田村装備開発の田村です。プロジェクトをご支援いただきました皆様、誠にありがとうございました。今回は、直接このプロジェクトには関係が無いのですが、弊社HPにて、有事の際に護身にも活用できる革ベルトの受付をしておりますので、こちらでもご紹介させて頂きます。今までCAMPFIREで4回のプロジェクトを行っており、その活動報告でご連絡させて頂きますので重複される方もいらっしゃるかもしれません。ご容赦くださいませ。・製品名:SHIELD QDLB Gen.2以前販売しておりました革ベルトのモデル2です。前回の受付時に即完売しましたので、今回は受付期間を設け、ご予約いただいた皆様全員にお届けできる体制をとらせて頂きました。・受付期間本年5月23日まで(受注生産品となりますので締切後の受付は行えません)・受付ページhttps://tamurasoubi.co.jp/item/14977/ご検討いただけましたら幸いです。また、、、本年中に新しいプロジェクトを行う予定です!約4年間かけて作り上げた製品になります。ご期待ください!今後とも田村装備開発を何卒よろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。田村装備開発(株)田村 忠嗣
田村装備開発の田村です。今回は、プロジェクトとは関係がないのですが、防犯に関わるものですので、弊社で行なってきたプロジェクトの活動報告にてご連絡させて頂きます。重複する方もいらっしゃると思いますが、どうかご容赦ください。今回の製品は、パリコレのチーフデザイナーをされていた岩男氏のブランド「G271」とのコラボさせて頂きました。製品名は「AIGIS-CQC」オシャレに気を遣いながら刃物による斬りつけ等から身を守る事ができるジャケットです。こういったオシャレな服を着たことが無かったので、、、、最初に見た時は「着こなせるかな・・・」と不安だったのですが、、、私の友人ではオシャレNo1の吉岡(たまに弊社のYouTubeに登場するRATS時代の同期です)に、「めっちゃカッコいい!」と言われ、帰宅して妻に見せると「すごく良い!」と言われ、意外と大丈夫そうだと思い生産することとなりました^^性能につきましては、様々な武器で検証しましたので、是非紹介動画をご覧ください。本日より受付を開始させて頂きました。ご予約はこちらからhttps://tamurasoubi.co.jp/よろしくお願い致します。ありがとうございました。
田村装備開発の田村です。昨年実施したCRISIS 01のプロジェクトにつきまして、「CAMPFIREクラウドファンディングアワード2024 発明で驚きを与えた部門 大賞」を受賞することができました!これも弊社の装備品を愛用し、応援してくださる皆様のおかげです。本当にありがとうございました。トロフィーも頂きました!本件につきまして、少し前にCAMPFIREの担当者様がご連絡くださったのですが、その際、「今まで行ってきたプロジェクトの再販を希望される方が大勢いらっしゃいます!」とお聞きしました。その人数を確認したところ、計3540件ものアンコールのお声を頂いておりました。皆様のご期待にお応えしたいと思い、すぐにCAMPFIREと打ち合わせを行いました。そして、今回アワード受賞記念といたしまして、護身具「守護臣」、ナイフ「CRISIS Knife」、タクティカルライト「CRISIS01」の再販、そして新製品「TTGDステルスハーネス」の販売を決定させて頂きました!新製品ですその他の『CRISIS Knife』や『CRISIS 01』、新製品の『TTGDステルスハーネス』につきましては、数量限定の超早割や早割特価にてリターンを設定致しました。本日より『間も無く公開のプロジェクト』にUPされましたので、ご検討いただける方は是非『お気に入り』にご登録ください。(公開されるとメールにてお知らせが届きます)こちらからプロジェクトページに入れますhttps://camp-fire.jp/projects/827785/view?list=watched引き続きよろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。田村装備開発 代表取締役社長 田村 忠嗣
田村装備開発の田村です。約2ヶ月間のクラウドファンディングプロジェクト、あと6時間で終了(本日23時59分)となります。ご支援、ご紹介等で応援くださった皆様のおかげで、支援総額7,000万円を超えることが出来ました。誠に有難うございました。受講生からのご質問本日はセルフディフェンス(護身術)の訓練があり私が講師を務めたのですが、そこでフラッシュライトに関わるご質問を受けましたので共有いたします。質問1「護身術でライトを使用した場合、弱い光のライトでも無いよりはマシですか?」回答1「光の強さ以外にも重要な点はありますが、目に効く光の強さで無ければ護身には使えません。例えば、太陽を背にして戦えば相手の目が眩むので有利になりますが、月明かりを背にした場合は逆にこちらの動きが見えやすくなり不利になります。」質問2(警護員)「警棒とライトを使用する場合、どの様な方法がありますか?」回答2「右利きであれば、右手に警棒・左手にライトを持ちます。左手は横に伸ばし身体から出来るだけ遠ざけた位置で相手の顔に中心光を当てます。暗い場所であれば相手は光の位置に攻撃を仕掛けようとするので、ガラ空きの所を警棒で叩く方法がとても簡単です。これは米国のFBIが考案した方法であり本来は銃器と併せて使用するものですが、警棒でも行えます。」とても良い質問でしたので、皆様にもご紹介させて頂きました。本プロジェクト、間も無く終了致しますが、引き続き何卒よろしくお願い申し上げます。田村装備開発(株)田村 忠嗣
田村装備開発の田村です。「CRISIS-01」のプロジェクトにつきまして、皆様のおかげで支援総額6,900万円を超える事ができました。ご支援くださいました皆様、ご紹介くださいました皆様、誠に有難うございました。本プロジェクトは明日までとなりますが、最後まで何卒よろしくお願い申し上げます。今回は、感謝の気持ちを込めまして、「ロウライトテクニックの基礎」を1つ共有致します。「CRISIS-01」に付属するBlu-rayディスクでは、実際に私達が実演する映像やより細かい説明を収録しますが、今回は文章にて解説させて頂きます。まず、フラッシュライトを使用するメリットは、「暗闇を照らす」「遭難時にSOSを出す」等が一般的です。警察や自衛官が使用する場合はそれにプラスして「相手の目を眩す」「相手の戦闘力を奪う」「相手にこちらの位置を錯誤させる」などといった戦術的な使用をします。これはフラッシュライトを護身に役立てたい方にも有効な使用法です。では、フラッシュライトを使用するデメリットは何でしょう?それは、有事の際に敵にこちらの位置を露見させることです。例えば「隠れ」たり「逃走」している際に、不用意に光を照らしてしまう事で自己の位置が相手に気付かれやすくなります。従いまして、点灯消灯のタイミングについて知識が無いまま使用するのは大変危険であり、かえってマイナスに働くことさえあります。夜間の場合、街灯の多さや月明かり(月齢)などで夜間は夜間でも照度が異なります。そして個々人でも見え方が異なります。殆どの人は低照明下に行くと暗順応が始まります。暗い場所に行った場合、微弱な光さえあれば「初めは何も見えなくても、数分間その場にいれば少し見えて」きて、20分ほどするとかなり見えてくる。これが暗順応ですが、稀に殆ど暗順応できない人がいます。これを夜盲症とか鳥目と言いまして、ビタミンAが欠乏していると起こります。つまり、しっかりと暗順応する人と出来ない人では、ライトを使用する頻度が変わってしまいます。本来は不要なところでライトを使用しないためにも、まずは食生活を見直すことが低照明下における戦術的な使用や護身術に必要となります。今回は使用法というよりも食生活・身体作りについて解説致しました。もし好評であれば続きも書きますのでコメント頂けましたら幸いです。引き続き何卒よろしくお願い申し上げます。田村装備開発 田村 忠嗣





