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【福岡県大牟田市からの挑戦!】子ども達が日本茶を愉しむイベントを作りたい!

私がお茶を通じてご縁が繋がった皆様であり、急須で淹れる日本茶を子ども達の日常生活に残していきたいと共感を得てくださった方々が福岡県大牟田市に結集。子ども達を笑顔にできる皆様のお力をお借りして創り上げる、イベント開催のためのプロジェクトです。日本茶普及活動のムーブメントを大牟田から巻き起こしたい!

現在の支援総額

404,000

115%

目標金額は350,000円

支援者数

51

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/03/09に募集を開始し、 51人の支援により 404,000円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

【福岡県大牟田市からの挑戦!】子ども達が日本茶を愉しむイベントを作りたい!

現在の支援総額

404,000

115%達成

終了

目標金額350,000

支援者数51

このプロジェクトは、2024/03/09に募集を開始し、 51人の支援により 404,000円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

私がお茶を通じてご縁が繋がった皆様であり、急須で淹れる日本茶を子ども達の日常生活に残していきたいと共感を得てくださった方々が福岡県大牟田市に結集。子ども達を笑顔にできる皆様のお力をお借りして創り上げる、イベント開催のためのプロジェクトです。日本茶普及活動のムーブメントを大牟田から巻き起こしたい!

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【目標達成御礼!】
ネクストゴールに挑戦します!

こんにちは!
プロジェクトオーナーの松尾晃味(てるみ)と申します。
この度、子ども達が主役の日本茶を愉しむイベント開催にかかる費用や、
子ども達へのお茶のプレゼント代のためのクラウドファンディングに初挑戦し、
おかげ様で目標支援額を達成させて頂きました!
この場をお借りして、改めて感謝御礼申し上げます!

そしてこれから4月30日のプロジェクト終了に向けて、
この私たちの今後のお茶育活動を大牟田から全国へ拡散して認知度を上げていく
ネクストゴールに挑戦します!
私たちのお茶育はこの5月11日のイベント開催がゴールではなく、
ムーブメントを起こすためのスタートと位置付けております。

「未来を担う子ども達のためにお茶育を頑張っているお茶屋さんが大牟田にあるよ!」
と、周りの方々にこのページと共に拡散頂けると嬉しいです!

引き続き最後まで、皆様からの温かい応援・拡散のお力添えの程、何卒宜しくお願いします!

まずは、私がどうしても開催したいイベントの内容をお伝えさせてください!

【イベントの内容】
当店は農林水産省の「茶育」プロジェクトメンバーの一員として、
子ども達が主役の日本茶体験型イベントを企画します。

★親子で愉しむ、急須でお茶淹れ体験!(写真はイメージです)
お茶の飲み比べ体験etc.
その他、楽しい企画も準備しております!

★自分で点(た)てる抹茶体験!



★フィナーレに、シャボン玉師によるシャボン玉パフォーマンス

シャボン玉に想いを込めて日本茶が輝き続けますように!


★子ども達に大人気、大牟田を盛り上げてくれるサプライズゲストも登場予定!


・イベントの開催詳細-
開催日: 2024年5月11日(土)午後2時から午後6時
開催予定開催場所: 黄檗宗 宇治山通玄寺@大牟田市吉野673
参加条件: 親子ペア限定、SNS掲載可の親子様。
参加申込みフォームはここをクリックください!

※申込は先着順になります。定員になった時点で締め切りになりますのでご了承ください。
保護者の方の付き添いはできるだけ1名まででお願いいたします。
兄弟姉妹での参加の場合は、お申込みの際にお伝えください。

イベント会場のご提供をご快諾頂いた宇治山通玄寺住職、金子衛三さんです!
宇治山 通玄寺はその昔、お茶を嗜み禅の修行をするための場所でした。
歴史的にも日本茶と結びつきの深いこの場所に子ども達の足跡を残します!

【なぜこのイベントをやりたいと思ったのか!?】
これからの日本を担う子ども達に、このイベント開催を通してお茶の愉しさを伝え、ご家庭の日常に日本茶を戻したいと感じた背景をお話しします!

昨年、福岡県大牟田市内の小学校5年生の家庭科の授業でお茶を伝える機会を頂きました。


5年生73人中、日常的にお茶を飲んでいる子どもは0人という現実を知りました。

それと同時に日本茶(急須で淹れる緑茶)を知らない子ども達がほとんどで、お茶=ペットボトル(おーいお茶や、くら寿司・スシローの無料粉茶)のイメージでした。

逆に朝から何を飲んでるの?と尋ねると、水・ジュース・牛乳、コーラ(驚)、良くて麦茶!という内容でした。

朝ごはんを食べる習慣さえも、今の子ども達は無い家庭が多く、菓子パンとコーラ等、欧米化するライフスタイルに子ども達の健康面が心配でたまらなくなりました。

私も3人の子を持つ母です。親としても、このライフスタイルの変化は社会問題の1つとして捉えております。

人間は生きていくうえで水分(飲料水)が必要不可欠です!

だからこそ、身体に入れる飲み物は、栄養価の高いものであったり、身体のバランスを崩さないものを選んで積極的に飲んで欲しいと元医療従事者の立場からも願っております。

※ビタミンC含有量は煎茶(せんちゃ:ご家庭で飲む日常のお茶)がレモンの3倍弱で、食物繊維も豊富です!
出典:京都府 緑茶その他の食品のビタミン含有の比較

「ごく平凡なありふれたこと」を指す言葉として「日常茶飯事」という言葉があります。

元来、日本では主食は米飯で、それを支える飲み物がお茶であり、これは日本人にとって当たり前の食生活=日常茶飯事でした。

この言葉さえも、皆様口では発するものの、日常にお茶があるご家庭は多く無いことが社会的問題の1つだと感じます。

それに加え、急須をヤカンと間違える子ども達もいたり、目を放した間にコンロにかけようとする子どもも居て私にとってはカルチャーショックの連続でした。

私たち世代(40代以上)にとっては、家庭に急須があったり、または祖父母と同居していたりで、何かすらお茶を目にすることが多かった世代です。

確かに今の子ども達の親御様世代(20代~30代)にはご家庭に急須があるところも少なく、核家族化が進みお茶を知らない方も多い世代です。

悲しい現実にこのままでは急須で淹れる緑茶が消えてしまう....

一刻も早く、将来を担う子ども達の教育現場で、日本茶の魅力や楽しさを1人でも多くの子ども達に伝えたいと思い、大牟田市の学校関係者の皆様に訴えかけました。

おかげ様で現在では数校から「お茶育」提供のご依頼をいただけるようになり、ご縁の輪が繋がり続けております。

お茶育の現場では、子ども達から飛び交う声が

「ペットボトルで飲むお茶以外に、自分で茶葉から淹れるお茶があるんだぁ!」

「お茶の葉を初めて見た、お茶ってこんな良い香りがするんだ!」

五感をフル活用しながら初めて急須で淹れるお茶に触れた子ども達は皆、屈託の無い笑顔で自信に満ち溢れた表情を見せてくれました。

今まではペットボトルで飲むお茶が、お茶の味だと認識していた子ども達が急須で淹れた淹れたてのお茶を飲んだ時、「めっちゃ美味しい!」「家でも飲みたい!」の感動の嵐で、校長先生もその表情や子ども達の感想に感銘を受けておられました。

一杯のお茶の向こう側には、栽培している生産農家様、茶葉をブレンドする製茶会社様等々がバックヤードにいらっしゃり、
日本茶が日常の食卓で輝くことによって、その方々も輝きます。

だから茶葉を提供する私は、生産から販売に至るまでのプロセスとストーリーを、お茶を通して繋がった皆様に伝えないといけない使命感があり、一番大切な最終ランナーとして日々歩んでます。

このお茶を通して繋がるご縁の輪をもっと増やして、大牟田から日本茶普及活動のムーブメントを起こしたい。

そのような想いから...今回、私がお茶を通して繋がり、急須で淹れる日本茶を子ども達の日常の生活に残していきたいと共感してくださった方々を結集させ、日本茶を原点に、子ども達が日本茶を五感で感じれる1日を創り上げたいという気持ちの一心で今に至ります。


遅くなりましたが...私の自己紹介をします!

福岡県大牟田市(福岡県と熊本県の県境)のお茶の芳香園の店長をしております。
私の前職は看護師でありながら、実は...日本茶アドバイザーの資格を持ち、
同時に、成長真っ盛りの3人の子供(中学生1人、小学生2人)を育てる母です。

私の祖母が46年前に創業したお茶屋「お茶の芳香園」(おちゃのほうこうえん)を継承するため、
2021年に看護師から日本茶業界へ転身しました。

<<看護師時代の松尾(旧姓:岡田)>>

それと同時にロゴ(登録商標)も新調し、店舗もリニューアルオープンしております。
日々、お茶を通してお客様と繋がったご縁の数々を私の絵日記のようにSNSで発信しております!
お茶の芳香園 公式Instagram

<<新しいロゴ>>
お茶の葉を中心に、五つの円(ご縁)が広がり続けますように、という願いを込めてます!

 <<リニューアルオープンした店舗>>

私は祖母がお茶屋を営んでいたこともあり、幼少期からお茶が身近にありました。私にとって急須で淹れるお茶は日常にあって当たり前の存在でした。

<<幼少期の松尾>>

祖母のお手伝いで、当時はよく行商について回ってました!
この頃から、お茶の道へ導かれていたのかもしれません!

ここで余談ですが!!

私は3歳から日本舞踊をやっており、
日本の誇れる文化の良さを幼いころから皆様の前で伝えてきました。
日本茶をはじめ総じて日本文化をこよなく愛する私です!

藤娘@熊本県山鹿市八千代座


今回イベントに協力いただくメンバーを紹介させてください!
下記メンバーで当日イベントを盛り上げます!

★シャボン玉師 Smiling様によるシャボン玉パフォーマンス
福岡県発祥シャボン玉チーム
「みんなの素敵な笑顔に逢いにいく」を合言葉に
今回は禅寺 x シャボン玉のコラボが実現!

https://www.instagram.com/hide.smiling.bubbles2024/


★お茶育を通してご縁がつながった地元大牟田市内の教育関係者の方々




ここで、お茶を通じて繋がった10組の皆様からの応援コメントをご紹介させてください!

私達は佐賀県でうれしの茶を作っている農家、田中製茶工場です。
晃ちゃん(プロジェクトオーナー)は、私たちが丹精込めて作ったお茶を大切にしたいという私たちに共感してくれた特別な存在です‼︎

子ども達とお茶の未来を明るく照らす幸せの茶柱に♡

子ども達にお茶のことをもっと知ってほしい‼︎

子ども達が心を込めて淹れてくれたお茶を飲みたい‼︎
家族や大切な人にお茶を淹れられるような人に育ってほしい‼︎

イベントでは、晃ちゃんのお茶の癒しパワーで、子ども達の笑顔がいっぱい咲きますように〜⁂

佐賀県嬉野市から全力で応援しております♪

田中製茶工場   田中 宏&歩

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神奈川県鎌倉市にて日本茶セレクトショップ「CHABAKKA TEA PARKS」を運営している株式会社Third Bayの三浦 健と申します。

芳香園の松尾さんとの出会いは2022年の春頃にInstagramのDMから直接ご連絡をいただいのが始まりです。看護師として働かれていた後に、お祖母様の経営されていた芳香園さんの後をつがれ、リニューアルして新しいことに挑戦するというタイミングでした。

松尾さんはとてもバイタリティがあり、そしてアクティブでして、ご連絡いただいた後すぐ、福岡発のドラフトティーの導入から始まり、コラボ商品やオリジナル商品の開発など短期間でたくさんのプロジェクトをご一緒してきました。

以前から、日本茶の無限の可能性を広げていきたいという思いを共感していた事もあり、今回のことを聞いた時、私自身も大変嬉しくなりました。茶生産者との繋がりを大切にしながら、これからを担う子ども達に価値のある日本茶文化を脳裏に焼き付けたいという熱い想いに強く賛同して、応援させていただきます。

初挑戦のクラウドファンディングで不安なこともあるかと思いますが、その持ち前のポジティブマインドで頑張ってください!

株式会社Third Bay/CHABAKKA TEA PARKS
三浦健

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私たちは創業天正年間から続く京都・宇治にある三星園上林三入本店です。宇治茶にこだわり、美味しいお茶を日々お客様に提供しています。

最近のこども達は家庭でお茶を飲むという機会がへってきているので、美味しいお茶を入れて飲んでもらえると嬉しいです。

お茶ってこんなに美味しいんだと思ってもらえるこども達が一人でも増えることを願っています。

京都府宇治市から心を込めて応援しております。

三星園上林三入本店
16代 当主 上林三入

 

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静岡JA大井川茶業部の福手です。

今回お話しをいただけたご縁を大切に。急須をご提供でき、子ども達に想いが届いたら幸いです。イベントうまくいきますよーに⭐︎応援してます!!

静岡JA(農協)大井川 茶業部
福手

 

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Sparkle Oita Racing Team監督兼GMの黒枝美樹です。昨年開催されたツール・ド・九州の福岡ステージで芳香園のみなさんが応援していただいたことからのご縁となります。

Sparkle Oita Racing Teamはサイクルスポーツから元気をとどけたいとの思いから様々な事にチャレンジしているチームです。芳香園さんも「急須で淹れる日本茶を子ども達の日常生活に残していきたい」との思いから新しい事にチャレンジする姿に共感しています。
昨年、芳香園さんとお話をする中で「サイクリングと日本茶のコラボレーションができないか」となり、「お茶ライド」を楽しみました。チームは毎日が忙しいのですが、お茶を入れる時の時間がゆっくりとしていて、こんなに豊かなのかと感動しました。私たちチームは活動を記録することが多いのですが、お茶ライドをした時の記録として、そのすばらしさに触れた瞬間を動画にしましたのでご紹介します。


日本茶の美味しさも勿論ですが、急須で入れる所作やそのその時間を楽しむこと、また、香りや色あいは素晴らしく、イベント等でみなさんに楽しんでいただければと思います。このチャレンジが成功し、子供たちが元気に楽しく日本の文化に触れ、日々の生活のかなで家族の会話が増えればと思っています。この取り組みが大成功することを大分県大分市より願っています。

Sparkle Oita Racing Team
監督兼GM 黒枝美樹


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佐賀県武雄市にある武雄神社様のあかりめぐりイベントでライトアップ最終日にsmilingのしゃぼん玉ショーと芳香園様のお茶の魅力を伝えるイベントをコラボ開催したことで出会えたテルミさん。

あの日に飲んだ日本茶は、口当たりはまろやかでほんのり甘く、苦味や渋味などの雑味もなくすっきりとした味わいで体にすう〜っと染み渡るようなお茶で本当に美味しかったことを覚えています。

今やお茶はペットボトルで手軽に飲める時代。このままでは急須で淹れる緑茶が消えてしまうかもしれないという危機感から、急須で淹れる日本茶を知らない今の子ども達に、茶育を通して本物の味を知って欲しいと日々頑張っているテルミさん。

武雄神社でコラボした際もお茶の魅力を伝えたい、そして日本の大切な文化を少しでもたくさんの方に知って頂きたいと熱く語っておられ、その思いに私たちsmilingも共感し、テルミさんの活動を応援しております。

今回のプロジェクトを通じてたくさんの方々にテルミさんの思いが届き、日本の素敵な文化に触れることができるこの素晴らしいイベントが無事開催されますように♡

𝑠𝑚𝑖𝑙𝑖𝑛𝑔 𝑝ℎ𝑜𝑡𝑜𝑔𝑟𝑎𝑝ℎ𝑒𝑟 
/きぃ@shabondama_hunter

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福岡県大牟田市にて、学習塾「Learnal(ラーナル)」を運営しております原 陸人(写真左から3人目)と申します。

芳香園さんのお子様の通塾をきっかけに、お茶を飲みに行かせていただく機会があり、お茶の素晴らしさを知りました。今回、芳香園さんが「お茶」を通して大牟田市の子ども達が楽しめるイベントを企画されているということで、私も当日みんなの盛り上げ役として参加させていただくこととなりました。

日本茶を中心とするこのイベントで人と人との出会いが芳香園さんが大切にされている「ご縁」となり、心温まるイベントになる事を願っています!

大牟田個別進学塾Learnal
塾長 原陸人


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株式会社シロノマの鶴岡章吾と申します。

大牟田市内で広告制作業を営んでおり、芳香園さんとはお仕事を通して仲良くさせてもらっています。そんな芳香園さんが今回子ども達に日本茶を楽しんでもらうイベントを企画しているということで、応援メッセージを送らせてもらいました!

日本茶を中心に、子どもも大人も一緒に歴史や伝統、また人と人同士がふれあって行く、そんなに心温まるイベントになる事を願っています。応援しております!

株式会社シロノマ
鶴岡章吾

 

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芳香園さまの掲げる「茶育」という考え方とお茶への情熱に強い共感を覚え、此度の会場をご提供させて頂くこととなりました。当寺はその昔、禅僧がお茶を嗜み禅の修行をするための小堂でした。また、宗祖である隠元禅師は煎茶の元となる唐茶を日本に伝えました。そんな、お茶にゆかりのあるこの地でお茶について学び、お茶の魅力を再発見してみませんか。大切な日本の文化を未来へ残すために、皆様のお力添えを何卒よろしくお願い致します。

黄檗宗 通玄寺
住職 金子衛三


資金の使い道

イベント開催資金 約35万円
内訳は
+当日イベントを盛り上げてくださる方をお呼びする資金
+当日使用するお茶代
+当日子ども達が使用する茶器代
+子ども達へのお茶プレゼント代(プレゼント代含む)
+イベント参加募集チラシの製作・印刷代
+当日のイベント会場の装飾代
+キャンプファイヤー様への手数料です。
支援頂いたお金は全額大切にイベント開催資金に充てさせて頂きます!

※集まった資金の額によって、当日使用するお茶やプレゼントの内容が変更になる可能性があります。

最後に、このプロジェクトにかける思いをお伝えさせてください!
(あともう少しだけお付き合いください!)

このプロジェクトのゴールは子ども達が主役となり、自らがお茶に触れ、脳裏に焼き付けてもらうことです。
だから、座学ではできない体験型イベントにします。

あくまでも私はプロジェクトオーナーですが、このようなイベント企画も決して私1人の力では成し遂げる事ができません。
微力ですが無力ではないと信じご縁つなぐ日々の中、
子供達へ熱い思いをたくさん抱いておられるメンバーの皆様との出会いと結集があり、今回の企画に繋がりました。
1人ではできなかった事も、今メンバーの皆様のおかげで大きなものを生み出そうとしております。
こんな素敵なメンバーの皆様に背中を押してもらい、プロジェクトリリースまで至りました。
なので皆様の思いも、私は背負ってますので何としてでも開催したいです!!

子どもの頃に経験したことは、大人になって役立つことも多かったと私自身も感じております。
是非、これからを担う子ども達には、
ホッとできるお茶時間」や「心のゆとり」を自ら作れる心優しい人に育ってほしいと願っております。


相手のことを思いやれるお茶の一杯を淹れれる子供たちが増えると、
どんな明るい日本の未来が待っているのだろうと思うと、ワクワクしてきます!


このイベントを開催し成功させ、子ども達のご家庭にて日本茶が輝き始めることを切に願います!
そして今後も、農林水産省が推進する茶育プロジェクトメンバーの一員として、この輪を全国の子ども達に広めていきたいです!

ご支援の程、何卒宜しくお願いします!

<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。


支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 皆様、おはようございます!全国的に雨模様の週末土曜日の朝、いかがお過ごしでしょうか?お陰様で先月のお茶育イベントのドキュメンタリー映像が完成しましたので、是非観て頂きたいです!子ども達の愉しそうな表情、にこやかな笑顔にご注目ください。お茶育ドキュメンタリー映像はここをクリック!この動画は農林水産省にも提出予定です。同省も私たちも、とにかくお茶産地では無い地域の子ども達に急須で淹れる日本茶を伝えたい一心です。大牟田からお茶育のムーブメントを起こすべく、教育現場へ向けて拡散の目的でこの映像を使用いたします。皆様におかれましても、是非お茶育のムーブメントを起こすべくたくさんの方々のお力添えが必要です!この映像をどんどんご活用頂き、1人でも多くの方々に届けて頂けますと幸いです!※このイベントにご参加頂いている親子様におかれましては、映像へのお子様の顔出しは事前に保護者様全員からご了承いただいたうえでイベントにご参加頂いております。そでは素敵な週末をお過ごしください♪プロジェクトオーナーお茶の芳香園松尾晃味 もっと見る
  • 皆様、こんにちは!土曜日の午後、いかがお過ごしでしょうか?皆様にご支援頂き開催したお茶育イベント後、九州大学日本茶同好会様とのご縁からはじまり、なんと!私の中学時代の同級生が九州大学で助教授をしていることが分かり、27年ぶりに再びご縁が繋がりお会いしてきました!同級生の友人も私たちが取り組んでいるお茶育プロジェクトに感銘を受けてくれて、是非今後色々なカタチで日本茶を日本文化継承の一環として教育現場に取り入れてもらえるよう、考えて頂いております!今後、九州大学の学生さんや留学生を対象として、お茶育の場を創っていきたい私たちの願いをご理解頂き、想いをお伝えしてきました!九州大学の学生さんと今後もお茶を通じて色々な活動の場が増えていくことが何よりも愉しみです!それでは素敵な週末をお過ごしください♪プロジェクトオーナーお茶の芳香園松尾 晃味 もっと見る
  • 皆様、おはようございます!九州も梅雨入りしました。季節の移ろいの美しさを感じております。木曜日の朝、いかがお過ごしでしょうか?お茶育イベント後、お陰様で地元の大牟田中央小学校5年生様からお茶育のご依頼を頂きました。2日間に分けて2クラスのお茶育に入らせて頂きました!大牟田市教育委員会様、九州大学日本茶同好会様、大牟田個別進学塾ラーナル様(お茶育メンバー)毎日新聞社様、有明新報様(地元紙)にお越し頂き、皆様で愉しいお茶時間を創ることができたことが何よりの価値でした。※毎日新聞社 6月18日付  有明新報  6月20日付の新聞記事にて掲載頂いております。朝から何を飲んでるの?と尋ねると、ブラックコーヒー!と嬉しそうに答える5年生も居たり。急須でお茶を毎日飲んでいる子どもは0人でした汗お茶育が始まり、急須を使い出すと子ども達がコミュニケーションを取り協力しながら真剣にお茶を淹れる表情のけなげさ、お友達に美味しいお茶を淹れてあげたいと相手を思いやれる心遣い。とても見ていて美しかったです!体験を通して心豊かな子ども達が1人でも多く増えてくれることを願い、このお茶育活動をこれからも続けてまいります!引き続きお力添えの程、宜しくお願いします。プロジェクトオーナーお茶の芳香園松尾 晃味 もっと見る

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