
初めまして、『KUZ』プロジェクト代表の源内と申します。
この度は自己発信をする様々な業種のクズを応援するサイトを作りたく公開させていただきました。
詳細や活動理念をご理解いただけたら幸いです。

自分を売り出して有名になりたい。そう思っても結果がまったくついてこない人たちを私たちは『クズ』と呼びます。
少々表現は酷なのですが厳しいことに世間では認知度がない=存在しないのと同じ。
そこにキレイごとを言っても仕方ありません。
今は誰の役に立たなくても近い将来必ず見返してやる!そんな熱い夢を持った人たちを脱『クズ』とするため私たちは全力を尽くします。

誰もがSNS等を使い手軽に情報発信できるようになった現代はまさしく国民総クリエイター時代。
それらのツールで自己発信をし有名になりたい、稼ぎたい、夢をかなえたい、自分の考えを世の中に伝えたい。
目的は様々ですが先行者が利益を得ている業界に今から飛び込んで果たして上手くいくのでしょうか。
例えばユーチューバー。今から登録し動画を投稿しても星の数ほどいる同業者の中でそう簡単に人に見られるわけではありません。
「自称ユーチューバー」を名乗って活動しても動画が見られる以前にその存在すら発見されない可能性があります。
たとえ才能がある人が今から継続的に動画を投稿しても登録者が少なかった昔と比べ、多くの人に見てもらい配信だけで食べていけるようになるには相当な時間がかかることでしょう。
これはユーチューバーだけの話ではなく自分のパフォーマンスを人に見てもらいその対価として報酬をもらう全ての人に当てはまることです。
内容が面白い面白くないに関わらずまずは人に見てもらう、それが始まりであると考えています。
しかし先述した通り競技人口が増えきった業界に後から参入しても埋もれてしまうのが現状。
成功した一部の人たちだけが注目を浴びる一方、その反面、日の目を浴びる事のない人たちが大半を占めるピラミッド型の構造になっています。

私たちの考える『KUZ』プロジェクトはそのピラミッドの底辺にいる人物をより多くの人の目に触れてもらうきっかけを作ることを目的にしています。

あらゆる自己発信をする人たちが集まりそれを応援したい人たちが注目するそんなプラットホームを目指します。



夢や目標は誰にでもあるものです。行動しなければ叶えられないことはわかっているけど最初の一歩を踏み出せない。
その夢、いつまで先延ばしにするつもりですか?

『KUZ』は夢を宣言する場です。あなたの夢を堂々と宣言し多くの人々と共有してみませんか。
夢を叶える為には何が必要で何をしなければいけないか考えましょう。そしてその目標をいつまでに叶えるのかゴールを決めましょう。
タイムリミットを決めることでもう夢から逃げることはできません。自分が決めたタイムリミットで自分に挑戦してみてください。
『KUZ』にはあなたと同じ夢を持った人、あなたを応援してくれる人がいます。

『KUZ』のサイト、システムの作成費用に使わせていただきます。
資金使用に関しては随時活動報告をさせていただきます。

・5,000円のコース【オリジナルクズTシャツ】
※TシャツはA〜C、通常大人サイズ: S / M / L からお選び頂けます。
(S)着丈66 身幅49 袖丈19(M)着丈70 身幅52 袖丈20(L)着丈74 身幅55 袖丈22
・デザインのパターン、サイズは備考欄に記載してください。



・10,000円のコース【オリジナルクズTシャツ】+『KUZ』発足記念パーティーにご招待(2018年10月都内某所)
※TシャツはA〜C、通常大人サイズ: S / M / L からお選び頂けます。
(S)着丈66 身幅49 袖丈19(M)着丈70 身幅52 袖丈20(L)着丈74 身幅55 袖丈22
・デザインのパターン、サイズは備考欄に記載してください。

・50,000円のコース【オリジナルクズTシャツ】+『KUZ』発足記念パーティーにご招待(2018年10月都内某所)+『KUZ』運営に口出しできる権利
※TシャツはA〜C、通常大人サイズ: S / M / L からお選び頂けます。
(S)着丈66 身幅49 袖丈19(M)着丈70 身幅52 袖丈20(L)着丈74 身幅55 袖丈22
・デザインのパターン、サイズは備考欄に記載してください。

・1,000,000円のコース『KUZ』プロジェクトの社長を名乗れる権利(社長の肩書きのみ。『KUZ』公式サイトに本名、顔出し、経歴の記載が可能な方)


数あるプロジェクトの中、最後までご覧いただきありがとうございました。
『KUZ』プロジェクト、いかがでしょうか?
ここまで『クズ』『クズ』と汚い表現を使ってきましたが決して馬鹿にしているわけではありません。
今の世の中では『クズ』という表現はネガティブな使われ方をするのですが我々の世代で言葉の意味そのものを変えようと本気で考えています。
近い将来『クズ』という言葉がポジティブな意味で使われるよう魅力的なサービスを作ります。
私たちの活動や理念を一人でも多くの方に知っていただけたら幸いです。
ぜひご協力・ご支援の程宜しくお願い致します。
プロジェクトリーダー 源内 亮太





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