【VTuber×AI】いつでもどこでも推しとの会話を楽しめるチャットボット誕生

推しが常にそばにいて、あなた”だけ”のために話してくれる、そんな生活に憧れたことはありませんか?この度、現役の人気VTuber17名がAIになって登場!AIパートナーとして、スマホ、PC、タブレットなど、デバイス一つでいつでもどこでも推しとのプライベートな会話を楽しんでいただけます。

現在の支援総額

466,000

46%

目標金額は1,000,000円

支援者数

69

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/02/26に募集を開始し、 69人の支援により 466,000円の資金を集め、 2024/04/25に募集を終了しました

【VTuber×AI】いつでもどこでも推しとの会話を楽しめるチャットボット誕生

現在の支援総額

466,000

46%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数69

このプロジェクトは、2024/02/26に募集を開始し、 69人の支援により 466,000円の資金を集め、 2024/04/25に募集を終了しました

推しが常にそばにいて、あなた”だけ”のために話してくれる、そんな生活に憧れたことはありませんか?この度、現役の人気VTuber17名がAIになって登場!AIパートナーとして、スマホ、PC、タブレットなど、デバイス一つでいつでもどこでも推しとのプライベートな会話を楽しんでいただけます。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

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「推し嫁」'(prime)にご支援、ご関心の皆さまご愛顧ありがとうございます。運営者であるtakasanです。なかなか公開の場でのご意見は出しにくいだろうと思われますので、discordにてご意見を頂戴できればと思い、コミュニティの場をご用意いたしました。今回のクラファンについてコンサルの方に壁打ちいただいた中で、当プロジェクトがお客様、VTuberさんの根本的な悩みを解決し願望を果たせるサービスであることのご認識にまで至っていなかったと反省しております。11月までお時間がありますので、皆様の建設的なご意見を頂戴できれば嬉しく思っております。Discord「VTuber AI '(prime)」https://discord.gg/UcXSNgdk2b


ご支援者の皆さまへVTuber×AIプロジェクト'(prime)へのご支援、誠にありがとうございます。現在、応援証明NFTのご支援者に対するNFTの実装、配信の手配を進めております。また、AIアバターのリターンにつきましては、11月のローンチに向けて開発を進めておりますので、進捗がございましたらお伝えいたします。今後の進捗の詳細やプロジェクトのお知らせを兼ねたコミュニティ基盤として、discordサーバをご用意しましたので、お知らせいたします。お気軽にお立ち寄りいただければ幸いです。https://discord.gg/3UaxZnpVRm引き続き、よろしくお願いいたします。AIREN合同会社 矢野


VTuberのAI化プロジェクト'(prime)のCAMPFIREクラウドファンディングが4月25日に無事終了いたしました。 70人近くの方々のご支援をいただき、本当にありがとうございます。 皆様の期待に応えられるよう、引き続き製品のリリースに向けて準備を進めて参ります。 尚、NFTは6月25日配布予定で、AIアバターのローンチは11月を目標としております。 随時、ご支援をいただいた方々には報告を行なっていきますので、引き続きお付き合いの程よろしくお願いいたします。本プロジェクトを通じて、VTuberさんたちのクローンを活かした活動の機会拡張についても模索していきたいと思っております。


ものすごく逆境の下で苦しんでいる人を人工知能が救ってくれるという潜在的な願いは、おそらく幼少期に観たキューティーハニーに影響されているのかもしれません。表現は異なりますが、人々の潜在意識にドラえもんのような存在の実現に期待があると思っていますので、私は微力ながらその期待に応えられるようにいたします。私自身も期待しています。


VTuberの起源が2016年末のキズナアイと言われていますが、2013年に当時のサイバーノイズ様(現Live2D)との協業によりキャラクタータブレットというものを企業プロジェクトとして世に送り出したことがあります。当時も売れ残ったらどう責任を取るんだと散々批判の声を受けましたが、やり遂げしっかり完売いたしました。ついては、本プロジェクトもしっかり完遂いたします。NFTは6月25日を目処に配布できる見通しがつきました。また、AIアバターの方もAWS上でのテキスト会話はできています。更にキャラクターらしさなどの実装やリップシンクなどが実装できれば、当初想定した仕様レベルには達成できる見込みです。VCの方からは、本件が実現できれば、教育系サービスのインターフェイスに需要が大きいと思われると言われています。今は期待の声に耳を傾けてきちんとお届けすることに専念いたします。


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