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【演劇×ゲーム!?】東京で新感覚の参加型演劇プロジェクト!【プレイングシアター】

今年の7月に東京で2回目の参加型演劇(プレイングシアター)を行おうと考えています。すでに一度、参加型演劇を公演しているのですが、もっとスケールを大きく面白いギミックを用意し、お客様に喜んでもらえるような作品にしたいと考えています。

現在の支援総額

11,000

1%

目標金額は700,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/02/16に募集を開始し、 2人の支援により 11,000円の資金を集め、 2024/05/05に募集を終了しました

【演劇×ゲーム!?】東京で新感覚の参加型演劇プロジェクト!【プレイングシアター】

現在の支援総額

11,000

1%達成

終了

目標金額700,000

支援者数2

このプロジェクトは、2024/02/16に募集を開始し、 2人の支援により 11,000円の資金を集め、 2024/05/05に募集を終了しました

今年の7月に東京で2回目の参加型演劇(プレイングシアター)を行おうと考えています。すでに一度、参加型演劇を公演しているのですが、もっとスケールを大きく面白いギミックを用意し、お客様に喜んでもらえるような作品にしたいと考えています。

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自己紹介

劇団ガラパゴスの名前の由来はガラパゴス化から来ています。 ガラパゴス化とは適応性(汎用性)と生存能力(低価格)の高い製品や技術が外部から導入されると、最終的に淘汰される危険に陥るという事、つまり 「良くて新しいものが入ったから、古いものは要らないよ~」ということです。 ですが、私、創雪院銀仁朗は異義を唱えます。「果たして、古いものは本当に要らないのか。」

『淘汰された事の中に、大切な物があったのではないだろうか。』 という疑問を投げ掛けた言葉をコンセプトに作品を創(つく)る劇団です。

私は、コロナ前に今回の脚本を思いつき、公演する予定でした。
しかしコロナが始まってしまい、企画が流れてしまい、約5年間、温められてきた作品です。
前作はマスク厳守の舞台にする必要があったためバイオテロの物語にしました。
今作はマスクなし、繊細な演技を皆さんにお届けしたいと思います。

『ベルヒモス夫妻の休日』あらすじ
とある住宅地に住む夫妻はかつて幸せであったが、最愛の子供を失う事故が起こり、二人の間で育まれた時間に亀裂が走り始めていた。
これは、狂気と愛の狭間で踠くベルヒモス夫妻とあなたが
過去と向き合い「幸せ」な未来を目指す物語。


_________経歴_________

2021年8月
 WS『インプロワークショップ』
2022年11月
 音声劇『一夜限りの星々』
2023年2月
 舞台『刑事ボロネの奇々怪々な考察』(プレイングシアター)
2023年4月
 WS『紙芝居に触れる』
2023年10月
 公式LINE『ジャック•オー•ランタンの掟』
2023年10月
 音声劇『宝石商とその宝石たち。』
_______________________

※写真は劇団ガラパゴス主宰者の創雪院銀仁朗。脚本を書き、役者もしている。


このプロジェクトで実現したいこと

最近、マーダーミステリーやTRPG、リアル脱出ゲームやボードゲームと言った…参加型(イマーシブ)の娯楽が栄えていることは皆さまご存知でしょうか。

2024年の3月には世界初のイマーシブテーマパークが東京・お台場に誕生するなど、参加型娯楽はひと足先に確実に存在している、メジャーな娯楽になりつつあります。

このプレイングシアターという名の新ジャンル参加型プロジェクトはその足がけになり得るポテンシャルを持っているのです。

理由は他の参加型をとは、完全に独自性を持った参加型の娯楽だからです。

先ほど例に出したマーダーミステリーは謎解きを必要とし、リアル脱出ゲームは閃きを、TRPGやボードゲームはルールの難解さを読み取る力を必要とされ、手を出しにくい存在だと考えられています。

ですが、プレイングシアターは違います。

プレイングシアターでは、舞台経験のあるプロの役者がキャラクターを演じ、その世界のキャラクターとお話をし、自分と仲間達で判断し行動するだけで、物語が進行します。謎を解く頭の聡明さや閃き、ルールを覚えると言う参加型娯楽に手を出しにくいという壁を取っ払い。誰しもがその物語を動かしうる、登場人物になれるのです。

※前作【刑事ボロネの奇々怪々な考察】稽古写真。ピアノや椅子、机の上にあるトロフィーなど、全て攻略に使う事ができる。


プロジェクト立ち上げの背景

皆さんはコロナ時代。多くのものを犠牲にし、多くのものを手に入れてきました。たとえば、学校が一時的に封鎖されオンライン授業になったりとか、居酒屋での飲み会が無くなりオンライン飲み会になったりだとか。確かにオンラインは便利です。

「でも、なんかなぁ…」

私もそう思っていました。具体的に説明するのは難しい…でも、強いて、いや、敢えて言うなら『温もり』というか、近くに人が居ない事の不安というか、目の前にあるのはそれらを擬似的に写し出す冷たい機械なような……。

私は考えました。「コロナですり減らされてしまった温もり。それを何とか娯楽で昇華できないか、、?」

こうして生まれたのがプレイングシアターです。

プレイングシアターは何度も言うように参加型演劇です。演劇に参加するわけですから、会話を通し、人との関わりが生まれます。さらに友人とプレイする事ができ、映画や演劇とは違い、その場で友人や登場人物らと意思疎通が測れます。

それらは今。コロナで疲労した私たちが、自然と手を伸ばしたくなるような娯楽なのでは無いでしょうか。
これが、劇団ガラパゴスがクラウドファンディングを通し、皆様の力をお借りしたい理由です。

必ずやプレイングシアターを広げて参ります。

その為に、お力をお貸しください。


お金の使い方(80万)

会場費……40万
人件費……20万
機材、宣伝などその他費用……15万
返礼品、その他グッズ制作……5万


スケジュール

4月  劇場抑え完了、キャスト決定、稽古
5月  クラウドファンディング終了、稽古
6月  稽古、リターン制作、リターン発送など
7月  本公演(7/13~15)


※リターンについて…

リカバリートランプとは、皆さんと異世界(本公演)を紐付けている存在です。
登場人物とは、その異世界(本公演)で皆様が出会う人物達です。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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