自己紹介
みなさんはじめまして!
まずは、このプロジェクトに感心を示してくださり、ありがとうございます。
宮城県出身の25歳、現在は東京を中心に力のある「本物の歌」を追求し、東京で音楽活動をしている遠藤清一郎(えんどうせいいちろう)といいます。
初のクラウドファンディングで、慣れないこともあると思いますが、みなさんと目標達成し、素晴らしい楽曲、そして情熱溢れ、あの日の感動が蘇る最高の映像を制作したいと思いこの企画をさせていただきました。最後まで読んでいただけるととてもうれしいです。
このプロジェクトで実現したいこと
まずこのプロジェクトで達成したいことは以下のことです!
・新曲「愛するべき人よ」のレコーディング & CD制作、サブスクリリース、MUSIC VIDEO制作、並びに発表
・2024年1月29日 「遠藤清一郎」ワンマンライブ at Zepp SHINJUKU のDVD制作 & リリース
プロジェクト立ち上げの背景
まずは新曲についての想いを書きます。宮城県から18歳で上京し、「本物の歌」を追求して作詞作曲を繰り返し、ここまで歌ってきました。
音楽活動7年目、そしてこの自分も25歳となりました。この節目にひとつ、今までの集大成、そして、この先の音楽活動の礎となるような新曲を書きたい。そう思って書いた歌が新曲「愛するべき人よ」です。
日々を懸命に生きるひとりひとりの心へ
どんなに苦しくても悔しくても歩むことをどうかやめないで。必ず光さすときがやってくる。
「明けない夜なんてないのだから」
そんな思いを込めて書き綴った1曲です。
この新曲をレコーディングし、最高の1曲を皆さんに届けたいです。
~2024年1月29日 「遠藤清一郎」ワンマンライブ at Zepp SHINJUKU のDVD制作 & リリースについて~
2024年1月29日に今までの集大成として、Zepp SHINJUKUにてワンマンライブをさせていただきました。
1年以上前から準備を進めてきた先日の特別なライブ、まずは、自分ひとり、後ろ盾なしでこの大きな挑戦をするにあたり、当日まで応援いただいた皆さんに心から感謝したいです。
おかげで、情熱あり、涙ありの思い出に残る最高のライブになりました。
「あの感動をいつまでも感じていたい」というみなさんのお声も多く、人生を懸けた遠藤清一郎、覚悟のZepp SHINJUKUワンマライブ映像を納めたDVD制作をしたいと思いこのプロジェクトに挑戦することに決めました。(ドキュメンタリー付き)
この僕は、日中は汗水流して働き、夜には作詞作曲、そして練習するという日々を繰り返し、音楽と向き合って前に進んでいます。
「この時代にこそ、あなたにこの歌を」
必ずや、心に響く本物の歌を生み出し、情熱のステージをこの先もさらに魅せていきますので応援してくださるとうれしいです!
どうかよろしくお願いいたします!
リターンについて
今回のプロジェクトのリターンについてですが、特別な機会ですので、今までみなさんから頂いたご意見を参考に今回限定のリターンを考えています!
詳細はリターン欄をご覧ください^ ^
スケジュール
2月20日 クラウドファンディング開始
3月25日 クラウドファンディグ達成
3月26日 ・新曲「愛するべき人よ」
レコーディング
・MUSIC VIDEO制作
・「遠藤清一郎」ワンマンライブ
at Zepp SHINJUKU のDVD制作
・リターン特典発送、開始
4月 ・新曲リリース&MUSIC VIDEO公開
・ 「遠藤清一郎」ワンマンライブ
at Zepp SHINJUKU DVDリリース
・クラウドファンディング
応援感謝ライブ(達成時のみ開催)
資金の使い道&制作費について
~新曲「愛するべき人よ」~
レコーディング費用 : 10万円
MUSIC VIDEO費用 : 12万円
CD制作費用、サブスクリリース費用:10万
~2024.1.29 「遠藤清一郎」
ワンマンライブ at Zepp SHINJUKU ~
映像制作費 : 25万
音源編集費: 5万
DVD制作費 : 10万
リターン配送費 :3万円
ここまでの制作費合計↓
=72万円
ここから僕自身も制作日までに精一杯働き、制作費の30万円分のお金をなんとかして貯めます。
720,000(制作費)−300,000
=420,000
~クラウドファンディング手数料につて~
(17%+税): 78,540円
※目標金額が42万円の場合
最終合計目標金額↓
42万(制作費)+78,540(クラファン手数料)
=498,540
最後に
ここまで読んでいただき、このプロジェクトに関心を持っていただけて、ありがとうございます。
2024年1月29日まで「遠藤清一郎」覚悟のZepp SHINJUKUのステージに向けてずっと走り続けてきました!
このステージを終えて、やはり「歌」というものにこの人生を懸けて生きて行きたいと心から思えました。
ステージを見ている人、楽曲を聴いている人、その人の目が輝きだす瞬間。それこそが今の自分の生きがいであり、その瞬間のためにどこまでも走りきれます。
Zepp SHINJUKUに続いて、また大きな挑戦をすることとなりましたが、この挑戦を成功して、新たなステージへと進みたいと強く思います。
みなさんひとりひとりの支えがあって、ここまで走ってこれました。
さらに心に響く歌を貫き、情熱のステージを魅せれる男に必ずなります。
素晴らしい景色へと続く道を共に歩いてほしい。
その一心です。
僕自身も必死で頑張ります。
みなさんからの応援、どうかよろしくお願いいたします‼︎
遠藤清一郎






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