を作成しました。 「お金の奴隷になるのではなく、道具として使いこなすには?」現代社会を生きていく上で不可欠な「お金」について、長老が仏教の視点から問い直します。この講演録は以前『サンガジャパン Vol.34』に掲載されましたが、現在は在庫がなく入手困難な貴重な内容です。今回、あらためて多くの方にお届けするための「特別復刻版」としてお届けします。支援者として巻末にお名前を掲載することも可能です。小冊子を希望される方は、必ず「小冊子付き」のリターンを選択してください。小冊子付きリターン No.02小冊子付きリターン No.08クラウドファンディングは「残り5日」『サンガジャパンプラス Vol.4』はスマナサーラ長老の記事をはじめ、「社会と仏教」の関わりから、お釈迦様の智慧そのものまで多角的に触れられる内容になっています。混迷する時代の中で、今をよりよく生きていく指針となるような一冊に仕上がりました。今回のクラウドファンディングの締め切りは、「2026年3月29日(日)23:59」です。いよいよ「残り5日」となりました。出版に向けて、クラウドファンディングへのご協力と応援をどうぞよろしくお願いいたします。<クラウドファンディング>仏教総合誌『サンガジャパン+』第4号を「紙書籍」で刊行します!2026年3月29日(日)まで開催中!↓https://camp-fire.jp/projects/929144/view


これまでにスマナサーラ長老のご著書のクラウドファンディングをご支援くださった皆さまへサンガ新社です。いつもあたたかいご支援を、本当にありがとうございます。現在、サンガ新社では、仏教総合誌『サンガジャパン+(プラス)』第4号を紙書籍で刊行するため、クラウドファンディングに挑戦しております。<クラウドファンディング>仏教総合誌『サンガジャパン+(プラス)』第4号を「紙書籍」で刊行します!https://camp-fire.jp/projects/929144/viewクラウドファンディングの締切は【3月29日(日)23:59】です。特集テーマ「エンゲージド・ブッディズム」『サンガジャパン+』第4号では「エンゲージド・ブッディズム(社会参加仏教)」を特集します。分断や混迷が深まる現代において、仏教は社会とどのように関わることができるのか。内面の修行は、どのように世界への実践へとつながるのか。歴史と現在の具体的な取り組みをふまえながら、仏教と社会の関係をあらためて問い直します。スマナサーラ長老 小冊子『仏教からみた「お金の本質」』今回のリターンの一つとして、スマナサーラ長老の小冊子『仏教からみた「お金の本質」』(非売品)を復刻いたします。本書は2019年の公開講座をもとに、『サンガジャパンVol.34』に掲載された講演を一冊にまとめたものです。お金に振り回されるのではなく、お金を道具として賢く使う智慧について、仏教の視点から根本的に語られています。掲載誌『サンガジャパンVol.34』は現在入手困難のため、『仏教からみた「お金の本質」』の記事を再編集し、特別復刻版としてお届けします。小冊子付きコースは【No.02】【No.08】です。ご希望の方は誌面にお名前を掲載することもできます。クラウドファンディングへのお申し込みが大きな支えになります『サンガジャパン+』は、これまで皆さまのご支援によって刊行を続けてきました。今回も紙のかたちで世に送り出すために、どうかお力添えをいただけましたら幸いです。サンガ新社では、これからもスマナサーラ長老の教えと仏教の智慧を、皆さんに広く届けていきます。クラウドファンディングを通してのサンガ新社へのお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。


<クラウドファンディング>スマナサーラ長老『ブッダの実践心理学』を紙書籍で復刊します![第一巻~第三巻]↓https://camp-fire.jp/projects/898788/view本日が最終日となりました!11月22日にスタートした本クラウドファンディングは、いよいよ本日、最終日を迎えました。締切まで残り11時間となった今も、最終日に向けてあらためてご支援の動きが続いています。12月31日 12時時点で、支援総額は 546万2680円、支援者数は 328名 に到達しています。12月29日に500万円という大きな節目を達成させていただくともに、550万円という次の節目まで、あと4万円というところまできています。ここまでプロジェクトを支えてくださった皆さんに、あらためて心より感謝申し上げます。皆さんからの言葉が、この復刊を支えています締切が近づくにつれ、お申込みとともに、このプロジェクトへの共感や応援のメッセージがたくさん寄せられています。その一部ではありますが、以下にご紹介いたします。◆他の人の役に立てば…という思いから、実践心理学の本を1度全て手放しました。その後、再度購入したいとずっと願っておりましたので、今回のクラウドファンディングに是非参加させて頂きたいと思いました。参加させて頂き、ありがとうございます。皆が幸せでありますように!◆仏法の教えを多くの方に届けてくださっていることに、心より感謝いたします。スマナサーラ長老の教えとサンガ新社様の活動が、これからも多くの方の支えとなりますよう、応援しております。◆電子版を持っていますが紙の方が読み直し易いと思いますので、出版していただけて嬉しい限りです。今後ともよろしくお願いします。◆この機会にもう一度アビダンマを学びたいと思います。貴重な機会のご提供ありがとうございます。◆少しでも多くの人がブッダの実践心理学に学び、智慧の光があらわれますようにと願いを込めて支援させて頂きます。サンガ新社さん、法施の機会を作って頂きありがとうございます!◆いつもたくさんの学びをありがとうございます◆ありがとうございます全巻の再発行を期待しています◆私的な折に触れて、追加支援です!多くの人々が智慧にアクセス可能/容易になるよう願っています。◆少ない人数で色々と活動されていらっしゃるサンガ新社の皆様に感謝申し上げます。ありがとうございます。◆出版ありがとうございます。小さな支援しかできませんが、応援しています。◆40年前に竹田先生にご紹介頂いてから、ずっと応援しています!ナモサンガッサ!◆仏陀の教えを多くの人と学び合う一助になれば幸いです。◆いつもありがたくYouTubeなどで見ております。これからもよろしくお願いします。◆祝500万!まだまだ!人生を変える出会い、その締切は「本日23:59」までどの応援メッセージからも、『ブッダの実践心理学』が今も多くの方にとって必要とされていること、そして「紙の本として残してほしい」という想いが、確かに伝わってきます。このプロジェクトを支えてくださっているのは、皆さん一人ひとりの想いそのものです。本当にありがとうございます。本クラウドファンディングは、本日・12月31日(水)23:59をもって終了します。今回の先行予約は、復刊書籍を特別価格で確実に手に取っていただける機会であると同時に、今後『ブッダの実践心理学』シリーズを継続して復刊していくための、大きな支えになります。そして、このクラウドファンディングをきっかけに、一人でも多くの方が『ブッダの実践心理学』と出会ってくださることを強く願っています。人生を変える書籍との出会いとなる、最後の11時間でのお申し込みを、どうぞよろしくお願いいたします。


スマナサーラ長老『ブッダの実践心理学』を紙書籍で復刊します![第一巻〜第三巻]https://camp-fire.jp/projects/898788/view442万円を超えるご支援が集まっています11月22日よりスタートした『ブッダの実践心理学』復刊クラウドファンディングは、皆さまの温かいご支援のおかげで、目標金額400万円を達成し、現在もなおご支援の輪が広がり続けています。12月28日10時時点の支援総額は 442万4400円。ご支援者数は 264人 にのぼりました。たくさんのご支援に、あらためて心より御礼申し上げます!締め切りをお伝えするチラシを作成しました!本プロジェクトは、アルボムッレ・スマナサーラ長老の名著『ブッダの実践心理学』を、多くの方々、そして次の世代へと手渡していくための取り組みです。目標達成後も、私たちはさらなる挑戦として、大晦日・12月31日(水)23:59 の締切まで、一人でも多くの方にこの復刊の意義を届けたいと考え、活動を続けています。その一環として、このたびプロジェクトのチラシを作成しました。日本テーラワーダ仏教協会の機関誌『パティパダー1月号』などに折り込んでいただいています。すでに『パティパダー1月号』がお手元に届いている方は、ぜひ封筒を開けて、同封のチラシにも目を通していただけましたら幸いです。QRコードを使えば、簡単にプロジェクトページにアクセスできます。募集終了まで、残り3日忙しい年末だからこそ、「あとで」と思っているうちに締切を迎えてしまうこともあるかもしれません。どうか忘れないうちに、そしてお得な先行予約の機会として、最後までご支援・応援をいただけましたら嬉しく思います。締め切りの大晦日「12月31日(水)23:59」まで、どうぞよろしくお願いいたします。


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