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【ビジネス予備校 Innovation】これからの日本のための人材教育事業!

「働き方改革」で話題の今日この頃。しかし、『働き方』って何でしょうか? サボる事なのか、楽をする事なのか? 『働き方』が何なのか各自が定義しなければ、仕事の効率を上げる事も進歩もありません。 まずは「分かるところから」 私たちは、本当の教育で有益な人材を創造して行きます。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は120,500円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/03/26に募集を開始し、 2018/04/20に募集を終了しました

【ビジネス予備校 Innovation】これからの日本のための人材教育事業!

現在の支援総額

0

0%達成

終了

目標金額120,500

支援者数0

このプロジェクトは、2018/03/26に募集を開始し、 2018/04/20に募集を終了しました

「働き方改革」で話題の今日この頃。しかし、『働き方』って何でしょうか? サボる事なのか、楽をする事なのか? 『働き方』が何なのか各自が定義しなければ、仕事の効率を上げる事も進歩もありません。 まずは「分かるところから」 私たちは、本当の教育で有益な人材を創造して行きます。

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【* 挨拶】
皆様、初めまして。
私、高島 翼(タカシマ ツバサ)と申します。
今回は、私のプロジェクトページをご覧いただきありがとうございます。
私は、9年間アフィリエイト(Amazon)を行ってきました。面白いもので、人間は同じことを長年繰り返していると「専門」という垣根を作ってしまい、つい「ビジネス」「勉強」という枠で自分を見る傾向がありました。しかし、考え直して見ると私は、そのアフィリエイトを通して「お金を稼ぐこと」の固有の利用ではなく、「仕事・勉強のそのものの在り方、問題解決」ということの思考手順でした。
「問題」には必ずと言っていいほど共通の特徴があり、それさえきちんと押さえておけば最小限の力で大きな効果を得ることが出来ます。そしてそれは、分かりやすいということです。
私は、この「問題解決の思考手順」「仕事、勉強のそのものの在り方」を【定義】と呼んでいます。
今まで積み重ねてきたどんな問題にでも適応可能な定義を通して、人材育成を行いたいと創造し「ビジネス予備校Innovation」を開設しました。
今回は、その「ビジネス予備校 Innovation」を皆様にご紹介したいと思いプロジェクトを作成させていただきました。
ぜひ、ご覧いただけたらと思います。簡素ではありますが、これを挨拶とさせていただきます。

【* プロジェクトの意義と目標】
私は、現在の日本の教育の在り方を考え直し、学生一人一人が自分の力で人生の中で起こる様々な問題を解決し、成長していけるようという想いからビジネス予備校 Innovation設置し、このプロジェクトを始動しました。仕事や勉強、日常生活に追われて、自分というものを持てないということにならないよう、基礎基本から物事全体を見通し、課題に対し誠実に取り組める人材育成を目標としています。
( Ex )
基礎基本から物事を見通すとは…
■ 次の英語を60秒後にしっかりと分かっているか確認テストを実施します。

  A: How are you ?
  B: I am fine.


と言うような問題があるとする。そうするとほとんどの人がこれを「暗記」しているのである。
予測される会話は大概このようなものである。「〇〇覚えた?」「〇〇終わっていない!」
勉強が終わらないと言うがこれは正しい勉強をしていれば決して生まれない言葉である。この言葉を変えてみるとこうなる。
「〇〇の暗記(勉強)が終わっていない!」である。
お分かりいただけだろうか?
これが、ほとんどの人が行っている勉強と言う名の「暗記作業」なのである。
実際にAとBのやり取りは、この文書を読んでいるほとんどの人が知っているだろう。小中高と12年間ずっとやり続けてきたことだろう。しかし、ほとんどの人はこの表現について何も知らないのである。
実際にテストでは、暗記をしてそっくりそのままコピーしたような形で解答を書く。それでは、なんの意味もないのである。
ここで見つけなくてはならないものはたった3つだけ。

① 疑問文があれば回答文がある。
② 同じ意味の主語・動詞を使う。
③ 同じ主語・動詞は省略可能である。


 

この3つを見出して初めて「勉強をした」と言えるのである。
このようなものが「特徴、性質」であり、基礎基本 【定義】なのである。
(この場合、言葉の特徴である。)
そして、この特徴は全ての言語に適応が可能で、難しくなくとても分かりやすいと言うことである。
・考察
このようなことは、数学、国語、社会などの他の科目においても言えかつ、仕事やビジネス又は実社会で一番必要な「応用力と柔軟性」と言う力にまさに合致する。
ゆえに、私たちは、この「きっかけ(この場合は問題)」を与え、着目する部分を教えることに専念し、指導を受ける側は、情報を素直に受け止め実践し瞬時にこの思考回路を組むことに専念する。

現在の日本のほとんどの人は、「思想」というものを持たない傾向にあると思われます。特に、学生生活(ここでは、小中高12年間と定義)の中では「なぜ、自分が勉強をしているのか」ということをしっかりと考えていない学生が多いため、ただ何も理由がないまま大学にいく、就職するという事が一般的になっています。それは、学生生活での学習と意義が社会で求められる力との関係がほとんどの人の中で不連続になっており、実際に社会に出てどうして行くのかがイメージできないため起こると思われます。
そのためビジネス予備校 Innovationでは、日常の様々な事柄から問題解決の思考手順を学生一人一人に身に付けることを意義とします。

【* 活動沿革】
今までの私、また「ビジネス予備校 Innovation」の活動をご説明いたします。
(高島 翼)
2010:ブログを用いてアフィリエイト活動開始(高島 翼 11歳)
2012 : アフィリエイトにて月収50万円達成(高島 翼 13歳)
2013 : 広告管理業務を開始(高島 翼 14歳)
2016 : 合同会社Next Find 設立(高島 翼 18歳)
2017 : 合同会社Next Find人材育成部管轄 ビジネス予備校 Innovation設置(高島 翼 19歳)

(ビジネス予備校 Innovation)
2017 10月 :合同会社Next Find人材育成部管轄 ビジネス予備校 Innovation設置
~ 現在 : インターネット事業者や個人事業主、企業を中心に人材育成事業を実施中

【* 資金の用途】
資金の使い道についてご説明させていただきます。
①ビジネス予備校Innovationの宣伝費(広告費)
 ・YouTubeなどに流すCMのBGM作成費(外部委託)
 ・Facebookライブや普段の配信活動の機材や素材費
 ・ビジネス予備校 Innovationのパンフレット制作費
 ・アフィリエイトリンクの作成費
②ビジネス予備校Innovationの活動費
 ・黒板整備費(黒板の修繕、チョーク・ラーフルなどの関連備品の購入)
 ・講義撮影編集の機材費(パソコン、ディスプレイ、ハードディスクなど)
 ・学生向け講義視聴アプリ(スマホ版、PC版)の作成費 (Monacaハイブリットアプリ)
 ・ビジネス予備校入校試験実施費(会場費、昼食代 etc...)
 ・ビジネス予備校オープン講義実施費(会場費、昼食代 etc...)

金額の設定(計算)

必要資金=100000

120500×17/100=20485(キャンプファイア手数料)

120500-20485=100015(必要資金額)

よって合計120500円に設定させていただいました。


以上になります。

【* リターン】 
皆様からいただいた資金を元に活動をするのに係るリターン(バック)についてご説明いたします。
①ビジネス予備校 Innovationの講義の受講権利
 実際にビジネス予備校で展開している講義を受講していただける権利です。
 3ヶ月間の集中講義になります。日常生活でも必ず役に立つ学習内容をご提供いたします。
 下記に実際の講義案と体験講座のYouTubeリンクを掲載いたします。ぜひ、ご覧ください。
(講義案、構成)







以上が講義構成になります。

(体験講座)
①【体験講座】数学による情報処理 1から100までの和

 

②【個人事業主向け本講義】人が集まらない理由

 

③【体験講座】ビジネスを行う上での立場の把握(微分法による明確化)

 

④【受講生向け学習確認講義】円の中心角が360°になる理由

 

*Facebookライブ(配信)

【メロンパン・カプリコ・ボンタンアメ・流行り物(仮想通貨、ビジネス)】Facebookライブ第7回(2018/3/23)

 

【* 最後に】

ここまで、ご覧いただきありがとうございました。
私は、この事業を通して現在日本の仕事に関わる本格的な教育を行い、自分で考え行動出来る人材を育成します。これからの企業を先導し、延いては、これからの日本をしっかりと先導出来るような人材を育成していきたいと思っています。この思想にご賛同いただける方は是非、ご連絡いただけますと幸いです。

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