ただ居てほしい人とただ居るだけの人を繋ぐサービス『イルダケ』ついに始動!!

現在の支援総額

0

0%

目標金額は1,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/04/20に募集を開始し、 2024/05/20に募集を終了しました

ただ居てほしい人とただ居るだけの人を繋ぐサービス『イルダケ』ついに始動!!

現在の支援総額

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終了

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このプロジェクトは、2024/04/20に募集を開始し、 2024/05/20に募集を終了しました

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初めまして。

株式会社イルダケ代表の岡庭哲彦と申します。

数あるプロジェクトの中からご覧頂き有難うございます。


岡庭哲彦

埼玉県出身/東京都在住/1998年生まれ/26歳


私は特に何もないごく平凡な人生を歩んでいました


「暇だな〜」とよく思っていました。


でも、周りを見回すと忙しそうにしている人たち・・・


その時閃いたのです。

私の時間を多忙な人のために使えないかと。


こんな私でも"ただ居るだけ"でも誰かの為になれるのではないかと。


そこから「イルダケ」というアプリ開発に至りました。


イルダケはとてもシンプルなサービスですが、人々の生活をより豊かにするアプリです。


誰もこんなサービスを作っておらず、私がやらなければ誰がやるんだと、強い信念を感じました。

イルダケ:https://irudake.com


「イルダケ」の土台を作成し、ニーズはあるのか、検証しました。


2週間の広告配信で、約1000人ものユーザーを獲得する事が出来ました。


居てほしい人と居るだけの人の繋がり、つまり需要と供給の確認もしました。


ニーズは充分あると言えるでしょう。


よって、本格的に認知度向上のフェーズに入りましたが、広告費を捻出できない状況です。


そこでクラウドファンディングにて広告掲載枠をリターンで提供することを考えました。


支援して頂いた資金を広告費に使い、着実に認知度を上げます。


リターンの説明

詳しくは後述してますが、「イルダケ」への広告掲載がいつでも可能です。


もちろん3年後、5年後でも可能です。


イルダケがメジャーなアプリになり、相当のPV数に到達した時、他社に「イルダケ」の掲載枠を50万、100万で売るもよし、自社で広告掲載もよしです。


今なら掲載枠”1日あたり8,000円”でリターンの購入ができます。


「イルダケ」はサービスの性質上、幅拾いユーザーに訴求できるため、費用対効果の高い広告が可能になります。


8,000円の掲載枠が将来8,000円以上の価値になる可能性を感じていただけましたでしょうか。


支援者様にとって「最高の支援だった」と思っていただけるように、時代に沿った適切なマーケティングを実施、イルダケをメジャーなサービスにします。


改めてにはなりますが、弊社が運営しております「イルダケ」の認知度を上げ普及させるために、皆様より資金のご支援をいただきたく、クラウドファンディングに挑戦させていただきます。











①認知度向上、本サービスの普及

②iosアプリの開発


将来的には海外展開も考えており、世界規模のサービスにしたい。

アプリ化し、よりスムーズに皆様に使っていただきたい。




私たちは「イルダケ」を通して、人と人とのつながりを生み出すことで、様々な社会問題に対処します。


具体的には、以下のような問題が解決できると考えられます。


①孤独感や孤立感の解消

日本では高齢者や一人暮らしの人が増えており、孤独感や孤立感を抱える人が多くなっています。

このような人たちにとって、「イルダケ」は誰かと話したり、一緒に過ごしたりする機会を提供することで、心の支えになります。

また、居るだけ側も自分の存在が必要とされていることを実感できることで、自己肯定感や社会参加意識を高めることができます。


②介護や育児の負担の軽減

日本では少子高齢化が進み、介護や育児に追われる人が増えています。

このような人たちにとって、「イルダケ」は自分の代わりに誰かが見守ってくれることで、一息つく時間や自分の時間を確保することができます。


③働き方の多様化

日本ではコロナ禍で在宅勤務やテレワークが普及し、働き方の多様化が進んでいます。

このような状況において、「イルダケ」は自分の都合に合わせて働くことができる柔軟な仕事として、居るだけ側に魅力的に映ります。

また、居てほしい側も自分のニーズに合わせて居るだけ側を選ぶことができるため、効率的に仕事を進めることができます。


④貧困や格差の緩和

低所得者や非正規雇用者など、経済的に困窮している人にとって、このサービスは収入源の一つになります。

居るだけ側は自分の空いた時間にできるため、柔軟な働き方が可能です。

また、居てほしい側は自分の予算やニーズに合わせて、無理な負担をかけることなくサービスを利用できます。


以上のように、「イルダケ」は人々の様々なニーズに応えることで、社会門題の解決に貢献します。









今後は悩みを持つ顕在層を細分化し、ペルソナを複数作成、それぞれのペルソナに合った広告コピーを作成していきます。


LP・バナーの改善、A/Bテストを繰り返し、今年中に100万ユーザー獲得を

目指します。












プロジェクトは以下のスケジュールで進行する予定です。(社会状況やその他の都合により変更となる場合がございます。最新状況は本ページもしくはCAMPFIREメッセージにてお知らせする予定です。詳しくは「よくあるご質問」をご確認ください。)

2024年4月20日(土)19時~5月20日(月)23時59分クラウドファンディング受付
2024年7月1日(月)~広告運用開始




◆「イルダケ」認知度向上(広告費)
◆iosアプリ開発(人件費)
◆その他諸経費




イルダケが日常生活で当然のように利用されて、イルダケによって人々の生活がより豊かになる、そんなサービスにします。

ご一読いただいたこと、感謝いたします。

皆様のご支援ご協力、心よりお待ちしております。 



ただ誰かに居てもらうだけで助かる人がいる。

ただあなたが居るだけで助かる人がいる。

ーイルダケー



<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。



イルダケ:https://irudake.com

会社HP:https://irudake.jp

支援に関するよくある質問

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