Campfireのサイトをご覧になった企業様から、販路についてのご提案を頂戴いたしました。丁寧な語りかけにじっくり耳を傾け、おおよそ理解することはできました。しかし再度、提案内容を反芻したいと思います。 Octaに興味を持ってくれたことに感謝いたします。
本体は1.八角形燃焼室2.台座3.トレーの三つの構成になっており、各部はボルト固定されています。今回は、持ち運び、収納移動のため、同封のレンチを用いてボルトを緩めて本体を分解しました。その後、袋に収納してみました。重量は12kg超え、男性が肩にかけて運べます。(個人差はあります)
【活動報告】クラウドファンディング公開10日目広告会社様より焚き火台Octaを「所ジョージの世田谷ベース」vol.56発売:2024年7月末予定純広告の依頼がありました。プランディングやPR効果につながる内容です。ピンポイントで目に留まる販売戦略、耳よりな機会に恵まれました。【サンプル写真】
今回は週末キャンプの片付けの様子をお伝えします。【本体の温度状況】・燃焼室の八角柱 50℃程度 目安軍手ですぐ持ち運べます。 ・燃焼室のトレー 200℃程度の高温・台座 45℃ 八角柱に比べ低温おおよそ片付け時間は3分程度でした。灰を捨てた後、トレーは50℃程度の燃焼室に収納すると、熱平衡でゆっくり温度が下がります。その後、温度が落ち着いてから収納していきます。
着火の模様をお伝えします。クラファン本文にも記載の素早い着火の様子を動画で配信します。今回は着火し始めて2分30秒程度で炎が安定するまでをご覧ください。Octaは火吹き棒不要です。




