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新人・若手マンガ家の「死ぬほど努力しているのに報われない」をなくしたい!

マンガ雑誌・単行本デビューを60名以上輩出したトキワ荘プロジェクトが、さらに多くの新人・若手マンガ家を支援するため、マンガ新人賞・持ち込み・投稿ポータルサイト「マンナビ」を立ち上げます。

現在の支援総額

715,000

14%

目標金額は5,000,000円

支援者数

76

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/06/20に募集を開始し、 76人の支援により 715,000円の資金を集め、 2016/07/31に募集を終了しました

新人・若手マンガ家の「死ぬほど努力しているのに報われない」をなくしたい!

現在の支援総額

715,000

14%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数76

このプロジェクトは、2016/06/20に募集を開始し、 76人の支援により 715,000円の資金を集め、 2016/07/31に募集を終了しました

マンガ雑誌・単行本デビューを60名以上輩出したトキワ荘プロジェクトが、さらに多くの新人・若手マンガ家を支援するため、マンガ新人賞・持ち込み・投稿ポータルサイト「マンナビ」を立ち上げます。

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▼目次

1, ご挨拶

2, このプロジェクトで実現したいこと

3, このプロジェクトをやろうと思った理由

4, これまでの活動:トキワ荘プロジェクト10年の歩み

5, 資金の使い道

6, リターン

7, 最後に

--------------------

▼ご挨拶

若手マンガ家支援「トキワ荘プロジェクト」を運営する特定非営利活動法人NEWVERYの菊池健と申します。

トキワ荘プロジェクトは新人・若手マンガ家に向けた低家賃シェアハウスの提供をはじめとした若手クリエイターのスタートアップをサポートする活動を約10年行ってまいりました。元々は、東京の高すぎる家賃が若者たちの可能性を奪っているのではないか?という問題意識から始まっています。

2006年にプロジェクトを開始し、現在、提供する物件数は27軒(147室)、これまでに延べ360名以上の方が入居し、入居期間中に紙媒体の商業誌でプロデビューした方は今年60名を超えました。

先日は7月に開催する10周年記念イベントのクラウドファンディングをさせていただきました。多くの方にご支援をいただき、誠にありがとうございました!

今回は、これから10年の中心事業と考えている、新人マンガ家向けポータルサイト「マンナビ」の立ち上げ開発費用をクラウドファンディングさせていただきます!

▼このプロジェクトで実現したいこと

■新人・若手マンガ家を支援するWEBメディア「マンナビ」の立ち上げ

「マンナビ」とは、マンガ家志望者のための新人賞・持ち込み・投稿ポータルサイトです。出版社の枠を超えた新人賞に関する情報から、普段なかなか表には出ない編集者の声、雑誌データまで掲載。

これまで以上に新人賞・編集者・雑誌に関する情報を積極的に発信することで、次の世代を担う新人と編集者との出会いの機会を創出していきます。

[ 「マンナビ」サイトイメージ ]

「マンナビ」の主なコンテンツは以下です。

・編集者/編集部情報
・新人賞情報一覧
・雑誌/媒体データ
・新人マンガ家の持ち込み/投稿などの心得を書いたコラム
・新人賞や新人デビューの方法、マンガ制作講座などの情報/特集記事

元々トキワ荘プロジェクトが行っていたマンガ雑誌編集長インタビュー「編集長の部屋」を強化した記事や、各編集部がログインして最新情報を更新できる仕組みをを構築します。SEO対策的にあまり強いサイトが無い「持ち込み」「投稿」「新人賞」などで、検索トップのサイトを目指します。

非営利団体であるがゆえに、これまでほとんど全ての編集部・出版社、教育機関、アプリなどと連携してきたトキワ荘プロジェクトだけに出来る支援だと考えています。

■運営について

立ち上げはクラウドファンディングで行いますが、運営には編集部・出版社の方々の協力が必要不可欠です。「マンナビ」に共感する方々があらゆる面で自由に動けるように、今回のクラウドファンディングで集まった皆さまの声を現場に届けたいと思います。

▼プロジェクトをやろうと思った理由

■受賞したりデビューしてもプロになれない新人がいるのを何とかしたい!

-トキワ荘プロジェクトを10年運営してきて分かったことは、新人・若手マンガ家がプロになるには

1)「マンガ家自身の努力の質と量」

2)「マンガ編集者のタイプ」

3)「雑誌の状況」

が3大ファクターということです。

10年の中でせっかく受賞もしデビューもしたのに連載が取れずにプロになれないという新人を数多く見てきました。数十本、作品を描いてもダメだという人もいます。

「才能がない」と一言で切り捨てることもできますが、もう少し何とかしたいというのが我々の想いです。

■1)「マンガ家自身の努力の質と量」

多くの新人・若手マンガ家は間違った努力を重ねています。本人が課題と思っていることと本当の課題が異なっているケースです。また課題が認識できたとしても、課題の適切な克服方法がわかりません。

たくさん描けば確かに伸びる部分もあるのでしょうが、毎日料理を作ったからといって一流のプロ料理人になれないようにマンガも独学だけではどうしても限界があります。

※トキワ荘プロジェクトではプロマンガ家・ベテラン編集者から薫陶を受ける場としてプロスクール「MANZEMI」をすでに運営しています。

■2)「マンガ編集者のタイプ」

-メンタータイプ:マンガ家が本当に描きたいことを引き出し、モチベーションを上げる
-コンサルタントタイプ:作品に的確な指示を出し、クオリティを上げる
-パトロンタイプ:創作環境を整え、制作に向かう集中力を上げる
⇒新人・若手マンガ家にとっては自分に合った編集者と組むことが重要。もちろん新人発掘・育成に熱心で連載を立ち上げる実力があることが大前提です。

■3)「雑誌の状況」

-創刊期:雑誌の色を決める「個性豊かな作家」を起用したい
-安定期:人気作品の終了に向けて「次の看板作家」を発掘・育成したい
-変革期:読者の若返りに向けて「若い作家」を起用したい
⇒雑誌の状況によって次に連載が開始できるマンガ家が変わってきます。編集長の方針・判断に良くも悪くも左右されます。

※今連載している作品と今後連載したい作品が大きく異なる場合があります。同様に次に重視したい読者層と今の読者層が違うケースもあり、こういった情報は一般には出てきません。

■新人・若手マンガ家の「死ぬほど努力しているのに報われない」 をなくしたい!

新人・若手マンガ家がプロ化する3大ファクターのうち、1)「マンガ家自身の努力の質と量」はまだ本人の責任による部分もあり、プロになれなかったとしても納得感がある要素です。

しかし、2)「マンガ編集者のタイプ」と3)「雑誌の状況」は本人の努力だけでは如何ともし難い面があります。

「マンガ編集者のタイプ」と「雑誌の状況」は、読者にとっては必要ない情報ですし、編集者は黒子役に徹すべきという風潮もあり、あまり表には出てこない情報です。

・編集者側の課題

出版不況と言われる中、編集者・雑誌側も総力をもって次の世代を担う新人を発掘する時期に来ていることは間違いないでしょう。雑誌側は雑誌側で、なかなか有望な投稿者が集まらない・投稿数自体も減少傾向にあるという課題があります。

新人に向けて新人賞や編集部をPRしたいという相談をトキワ荘プロジェクトでも過去、何件か受けました。

やはり、どんな編集者がいるのか、雑誌の状況はどうなのかもっと積極的に発信していくメディアが必要だと考え、今回、「マンナビ」を考案しました。

“有望な新人・若手マンガ家”と“新人発掘・育成に熱心な編集者”を繋ぐ媒体が「マンナビ」です。

▼Q&A

Q.たくさん持ち込めばどんな編集者がいるのかわかるのでは?

A.その場合、問題なのは自分が仕事を取りたいと思う雑誌で「相性が悪いな」という編集者に出会ってしまったときです。昨今は編集者の指名制導入などいろんな動きがありますが、新人の立場では「編集者を代えて欲しい」と言いにくいのが現実です。対応してくれるかどうかも編集者の個人差があります。

Q.編集者や雑誌の情報は自分で調べるべきもので「マンナビ」のようなサイトがあるのは甘いのでは?

A.いわゆる就職活動情報サイトは確かに便利ですが、だからといって就活がラクにならないように、プロマンガ家になるのも同様で「マンナビ」があるくらいで何とかなるほど甘い世界ではないでしょう。

重要なのは良い編集者と出会えてプロになれた人とそうでない人に分かれてしまうように、“偶然によって”なれる・なれないという事態を減らしていくことだと思います。

Q.ベテランのマンガ家さんは「マンナビ」等なくてもプロになれているのだから別に必要ないのでは?

A.雑誌やマンガ業界の状況を考慮すべきではないでしょうか。出版不況の今、これまでと同様のやり方では有望な新人はなかなか育たないと感じています。

▼これまでの活動:トキワ荘プロジェクト10年の歩み

◆【トキワ荘プロジェクト(シェアハウス事業)】
本気でマンガ家を支援するシェアハウス事業として、東京と京都にて一軒家27棟147部屋を管理。延べ360名以上が住み、入居期間中の商業誌でのプロデビューは60名を超えました。【参考:トキワ荘プロジェクト紹介マンガ

 

◆【プロマンガ家によるメンター荘】
甲斐谷忍先生、樹崎聖先生を入居者のメンターとして迎えたシェアハウス「メンター荘」を2014年より開始。メンター荘ではプロマンガ家との定期的な面談を実施し、直接指導を受けられます。既に掲載や受賞(手塚賞、ちばてつや賞、四季賞)実績が生まれています。

 

 

◆【MANZEMI(教育事業)】

新人・若手マンガ家がプロ漫画家・ベテラン編集者から薫陶を受けるための場としてプロスクール「MANZEMI」を運営しています。受講生の約10%は現役のプロ漫画家さんです。

 

 

◆【マンガ家支援研究書籍】
定量的、定性的にマンガ家支援を捉えたマンガ家支援研究書籍4冊を発刊しています。

 

 

◆【マンガ出張編集部】
今年5年目を迎える出張編集部@京まふは、西日本最大の出張編集部イベントになっています。2015年は59編集部が出展し、西日本全域から300人以上のマンガ家が持ち込みに来ました。京都における秋の定例イベントになっています。 

 

 特に、2012年から開始した京まふ出張編集部は、トキワ荘プロジェクトにとって大切なイベントになっています。この活動や、毎月のマンガ家志望者交流会「木3会」等を通じて、お付き合いのある編集部は以下の通りです。

 これらの編集部の皆様に、今後ご協力をお願いして参ります。

----追記:2016/7/14 今年の出張編集部@京まふの情報を公開しました!----

週刊少年ジャンプ!麗人!コミック乱!モーニング!等、京都初参加!今年は60超の編集部が出展!と、昨年以上に更に気合の入った「漫画家×編集者」の出会いの場を構築しています。

http://tokiwa-so.net/news/kyoto/5731/

 

-----------------------------------------------------------------------追記終わり

▼資金の使い道

Webサイト開発費、サーバー運用費にあてます。

Webサイト開発費:300万円(サイトのデザイン/制作、編集部編集機能など)

サイト広報費、取材記事制作費:100万円

サーバー使用料、メンテナンス、運用費用:100万円

合計:500万円

尚、目標額を上回った場合は、開発費、広報費、取材費などに充て、機能や内容を充実させ、このサービスがより多くの新人マンガ家に届くように使用します。

▼リターンについて

【個人様向け】
1,000円  
・お礼メール
・更新情報配信(メルマガ登録ご案内)

3,000円
・お礼メール
・更新情報配信(メルマガ登録ご案内)
・トキワ荘プロジェクト特製キーホルダー送付

10,000円
・お礼メール
・更新情報配信(メルマガ登録ご案内)
・トキワ荘プロジェクト特製キーホルダー送付(ペア)

【個人様向け】

30,000円
・お礼メール
・更新情報配信(メルマガ登録ご案内)
・マンナビオープニングイベントご招待(11月予定)

50,000 円
・お礼メール
・更新情報配信(メルマガ登録ご案内)
・マンナビオープニングイベントご招待(11月予定)
・トキワ荘プロジェクト特製キーホルダー送付

【個人/法人様向け】
100,000円
・お礼メール
・更新情報配信(メルマガ登録ご案内)
・マンナビオープニングイベントご招待(11月予定)
・サイトにお名前、法人名記載(ご希望により)

 300,000円
・お礼メール
・更新情報配信(メルマガ登録ご案内)
・マンナビオープニングイベントご招待(11月予定)
・サイトにお名前、法人名記載
・トキワ荘プロジェクト特製キーホルダー送付

【個人/法人様向け】
500,000円
・お礼メール
・更新情報配信(メルマガ登録ご案内)
・マンナビオープニングイベントご招待(11月予定)
・サイトにお名前、法人名記載
・菊池がマンナビ事業説明をさせていただきにうかがいます。

1,000,000 円
・お礼メール
・更新情報配信(メルマガ登録ご案内)
・マンナビオープニングイベントご招待(11月予定)
・サイトにお名前、法人名記載
・菊池がマンナビの事業説明をさせていただきにうかがいます。
・トキワ荘プロジェクト特製キーホルダー送付

*:全て、領収書など証憑のご対応いたします。

▼最後に:新人・若手マンガ家に投資しませんか?

新人・若手マンガ家への支援……と言いますとどうしても福祉的な意味合いで捉えてしまいがちですが、彼らに必要なのは福祉ではなく投資です。(ここでの投資は、単純に金銭的なもの以外に、彼らのために時間を使うというようなものも指します。)

これまで10年間のマンガ家支援活動を通して、多くの新人マンガ家の頑張りを見てきました。また、多くの素晴らしい力を持つ編集者の皆様とお仕事を共にさせていただき、その情熱や技術を見せていただきました。

『バクマン。』『重版出来』などの多くの作品でも語られるように、新人マンガ家×マンガ編集者の出会いは、素晴らしい作品を作る光の面を持つ一方、若い新人マンガ家が挫折することに繋がってしまうこともあります。

マンガ雑誌に加え、ネットでも多くの媒体や表現方法が生まれる中で、新人マンガ家が長く食べていける真の実力をつけていくために、あとひとつ足りないのは、正確な情報と、自分にあった雑誌や媒体/編集者との出会うことです。それさえあれば、正しい努力を積める可能性は、無限大に広がります。

実際の運営はトキワ荘プロジェクトだけでなく参画する出版社等との連携のもと進めますが、立ち上げには皆さまのお力添えが必要です。マンガを愛する皆さまの期待をクラウドファンディングで可視化することによって、共感・参画する方々のモチベーションをさらに高めたいと思います。

新人・若手マンガ家の「死ぬほど努力しているのに報われない」をなくすために、どうかご支援のほど、よろしくお願いいたします!

画:トキワ荘プロジェクト メンター 樹崎聖先生

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最新の活動報告

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  • こんにちは。トキワ荘プロジェクトの菊池です!   本日、マンナビwebサイトβ版がオープンいたしました! https://mannavi.net/ 同時に、公式Twitterもオープンいたしました。 https://twitter.com/mannavi_net これも皆様のご支援のおかげです! 現時点で、80ほどの新人賞、150ほどの雑誌・媒体情報などをこちらで掲載していますが、一部の新人賞、雑誌、編集者情報など、編集者ご自身が少しずつ情報を足していってくださっています。 これから、9月に開催するトキワ荘プロジェクト最大のイベント、出張編集部@京まふに向けて、持込に来る持込者向け情報を充実させていきながら、新人漫画家にとって実際に役に立っていく形を構築していきたいと考えております。 また、いただいたご支援に対するリターンなど、順次行ってまいります。   最後に改めまして、今回のクラウドファンディングでの皆様のご支援、本当に本当に感謝しております。いただいたお力、思いを形に変え、新人漫画家にとって良いサービスを作っていきたいと考えております。 今後とも、よろしくお願いいたします!   もっと見る
  • ご支援いただいた皆様へ お世話になっております。トキワ荘プロジェクトの菊池です。 皆様、この度は新人漫画家向け新人賞・持込・投稿ポータルサイト「マンナビ」にご支援いただき、誠にありがとうございました! そして、クラウドファンディング終了から2週間もご連絡をせず、誠に申し訳ございませんでした。マンナビの開始日が8/16ということで仮としていたのですが、なんとか明日、8/16にβ版オープンに向けて準備が整ってまいりました。 この2週間、マンナビがなんとかオープンできるよう、頑張ってまいりました。現在、雑誌や新人賞などの基本的な情報の入力がおおよそ終了し、情報入力をお願いする編集者の皆様に、ご協力依頼中です。 一先ず、8/16からβ版として開始し、10/1を本オープンの目標目処として、情報を発信していけるよう、頑張っていきたいと考えています。 オープンが出来ましたら、改めてご連絡させていただきます!よろしくお願いいたします! もっと見る
  • こんにちは。トキワ荘プロジェクトの菊池です。今週中ごろから、本当に暑くなってまいりましたね!皆さんはいかがお過ごしですか? マンナビの編集部向け説明会は、継続的に実施中です。 先週の小学館さんでの説明会に続き、今週はカドカワさまでも、編集長クラスのかたがたに向けて説明会を開催させていただきました。また、トキワ荘プロジェクトの事務所でも、トップ画像のように、各社様向け説明会を開催させていただきました。 情報登録をして下さる編集部の皆様は、続々参加中です!   また、マガジン航さまにて、マンナビ特集記事を掲載していただきました! 漫画雑誌と新人賞の危機を「マンナビ」は救う(2016年7月29日:posted by まつもとあつし) 漫画業界、デジタル業界に詳しいまつもとあつしさんに、詳しく記事にしていただきました!こうして整理して書いていただくと、マンナビの効果が更に判り易くなると、とても嬉しく思いました!ありがとうございます!みなさま、是非ご覧下さい! もっと見る

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