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マレーシアの面白さを発信して、正規大学留学を続けたい!!

ネクストゴール150万円挑戦中です!! マレーシアを知っていますか? 家族のマレーシアでの経験を聞いたことをきっかけに、留学中の大学生。 しかし、父が出張先の北海道で倒れ、お見舞い費用や自分の学費の捻出が非常に困難な状況に。 皆様にマレーシアの楽しさ、面白さをご紹介しますのでどうかご支援を!!!

現在の支援総額

1,244,333

248%

目標金額は500,000円

支援者数

143

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/11/17に募集を開始し、 143人の支援により 1,244,333円の資金を集め、 2024/01/25に募集を終了しました

マレーシアの面白さを発信して、正規大学留学を続けたい!!

現在の支援総額

1,244,333

248%達成

終了

目標金額500,000

支援者数143

このプロジェクトは、2023/11/17に募集を開始し、 143人の支援により 1,244,333円の資金を集め、 2024/01/25に募集を終了しました

ネクストゴール150万円挑戦中です!! マレーシアを知っていますか? 家族のマレーシアでの経験を聞いたことをきっかけに、留学中の大学生。 しかし、父が出張先の北海道で倒れ、お見舞い費用や自分の学費の捻出が非常に困難な状況に。 皆様にマレーシアの楽しさ、面白さをご紹介しますのでどうかご支援を!!!

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NEXTゴール150万円挑戦中です!
皆様からのご支援お待ちしております!




こんにちは。ご覧いただきまして誠にありがとうございます。

Asia Pacific University of Technology and Innovationというマレーシアの大学に留学している湯田 直敬(ゆだ なおたか)と申します。

千葉県我孫子市出身の21歳で、千葉県立成田国際高校国際科を卒業しマレーシアの大学へ入学しました。大学では、International Relations 学部に所属し、マレーシア国内の政治や歴史、ASEAN社会や他国とマレーシアの関係性について勉強しています。また、高校時代には、文部科学省から支援を受けたスーパーグローバルハイスクール(SGH)というプログラムの一環で、マレーシアにおける多文化共生社会の研究を行いました。マレーシアへなぜ興味を持ったか、詳細は下記に記載しますが、40年ほど前に祖父がマレーシアに日本の技術者として派遣され、また、父もペナン日本人学校で3年ほど学生生活を過ごしたことを聞いたのをきっかけにマレーシアに関心を持ちました。

他のどの留学生より、この留学に対する思いは強いです。絶対に途中で諦めたくありません。


しかし、きっかけとなった私の父が倒れ、学費やお見舞いにかかる費用の捻出が難しい状況に。

多大な費用がかかることから、その一部だけでもご支援いただければ幸いです。

マレーシアのことや留学のことなど、お伝えできればと思います!





マレーシアは、人口約3260万人のマレー半島とボルネオ島の一部を領域とする東南アジアの国です。

気候は非常に温暖で、雨季と乾季はあるものの、年間を通して気温は30°C前後でとても過ごしやすい南国です。

多くの人がアメリカやオーストラリア、イギリスなどの王道留学先を選択する中、なぜマレーシアなのか?

その理由は、私の家族と高校時代からの取り組みにあります。

 


①マレーシアと家族のルーツ

※当時の新聞記事抜粋


約40年前、祖父がルックイースト政策の一環として、マレーシアの電話回線整備に日本の技術者として派遣。祖父母と父がマレーシアのペナンに移住します。

ルックイースト政策とは? 

 ルックイースト政策とは、マレーシアの当時の首相であるマハティールが打ち出した政策です。この政策は、高度経済成長を遂げた、勤勉さや高い技術力をもつ日本との外交関係をより強固にするために打ち出されました。実際に、マレーシア国内のインフラ整備や交換留学などが両国の間で行われました。ちなみに、政策名はマレーシアから東方を見て参考にする(Look East)というところから由来します。

また、電話という非常に重要な生活基盤へのアプローチであったことから、実際にマハティール首相がマレーシア国内の事業所に足を運んだこともありました。


実際の訪問の様子、写真中央がマハティール首相(祖父撮影)

父はマレーシアに移住後、ペナン日本人学校に入学し、小学生時代の3年間ほどをマレーシアで過ごしました。 日本に帰国してからも、父の大好物は『ペナンプラウンミー』(えびの出汁をとったラーメンのようなマレーシア料理)であり、また、マレーシアで過ごした思い出は、私たち家族にとって非常に特別なものです。

私がマレーシアに興味を持ったきっかけは、「マレーシアってどんな国でどんな場所なんだろう?」
と考え始めたことからでした。
そこで高校へ進学する際、マレーシアに行くことができる高校を選びます。


②高校に入学 マレーシアに初めての渡航

私は、2018年に千葉県立成田国際高校国際科に入学しました。成田国際高校(以下「成国」という)を選んだのは、「マレーシアに行ってみたい!」という思いを叶えられる学校だったからというのが理由の一つです。成国では、2019年までSGH(スーパーグローバルハイスクール)という文部科学省のプログラムの一環で、国際的な活動に力を入れていました。その活動の一つであるマレーシアでのフィールドワーク(実地研修)を行っていることが入学の決め手でした。

そして、高校二年生の時にこのプログラムに参加し、初めてマレーシアに行って現地での調査やインタビューを行いました。この調査では、マレーシアの多文化社会から、多様なちがいを受容し、誰もが暮らしやすい世の中をつくるためのヒントを得ることを目的としていました。研修後には、下記のようなポスター作成をし、立教大学、聖徳大学で成果発表をしました。


当時の発表資料

このような取り組みを通して、マレーシアでの実地調査を終えましたが…

圧倒的な英語力不足とマレーシアについての知識の不足!!

 

当時は、高校で英語をより専門的に学び、実際の会話でスムーズに話すことができるという自信を少しずつ持ち始めていた頃でした。しかし、マレーシアでの研修では、英語を聞き取り、自分の考えを言葉にすることができない場面ばかり。うまく伝えたいことを伝えられないもどかしさを感じ、大きく挫折しました。研修担当の先生からは「もっと勉強しなよ。」と毎日言われ、自分の未熟さを痛感しました。



 

③マレーシアの大学に進学

自分の実力不足を実感して、英語力を鍛え、多文化社会を長期的な目線で観察し、最終的には学術的な発表を行うということを目標に留学を決意しました。加えて、祖父母が暮らし、父の育ったマレーシアで学生生活を送ってみたい、という理由も相まって、マレーシアへの進学を決めました。

大学は、生徒の半数以上が留学生というところに魅力を感じ、専攻学部の選択においては、マレーシアの政治や歴史について学べるInternational relations(国際関係学)を選択しました。




私は、現在マレーシアの大学に進学しており、勉強の傍ら課外活動にも力を入れています。特にマレーシア国内野球リーグでの活動に力を入れています。

小学校から高校途中まで野球部に所属しており、高校ではソフトボール部に転部。ソフトボール部では、関東大会に出場するなどの実績があります。マレーシアでも野球をプレーすることができないか考え、マレーシアの国内トップリーグの発足初年度に、クアラルンプール代表チームで『助っ人外国人』としてプレーしました。また、この活動を通して、野球があまりポピュラーでないマレーシアでの野球の普及活動も行っています。


Kuala Lumpur 代表(右端前列が私です)


個人成績もありがたいことに賞をいただき、Selangor州との試合でMan of The Match 賞を受賞しました!



これらの私の活躍と実績は、家族のサポートがなければ絶対に有り得ません。

とても真面目で野球と写真が大好きな父、心配性でいつも気にかけてくれる母。そして年明けに大学受験を控えた妹。 いつも私のやりたいことや学びたいことを尊重し、背中を押してくれた家族の存在はかけがえのないものです。特に、私の留学生活は、家族のサポートがあるからこそであり、また、一人暮らしを始めたことで両親の偉大さを実感しました。

特に、「お金がかかるから、迷惑をかけてしまう」と、進路選択や留学については父に相談していました。
しかし、父は必ず

「お金のことはなんとかするから、自分のやりたいことをやりなさい。それを応援する。」

と言ってくれていました。

このように家族に支えられて挑戦をしてきましたが、突然の出来事によって続けられるかどうかわからなくなりました。
10月下旬、父が出張先の北海道で脳出血に倒れ、現在も道内の病院に入院している状況です。
半身不随の状態になっており、現状では日常生活に戻ることができる見込みがついておりません。

現在の父の写真です。

私たち家族の家計は、主に父が支えています。
これからの学費や千葉から北海道へのお見舞い費用を確保するのが非常に難しくなっています。


直近の父は出張や昇進、プロジェクトなどの準備でかなり根を詰めて働いていました。大きな休みなく常に勤勉に働いてきた父を、私は非常に尊敬しています。今度は私が父に

『父さんは治療に専念して。俺のやりたいことはなんとかして続けるから。』

自信を持って伝え、安心して自分の回復に努めてもらえるように、準備をしていきたいと考えています。


奨学金やそのほかの手段はあるはずなのに、どうしてクラウドファンディングを選んだのか?

その理由は、日本の人々に、マレーシアの楽しさや面白さを発信し、共有したいと思ったからです。

日本における『マレーシアの認知度の低さ』から、知っている人を増やして、良さを広めたい!という強い想いがあります。

例えば、日本で「マレーシアに留学しています!」と誰かに話した際、

「マーライオンの国だよね?」(それはシンガポール泣)

「どこにある国なの?」

「英語通じるの?」

と何度も何度も質問され、マレーシアを知る人が非常に少ないことを実感しました。

「こんなに知られていないんだ…」とショックを受けましたが、マレーシアの文化や日本とのユニークな関係性などを理解して、「この国は知れば知るほど面白い。色々な人に共有しなければ!」という使命感も生まれました。
このクラウドファンディングをきっかけに、マレーシアをたくさんの人々に知ってもらう活動をしていきたいと考えています。

また、クラウドファンディングが自分のチャレンジ精神を存分に発揮できる仕組みであることも理由の一つです。
学んできた内容や経験を披露し、今後の人生に活かせる部分や至らない点を見つめ直していきたいとも考えています。



皆様からのご支援は、学費と渡航費に使わせていただきます。 現在、早急に必要としているのは、
私の後期分の授業料約50万円です。来年二月までに納入する必要があります。

もし、皆様のご厚意で目標以上の金額が集まった場合、マレーシア(留学先)〜千葉(実家)〜北海道(父の入院先)の移動費に充てさせていただきます。

それ以上に多くの費用が集まった場合、全額妹の大学入学費用に充当します。

費用の内訳は以下になります。 

私の大学費用残額     約150万円(納入期限の近い約50万円を優先的に納入します。) 

私や家族の移動費用    30万円 (航空券、宿泊費) 

妹の大学入学費用     100万円〜

 


私のマレーシアでの面白い経験、知識を存分に生かしたお礼を準備させていただきます!ご支援者様に『ためになった』

『おもしろかった!』と言ってもらえるようなコンテンツをご用意できるよう、全力で取り組みます!



⭐️上乗せ支援
※ご支援をしていただく際に、どのリターンも『上乗せ支援』をすることができます。

ご都合がよろしければリターンの額に上乗せして、ご支援頂けますと大変嬉しいです。


↓お礼一覧↓


・お礼のメッセージをメールで! 2000円

ご支援のお礼を登録いただいたメールアドレス宛に送信いたします!


・感謝の手紙をマレーシアの便箋にてお届け! 5000円

可愛いデザインの便箋で、お礼のお手紙を書かせていただきます。


・マレーシアをご紹介!お礼ビデオレター 5000円

マレーシアの観光地や食事などを簡単に紹介しながら、ご支援者様にお礼のビデオレターをお送りします!
動画の長さは3〜5分程度を予定しております。


・あなたのためだけに!スペシャルビデオレター 10000円

もっとマレーシアのこんなことを知りたい!といったご希望があれば動画に収め、お礼のメッセージ動画にて紹介いたします!

動画の長さは5分程度を予定しております。

※ご希望は備考欄にご記載ください。希望無しの場合、おすすめのコンテンツを特別にご用意いたします。

なお、公序良俗に反する内容、法令に違反する内容などはお受けできません。


・東京都内にて活動報告&ご飯会 30000円

現在の留学生活の活動報告、交流を目的としたご飯会を開催します!
都内のマレーシア料理店を予約し、ご支援者様にご参加いただきます。

予定日時 : 2024年7月〜9月のうちに1〜2回 
開催場所 : 未定(東京都内)
費用負担 : 会の食事費用はご支援の中から捻出いたします。
     参加者様の交通費はご自身で負担いただきます。 ご了承ください。


オンライン講座ラインナップ 1講座5000円〜

・マレーシアの歴史、文化についての紹介授業

マレーシアってどんな国? 基本的な情報、マレーシアと日本の関係性や面白い文化についてのトークセッション!

・マレー語講座

マレーシアの公用語、マレー語の基礎をレクチャーします!簡単な挨拶から、マレー語にしかない表現まで!?

・マレーシアの恋愛を知る!?

日本人ってモテるの?マレーシアの恋愛事情を赤裸々に語らせていただきます!

・マレーシアグルメを知り尽くす講座

マレーシア料理は美味しいものばかり!実際に食べたものを紹介しながら、文化的背景などについても解説!

・マレーシア野球とソフトボール

国内野球リーグに助っ人外国人として参加したわたしの経験談、野球の盛り上がり具合について話します!


-注意事項-

・ご支援プランを選択後、希望講座を選択してください。
・各オンライン講座はZOOM、その他オンライン会議媒体を使用して1時間程度を予定しております。

各講座を4月〜7月に各一回程度開催し、ご都合に合わせて参加していただきます。
(開催決定後複数回にわたってミーティングリンクを登録メールアドレスに送付します。)
・各オンライン講座にスケジュール調整が叶わず、一度も参加できない場合、会議録画を共有しましてお礼とさせていただく場合がございます。できるだけリアルタイムでの参加ができるよう尽力いたします。
・イベント開催予定を2024年7月に設定しておりますが、家庭の事情によって時期が前後する可能性がございます。できるだけ早期に発送、開催する努力をいたします。開催連絡は登録いただきましたメールまたはLine@(作成予定)に通知させていただきます。あらかじめご了承ください。



スペシャルプランのご案内 50000円

ご支援者様のご要望を叶えるスペシャルプランをご用意いたしました。

ご希望の内容はリターン購入の備考欄にご記載ください。

上記以外のご要望、お返しについても柔軟に対応させていただきます。マレーシアについてどんなことが知りたいかなどのご相談から承らせていただきます!!

・マレーシアについて知りたいことをリクエストしたスペシャルオンライン授業

・日本国内での出前授業やワークショップ

・一緒にご飯に行って経験談を聞きたい! などなど、、、

私のマレーシアについての知識を最大限使ってお礼をさせていただきます!

-注意事項-

ご要望によってお礼のスケジュールが前後する可能性がございます。非常に高度なお願いになった際は内容をご相談の上、できる限りでのご提供をお約束いたします。日本国内の対面でのご要望になりますと、2024年1月〜2月または7月〜8月の期間に対応させていただく可能性がございます。支援者様のスケジュール確認の上、日程調整できればと存じます。よろしくお願いいたします。

なお、公序良俗に反する内容、法令に違反する内容などはお受けできません。


以下にプラン・価格をまとめましたのでご参照ください。





家庭の事情によってスケジュールが前後する可能性がございます。できる限り下記のスケジュール通りに対応し、進捗などをメールでご報告できるよう取り組んでまいります。

スケジュール概要
2023年1月 クラウドファンディング終了・日本一時帰国
2024月1月 大学授業料後期分納入
2024年1~2月  日本でのお礼イベント対応開始
2024年4~5月 お礼講座開講 、お礼メール発送開始・マレーシアへ再度渡航
2024年6~7月 お土産セット、お礼講座終了、お礼メール発送完了
2024年7~8月  日本でのお礼イベント対応完了・日本一時帰国




家族、周りの友人の後押しなしにはこの留学を決意することはできませんでした。みんなのため、自分の夢のため。そして父との『無事に卒業する』という約束を果たすため。絶対にこの留学を諦めることをしたくありません。

このクラウドファンディングも人生最大のチャレンジです。
絶対に成功させようという強い覚悟のもと、このページを作成しました。

皆様にマレーシアって面白い国だな、日本とこんな関係性があったんだ!
と知っていただけるような機会をご提供できればと思います!


最後までご覧いただき誠にありがとうございました。


お問い合わせ、ご質問などは
yudacchimalaysia@gmail.com まで!



<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。





支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • ご協力いただきまして本当にありがとうございました!こんばんは!Yuda Naotakaです!11月にプロジェクトを公開してから2ヶ月。批判や誹謗中傷も覚悟の上でプロジェクトの公開ボタンを押しました。しかし、実際はみなさまからの応援コメントや直接お声かけいただいた言葉で、どん底だった自分がここまで走り切れました。本当にご支援者、拡散してくださったみなさまのおかげです。本当にありがとうございます!もちろん・・・リターンは責任を持って実行いたします!プロジェクトの終了後、リターンについての集計を行った後に対応いたします。多くの方にご支援いただいたためリターンの実行に多少の時間を要する可能性がございますが、必ずやり遂げます。ご安心ください。ご支援していただいた皆様につきましては、登録したメールアドレス宛にご支援についての詳細を後日お送りいたします。ご確認の上、返信が必要な内容にはご対応いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。父の容体は・・・??父は昨年12月末に北海道から千葉県内の病院に転院しました。その際には私も帯同し、できる限りの介助に尽力いたしました。懸命なリハビリにより順調に回復しており、術後直後と比べると見違えるほどです。まだ入院期間としては数ヶ月単位で必要ですが、我が家に戻ってくる日もそう遠くないと思っています。このプロジェクトを通して、父や我々家族にも多大なるご支援、応援、見舞いの言葉を多く頂戴しました。我々一家の窮地、逆境の中の光となり、勇気づけられました。厚く御礼申し上げます。本当にありがとうございます。以上となります。リターンやこのプロジェクトについてご意見、ご質問のある方はyudacchimalaysia@gmail.com まで!!ご協力本当にありがとうございました! もっと見る
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