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独自の抗酸化技術の緑茶缶飲料をご愛飲者様のご要望に応え、再販を目指しています

抗ガン剤の副作用や飲酒による、悪酔い、二日酔いなどに対し、弊社独自の抗酸化技術(活性酸素対策)による軽減効果の研究をしています。 昨年【演目:癌/代替え医療】でアサヒグループホールディングス(株)様と学会発表し中日新聞などで記事掲載されました。 弊社独自の抗酸化技術を利用した緑茶缶の再販企画です。

現在の支援総額

329,000

16%

目標金額は2,000,000円

支援者数

25

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/10/22に募集を開始し、 25人の支援により 329,000円の資金を集め、 2023/12/12に募集を終了しました

独自の抗酸化技術の緑茶缶飲料をご愛飲者様のご要望に応え、再販を目指しています

現在の支援総額

329,000

16%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数25

このプロジェクトは、2023/10/22に募集を開始し、 25人の支援により 329,000円の資金を集め、 2023/12/12に募集を終了しました

抗ガン剤の副作用や飲酒による、悪酔い、二日酔いなどに対し、弊社独自の抗酸化技術(活性酸素対策)による軽減効果の研究をしています。 昨年【演目:癌/代替え医療】でアサヒグループホールディングス(株)様と学会発表し中日新聞などで記事掲載されました。 弊社独自の抗酸化技術を利用した緑茶缶の再販企画です。

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自己紹介

弊社は、大正年間に石灰鉱山を生業とし、創業した岐阜県美濃地方の山中の零細企業です。

抗ガン剤の副作用や飲酒による悪酔い、二日酔いなど活性酸素に起因していると言われる症状に対し、

弊社独自の抗酸化技術(活性酸素対策)の有効性を研究テーマにしています。

(有)桂鉱社 HP https://keikousya.p-kit.com/


このプロジェクトで実現したいこと

弊社独自の抗酸化技術を利用した「低電位e⁻® 閃緑茶」の名での緑茶缶飲料の再販です。


プロジェクト立ち上げの背景

●弊社緑茶缶飲料に利用した独自の抗酸化技術に着目し、技術の応用について2012年から契約内容の変更を伴いながらアサヒグループホールディングス(株)様と共同研究をしています。

特に近年は癌細胞に関する研究を進めていて、2022年6月にはアサヒグループホールディングス(株)内研究子会社アサヒクオリティーアンドイノベーションズ(株)様(以下、アサヒ社様)と共同で、大阪国際会議場で開催された「日本抗加齢医学会」【演目:癌/代替え医療】で学会発表を行っています。

内容は、乳癌細胞と正常細胞を入れた別々の樹脂容器の外側に還元性スラリー(ビール酵母細胞壁+石英斑岩スラリー)を満たして3日間置いた実験についてです。

その結果、スラリーと両細胞は、接触していないのに乳癌細胞は死滅した一方、正常な細胞は影響がなかったことも確認されています。(10種類ほどの癌細胞死誘導の結果を発表しています)

アサヒグループホールディングス(株)広報

https://www.asahigroup-holdings.com/pressroom/2022/0607.html

「緑茶缶飲料」の抗酸化技術を転用した「石英斑岩スラリー」と「ビール酵母細胞壁」の併用により、上記、実験結果が出ています。

この学会発表について、中日新聞(2022年6月8日付け朝刊)その他に記事が掲載されました。

●また、弊社技術の活性酸素の抑制能を調べた実験について、東京大学山上会館で開催された「第7回 マイナスイオン応用フォーラム」主催:日本マイナスイオン応用学会での学会発表の一部引用記事を掲載します。

図8 モルモット皮膚炎症と活性酸素消去能

※ケミルミネッセンス法を用いたSDS誘発接触性皮膚炎モルモットのモデル発光部位の発光率

約3割~約7割の抑制率を示す

試験:(株)薬物安全試験センター

注)本実験当時は、還元水と呼んでいましたが、現在は、低電位水と呼んでいます。

学会発表当時は、水素水全盛時で活性酸素系の高い抑制率を示しているにも関わらず、ほとんど注目されませんでした。

●技術的には「電子連鎖反応」と解しています。

低電位水に関与することにより有効な抗酸化物が活性反応することにより起こる現象と解しています。

●こうした一連の実験で確認できた抗酸化技術を活用し、「低電位e⁻ せん緑茶」緑茶缶飲料を製造販売していました。

前回は、8年間、宣伝活動は行わず、口コミだけで一定の売り上げを確保していました。

緑茶缶飲料とこれらの学会発表の「石英斑岩スラリー」とは、同一線上の抗酸化技術です。

昨年のアサヒ社様との「日本抗加齢医学会」学会発表を機に、販売中止中の緑茶缶飲料の以前のご愛飲者様と卸先の酒屋さんなどから、更に再販要望をいただくようになりました。

今回は、同一線上の抗酸化技術なので学会発表記事(周知の事実)も絡めて作文してみました。

旧せん緑茶のご購入をいただいた方々からお酒のお供、ペット用、風呂の浴用剤など多くの用途をお伝えいただいています。

多くの人に一定の貢献が出来ると考えた次第です。


現在の準備状況

委託製造先様の確保が出来ましたので製造費の前払い金の補填が出来れば委託製造先様のスケジュールに合わせて製造が可能な状態まで漕ぎつけています。


リターンについて

協賛1口 ¥10.000-に対し「低電位e⁻® 閃緑茶」1ケース(220g×30 プルトップ缶,賞味期限、製造日より1年 約6.8kg)を返礼品にします。

事業報告は、桂鉱社HPに随時、秘密保持契約に抵触しない程度の情報を記載します。

今回ご支援をいただいた方には、再びお買い上げいただくことがあれば、多少の値引きでの販売を考えています。



スケジュール

協賛いただけ支援金が目標額に達したら、直ぐに製造委託先様に前払い金を支払い実行します。

支援金が目標額以上にいただけることがあったら、追加の実験に着手するための資金に充てたいと考えています。

研究仲間とも相談し、マウスを使った酸化ストレスの軽減による成人病の予防効果、免疫能の減退抑制効果などの実験を構想している段階です。

その費用に充てエビデンスの確立と共に学会発表などで情報発信を行いたいと考えています。



資金の使い道

集めた支援金の使用用途や内訳を書きましょう。

緑茶缶製造費 不足金補填:約200万円

その他:設備費、印刷に関わる費用、運送代(パレット含む)、倉庫代、茶葉代などは、自費と協力者で賄います。

現在、製造が叶うならの前提ですが既に情報発信前にも関わらず、1700ケース以上の受注を受けています。



最後に

【編集途中】弊社独自の抗酸化技術(活性酸素対策)は、健康分野など多く疾病対策として有効性を考えています。

現在では研究パートナーも増え、癌細胞など医療分野にまでテーマが広がってきて、大きな社会貢献ができる可能性が見えて来

たところです。

 



<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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