自己紹介
3年前に指定難病、下肢障害者になりました。
sick carrier -難病の運び屋さん- (個人事業主/屋号) で軽貨物運送業と在宅ワークをしてます。
現在の悩みは軽貨物の仕事が少ない事、食事制限による体脂肪率減少(5%以下)による極度の冷え症
Webサイト sick carrier -難病の運び屋さん-
このプロジェクトで実現したいこと
暖かい過疎の地方に移住して、地域活性化に役立つフリードライバーになりたい。
移住先で起業(法人登録)をして、地域と連携して不便さを無くしたい。
※このプロジェクトが全国のモデルケースになるかもしれません。
プロジェクト立ち上げの背景
地方移住、地域活性化、物流2024年問題、地方の公共交通機関の廃業問題に取り組みたい。
地方移住の増加は、地方の人口増加や経済活性化につながります。
物流2024年問題はドライバーの労働時間規制により、物流業界の労働力不足が深刻化する問題です。
なり手不足などで路線バスの廃止で、地元住民の生活の足が無くなりつつあります。そこで考えたのが、軽貨物運送業をしながらバスも運転もする『フリーのドライバー』です。
いろいろ調べましたが、地方移住が加速しないのはお金の問題だと思います。都道府県や地方自治体で支援金や補助金は有りますが、移住から数年後など後からの支給になるのがほとんどです。
それでは裕福な方しか移住はできません。若者やファミリーを呼びたいなら、最初に移住資金を出さないとダメです。そして車の問題も有ります、都会で車は所有するだけで大変な出費です。交通機関が発達してるので運転免許の必要が有りません。
そこで『フリードライバー』が重要になります。
『地方移住 = 運転免許と車が必須』が大きなハードルにもなってます。そこがクリアされれば移住希望者が増えると思います。
車の無い移住者が、便利(格安で)に使えるフリードライバー制度が有れば困りません。
また、路線バスも採算の問題があります。バス以外からも収入を得れば続けられると思います。
※ 移住先(都道府県や地方自治体)の協力も不可欠になります。
フリードライバー
軽貨物運送∶農産物の出荷品輸送、買い物代行、その他
移住者向け∶買い物代行、送迎、その他
路線バス ∶朝夕定期便、その他の時間帯は予約制 (空いていれば当日も可能)
在宅ワーク
最近NFTの制作 & 販売を開始しました。
地元の風景などからNFTを制作 ※ブログやSNS投稿に使い易いサイズにして、静止画と動画を制作して販売する。
地域活性化に繋がるかもしれません。
opensea NFT sick carrier -難病の運び屋さん-
現在の準備状況
・ 軽貨物運送業許可の取得済み ※移住先で住所変更届けが必要
・ 軽貨物自動車(商業用)は現在所有中
プロジェクト中〜終了後(目標達成)
・ 協力してくれる地方自治体の選定
・ 大型二種免許の取得、プロジェクト終了から教習所に通う予定
・移住先での起業(法人登録)
目標を達成し、大型二種免許が取得、移住先が決まれば直ぐにでも移住は可能です。
リターンについて
・お礼のメール
・オリジナルグッズ
・企業、地方自治体向け X (Twitter) への支援の感謝を投稿
スケジュール
10月 プロジェクト終了(目標達成)
11月 リターン品発送
11月 大型二種免許取得
12月 移住先決定 & 移住
12月〜翌年1月 稼働開始
資金の使い道
大型二種免許取得費用:約30万円
移住後の起業費用:約70万円
手数料(17%+税):約20万円
最後に
資金の目標が達成できなかった場合、移住先の地方自治体に相談 & 自己資金でプロジェクトを進めます。
このプロジェクトが成功モデルケースになり、全国的に広まれば地方移住者が増え、過疎化が止まり生活しやすくなると考えます。
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行しリターンをお届けします。
最新の活動報告
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YMAAマーク認証を取得しました〜
2023/10/29 08:58YMAAマーク認証 (薬機法・医療法 広告遵守個人認証)を取得難しかったですが、十数回のチャレンジで無事取得しました。在宅ワークの幅が広がりました、早く収入に繋がるといいのですが…広告だけでは有りません、ブログやホームページ、SNSへの投稿などガイドライン違反をすると『懲役刑or罰金もしくは両方』つまり逮捕される可能性があります。健康食品や化粧品関連が特に多く見られます。サプリや化粧品もコメントや貼付画像により、医薬品と判断される場合があります。慎重に考えるのと共に、認証取得者にチェックしてもらうのをお薦めします。罰則は重いです。 もっと見る
自治体からオファーが…
2023/10/27 14:25とある自治体からお話しがありました。このプロジェクトに興味を持ってくれたみたいです。自治体として個人に支援することは出来ないけど、今後協力していくことは可能との事でした。11月に詳しく話し合う事になりました。 もっと見る
移住先を探す活動
2023/10/22 10:00移住先探しの活動高知県と秋田県の移住関連担当部署に打診しました。結果は予想通り、必要ないとの事でした。面倒な手続きや企画書提出、いつ貰えるかわからない支援金は当てにしないための『クラウドファンディング』ですが…お役所仕事なので仕方ないです。条件が合い、資金が有れば勝手に移住します。 もっと見る






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