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抗ガン研究で学会発表、弊社独自の抗酸化技術利用の緑茶缶の再販企画です。

抗ガン剤の副作用や飲酒による、悪酔い、二日酔いなど、起因とされる活性酸素に対し、弊社独自の抗酸化技術の有効性を研究テーマとしています。2022年日本抗加齢医学会【演目:癌/代替医療】で学会発表し、中日新聞一面にも記事が掲載されました。弊社独自の抗酸化術を利用した緑茶缶の再販企画です。

現在の支援総額

342,502

68%

目標金額は500,000円

支援者数

24

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/12/14に募集を開始し、 24人の支援により 342,502円の資金を集め、 2024/02/29に募集を終了しました

抗ガン研究で学会発表、弊社独自の抗酸化技術利用の緑茶缶の再販企画です。

現在の支援総額

342,502

68%達成

終了

目標金額500,000

支援者数24

このプロジェクトは、2023/12/14に募集を開始し、 24人の支援により 342,502円の資金を集め、 2024/02/29に募集を終了しました

抗ガン剤の副作用や飲酒による、悪酔い、二日酔いなど、起因とされる活性酸素に対し、弊社独自の抗酸化技術の有効性を研究テーマとしています。2022年日本抗加齢医学会【演目:癌/代替医療】で学会発表し、中日新聞一面にも記事が掲載されました。弊社独自の抗酸化術を利用した緑茶缶の再販企画です。

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自己紹介

大正年間に石灰鉱山を生業とし、創業した岐阜県関市の山中にある零細企業です。

●抗ガン剤の副作用や飲酒による、悪酔い、二日酔いなどの症状に起因するとされる活性酸素に対し、弊社独自開発の抗酸化技術(活性酸素対策)の有効性を研究テーマとしています。

●2022年6月にアサヒグループホールディングス(株)内研究子会社様と日本抗加齢医学会【演目:癌/代替医療】で学会発表し、中日新聞一面などに記事が掲載されました。

◎(有)桂鉱社HP URL

https://keikousya.p-kit.com/

このプロジェクトで実現したいこと

弊社独自の抗酸化技術を利用した緑茶缶「低電位e-®・閃緑茶」緑茶缶の再販企画です。

研究テーマである、弊社独自の抗酸化技術(活性酸素対策)で皆様の健康に貢献出来ればと考えています。

本技術の研究の一環で抗ガン研究で学会発表していますが、今後の研究課題として、遺伝子情報の酸化障害の予防、中性脂肪などの過酸化脂質化予防,腸内細菌叢の改善など多くの可能性を確かなエビデンスの元に情報発信したいと思っています。

もし、今回の企画で目標以上のご支援額をいただければ、研究を進める費用などに充てさせていただきたいと考えています。

プロジェクト立ち上げの背景

「緑茶缶飲料」に利用した弊社独自の抗酸化技術に着目いただいた、アサヒグループホールディングス(株)様と2012年から研究内容の変更を伴いながら共同研究を続けています。

●2022年6月に大阪国際会議場で開催された、日本抗加齢医学会【演目:癌/代替医療】でアサヒグループホールディングス(株)内研究子会社、アサヒクオリティーアンドイノベーションズ(株)様と共同で学会発表し中日新聞などに記事が掲載されました。

内容は、還元性スラリー(ビール酵母細胞壁+石英斑岩スラリー)を満たし、乳癌細胞と正常細胞を容器に入れ、外側に非接触で3日間,置いた実験です。

結果、「乳癌細胞は、死滅した一方、正常細胞に影響がなかった」(中日新聞一部記事引用)です。

(子宮頸ガン細胞や急性白血病細胞など10種類ほどの癌細胞死誘導の結果が出ています)

◎アサヒグループホールディングス(株)広報様 学会発表内容 URL

https://www.asahigroup-holdings.com/pressroom/2022/0607.html

●弊社の抗酸化技術で作成した「低電位水」(水道水利用)で活性酸素の消去能を調べた実験です。

東京大学山上会館で開催された「第7回マイナスイオン応用フォーラム」主催:日本マイナスイオン応用学会発表の一部引用記事を掲載します。

図8 モルモット皮膚炎症と活性酸素の消去能

※ケミルミネッセンス法を用いたSDS誘発接触性皮膚炎モルモットのモデル発光部位の発光率

約3割~約7割の消去率を示す

試験:(株)薬物安全試験センター

注)本実験当時は、「還元水」と呼んでいましたが、現在は、「低電位水」と呼んでいます。

●「低電位e-®・閃緑茶」は、「低電位水」を配合し製品化しています。

技術的には、「電子連鎖反応」と解しています。

飲料などに含まれる有効な抗酸化物が、低電位水に反応し、抗酸化活性している現象と考察しています。

2021/09/07賞味期限の「せん緑茶」の酸化還元電位を2023/12/05に計測しました。

-003mvで、経時変化による酸化はなく、鮮度は、損なわれていませんでした。

酸化による劣化(えぐみ:不味い苦み)がないので、鮮度が維持され「おいしい」の評価をいただいていました。

鮮度自慢の緑茶缶です。

「せん緑茶」のご愛飲者様からは、健康目的以外にも味の評価、お酒のお供、ペット用、浴用剤などの用途をお伝えいただいていました。

注)缶の材質は、アルミからスチールに変更しています。

現在の準備状況

●2012年から約8年間「低電位e-・せん緑茶」として同様の技術で緑茶缶飲料の販売をしていました。

委託製造先様のライン廃止に伴い販売を休止していましたが、学会発表と中日新聞など記事掲載後、「せん緑茶」のご愛飲者様から多くの再販要望をいただき新たに委託製造先様を探していました。

難航しましたが、ご理解のいただける委託製造先様が見つかり、「低電位e-Ⓡ・閃緑茶」再販を目指しています。

リターンについて

御支援 1口 ¥2500- 「閃緑茶」6本 (重量220g×6)プルトップ缶・賞味期限:製造日から1年・約1.4kg

    1口 ¥10000- 「閃緑茶」1ケース(30本)・約6.8kg

※クラウドファンディング、支援者様へは、弊社ネット販売価格の1割引き(送料別)での特典を設けさせていただきます。

※零細企業に付き、通常販売での欠品等の場合は、ご理解くださいますようお願いします。

●本品の名称:原材料名:栄養成分表示などは、缶に印刷しています。

スケジュール

閃緑茶製造費用の一部不足分の補填に使わせていただきます。

2024年2月29日 クラウドファンディング終了

2024年3月からクラウドファンディング、支援者様へ返礼品の発送を開始

資金の使い道

①委託製造先様への前払い金の支払い

②委託製造先様への製造後の支払い

③商品入荷受け入れ倉庫の改修費

④製缶業者様への支払い

⑤商品の運賃(パレット代含む)の支払い

などが必要ですが、弊社の自費と一部支援者様からのご厚意により、不足分の補填が進みました。

但し、まだ、必要十分では、なく、ご支援いただきたくクラウドファンディングの再企画を試みました。

最後に

弊社独自の抗酸化技術(活性酸素対策)は、学会発表で査読された技術です。

活性酸素対策は、老化、成人病、免疫能の低下などに有効性の高い対策として知られています。

本技術が、皆様の健康に貢献出来ればと志を持って頑張っています。

よろしくお願いします。


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

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