「迷(マヨ)うことなき一年になりますように」という願いを込めて作られた『マヨワネーゼ』を正光寺(http://shokouji.or.jp)の仏様にお供えさせていただくべく、北海道苫小牧市へ伺いました!ご住職さまより、「讃仏偈(さんぶつげ)」というお経を頂戴しました。讃仏偈とは、浄土真宗本願寺派のご本尊で有らせられる「阿弥陀如来(あみだみょらい)」さまがさとりを開かれる前のこと。師である世自在王仏(せじざいおうぶつ)を讃え、自らも世自在王仏と同じように『智慧と慈悲にあふれた仏になりたい』という物語が説かれたお経です。自身のありたい姿を明確に抱いた、力強い決意が込められています。そのお姿は、即ち『マヨワネーゼ』!是非、想いごとご堪能いただけますと幸いです!





