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電子領収書の仕組みを構築してペーパーレスのスタンダートサービスを創設したい。

店舗などで発行されるレシートや領収書の紙発行を行わず、電子決済やカードで決済後、QRコードなどを活用しどの店舗でも電子領収書の発行が行える仕組みを構築し、レシート/領収書の発行・管理を電子化する環境づくりを行います。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は5,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/11/26に募集を開始し、 2024/02/13に募集を終了しました

電子領収書の仕組みを構築してペーパーレスのスタンダートサービスを創設したい。

現在の支援総額

0

0%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2023/11/26に募集を開始し、 2024/02/13に募集を終了しました

店舗などで発行されるレシートや領収書の紙発行を行わず、電子決済やカードで決済後、QRコードなどを活用しどの店舗でも電子領収書の発行が行える仕組みを構築し、レシート/領収書の発行・管理を電子化する環境づくりを行います。

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自己紹介

高校の時からITに携わっていましたがまだまだ駆け出しのITエンジニアです。 

いろいろな業種の方の出会いがあり、今回のプロジェクトを発足する事が出来ました。(日々感謝)


このプロジェクトで実現したいこと

①紙で発行しているレシートや領収書の電子発行の仕組みを構築し、発行者の業務軽減・受取側の便利を実現したい。

②電子レシート・領収書がスタンダートになる社会に貢献

③法令要件も対応してバックオフィス業務の効率化の推進

④イギリスのように領収書・レシート発行をなくしていきたい


プロジェクト立ち上げの背景

日々の生活で決済手段も電子化さているのにレシートや領収書が紙で発行されている点が目に留まりました。

レシート領収書の利点を考えたのですがデメリットの方が多い事がありました。

2023年10月より始まったインボイス対応に関してもお店のレジが対応していない店舗では毎回、発行したレシートや領収証に手書きで適格事業者番号を記入、もしくは適格事業者番号の印を押して対応されている方を見たときに今まで以上の工数が増えていることから電子化の仕組みがあればお店側・受け取り側にも双方のメリットもあり、今回の仕組みを形にするべくプロジェクトを立ち上げました。


メリット(受け取り側)

・購入した内容・履歴の確認ができる

・会計時のミスに気付くことができる。(2重決済など)


デメリット(受け取り側)

・紙が増える

・保管の手間

・購入した後、数日~数週間後に返品などを行う場合のサルページが必要

・電化製品などを購入した際に保証書と一緒に保管が必要

・法令対応する際には紙レシートを写真撮影しなければいけない


-------------------電子レシート・領収書発行の仕組みができれば双方下記のように変わると考えています。-------------------

メリット(発行者側)

・コスト削減(レシートの紙代、レシート発行機など)

・お会計明細の電子管理が行える

・紙の補充作業が不要

・セルフレジの場合の紙補充やレシート印刷不具合などの人の手がほぼ必要なくなる

・レシート・領収書内容の改ざんが行えない。


デメリット(発行者側)

・電子レシート・領収書の設備の設置が必要(PAY決済のようにQRコードスタンドなどを想定しています。)

・アナログの方の対応(電子決済やセルフレジが利用できない方など)



現在の準備状況

プロダクトを発足して、今回のプロジェクトを成功させるべく下記の準備を行っています。

・専門家の調整(電子レシート・領収書の税法上の制約事項・要件に対応できる形にする)

・開発ベンダー選定(スマホアプリ、クラウドサービスを構築・メンテナンスできるベンダーに複数社選定しています。)


リターンについて

支援いただいた方で今回のサービス利用したい方(発行者側・受取側)の方には今後有料展開する事になる機能の利用料・サービス料などの追加費用は無料で利用いただけるように提供させていただきます。(1人1アカウント)


スケジュール(予定)


【第一フェーズ】
2023年12月~2024年3月

◆クラウドファンディングで資金調達

2023年11月~2023年2月

◆プロダクト構想詳細確立

◆開発業者選定

2024年3月~2024年6月

◆システム要件定義

◆システム構築・検証作業

◆地元飲食店舗でテスト運用開始

◆利用店舗展開活動

2024年7月~

◆システム・サービスリリース

【第二フェーズ開始】

・Fintec API外部連携搭載(各種クラウド会計サービスなどへ連携)

・各種電子証跡管理アプリとのAPI連携

資金の使い道(予定)

アプリ設計・開発設計費:約250万円

関連クラウド環境構築費:約90万円

利用促進・運用テスト・広報費:約60万円
手数料:約100万円


最後に

身近なところの電子化を進めていき、少しでも便利な世の中にと思いプロジェクトを

発足致しましのでよろしくお願い致します。


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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