尿道閉塞で倒れていたところを病院に連れて行ったのが縁で一緒に暮らしているクロ。最近は膀胱に石ができたり、そのせいで直腸脱になったり。今日は抜糸に行ってきます。TNRに関して言えば、捕獲器が病院に持ち込みやすい大きさになっていることは大事ですね



現在の支援総額
16,000円
目標金額は1,000,000円
支援者数
3人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2024/03/04に募集を開始し、 2024/04/30に募集を終了しました



現在の支援総額
16,000円
1%達成
目標金額1,000,000円
支援者数3人
このプロジェクトは、2024/03/04に募集を開始し、 2024/04/30に募集を終了しました
尿道閉塞で倒れていたところを病院に連れて行ったのが縁で一緒に暮らしているクロ。最近は膀胱に石ができたり、そのせいで直腸脱になったり。今日は抜糸に行ってきます。TNRに関して言えば、捕獲器が病院に持ち込みやすい大きさになっていることは大事ですね
起案者のHiroです。本業の合間を縫って、このプロジェクトのブラッシュアップしてます。捕獲容器試作の相談に乗っていただいている企業さまから、能登地震の被災猫の捕獲に使用する捕獲器が小さくて挟み込みの危険があるので大きいものがないかという問い合わせを受けているとの情報をいただきました。100円ショップで売っているワイヤーネット、結束バンド、あとはテグスを使用して既存の捕獲器を拡張することは比較的簡単にできます。必要がありましたらやり方を公開したいと思います。支援の集まりは現状極めて悪いのですが、費用の掛からない部分については同時進行なので、TNRer(TNR実施者)の皆さんから評価していただけるような成果をこちらに挙げて、ご賛同を集めたいと思います。できたら拡散よろしくお願いいたします。
いろいろ悩みつつも、プロジェクト公開しました。目標金額の達成以上に、どれだけの方の関心があるのかが気になっております。少額のご支援をより多くの方からいただければ、励みになります。